体験談(約 3 分で読了)
童貞同士、、親友からセフレに変わった日(Part 4) 破局の予感。
投稿:2022-01-10 00:18:35
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オレは幼い頃から人見知りの激しい性格。20代半ばまで性体験なし。女とは禄に口も利けず、当然、付き合ったことはない。初体験の相手は男。オレは女装していたので、童貞を捨てる前に処女喪失。つまり、男になる前に女になってしまったのだ。高田(仮名)とは、学生時代から仲の良い友人で、社会人になってからも…
高田に言わせれば、僕のオマンコ(アナル)は“オレ(高田)専用”だそうだ。調子に乗りすぎだと思うが悪い気はしない。この半年で、僕は高田の性奴隷と化し奉仕してきたのだ。「野外ファックを試してみないか?」「ええ~!恥ずかしいよ。誰かに覗かれたらどうすんの?」逆らってはみても、結…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
僕と高田のセックスはどんどんエスカレートしてゆく。
マゾヒスティックの僕と、サディスティック傾向のある高田とでは、セックスの相性が良いらしく、僕は彼に虐められる度に快感を覚え女の悦びを知るのだった。最近ではSMを混ぜたセックスになることが多い。
さっきも目隠しをされ、散々恥ずかしい格好をさせられ、卑猥な言葉を浴びせられた。僕は淫らな女のように喘ぎ声を上げる。
「ほらほら、ユリ、お前はこれがほしいんだろ?この淫乱女め!」
高田は僕の喜悦の声を聞くと興奮するらしく、その男性器は益々勃起し張り裂けそうだ。
僕もその屹立するペニスを目の前にすると、性的興奮、欲情する。
「お願い!高田君のおっ立ったチンポ下さい。ユリのオマンコに入れてちょうだい。もう、がまんできない...」
高田はそんな僕の様子を満足そうに見ている。そのまま押し倒すとのしかかってきた。僕は薄いピンクの透き通ったエッチなベビードール姿。
その奥の僕の股間にあるアソコは、もうこれ以上ないというほど勃起し、それを包んでいるパンティが張り裂けんばかりだ。女なのに卑猥なアソコ。
高田は僕の唇を強引に奪うと、舌を押し込んできた。舌と舌を絡めた激しいディープキッス。
それが終わると、僕は高田のパンツを脱がしいやらしくフェラチオする。
僕の口の中で、ピクピク蠢く膨らませた愛しいモノを感じる。
いつものように、一通りの儀式?前戯が終わると、正常位でのセックスが始まる。僕の性的興奮がピークに達すると、高田はピッタリのタイミングで、僕のオマンコにその勃起したペニスを入れてくれる。僕の気持ち、そして、その身体を熟知しているようだ。
彼のペニスに、僕のアナルに、、ローションを塗ると挿入する。
僕のペニクリが欲しがっているのか?ビンビンにフル勃起している。彼のペニスもフル勃起で天を向いている。
挿入が試みられると、スッポリと彼のモノが挿入された。半年前は中々収まらなかったのに、今ではピッタリと高田専用のオマンコになっている。
彼のペニスが、僕のオマンコの中で激しく出し入れされた。
パコンパコン..と、卑猥な音に混じって、僕の悶声が耳に入る。
そして、フィニッシュ。
セックスパートナーとして、僕が高田の気に入っているところは、SMプレイ的なことをしている時は、徹底的に虐めてくれるのに、セックスで果てたあとは本当に優しく抱いてくれることだ。前戯も上手いし、後戯も上手いのだ。淫乱女と化した僕を、高田は巧みなテクニックで満足させてくれる。
半年前のことを思い出す。
それまでの高田と僕は、大学時代からの親友に過ぎなかった。
男同士の友情を感じていた。
それが、僕の女装写真を見せてから男女の仲になっていった。
奥手で、女に縁のない二人。共に童貞でセックス知識に乏しい二人だった。
そんな二人が、今ではこんな関係になっているのだ。
髙田の女を悦ばすテクニックは、そこら辺の遊び人男より上だろう?
それもこれも、僕という淫乱女装男という存在あってこそだと思う。
性技を磨くのは、そのパートナーとの相性あってこそだろう。
僕たち二人のセックスは、どんな男女のカップルより深いはずだ。
だって、男と本物の女の関係。
つまり、ノーマルな男女関係では、変態的な欲求を言い出すのは憚れるのではないだろうか?
セックスパートナーとして大切なことは、お互いに、男なら変態。女なら淫らに徹することだと思う。
僕と高田の関係はそういう関係。だからこそお互いに性技を高め合ってこられた。今では高田のセックステクニックは、どんな女でも満足させられるだろうし、僕だって、どんな娼婦より淫らに男を虜にするだろう。
そんな自信があった。
昭和の昔。
ただ、貴方のやしさが恐かった♫
という名曲の詞があった。(神田川)
そういう心境だった。
二人の関係が一年も過ぎたころ。
高田の様子がおかしい。
セックスをしていても淡白なのだ。
「最近の髙田くん、ちっとも気が入ってない!もっと、ユリのオマンコをいやらしく弄ってよ...」
髙田は冷めている。
そして、ある日のこと、恐れていたことを彼の口から告げられた。
「もう、オレたちの関係も一年も過ぎるから、そろそろ終わりにしないか?結婚を考えている女がいるんだ...」
「・・・」
「もう、オレとユリの関係から、以前のように男同士の友情に戻そう」
僕は答えられず黙っていた。
「今夜は、オレとユリの最後のセックスだ。ユリのオマンコをたっぷり可愛がってやるからな...」
その後、僕はオマンコされながら、高田と最後のセックスをした。
ショックだった。
高田にとって、僕は単なる性欲の対象だったのだろうか?
ぼくの身体は、もう絶対、高田なしにはいられない。
イヒヒヒヒヒ、、、。
絶対ゆるせない。。。
「」#ブルー
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(2020年05月28日)
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