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体験談(約 19 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑭〜学校で初のプール授業の後、晴菜と上杉先生にそれぞれ罰ゲームを執行〜(1/4ページ目)

投稿:2024-06-17 16:57:28

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wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回は、詩織さんのアナル処女を頂き、その後は晴菜には内緒で恵利ちゃんと由紀子ちゃんの2人と一緒にスポーツ公園内のログハウスで遊びながらも、パンツをガン見したり、オシッコを動画で撮ったりした俺。その後は俺の家に行く事になり、時間の許す限り3Pした。今回は、家庭訪問の時に約束した、上杉先生を…

前回は、担任の上杉先生の家にお邪魔して、オモチャを使ったり、先生のアナルにチンコを入れるなど、上杉先生とのセックスを楽しんだ俺。

その後は、晴菜母が経営しているスーパー銭湯に連れて行き、晴菜母娘も交え、ハーレム状態となった。

先生とも今後はいっぱいエッチな事をしようとも約束をした。

今回は、入学して約2ヶ月が経ち、6月になり、いよいよ体育ではプール授業が始まったので、プール授業初回に起きたエッチなハプニングのお話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

入学して約2ヶ月が経ち、俺は相変わらずほぼ毎日、誰かしらのオマンコを触ったり、セックスしたりと、エッチな生活を楽しんでいた。

もちろん、晴菜母娘の家やスーパー銭湯に遊びに行ったり、詩織さんや明菜さんの家にお邪魔したり、由紀子ちゃんや恵利ちゃんとも遊んだりしながらお互いに股間を触り合いもした。

さらに、上杉先生ともお互いの家にお邪魔し合ったりして、セックスを楽しんだ。先生には、他の先生にバレた場合は、元々家族ぐるみで仲のいいご近所さんであるという事で、上手く誤魔化している。

