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体験談(約 17 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-3〜えちえちコスプレ大会(室内プールでスクール水着撮影編➀)(1/3ページ目)

投稿:2024-09-15 11:06:41

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本文(1/3ページ目)

wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回、日帰り温泉旅行の帰りに明菜から一緒にコスプレ撮影をしてみたいという事で、みんなも誘って参加する事にした俺。本当なら、彰子お姉さんも誘いたかったものの、予定があるとの事で不参加となったが、代わりに晴菜母が参加するに。スタジオに着き、カメラマンのミナさん、カメラアシスタントのみうさん、メイ…

前回、とある撮影スタジオにて、明菜さん主催のコスプレ撮影に招かれ、晴菜達と一緒に楽しく撮影をするはずが、何故か色んなシチュエーションでエッチな撮影を楽しんだ俺。

また、女子高生組とのエッチな撮影中、大量の潮を身体中に浴びた俺は、カメラマンのミナさんと、カメラアシスタントのみうさんに連れられてシャワーを浴びると、ミナさんが興奮してしまい、みうさんと一緒に、カメラは無いが、エッチに発展し、またしても潮を浴びた。

スタジオでの撮影を終えた俺達は、再びバスに乗り込み、次に撮影するプール施設に向かった。

今回はこの続きで、スタジオ撮影が終わり、大きなプール施設に移動し、競泳用のプールにてスク水を着て撮影をしたお話です。

このセクションはかなりの長文になりますので、前後編に分けさせて頂きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スタジオからバスに乗り込み、次の目的地であるプールに向かって走る事約20分、

晴菜母「さ!もうじき、プールに着くよ!」

外を覗くと、かなり大きなプールが見えてきた。

「イェーイ!」

晴菜「やった〜!プールに入れるの〜?」

明菜「プールにはもちろん入るよ〜!だけど、ここでは、色んな水着を着て、撮影するよ!」

今回は遊びで来ている半分、明菜さんの趣味である、コスプレ撮影で来る目的が半分ある。

「どんな水着があるの?」

「それは、後でのお楽しみに〜!」

詩織「まさかさ、ウチら用にスク水とかもあるの?」

「さあね〜!おっ楽しみに〜!」

明菜さんは軽くからかった。

晴菜母「どうせなら、ミナ達もさ!今日だけはグラビア撮影やろうよ!」

ミナ「いいけど、誰がカメラ撮るの?」

晴菜母「それは、私がやるよ!」

ミナ「わかった!ありがとう!」

晴菜母「それに、今回は、とっておきのカメラを用意してくれたんでしょ?」

ミナ「そうだね!今回は、防水カメラを用意しているから、水中も撮れるよ!」

「そんなのあるの?」

ミナ「後で見せてあげるね!」

「俺にも見せて!」

ミナ「もちろん♡」

そうこうしていると、

バス運転士「お待たせしました。到着でございます。」

到着のアナウンスが入り、ドアが開き、バスを降りると、かなり広大なプールが目の前に見えた。

晴菜母「今日は、ここの施設全部を、夜まで貸切にしてるから、色々と撮影しよう!」

「イェーイ!」

晴菜は上機嫌だった。

晴菜母「さ、こっちに来て!」

晴菜母に連れられて、敷地内に入る。

「楽しみ?」

「うん!」

ミナ「午後は、ここでいっぱい撮るからね!」

「どんな風に撮るの?」

「そうね〜。まずは、みんなのソロショット撮って、それぞれのグループ、全員って感じで撮って、それを水着を変えて数パターン撮ったら、遊んでいる所を撮るって感じかな!」

「そっか〜!」

「いっぱい水着着るの?」

「そうね!」

晴菜母「さ、ここでお昼ご飯を食べたら、ガウンを脱いで、水着を着るよ!」

晴菜母に連れられて、俺達がやってきた所には、

「うわ〜!水着がいっぱいある〜!」

「すげ〜!」

かなり広めの控室に、四角く設置されていたテーブルには、人数分のお弁当が用意してあったのだが、俺達は女性物の水着が大量にあった事に圧倒され、お弁当には見向きをせず、晴菜は真っ先に俺の手を引っ張り、水着の置いてあるラックに向かった。

