体験談(約 20 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-11〜夏休みの大えちえち旅行⑪「旅行最後の夜は女性陣全員大絶叫」〜(1/4ページ目)
投稿:2026-01-25 23:13:44
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
晴菜母の主催する4泊5日の旅行4日目、朝まで沖縄を堪能していた俺達は、愛実さんら晴菜母の元モデル仲間3人と那覇空港でお別れし、今回も晴菜母の所有するプライベートジェットに乗って、北海道は函館へと向かった。お昼に函館空港に到着し、観光する前に一旦ホテルに行き、部屋に荷物だけ置いて観光しに出かけた。…
か田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺達は、前回、この旅行最後の目的地である北海道は函館に到着し、ササッと観光を済ませる。
しかし、途中で予定が狂い、予定より早くホテル戻る事になり、晩御飯まで少し時間ができ、この日の同じ部屋メンバーの晴菜母と明菜さんと、アナルプラグや電マ等のオモチャで遊んでいると、晩御飯の時間になり、晩御飯中もわかめ酒をする等、エッチについても楽しんでいた。
今回は旅行最後の夜、晩御飯の後、深夜までどんちゃん騒ぎするお話です。
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晴菜母「じゃあ、お風呂に行こうか!」
ミナ「そうね!ここのお風呂は最高だから、楽しみにしてて〜!」
晴菜「どんななの?」
ミナ「それは〜、お楽しみ〜!」
晴菜母「じゃあ、もうカメラはセットしてきたのね!」
ミナ「そうよ〜!まだあなた達に貸したカメラをセットするけどね!」
ミナさんは一足早く、風呂には入っていなくても、カメラをセットする関係で全容を見ており、リアクションからすると、相当凄い様だ。
俺「早く行こうよ〜!」
晴菜母「そうね!行こうか!」
由紀子「ねぇ!キムと一緒に入れる?」
恵梨「あるよね?」
ミナ「そうね!とりあえず、楽しみにしてな!」
「うん!」
俺達はお風呂場に移動するが、
「長くない?」
食事会場を出て数分経っても、中々辿り着かなかった。
晴菜母「さ、ここから行くよ!」
どうやらどこかに繋がる通路を進む様で、
晴菜母「はい!着いたよ〜!」
「ここは?」
従業員「田中家の皆様ですね!お待ちしておりました!」
どうやら着いた先は、ホテル併設の温浴施設の様で、当然ながら貸切にしていたのだが、
従業員「本日は、皆様で“全館貸切”になっておりますので、存分にお楽しみ頂ければと思います。」
晴菜母「ありがとうございます!ちなみに、何時まででしたっけ?」
従業員「当館は夜11時までとなっております。」
晴菜母「じゃあ、今からだいたい3時間は使えるか。わかりました。ここも使っていいんですよね?」
従業員「もちろんです!」
晴菜母「ありがとうございます!」
従業員「ただ、誠に申し訳ございませんが、本日、サウナが故障しておりまして、ご利用は出来ませんので、ご了承下さいませ。」
晴菜母「わかりました。」
従業員「では、私はこれで失礼致します。どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。」
従業員が離れ、
晴菜母「さ、入ろうか!」
「は〜い!」
更衣室で服を全部脱ぎ、
「お〜!すご〜い!」
詩織「広いね!」
明菜「沢山お風呂があるね!」
「そうね!」
軽く見回しただけで、色んな種類の風呂があった。
ミナ「ねぇ!私からのお願い聞いて!」
突然ミナさんが口を開く。
晴菜母「どうした?」
ミナ「みんなにこの“写ルンです”を渡すから、みんなの目線で、いっぱい写真を撮ってほしいんだ!」
「ここで使えるの?」
ミナ「うん!なんなら、水の中に入れても使えるから、エッチな写真も撮れるよ〜!」
晴菜母「いいね〜!撮りたい!」
ミナ「んじゃ、宜しく〜!少し多めに用意したから、枚数切らしたらこれも使ってね〜!」
「は〜い!」
とりあえず写ルンですを受け取り、
晴菜母「じゃあ、最後のお風呂、存分に楽しむ為に、身体を洗おうか!」
「は〜い!」
晴菜母「先に子供達から洗おうか!」
ミナ「そうね!」
愛梨紗「じゃあ、私達が洗ってあげようか!?」
未来「それいいね〜!」
俺達は詩織さん達女子高生組に洗ってもらう事になった様だが、
「じゃあ、彼は誰が洗うの?」
俺を取り合うのは予想が出来ていたので、
ミナ「それだったら、彼はみんなで分担して洗いましょ〜!」
晴菜母「それいいね〜!じゃあ、先に彼を洗おうか!」
案の定、俺の身体は全員で洗う事になった。
ミナ「じゃあ、ここにマット敷くから、横になって!」
ミナさんがマットを洗い場の前に敷き、
「どの向きがいい?」
「顔見たいから、仰向けで!」
「わかった!」
俺は仰向けに横になる。
「もういいかな?」
晴菜母「カメラ回った?」
ミナ「いいよ〜!」
晴菜母「じゃあ、どこでもいいよ〜!」
「そうね〜。」
ミナ「彼女特権という事で、オチンチンもいいんじゃない?」
「そうする〜!石鹸ちょうだい!」
ボディソープを受け取り、晴菜のマンコが泡に包まれる。
「いいかな?」
