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家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き③

投稿:2026-06-14 01:20:49

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名無し◆E3RIdoY
最初の話

俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…

前回の話

遥の大学受験が本格的な山場を迎えた。毎日が緊張の連続で、遥のメンタルは限界に近かった。「先生……私、絶対落ちるよ。こんな成績じゃ無理だよ……」#ブルーと、答案用紙を握りしめて泣きそうになる日が続いた。俺はできる限り励ました。頭を撫で、肩を抱き、「お前はちゃんと頑張ってる。最後まで信じて走…

遥の大学受験当日がやってきた。

朝、美香さんは玄関で遥を抱きしめ、「頑張ってね。絶対に大丈夫だから」と優しく励ましていた。

俺は遥を車で受験会場まで送る役目だ。

後部座席に座る遥は緊張で顔が強張っていたが、俺が「最後まで集中しろ。お前ならできる」と声をかけると、少しだけ頷いてくれた。

会場に着き、遥を見送った後、俺のスマホに美香さんからメッセージが届いた。

『仕事、午前中で切り上げた。今から合流できる?』

俺たちは駅近くで待ち合わせ、軽く昼食を済ませると、すぐにいつものラブホテルへ直行した。部屋に入るなり、美香さんは俺の首に腕を回して激しくキスをしてきた。

舌が絡み合い、甘い唾液が混じり合う。俺は美香さんのブラウスを乱暴に脱がせ、白いレースブラに包まれた大きなFカップの乳房を両手で鷲掴みにした。

柔らかくて重い肉感が指の間に溢れ、乳首はすでに硬く尖っている。

「今日は……遠慮しないで、全部欲しいの……」

美香さんは跪き、俺のズボンを下ろして硬くなった肉棒を咥え込んだ。

喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと激しいフェラチオを始める。舌が裏筋を這い、先端を吸い上げる。

俺は美香さんの頭を押さえ、腰を軽く動かしながらその淫らな口使いを楽しんだ。そのままベッドに倒れ込み、69の体位へ。

俺は美香さんのスカートを捲り上げ、すでにびしょ濡れの秘部に顔を埋めた。

熟れた陰唇を舌で割り、クリトリスを吸いながら指を二本沈める。美香さんも俺の肉棒を喉奥で締め付け、必死にしゃぶり続ける。

互いの愛液と唾液で顔と股間がべとべとになる濃厚なプレイだった。

「はぁ……はぁ……もう、奥まで欲しい……」

お風呂を満たし、湯船の中で再び繋がった。

美香さんは俺の腰に脚を絡め、正常位で深く貫かれる。湯の中で肉棒が滑る感触が普段より卑猥だ。

俺は美香さんの濡れた乳房を揉みしだきながら、最奥を突き上げる。

「美香さん……今日、陰毛、全部剃らせてくれないか?」

美香さんは湯の中で体を震わせながら、恥ずかしそうに頷いた。

「あなたが……そうしたいなら……いいわ……」

俺は美香さんを浴室の椅子に座らせ、丁寧にカミソリで黒い陰毛を一本残らず剃り落とした。

白く滑らかなパイパンになった美香さんの秘部は、まるで少女のように無垢で、しかし熟れた淫唇がぷっくりと膨らんで俺を誘う。

俺は興奮のあまり、その場で美香さんを四つん這いにし、後背位でパイパンの膣内に肉棒を叩き込んだ。

「すごい……美香さんのここ、ツルツルで熱い……締まりが全然違う……!」

「んあぁっ!恥ずかしい……でも、奥まで感じる……もっと、突いて……!」

湯船の中で何度も中出しを繰り返し、俺たちは互いの体を洗いっこしながら、最後にもう一度激しく交わった。

時間を見計らい、俺たちはホテルを出て遥の受験会場へ向かった。

遥が出てくるのを美香さんと並んで待っていると、遥が疲れた顔で歩いてきた。

三人で近くのファミレスへ行き、遅めの外食をした。遥はステーキを頰張りながら、ふと微笑んだ。

「お母さんと先生と三人でご飯……なんか、本当の家族みたいで嬉しい」

その言葉に、俺と美香さんは一瞬、箸を止めた。

美香さんの太ももが俺の脚にそっと触れ、さっきまで俺の精液で満たされていたパイパンの秘部が、まだ熱く疼いているのが分かった。

遥は気づかず、幸せそうに笑っている。禁断の関係は、ますます深く、危険な領域へ滑り落ちていく。

でも、もう俺も美香さんも、止める気など全くなかった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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