「すご〜い!いっぱいあるね!」

「そうだね!ん?あれ?俺のは?」

女性物の水着が大量にあるので、男である俺の水着が見当たらなかった。

「草ちゃんの水着は、ここにあるよ!」

俺の水着は、子供向けの女の子用水着の横、一番端にあった。

「お〜!カッコイイのもある!」

さすがにスク水しかないなんて事はなく、競泳用の水着や、かなり際どい水着もあった。

「ねぇ〜!どんなのがあるか見ていい?」

「いいけど、お昼ご飯を食べた後でね〜!」

「は〜い。」

晴菜母「さ、ひとまずお昼ご飯食べたら、早速撮影しましょうよ!」

ミナ「最初は、スク水姿でみんなを撮るから、食べたら早速着てね〜!」

「は〜い!」

晴菜母「お弁当は全部同じだから、テキトーに座って!」

晴菜母の指示に従い、お弁当を食べに席に座る。

「私はキムの隣♡」

愛梨紗「じゃあ、早い者勝ち♡」

未来「あ〜。負けた〜。」

こうして俺の隣は晴菜が陣取り、反対の隣は愛梨紗さんが座った。

晴菜母「じゃあ、ガウンを脱いで、ご飯食べましょう!」

晴菜母を筆頭に、着ていたガウンを脱いで、全員全裸になった所で、

晴菜母「いただきます!」

一同「いただきます!」

みんなで用意されていたお弁当を食べるが、俺は周りを見渡すと、全員のおっぱいを拝む事が出来た。俺はこんなに大人数の素っ裸を見る事が出来る事に、かなり興奮してしまい、中々食べ物が喉を通らなかった。

