体験談(約 11 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-10〜夏休みの大えちえち旅行⑩「この旅行最後の夜」〜(1/2ページ目)
投稿:2025-12-27 16:08:42
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺達は、3日目、沖縄観光中に、晴菜母のモデル時代の仲間であった愛実さん、梨名さん、えりかさんの3人と偶然出会い、宿泊するホテルも同じだったので、その後は一緒に行動した。当然、晩御飯だけではなくお風呂も一緒に入り、夜は3人を俺の部屋に招いてエッチを楽しみ、連…
晴菜母の主催する4泊5日の旅行4日目、朝まで沖縄を堪能していた俺達は、愛実さんら晴菜母の元モデル仲間3人と那覇空港でお別れし、今回も晴菜母の所有するプライベートジェットに乗って、北海道は函館へと向かった。
お昼に函館空港に到着し、観光する前に一旦ホテルに行き、部屋に荷物だけ置いて観光しに出かけた。
今回は、函館観光を終え、旅行最後の夜を迎えた所のお話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
旅行4日目、俺達は函館観光を堪能していたが、
俺「は〜。ロープウェー乗りたかったな〜。」
晴菜母「仕方ないよ!また次回のお楽しみにしとこうね!」
晴菜「は〜い。」
この日は函館山のロープウェーが運休しており、俺達は函館の夜景を見る事が出来ないと分かり、本来なら晩御飯の時間位にホテルに戻る予定だったのだが、予定を早めて夕方にはホテルに戻った。
晴菜母「それじゃあ、まだ晩御飯まで時間があるから、それまでは部屋で寛ごうか!」
「は〜い!」
各々部屋に戻る。
明菜「お疲れ様♡」
「うん!」
晴菜母「さ〜!脱ご〜♡」
当然の様に、晴菜母は全裸になる。
「さ、おいで♡」
いつの間にか全裸になった明菜さんが俺の手を引っ張る。
「は〜。疲れた〜!」
俺は今回の旅行で、かなりの数のエッチをしており、疲労もかなり溜まっていた。
晴菜母「かなり疲れたよね!ごめんね♡」
「うん?なんで?」
晴菜母「ずっとエッチしまくりだからさ!」
「まあ、そうだね。」
「でも、楽しかったでしょ?」
「うん!」
「じゃあ、今からする?」
「うん!」
晴菜母「じゃあ、カメラはミナにお願いするか!」
「そうね!」
晴菜母がミナさんに電話する。
晴菜母「もしもしミナ〜?カメラをお願いしたい!」
ミナ「(ごめ〜ん!編集作業してるから、今は行けないや〜!)」
晴菜母「わかった!ごめんね!じゃあ、カメラだけ貸して!」
ミナ「(了解!三脚とライトは?)」
晴菜母「お願いするよ!」
ミナ「(了解!今から持って行くよ!)」
ミナさんはおそらくこの旅行の編集をしていて忙しい様だが、カメラ類は貸してくれる事になり、
「♪」
部屋のインターホンが鳴り
「ありがとう!」
ミナ「大事に使ってね!」
ミナさんはカメラと三脚を貸してくれて、自室に戻っていった。
晴菜母「さて、セッティングしますか!」
「そうですね!」
晴菜母「じゃあ、カメラはこことそっちね!」
「ライトはここでいいかな?」
晴菜母「そうだね!」
ライトを光らせ、影が無い様にセッティングし、
「さ、これでオッケーだね!」
晴菜母「そうね!」
準備が出来た。
晴菜母「あ、ちょっと待って!」
晴菜母はカバンから沢山のオモチャを取り出し、使っていないベッドに広げた。その中には、
「これ、何?」
ここ4ヶ月で沢山の大人のオモチャを見てきた俺でも、初めて見た物があった。
晴菜母「これ、クスコっていうんだ!」
「どうやって使うの?」
晴菜母「じゃあ、明菜ちゃんに使ってもらう形で教えるね!」
「は〜い!」
晴菜母「じゃあ明菜ちゃんさ、M字開脚して!で、あなたはカメラを持って!」
「は〜い!」
明菜さんがM字開脚をして、
晴菜母「さ、カメラ回して!」
俺はカメラを回す。