そんな6月の土曜日、俺は午前授業の為に学校に向かう。

詩織「おはよ〜!」

「おはよ〜!」

朝はお決まりの様に、詩織さんと一緒に学校に行く。

「あれ?もしかして、その荷物は?」

プール授業があると言う事で、プール授業のバッグも持っていて、それを詩織さんは見た。

「今日、体育でプールなんだ!」

「そっか〜!楽しみ?」

「うん!だから、今日はもう水着着てるんだ!」

「そっか〜!パンツは忘れてないよね?」

「大丈夫!ちゃんと入れてある!」

「それなら大丈夫だね!ちなみに私もプールなんだ!」

「そっか〜!じゃあ、もう水着着てるの?」

詩織さんも授業でプールがある様だが、

「いや、私は今日は入れないの。」

と言っていた。確かに、それらしい荷物は持っていなかった。

「どうして?」

俺は理由を聞くと、

「今、女の子の日なんだ。」

「女の子の日?」

「以前に話した、オマンコから血みたいなのが出る事よ。生理って言うんだけど、女の子の日とも言うの。」

「そういえば、前にそんな事言ってたね!」

「そう。まさに今それなの。」

確かに詩織さんはいつもの元気が無かった。

「そっか〜。大丈夫?」

「うん。大丈夫。ありがとう!」

晴菜「おはよ〜!」

気がついたらもう晴菜の家の前に来ていた。

「晴菜ちゃん!おはよ〜!」

「おはよ〜!」

「今日、プールだよ!水着とか持った?」

「もう着てる♡ほら♡」

晴菜はいつも着ているミニスカートを捲り、スク水を見せてきた。

「自前のパンツは?」

「は!忘れた!」

「急いで取りに戻ったら?」

「ノーパンでもよくない?」

「俺はいいけど、学校内ではよくなくない?」

「そっか〜。戻って取ってくる!ちょっと「」待ってて♡」#ピンク

晴菜は急いで取りに戻った。

「そういえば、生理って見た事ある?」

「無いよ。」

「そっか〜。じゃあ、こっち来て!」

詩織さんは俺を無理矢理、マンションの中でも人気の無いところに連れて行き、自らスカートを捲る。

「生理の時だと、ナプキンを付けないといけないから、可愛いパンツが履けないんだよね。」

今まで見てきたパンツとは違い、明らかに生理用の黒色パンツを履いていて、クロッチには、ナプキンが付いている。

「いいかい?脱ぐからね!」

詩織さんはパンツを脱ぐと、パイパンのオマンコとナプキンに血がそこそこ付いていた。

「今はもうほとんど終わりかけだからいいけど、始まった時とかは、もっと血が出るんだ。」

「そっか〜。大変だね。」

「そうなの。だから、みんなナプキンは常に持っていて、トイレに行く度に変えてるの。」

「そんなに出るの?」

「そうね。だから、この時はエッチな事もあまり出来ないし、対策しない限りは、プールや銭湯にも入れないの。」

「それは大変だね。」

「うん。」

「じゃあさ、それが終わったら、また遊ばない?」

「明日なら生理は終わってるはずだから、その時ならいいよ!」

「でも、どこで遊ぶ?」

「じゃあ、お楽しみって事でいい?」

「わかった!ちなみに、2人だけ?」

「そうね。晴菜ちゃんには内緒ね♡」

「わかった!」

俺と詩織さんは、明日、遊ぶ約束をした。

「さて、そろそろ戻らないと!晴菜ちゃんが来ちゃう!」

急いでエントランスに戻ると、

「お待たせ!」

晴菜が戻ってきた。

「大丈夫だよ!さ、行こ!」

こうして俺達は学校に向かった。

「大丈夫だった?」

「うん!ほら!ちゃんと持って来たよ♡」

「これからは、忘れたらダメだよ!」

「は〜い!」

「次からは、忘れ物をしたら、お仕置きだね!」

「え〜?」

「どんなお仕置き?」

「そうだね〜。どうしようかな〜?」

詩織さんは暫く考えて、

「じゃあ、彼のオチンチンを、お尻の穴に挿れる!結構痛いよ〜?」

「それ、やってみたいな!」

「本当に?」

「うん!」

「だからと言って、ワザと忘れ物をしたりしたらダメだよ!」

「は〜い!」

晴菜はこれから忘れ物をしない事を誓った所で、

「じゃあ、行ってくるね!」

「またね〜!」

学校に着いたので、詩織さんと別れ、教室に向かう。

由紀子「おはよ〜!」

恵利「おはよ〜!」

「恵利ちゃん、由紀子ちゃん!おはよ〜!」

「2人ともおはよ〜!」

恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、相変わらず早く来ていた。

上杉先生「おはようございます!」

クラス一同「おはようございます!」

朝のチャイムが鳴り、上杉先生が教室に入る。

「さて、今日はプールの授業があります。水着は持ってきましたか?」

クラス一同「は〜い!」

「では、中休みになったら、ここで着替えて、プールに行きますからね!」

こうして、まずは普通に授業が始まった。

「(ん?)」

俺は授業中にも関わらず、上杉先生の服に目がいった。

「(もしかして、水着が透けてる?)」

この日の上杉先生は、白のブラウスに、黒のタイトスカートだったので、ブラウスから黒い水着が透けていた。

「もしかして、先生も水着着てるのかな?」

晴菜は小声で俺に言う。

「たぶんね。」

晴菜も気にしていたのか、授業に集中出来ず、気がついたらあっという間に2時間目まで終わってしまった。

「さて、私は午後は学校にいませんので、わからない所があった人は、月曜日に先生の所まで聞きに来て下さい。では、中休みの間に、水着に着替えて、プールサイドに集合してください。」