「どうしたの?」

愛梨紗さんは心配そうに俺に聞いてくるが、

「あ〜!みんなの裸で興奮してるんでしょ〜!?」

その横に座っていた未来さんに、鋭いツッコミを入れられた俺は、

「う、うん。」

ただ頷くしかなかった。

「そっか〜!じゃあ、私が食べさせてあげる♡」

そう言って、愛梨紗さんは俺の箸を取り上げて、俺に対して、

「はい!あ〜ん♡」

愛梨紗さんは、自慢のおっぱいを強調しつつ、ワザとらしくオマンコをご開帳しながら、俺に“あ〜ん”をしてくる。

「どう?美味しい?」

「うん!」

こうして俺は愛梨紗さんオマンコご開帳しながらの“あ〜ん”攻撃に、チンコが勃起していまいながらも、なんとか食べていると、

「ごちそうさま〜!」

「早っ!」

晴菜は早々とお弁当を食べ終えた。

晴菜母「晴菜〜!ちゃんと噛んだの〜?」

「うん!さ、早く見ようよ〜!」

「ちょっと待ってて!」

「2人も早くね!」

恵利「わかった!」

由紀子「待ってて!」

晴菜に急かされた俺達は、何とかお弁当を食べ終えて、

「お待たせ!」

「さ!見てみようよ〜!」

晴菜は俺の手を引っ張り、その後ろから恵利ちゃんと由紀子ちゃんが付いてくる。

「これ可愛い〜♡」

「これも可愛い♡」

「これ、凄い色してる!」

さすが女の子の水着は、かなり種類や色が豊富で、子供向けの水着ながらも、ワンピースタイプにセパレートタイプ、スカートタイプやビキニ、競泳用もあった。

「これ、凄いな!」

俺の為の水着は、競泳用のブーメランパンツとスク水が用意されていた。

ミナ「あ、先にスク水を着ておきなよ!」

「は〜い!」

「わかった〜!」

ミナさんの指示に従って、スク水を着る。

「これ、学校で着てるのとちょっと違うね!」

「そうだね!」

「ちょっと小さめだからかな?」

どうやら、普段のスク水とは、少しサイズが違う様だが、なんとか着る事が出来た。

「さ!みんなも着たね!」

「着たよ!」

「私も着たよ!」

「同じく!」

「さ!他の水着を見てみようよ!」

晴菜は水着の物色を再開した。

「これ、凄いね!」

晴菜が手に取ったのは、レースクイーン並みにハイレグな水着だった。

「これ、布がめっちゃ小さいよ!」

由紀子ちゃんは、乳首とオマンコ以外はほとんど出てしまいそうなビキニを手に取り、

「これ、水着なの?」

恵利ちゃんに至っては、ホタテの貝殻の水着を手にしていた。

「色々とあるんだね!」

「私は恥ずかしくて着られないかも。」

晴菜がそう言うと、

晴菜母「あらそう!?私はかつて着たことあるよ〜!」

そう言って、晴菜母は雑誌を持って来ると、

「本当に着てる!」

「すご〜い!」

「綺麗〜!」

海を背景に晴菜母が貝殻の水着を着た写真があった。

ミナ「じゃあ、洋子!後で着てよ!」

ミナさんのその一言に、

美郷「見た〜い!」

まい「それいいね!」

「久しぶりに見れるのね!」

みう「お願いします!」

かつての晴菜母のモデル仲間である、メイクのまいさん、美郷さん、渚さんに、カメアシのみうさんにまでお願いされてしまい、

晴菜母「じゃあ、この条件を飲んでくれたらいいよ〜!」

条件付きで承諾した。

ミナ「条件って何?」

晴菜母「あなた達も着る事が条件!」

ミナ「それならいいよね?」

みう「私、一度着けてみたかったんだよね〜!」

まい「そこまで言うなら、やろうか!」

晴菜母「じゃあ、お望み通り、着てあげる♡」

そうこうしていると、

晴菜母「さ、みんな食べ終えたみたいだから、次の撮影の準備しようか!」

ミナ「そうだね!みんな、スク水着て!順番に撮影していくから!」

「は〜い!」

こうしてみんなお弁当を食べ終えた所で、ミナさんを含めて全員スク水に着替える。

ミナ「久しぶりに着たけど、こんなんだったっけ?」

みう「てか、胸にパット無くない?」

ミナ「だからか!」

「パットって?」

ミナ「胸の所に入れて、乳首が立ったりして見えてしまうのを防止するやつなんだ!」

みう「それが無いから、ほら、触ってみて♡」

みうさんが自ら胸を張り、俺に触る様に促す。

「あれ?」

みう「あん♡」

ミナ「みうちゃん可愛い〜♡」

みう「乳首立っちゃった♡」

「あれ?乳首立ってる!」

ミナ「だから、パットを入れて、こうならない様にするんだ〜!」

「そうなんだ〜!」

そんなこんなで話していると、

「あれ?パットは?」

まい「私もパットが無い!」

なんと、全てのスク水にパットが入っていなかった。

晴菜母「あ、パットはワザと外したから!私も乳首立たせるから、みんな乳首立たせてね〜♡」

これも晴菜母の仕業だった。

ミナ「これは仕方ないか。じゃあ、とりあえず、プールに移動して、写真を撮ろうか!」

「は〜い!」

全員スク水を着た所で、プールに向かった。

「わ〜!」

「広〜い!」

目の前にはアスレチックや流れるプール等の子供向けのプールから、水深の深い大人向けのプールもあった。また、このプールは室内に競泳用のプールもある。

ミナ「暑いね〜。」

「これキツいな〜。」

まい「ねぇ〜!室内で撮らない?」

ミナ「そうね〜。そうするか!」

この日の気温は30℃を超えており、かなり暑かったので、室内にある競泳用のプールに移動する事にした。

ミナ「じゃあ、まずは子供達から始めようか!」

「は〜い!」

ミナ「1人ずつ撮って、で、後でみんなで一緒に撮るから!」

「じゃあ、俺からかな?」

ミナ「そうだね!じゃあ、そこに立って!」

そう言ってミナさんは俺に立ち位置を指示するが、

晴菜母「ちょっと待って!」

晴菜母が割って入る。

ミナ「洋子?どうしたの?」

晴菜母「あなたが先にやったら?」

ミナ「どうして?」

晴菜母「だって、水中からも撮るでしょ?」

ミナ「そういう事か!」

晴菜母「だから、ミナを先に撮って、それからみんなを撮ろうよ!」

ミナ「そうだね!」

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