晴菜母「いいかい?これを、こうやって挿れて〜!」
「キャッ♡冷たい♡」
晴菜母はクスコをゆっくりと挿入する。
晴菜母「で、ここを回すと〜」
「お〜!広がってきた!」
晴菜母「カメラをズームしてあげて!」
「恥ずかし〜♡」
晴菜母「ここが子宮って言って、本来は、これを使って、お医者さんが診て、オマンコの壁とか子宮の入口とかに異常が無いかを見る為の物なんだけど、使い方によっては、こうやってエッチな道具にもなるんだ!」
「そうなんだ!」
晴菜母「まぁ、普通の男の子なら、婦人科のお医者さんでも無い限り、ここまで見る事はまず無いから、この際、明菜ちゃんの子宮口をじっくりと見てあげて!」
「は〜い!」
俺は明菜さんの子宮口をマジマジと見る。
「恥ずかし〜♡」
そう言いながらも、マンコから愛液がどんどん出てくる。
晴菜母「じゃあ、これも使ってみようか!」
晴菜母がリモコンバイブを取り出し、明菜さんのクリトリスに当てる。
「う゛〜♡だめ〜〜〜〜♡」
更に愛液が出てきて、子宮口がキュンキュンしていた。
「凄いね!いっぱい出てきた!」
「も〜♡だめ〜〜〜〜♡」
晴菜母「どう?気持ちいい?」
「う゛ん゛♡イぐ♡イぐ〜〜〜♡」
クスコが刺さったまま、明菜さんは果ててしまった。
晴菜母「こうなったら、アナルビーズは挿れたままで、他のオモチャも使ってみようか〜!」
「うん!選んでいい?」
晴菜母「もちろん!選んで選んで〜!」
「どれにしようかな〜?」
クスコ以外にも、沢山のオモチャがベッドに広がっていた。
「じゃあ、これで!」
俺はかなり大きなアナルビーズを手に取った。
晴菜母「じゃあ、明菜ちゃんに早速挿れてみようか!」
「は〜い!」
晴菜母「じゃあ、ちょっと待ってて!ローション出してくるから!」
アナルビーズがスムーズに挿入出来る様に、ローションを用意した。
晴菜母「さ、入れやすい様に、“まんぐり返し”して!」
「了解!」
明菜さんの受け入れ態勢が整ったところで、
「挿れていい?」
「いいよ♡ゆっくり挿れて♡」
俺は明菜さんのアナルにローションを軽く塗り、ゆっくり挿入する。
「アン♡ゆっくり♡来て♡」
1つずつビーズが入っていく。
晴菜母「お〜!凄い!」
晴菜母はカメラ越しにマンコの壁を見る。
晴菜母「玉に押されて壁が動いてる〜!」
「そうなの?」
俺もマンコの壁がどう動くのか気になって、マジマジと見つつ、ゆっくりと挿入する。
「お〜!凄い動いてる!」
「あ゛〜ん゛〜♡」
大きなビーズに押されて、明菜さんの膣壁が隆起する。
「全部入ったよ〜!気持ちいい?」
「うん♡」
晴菜母「私、もう我慢出来ない!私にも同じ様にして!」
「わかった!じゃあ、抜くね!」
ゆっくりとクスコを取り出し、今度は晴菜母がM字開脚をして、
晴菜母「久々に挿れたけど、やっぱり恥ずかしいね♡」
「お〜!こうなってるんだ!」
晴菜母「初めて見る?」
「だって、自分のは見えないじゃん!」
晴菜母「まあ、そうか!こうして他人のを見るか、自分でカメラで撮るかしか見れないか!」
「凄いね!しかもこの奥から赤ちゃんが出てくるんでしょ?」
晴菜母「そうよ!」
「しかも、洋子は出産経験者なのに、こんなに綺麗なんだね!」
晴菜母「エヘヘ♡ありがと♡」
晴菜母の子宮口をじっくり、いや、かぶりつく様に観察する。
「ねぇ!洋子にもこれを使おうよ!」
明菜さんがバイブを手に取り、スイッチを入れる。
晴菜母「ん゛ぁ〜♡ヤバヤバヤバヤババババ♡」
物凄い勢いでマンコがヒクヒクしており、
晴菜母「“ブッシャ〜〜!”」
豪快に潮を吹いた。
晴菜母「今日は特段気持ち良かった〜♡」
「凄かったね!」
「あんな洋子、初めて見たかも!」
「俺も初めて見た!」
これまで何度も晴菜母とはエッチをしてきたが、ここまで乱れた晴菜母は初めて見た。
「じゃあ、ビーズ挿れるか!」
「そうね!あ、もう1つあるじゃん!」
何故か同じ様なビーズがもう1つあり、しかも明菜さんに入ったアナルビーズよりも、一回りは大きく、それを手に取る。
