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体験談(約 17 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-4〜夏休みの大えちえち旅行④「2日目も朝からひたすらエッチ」〜(1/3ページ目)

投稿:2025-05-14 15:38:23

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本文(1/3ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

夏休み、俺は田中家一族が主催する4泊5日の旅行に参加し、移動中の新幹線や特急列車での痴漢ごっこや、トイレでおしっこを撮影した。初日は晴菜・恵利ちゃん・由紀子ちゃん・上杉先生と動物園に行き、途中トイレでみんなのおしっこをしている所を撮影しつつ、最初の絵日記を完成させ、ホテルに戻り、別行動していた他…

田中家主催の夏休みの大旅行に参加した俺達一行。

1日目は移動中の新幹線や出先の動物園、ホテルに至るまで、ずっとエッチな事をしていた。

ホテルの部屋で疲れ果てていた俺は、ベッドに入った瞬間、すぐさま寝落ちしてしまい、2日目の朝を迎えた。

今回は2日目の朝からの様子をお届けします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「う〜!ん?」

詩織「あ、起きた?おはよ♡チュ♡」

「おはよ〜。何してるの?」

「ん?あなたのオチンチン触ってる♡朝からカチカチだね♡」

俺と詩織さんは同じベッドで寝ており、詩織さんは朝立ちしていた俺のチンコを触る。

「所で、今何時?」

「さ〜?」

詩織さんがベッドから降り、近くにあった時計を見ると、

「ぼちぼち起きる時間だったみたいだね!今6時を過ぎた所だよ!」

「そっか!朝ごはんは7時って言ってたっけ?」

「そうだね。じゃあ、まだ時間があるし、2人はまだ寝てるから、早速エッチしちゃお♡さ、ここにタオル敷くから、そしたら横になって♡」

「うん!」

この日の部屋メンバーだったミナさんと上杉先生は、遅くまで作業や仕事をしていた様で、まだ寝ていた。それをいい事に詩織さんはベッドにタオルを敷き、俺はベッドに横になると、

「さ、早速おまんこに挿れるね♡」

詩織さんは俺の朝立ちしたチンコを挿入する。

「あ♡おっきい〜♡」

詩織さんはゆっくりと動く。

「あ〜ん〜♡気持ちいい〜♡」

俺は動かず、詩織さんはゆっくりと動くが、

“ギコギコギコギコ〜”

朝早く、かつまだ2人が寝ている事から、ベッドのきしむ音が部屋に響き渡る。

ミナ「ゔ〜」

ミナさんがうめき声を上げる。

「あ、ヤバッ!起こしちゃったか!」

ミナ「ゔ〜!は〜!」

「ふ〜!大丈夫か。」

詩織さんは静かに腰振りを再開するが、

“ギ~コ~!ギ~コ~!ギ~コ~!”

