体験談(約 20 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-2〜えちえちコスプレ大会(コスプレ撮影編)〜(1/4ページ目)
投稿:2024-08-25 10:47:16
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回、詩織母が支配人を勤めるホテルに招待され、総勢9人で日帰り旅行をした俺。プールの中やお風呂だけではなく、お部屋でエッチしたり、行き帰りの電車の中でもオシッコを撮影したりして、かなり楽しんだ1日を送った。そんな中、帰りの電車の中で、明菜さんが、趣味であるコスプレで撮影をしたいと言い出し、そ…
前回、日帰り温泉旅行の帰りに明菜から一緒にコスプレ撮影をしてみたいという事で、みんなも誘って参加する事にした俺。
本当なら、彰子お姉さんも誘いたかったものの、予定があるとの事で不参加となったが、代わりに晴菜母が参加するに。
スタジオに着き、カメラマンのミナさん、カメラアシスタントのみうさん、メイク担当のまいさん、美郷さん、渚さんに挨拶すると、かつて晴菜母がモデルをしていた時の仲間である事と、明菜さん自身がモデルをしている事が判明。
控室に行くと、沢山の衣装が用意されていたので、それぞれ衣装を選び、メイク室にて初めてメイクをする。
また、エッチな撮影をしたいと言う事で、何故かミナさん達も裸になり、俺は興奮しながらもスタジオに入った。
今回はその続きで、撮影中の時のお話です。
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ミナ「さ!スタジオに行こうか!」
俺「うん!行ってくる!」
詩織「行ってらっしゃい!」
明菜「楽しんでね!」
晴菜母「ミナちゃんの言う事は、必ず聞くんだよ!」
晴菜「わかった〜!」
先にメイクを終えていた俺は、某黄色い電気ネズミを連れた男の子の格好をし、晴菜、恵利ちゃん、由紀子ちゃんの3人は、某ドレミ魔女の格好をして、全裸状態のミナさんに先導されながらスタジオに向かう。
まい「楽しんでね!」
渚「ガンバって!」
美郷「ファイト!」
恵利「ありがとう!」
由紀子「行ってきます!」
全裸状態のまいさん達3人のメイク担当に見送られ、俺達はスタジオに入ると、
「すごい広〜い!」
「凄いな!」
「ここで写真撮るの?」
ミナ「そうだよ〜!」
めちゃめちゃ広いスタジオに、様々なセットが建っていた。
「色々とあるんだね!」
ミナ「そうだね!ここはテレビドラマを撮影するのにも使うから、めちゃめちゃ広いスタジオなんだ!今日は、ここのセットを自由に使っていいから、色んなシチュエーションで撮れるよ!」
「そうなんだ〜!」
ミナ「じゃあ、早速始めようか!」
「うん!」
「どうするの?」
ミナ「そうだね〜。じゃあまずはここで、普通に撮ろうか!」
ミナさんは、グリーンバックの所に行き、
ミナ「草太君はこっちに立って、3人はそっち側に立って!」
「は〜い!」
「わかった〜!」
俺達はミナさんに言われた位置に立ち、
ミナ「じゃあ、始めるから、そのキャラクターになりきったポーズをしてみてね!」
こうして、撮影が始まった。
ミナ「お〜!いいね〜!どんどんポーズを変えていこうか!」
「何だか楽しいね!」
「うん!」
「恵利ちゃん達は?」
「楽しいよ〜!」
「私も〜!」
みんな楽しんで撮影していた。
ミナ「ちょっとエッチな写真撮ろうか!」
「いいよ〜!どうすればいい?」
ミナ「そうだね〜。あ、せっかく3人がスカートの衣装だから、さっきのバトルみたいなシーンの時に彼女達が負けて、罰ゲームとして、彼女達のスカートを1人ずつ捲って、オマンコを触るって感じでいこうか!」
「わかった〜!」
次の撮影の準備をすると、ミナさんの後ろから、
詩織「お〜!いい感じじゃ〜ん!」
愛梨紗「めちゃめちゃ広いね!」
未来「いつも明菜はここで撮るの?」
明菜「そうだよ〜!」
女子高生&晴菜母が、着替えとメイクを終わらせ、スタジオ入りしていた。