ミナ「どうぞ!」
晴菜のマンコがチンコに擦れる。
「気持ちいい?」
「うん!」
泡の感じも相まって、かなり気持ち良かった。
「じゃあ、私達は手にしようか!」
「そうね!」
2人もマンコにボディソープを付けて、俺の手を手繰り寄せる。
「どうかな?」
「気持ちいい?」
「うん!」
俺の両手とチンコにそれぞれ幼いマンコがあり、俺は当然ながら気持ち良さに浸っていた。
「そろそろいいんじゃない?」
晴菜母「そうね!」
ミナ「そろそろ交代しようか!次は高校生達ね!」
「は〜い!」
ミナ「で、3人は、後で身体をみんなで洗うまでは、この写ルンですでバシャバシャ写真撮ってね〜!」
「わかった〜!」
「みんなでオマンコ撮り合お〜!」
「うん!」
晴菜達3人は、写ルンです水中を受け取り、一旦マンコに付けた泡を落とし、湯船に向かう。
「よし!じゃあ、私は今日は彼と一緒の部屋だから、3人で先にやって!」
明菜さんが他の3人に譲ろうとするが、
ミナ「いや、4人同時がいいかも!」
カメラを持っているミナさんがそう言うので、
「じゃあ、そうするか!それなら、人数的に両腕と両足がいいかな!」
ミナ「そうね!それでかつ、みんなが外側に向いてくれた方が、オマンコを正面から撮りやすいから!」
「じゃあ、私は腕行かせて!」
「それなら、私と未来で脚をやろうか!」
「オッケー!じゃあ、やろうか!」
女子高生4人のマンコが泡に包まれる。
「じゃあ、今度はうつ伏せに寝てもらう?」
「そうね!そうしてもらおうか!」
「わかった!」
俺はうつ伏せになる。
ミナ「いいよ〜!」
4人一斉にマンコを擦り付ける。
「アン♡」
「クリが擦れる〜♡」
「気持ちいい♡」
「私も〜♡」
4ヶ所で同時にクリトリスが擦れる。
「じゃあ、こうしちゃおうか!」
愛梨紗さんが俺の膝を曲げ、
「それっ!」
「わっ!!ビックリした!」
愛梨紗さんがおっぱいを足に押し当てた。
「私も乗った!」
未来さんも同様に、おっぱいを押し当てた。
「乳首気持ちいい?」
「うん!くすぐったいけどね!」
「こっちは?」
「気持ちいいよ!」
「エヘヘ♡良かった♡」
「いいな〜!」
「おっぱい使うなんてズルい〜!」
腕を担当している2人は嫉妬する。
「こうしても、届かないか〜。」
詩織さんが色々試行錯誤しているが、
「やっぱり無理〜!」
詩織さんはマンコを二の腕に押し当てながら、腕か手におっぱいを押し当てようとしていたが、中々うまく決まらなかった。
「それなら、こうすれば良くない?」
「えっ!?」
今度は明菜さんが色々と試してみる。
「はい!」
「おお〜!」
「これなら大丈夫だよね?」
「うん!」
明菜さんがうつ伏せになる事で、俺の負担も少なく、おっぱいも押し当てられ、マンコは俺が触りにいく形で出来た。
「それなら出来るね!」
詩織さんも明菜さんと同じ様にする。
「気持ちいい?」
「うん!」
「こっちは?」
「柔らかくて気持ちいいよ!」
「エヘヘ♡嬉しい♡チュ♡」
ミナ「はい!そろそろ交代ね〜!」
4人も写ルンですを受け取りつつ、一旦身体に付いた泡を落とし、湯船に向かう。
晴菜母「さて、後は大人組ね!」
みう「やっと出番が来たね!」
晴菜母「じゃあ、まずは私と先生と、みうでいこうか!」
ミナ「私はカメラがあるから、最後でいいよ!」
晴菜母「そうね!」
上杉先生「じゃあ、ヤりましょうか!」
みう「はい!準備オッケーです!」
晴菜母「じゃあ、大人組はお腹と背中を中心に、胸とマンコでね!」
みう「了解です!」
ミナ「回ったから、いつでもいいよ〜!」
いつものように、各々オマンコやおっぱいにボディソープを纏い、撮影を再開する。
晴菜母「じゃあ、いくよ〜!」
「ングッ!」
晴菜母はおっぱいを俺の顔面に押し付ける。
「く、苦しい〜!」
晴菜母「だ、大丈夫?」
「あ、うん。」
ミナ「それ、洗顔フォームだよね?」
晴菜母「もちろん、そうよ〜!」
晴菜母はみんなに気付かれない様に、洗顔フォームを準備しており、おっぱいで俺の顔面を洗う。
晴菜母「あ〜ん〜♡気持ちいい〜♡」
「ん?ん〜?」
チンコに違和感を感じた。
上杉先生「あ〜!挿れてる〜!」
晴菜母が正面を陣取ったのは、おっぱいで顔面を埋めつつ、身長差を利用して挿入する魂胆だったようだ。
上杉先生「もしかして、狙ってました?」
晴菜母「うん♡当然♡」
みう「ズルいよ〜!」
晴菜母「ま、早い者勝ちだからね〜!」
晴菜母の戦略にみうさんと上杉先生はまんまとハメられ、嫉妬しながらも俺の身体をおっぱいやオマンコで洗う。
ミナ「もう!ズルいから、カメラ交代!」
ミナさんも嫉妬しており、強引に晴菜母にカメラを渡す。
晴菜母「まあ、仕方ないわね!」
「てか、この後うちらは同じ部屋になるから、いいじゃないです?」
晴菜母「それもそうね!」
ミナ「とりあえず、準備オッケーだから、回していいよ!」
晴菜母「はいはい!回すよ!」
晴菜母がカメラを回しミナさんとまいさんで前側から、渚さんと美郷さんで後側を洗い、これで全員ソーププレイを済ませた。
晴菜母「じゃあ、女子同士で洗い合いしようか!みんな上がってきて!」
先に湯船に言っていた晴菜達と女子高生組が再び洗い場に来る。
「カメラは俺が撮るね!」
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