ベッドのきしむ音が更に大きくなり、

ミナ「ふゎ〜!あ、あ〜!」

ミナさんが大声をあげ、

上杉先生「ふゎ〜!」

上杉先生も起きてしまった。

上杉先生「あ〜!ズルイよ〜!」

「あ〜。バレちゃった!」

ミナ「朝から元気ね〜!」

上杉先生「私も挿れたい〜♡」

2人が詩織さんに嫉妬する中、

「お先です〜!」

詩織さんは腰振りを再開する。

「あ〜ん〜♡」

その様子を見て、ミナさんが急いでカメラを回し始める。

ミナ「気持ちいい?」

「ん♡い〜♡」

詩織さんは腰振りを更に加速させ、

「アン♡おっきい〜♡イク〜〜♡あ゛♡」

詩織さんのマンコが激しく痙攣し、

「ハァ♡ハァ♡ハァ♡」

俺に倒れ込む。

ミナ「さ、終わりだよ〜!」

ミナさんが詩織さんを抱き抱え、無理矢理退かすと、

上杉先生「私、先にいいですか?」

ミナ「いいですよ〜!私は動画撮りますから、最後で大丈夫ですよ〜!」

上杉先生「じゃあ、お願いします!」

ミナ「いつでもいいですよ!」

上杉先生は俺のチンコを優しく持ち、マンコに挿入する。

上杉先生「あ〜♡すご〜い♡」

先生はまだ起きて数分なのにも関わらず、既にマンコはトロトロで、チンコには詩織さんの愛液も付いていた事もあり、すんなりと入った。

上杉先生「あ〜♡もうだめ〜〜〜〜♡」

まだ挿入して数秒しか経っていないのだが、

上杉先生「イク〜〜〜〜♡」

あっという間に昇天してしまった。

「ん?もう?」

ミナ「え?早っ!」

俺もミナさんも、上杉先生があまりにも早く絶頂に達してしまった事に、驚きを隠せなかった。

ミナ「どうします?もう一度挿れます?」

まだ朝ごはんには若干の時間があるので、2回戦をするかどうか聞くが、

上杉先生「いや、ハァ♡また、ハァ♡後でで!だって、すぐにしても、またこうなるかもだから。」

ミナ「了解です!じゃあ、私の番でいいですね?」

「いいですよ〜!」

ミナ「じゃあ、詩織ちゃんにカメラを任せようかな!」

「わかりました!」

ミナ「じゃあ、今度は私が横になるから、草太君が動こうか!」

「うん!」

詩織さんにカメラを預けたミナさんは、ベッドに仰向けで寝転び、脚を大きく開いた。

ミナ「さ、いつでもいいよ!はい♡挿れて♡」

「うん!挿れるね!」

ミナ「いいよ♡来て♡」

俺はミナさんのマンコに挿入する。

ミナ「朝から本当に元気だね♡」

「そう?」

ミナ「うん♡だって、凄いカチカチじゃん♡ゆっくりでいいから動いて♡」

「うん!」

俺はゆっくりと腰を動かす。

ミナ「あ〜♡いい〜♡」

「草ちゃん!気持ちいい?」

「うん!」

上杉先生「私よりも?」

「う〜ん〜、みんな気持ちいいよ!」

「また〜!お世辞が上手いな〜!」

「だって、そうだもん!」

「小学1年にして、もう経験人数が10人以上なんだもんね♡決められないか!」

何度も言うが、小学一年生にしては、エッチな事に関して言うと、チンコが大人並に大きいものの、まだ精子が出ないだけで、ほとんどの事を経験している。

ミナ「さ、いっぱい動ける?」

「まあ、動けるよ!」

俺はそう言うが、

「でもさ、今日もまだまだいっぱいエッチな事するでしょ?なら、彼の体力温存させないといけないんじゃない?」

ミナ「そうね!じゃあ、はい♡」

俺は再び仰向けで寝かされ、

ミナ「動くね♡」

詩織さんや先生の時みたいに、騎乗位に切り替えた。

ミナ「アン♡アン♡お〜♡」

ミナさんは、2人以上に激しく動き、

「俺も動くね!」

ミナ「あ〜♡それダメダメダメダメ〜♡」

俺もミナさんの動きに合わせて、下から突く。

ミナ「ダメダメダメダメダメダメダメダメ〜♡」

ミナさんのマンコが激しく痙攣して、

ミナ「イック〜〜〜♡」

ミナさんも果ててしまった。

「カメラ切ったよ!はい!」

ミナ「ハァ♡ハァ♡ありがとう♡」

ミナさんはカメラを受け取り、早速パソコンを起動し、データを保存する。

上杉先生「さ、そろそろ朝ごはんの時間だから、浴衣を着て、表に出ようか!」

「うん!」

時刻はまもなく7時になろうかという所で、

“コン!コン!”