先生は教室から出て、俺達は教室内で服を脱いだ。

「やった〜!プールだ!」

晴菜は大はしゃぎしていた。

「私、トイレに行きたい!」

「私も行っておきたいな!」

「じゃあ、みんなで行くか!」

「そうだね!」

俺達4人は、トイレに向かう。

「今日は確か、4組はいなかったよね?」

「そうだね。土曜日だし。」

特別支援学級である4組に限り、土曜日は必ず休みとなっていたので、そもそも学校に来ておらず、本来は4組用である多目的トイレが、今日は使い放題だ。

「今日は水着だから、全部脱がないとトイレ出来ないね!」

「そうだね。忘れてた!」

「男の子は楽そうだね?」

「まあ、これだけだからね。」

女子は胸まで着ているにも関わらず、男子はパンツだけ。確かにこれでは楽だった。

「じゃあ、時間が無いから脱がないと!」

こうして4人は、多目的トイレで全裸になる。

「学校で素っ裸になるって、なんだか不思議だね!」

「そうだね!」

俺は3人の全裸に興奮して、チンコが勃起してしまった。

「あ〜!もう勃ってる〜!」

恵利ちゃんは俺のチンコをガン見する。

「私、もうヤバイから先にするね!また見てて♡」

「(ジャー!)」

かなり勢い良くオシッコをした。相当我慢していたのだろう。

「いつものように、オマンコ拭いて♡」

「もちろん!」

俺はいつものようにオマンコを拭く

「じゃあ、私もいいかな?」

「いいよ〜!」

こうして晴菜、恵利ちゃんと続けてオシッコをして、俺がオマンコを拭くのが、ここでトイレをした時のお決まりとなっていた。

「そろそろ行かないと!」

「そうだね!」

俺達は再び水着を着て、プールサイドに移動する。

「さて、皆さん来ましたね?それでは、これからプールの授業を始めますよ!」

先生もプールに来て、いよいよプールの授業が始まった。するととある男のクラスメイトが、

クラスメイトの男の子「どうして先生は上にシャツを着てるの?」

その言葉に反応した一部のクラスメイト、特に男子から、

男子一同「先生も水着になってよ〜!」

と言う声が大きかったが、先生は、

「静かにしなさい!プールを中止にしますよ!」

と、男子を一喝した。

「これは、濡れてもいいシャツなんです。はい。それでは、プールの授業を始めます。」

こうしてプールの授業が始まった。

1年生で初めてのプールという事もあり、あまり泳ぐ事はしなかったが、潜る練習をしたり、水中のボールを拾ったりして、それなりに楽しんでいた。

3時間目終了のチャイムが鳴り、5分休憩になり、プールサイドで休憩する。

「どう?楽しい?」

「うん!2人は?」

「私も楽しいよ〜!」

「私も〜!」

各々楽しんでいた。

「でも、ちょっと寒くない?」

「確かにね。」

「早く服着たい!」

「まだ1時間あるもんね。」

「そうだね。」

「頑張らないと!」

「終わったら、とっとと服を着よう!」

「そうだね。」

こうしていると、4時間目開始のチャイムが鳴る。

「さ、3時間目でプールに慣れてもらった所で、この4時間目は、プールの中で、好きな事をして頂いて構いません!」

「それって、遊んでいいって事?」

「そうです。ただ、プールに慣れてほしいっていう目的はあるので、プールの中で、何をするかは、皆さんの自由という事です。ここにある道具は、自由に使って構いませんが、最後は必ず片付ける事です。いいですね?」

クラス一同「やった〜!」

こうして4時間目は、プールで遊ぶ事になった。

「じゃあ、鬼ごっこしよ〜!」

「いいよ!」

「やろ〜!」

「いいよ〜!」

晴菜の提案で、鬼ごっこをする事にした。

「じゃあ、鬼になった回数の多い人は、罰ゲームって事でいい?」

「いいよ〜!」

「最初の鬼は誰やる?」

「じゃあ、最初の鬼はノーカウントしてくれるなら、俺でいいよ!」

「じゃあ、そうしよう!」

3人は何とか逃げるが、

「始めるよ〜!」

俺は勢いよく突撃し、

「タッチ!」

晴菜の胸にタッチした。

「キャ♡」

晴菜は甲高い声をあげ、俺に向かってくる。

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