みんなして色んなアニメキャラクターの衣装を着ていて、愛梨紗さんと未来さんは、巨大な人形戦闘機の1号機と2号機のパイロットのにそれぞれなりきっている。
それに対し、詩織さんと明菜さん、それに晴菜母の衣装は、3人ともかなり攻めており、詩織さんは日曜のフグ田家の娘に、明菜さんは美少女戦士になっており、晴菜母は、当時流行していた、ミニスカポリスになりきっていて、3人してかなりのミニスカ姿だった。
晴菜母「私達みんなも、モデルをしてた時は、このスタジオでよく撮ったんだ!」
「そうなんですね!」
まい「そうだよ!特に洋子は現役の時、凄い人気だったんだよ〜!」
※洋子=晴菜母です。
今回、メイクを担当してくれていたまいさん、美郷さん、渚さんの3人も、全員のメイクを終わらせており、一緒にスタジオに来ていた。
美郷「私達では比べ物にならない位に凄かったんだ!」
晴菜母「そんな事無いよ!みんなも凄かったじゃない!」
みう「いや、誰一人として、あなたには叶わなかったよ。」
渚「そうだよ〜!だから、みんなにプロのモデルを見せてあげて!」
ミナ「そうだ!みう!そこにある“アレ”を、持ってきて!!」
みう「わかった!」
たまたまなのかは分からないが、スタジオ内に、晴菜母が以前に撮った雑誌が置いてあり、みうさんはそれを持ってきて、みんなに見せると、
「すご〜い!」
「さすがです!」
その雑誌に載っているモデルの中でも、ズバ抜けて輝いていた。
ミナ「洋子は、モデルもしてたし、グラビアもやってたんだ!」
「グラビアって?」
ミナ「要は、水着姿で撮影するモデルさんって事なんだ!」
するとミナさんは、これまた別の雑誌を取り出し、
ミナ「これも、昔の洋子だよ!」
そのページには、真っ白ビキニ姿の晴菜母が、プールに浮き輪に乗っている姿が写っていた。
「やっぱり可愛いし、スタイルいいよね!」
まい「それでなお、今もそのスタイルが維持されてるから、やっぱり凄いよ!」
「私もこうなりたいな〜!」
晴菜母「明菜ちゃんならなれるよ!」
「待って!このページ!フルヌード?」
詩織さんがパラパラと別のをめくると、最後のページには、一糸纏わぬ姿で、乳首とマンコを手で隠しただけの写真があった。
「こんなのも撮ったの?」
晴菜母「そうだよ〜!」
みう「たしかこの撮影って、DVDにもなってて、モデルを引退する時の作品だよね?」
晴菜母「そうだったね!この後に結婚発表をして、晴菜が産まれたんだよね!」
「そう考えると、やっぱり凄いです!尊敬します!」
晴菜母「ありがとう!」
ミナ「さ、そろそろ撮ろうか!」
「うん!」
ミナ「じゃあ、行こうか!」
晴菜母「楽しんで!」
「これからエッチな撮影だって!」
「お〜!それは楽しんで!」
「うん!」
俺達は再び撮影ポイントに立つ。
ミナ「じゃあ、まずは晴菜ちゃんからやろうか!」
「やった〜!」
ミナ「晴菜ちゃんの両サイドに2人は立って、草太君は晴菜ちゃんの正面で座ろうか!で、シャッター音に合わせて、ゆっくりスカートを捲って、オマンコを触ろうか!」
こうしてミナさんに指示された通りにして、準備が完了した。
ミナ「じゃあ、いくよ〜!」
「は〜い!」
ミナさんの合図に合わせて、俺は晴菜のスカートをゆっくりと捲る。
「恥ずかしい〜♡」
考えてみたら、俺はパンツを履いているものの、晴菜達はノーパンのままなので、このまま捲ると、マンコが丸出しになる。
ミナ「ちょっとそのまま止まって!」
ミナさんは急に撮影を止めた。
「どうしたの?」
ミナ「そういえば、みんなノーパンなんだよね?」
「うん!」
確かに、このままではマンコが丸出しになる。幸いにもカメラと俺の立ち位置では、俺の頭でマンコは隠れるが、今日の撮影は、どこにも公表はされない。
ミナ「どうせ、今日の撮影は、世には出さないから、君たちのオマンコ、写してもいいかな?」
「いいよ〜!」
「私も大丈夫!」
「私も!」
ミナ「わかった!じゃあ、プラン変更!」
ミナさんがプランの変更を申し出た。