ドアをノックする音が聞こえた。

「は〜い!」

晴菜「キム〜♡おはよ〜♡チュ♡」

「晴菜ちゃん!おはよ〜!」

晴菜が思いっきり抱きついてきた。

晴菜母「さ、みんな揃ったかな?」

明菜「私達は全員いるよ!」

みう「こちらも大丈夫です!」

晴菜母「じゃあ、朝ごはんを食べに、昨日の所に行こう!」

こうして15人全員揃った所で、昨晩の晩御飯を食べた大広間に向かう。

晴菜母「さ!入って!」

会場に入ると、今回は貸切にはなっておらず、他の一般客と一緒の様で、昨晩は御膳が用意されていた所に、子供組には小さめのテーブル、大人組に通常サイズのテーブルが数組用意されており、

“田中家御一行様予約席”

というプレートが置いてあった。

晴菜母「さ、朝ごはんはバイキングだから、好きな物を食べられるだけ持ってきてね〜!」

「は〜い!」

恵利「もう取りに行っていいの?」

晴菜母「いいわよ〜!取った人からどんどん食べな!」

由紀子「やった〜!行こうか!」

俺達はご飯を取りに行く。

晴菜母「ちゃんと食べられるだけ持って来るんだよ!」

「は〜い!」

ご飯を取り終え、ジュースも持ってきて、

「さ、食べよ!いただきます!」

「うん!いただきます!」

「いただきます!」

「いただきます!」

各々ご飯を食べ、雑談もするが、

「ねぇ〜♡見て♡」

晴菜が浴衣をペラっと捲り、ノーパンの割れ目を見せてくる。

「私達のも見て♡」

「見て見て♡」

2人も浴衣をペラっと捲り、一本筋を見せてきた。

「は〜!お腹いっぱい!」

「美味しかったね!」

晴菜母「さ、そろそろ食べ終えたかな?」

「うん!」

晴菜母「じゃあ、一旦部屋に戻って、着替えたら9時にフロントに集合ね!」

「は〜い!」

時刻は8時を過ぎており、俺達は部屋に戻り、着替えをする事になるのだが、

「ねぇ〜♡さっきの続きする〜?」

「さっきの続き?」

「うん♡エッチの続き♡」

「時間あるの?」

「パパっとすれば、すぐ終わるでしょ?」

「まぁ、そっか!」

「ささ!脱いじゃお!」

俺は詩織さんに浴衣を脱がされ、再び仰向けで寝かされる。

「あ、オチンチン勃たせないとか!」

さっきの俺は、朝立ちしていた為に勃起していたが、現在のチンコは、詩織さんの全裸に興奮し始めていたが、まだ萎えていた。

ミナ「じゃあ、私のオマンコ触って♡そうしたら、直ぐに勃つでしょ?」

上杉先生「私のマンコも触って欲しいな♡」

ミナさんと上杉先生も浴衣を脱いで、マンコを触る様に誘導する。

ミナ「あ、カメラをセットしてない〜!」

上杉先生「とりあえず、時間が無いので、パパっとしましょ♡」

「そうですね!じゃあ、さっさと勃たせましょ♡」

そう言って、詩織さんは俺のチンコをパクっと咥え、ミナさんと上杉先生は、俺の手をガッツリ掴み、強制的に手マンをする。

「ふふ♡勃ってきた♡」

2つのマンコと、詩織さんのフェラで、俺のチンコはあっという間に勃起する。

「さっさと挿れちゃいましょ!」

詩織さんは再び俺に跨り、挿入しようとするが、

ミナ「そう言えば、詩織さんはさっき、私達に隠れてシテたじゃない?」

上杉先生「そうね!私達が先でいいよね〜?」

2人が起きる前に隠れてエッチをしていた事に嫉妬していた2人は、詩織さんに無理矢理譲る様に言った。

「う〜!まあ、そうですね。いいですよ!」

詩織さんは2人の圧に負け、渋々了承した。

ミナ「じゃあ、さっきはあっという間だった彰子さんが、先にシていいですよ!」

上杉先生「ありがとうございます!」

こうしてまずは上杉先生が跨る。

上杉先生「あ〜♡やっぱり大きい〜♡」

先生は挿入すると、直ぐに動く事はしなかった。

上杉先生「動いて、いい?」

「うん!」

ゆっくりと腰を動かす。

上杉先生「あ〜♡イイ〜♡」

「凄いキツイ〜。」

上杉先生のマンコは、いつにも増して締め付けられ、まるでチンコをうっ血させ、もぎ取ろうとしているのではないか?という位に締まっていた。

上杉先生「あ〜♡気持ちいい〜♡イク〜〜♡」

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