「じゃあ、ローション塗って、挿れようか!」
晴菜母「早く挿れて〜♡」
晴菜母にもアナルビーズを挿れる。
晴菜母「はぅ〜〜〜♡来る〜〜〜♡」
「凄い!全部入った!」
元々自身で挿れているのか、すんなり入った。
「お〜!凄い!」
「こんなになるんだね!」
晴菜母の膣壁も、かなり隆起していた。
「ねぇ!この状態でこれ挿れたら、どうなるの?」
俺はディルドを手に取る。
「確かに、どうなるのかな?やってみたい!」
晴菜母「それなら、こっちでやろっか!」
俺が手にしたのは、いたって普通のディルドだが、晴菜母が手にしたのは、双方にチンコの形をしていたディルドだった。
「それ、何が違うの?」
晴菜母「これ、2人同時にオマンコに挿れられるんだ!」
「ホントだ!両方が同じ形になってる〜!」
晴菜母「さ、挿れましょ♡」
「そうね!」
お互いにゆっくりと挿入する。
晴菜母「お゛〜〜〜〜♡グリグリする〜♡」
「これは凄いよ〜♡」
どうやら、色々な所が刺激されて、かなり気持ち良さそうにしている。
「いいね〜!」
「あ゛〜ん゛〜♡気持ちいい♡」
晴菜母「わ゛〜だ〜じ〜も゛〜〜♡ん゛ぁ゛ん♡」
「気持ちいい?」
晴菜母「うん♡」
「うん♡いい♡」
2人共気持ち良さそうにしながら、頑張って腰を動かす。
「じゃあ、これも使おうか!」
俺はバイブを手に取り、
(ブィ〜〜〜〜ン!)
電源を入れる。
晴菜母「ちょ!待って待って!」
「おいおい待て待て待て待て!」
2人は俺がバイブを手に取った事に、かなり驚いていた。
「いくよ〜!」
俺はカメラを構えながら、バイブを2人に刺さっているディルドに当てる。
(ブィ〜〜〜〜ン!)
バイブによってディルドが振動され、
晴菜母「ダメダメダメダメダメ〜〜〜〜〜♡」
「イクイクイクイクイクイクイクイクイク〜♡」
お互いのマンコには奥深くまでディルドが刺さっていて、そこにバイブによって強烈な振動が加わり、更にアナルにはアナルビーズが刺さっている為、マンコもアナルも振動し、お互いに身体が仰け反ってしまい、
晴菜母「ン゛〜〜〜♡アン♡アン♡アッン゛〜〜♡」
「も〜♡ダ・・・メ・・・♡」
2人共に果ててしまい、ベッドに倒れ込む。
「気持ちよかった?」
晴菜母「う♡ん♡」
「も〜♡動け・・・ない♡」
「そっか!じゃあ、そろそろ抜いて、お風呂に行こうか!」
晴菜母「そうね!そろそろご飯の時間だしね!」
2人からディルドとアナルビーズを抜いて、お風呂に行く。
晴菜母「さっきのアレ、凄かったね!」
「そうね!これは皆にも経験してもらいたいね!」
「じゃあ、後で全員でエッチする?」
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]一本のおちんちんが大勢のおまんこに囲まれているとはとても羨ましい関係だと言えましょう。
いつの時代でありましても一本のおちんちんに多くの様々なおまんこだらけの環境は大変健全たる社会なのだと言えましょう。
おちんちん丸出しとおまんこ丸出し集団は本当に理想的な社会環境だと言えます。
今後もおちんちんとおまんこのお話を期待しております。0
返信
2025-12-28 08:53:12
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてましたよ!!洋子さんと同じ部屋でのアナルビーズ&クスコに興奮しました!ありがとうございます!
やっぱり洋子さんサイコー!
明菜ちゃんは洋子さんのことを呼び捨てで呼んでるんですね!(笑)まあ、いいんですが。
この後の大浴場乱交楽しみにしております!0
返信
2025-12-28 05:47:11
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(2020年05月28日)
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