ミナ「じゃあさ、3人で同時にスカートを捲って、マンコを彼に見せようか!それで、草太君は、順番に彼女達のオマンコを触ろう!」
「わかった!舐めてもいい?」
ミナ「いいね〜!でも、時間があまり無いから、少しだけならいいよ!」
「やった〜!」
ミナ「じゃあ撮るから、3人はゆっくりスカートを捲って!」
ミナさんの合図で、晴菜達3人は、ゆっくりスカートを捲って、綺麗な1本筋を顕にする。
「触っていい?」
ミナ「いいよ〜!」
俺は晴菜マンコを舐めながら、2人のマンコを優しく触る。
「アン♡恥ずかしい♡」
「美味しい?」
「うん!」
「私のマンコも早く舐めて♡」
ミナ「じゃあ、交代しようか!」
「次は私ね♡」
晴菜と由紀子ちゃんが入れ替わり、撮影を再開する。
「気持ちいい〜♡」
ミナ「みんないい表情だね!」
「えへへ♡」
ミナ「みんな彼が好きなの?」
「うん♡2人も好きなんだけど、私は1番大好き♡」
ミナ「そっか〜!じゃあ、付き合ってるの?」
「うん♡」
ミナ「いいな〜!私も彼氏欲しいな〜!」
「そろそろ代わってよ〜!」
「そうだね!代わろうか!」
最後に、恵利ちゃんが真ん中に来る。
「いっぱい舐めて♡」
「うん!」
俺はミナさんの合図があるまで、恵利ちゃんのマンコを優しく舐め続ける。
ミナ「よし!そろそろいいかな!じゃあ、高校生チームに交代しよう!」
こうして俺達小学生組の撮影は終わった。
ミナ「じゃあ、次は明菜ちゃん達を撮ろうか!」
「でもさ、その前に、せっかく大人気モデルだった晴菜ちゃんのお母さんがいるんだからさ、お手本が見てみたいな〜!」
ミナ「そうか!そうだね!じゃあ、洋子!軽くでいいから、みんなにお手本見せてあげて!」
晴菜母「いいよ〜!」
こうして、晴菜母はポイントに立つと、あっという間に撮影を始め、
「やっぱり凄いな〜!」
「あんなお母さん、初めて見た!」
晴菜母は明らかにスイッチが入り、2秒に1回位の凄い速さでシャッターが切られていった。
晴菜母「ざっと、こんな感じかな!」
「すご〜い!」
「ホント凄いや!」
晴菜母「草ちゃん!こっちに来て!」
「うん!」
俺は晴菜母に呼ばれたので、カメラ前に行くと、
晴菜母「彼とエッチな撮影したい!」
そう言われたので、
ミナ「いいよ!じゃあ、彼が悪い事をして、洋子が逮捕するって感じでいいかな?」
晴菜母「そうね。でも、逮捕するっていうより、エッチなお仕置きって感じがいいな!」
ミナ「わかった!じゃあ、プランは洋子におまかせする!」
晴菜母「了解!じゃあまずは、草ちゃんが私の背後からスカートを捲って、お尻を触ると、私が怒って、“悪い事すると、お母さんに言っちゃうよ!”と言う。」
「うんうん。」
晴菜母「それで、“私の言う事聞いてくれたら、今回だけは許す”として、私の奴隷になってもらうっていうストーリーでどうかな?」
ミナ「いいね〜!じゃあ、早速やろうか!」
俺は2人の言う事に従い、ポイントに立つ。
ミナ「じゃあ、始めて!」
「うん!」
俺は晴菜母のプラン通りに、まずはミニスカポリスのスカートを捲って、お尻を鷲掴みにする。
晴菜母「キャ♡」
「えへへ!」
晴菜母のお尻は、かなり弾力があって、揉み心地は最高だった。
晴菜母「ちょっと!やめなさい!」
それでも俺は、敢えて止める事はしなかった。
晴菜母「悪い事したら、逮捕するよ!」
「してみなよ!」
俺はアドリブをかました。
晴菜母「ホントにいいの〜?お母さんに言っちゃうよ〜?」
「それだけは嫌だ!ママ怒ると恐いから!」
晴菜母「じゃあ、私の言う事を聞いてくれたら、お母さんにも言わないであげる!」
「ホント?」
晴菜母「約束する!」
「わかった。言う事を聞くよ。」
ここからは、晴菜母のシナリオが分からないので、
晴菜母「じゃあ、付いてきて。」
とりあえずは晴菜母の頭の中にあるシナリオを想像しながらも、晴菜母の指示に従う。
「どうすればいいの?」
俺は晴菜母に聞くと、
晴菜母「よし!カット!」
その言葉に、
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