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【高評価】無知な幼馴染がオナニーについて聞いてきた④

投稿:2026-06-18 19:42:16

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ドッピエッタ◆EogUmII
最初の話

初投稿です。少し長いかもしれませんが最後までおつきあいください。---登場人物俺(将司)身長187cm、バレー部。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。詩織家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。幼稚園からずっと一緒で、今は同じ高校に通っている。…

前回の話

2話連続で高評価ありがとうございますいろんなエピソード入れたら長くなってしまったのですが最後までおつきあいください---登場人物俺(将司)身長187cm、バレー部出身。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。詩織家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。…

忙しくてなかなか投稿できずすみません

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登場人物

俺(将司)

身長187cm、バレー部出身。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。

詩織

家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。幼稚園からずっと一緒で、今は同じ大学に通っている。

バスケ部で身長170cm超え、ショートヘアのボーイッシュな外見。男勝りでがさつな性格だが、胸はかなり大きく、意外と可愛いのでモテる。

---

そこからは家に親がいたので、キスや軽いイチャイチャはしていたものの、流石にエッチはできなかった。

しかし毎年、親は結婚記念日あたりの土日に二人で旅行に行くのが恒例になっていた。

だからそのタイミングで、もう一度しっかりエッチしようと俺も密かに楽しみにしていた。

土曜の午前中は部活があったので、汗だくで家に帰り、シャワーを浴びてスッキリした。部屋着に着替えてベッドに座り、詩織が来るのを待っていると、胸が高鳴っていた。

しばらくすると、控えめにノックが鳴り、詩織が部屋に入ってきた。すでにシャワーを浴びたらしく、頰がほんのり赤い。

「将司……エッチ、したい……」

顔を真っ赤にして、ぼそっと言う。視線を少し逸らしながらも、期待で瞳が潤んでいる。

「入ってくるなり何言ってんだよ」

驚きつつも笑ってしまった。内心は詩織としたいと思っていたので嬉しかったのだが。

「だっておばさん達、旅行でしょ?」

詩織は毎年恒例の旅行をしっかり覚えていて、期待を込めた目で俺を見つめてくる。

「うん」

「じゃあ……エッチしよ?」

ここで俺は少し意地悪したくなった。詩織の恥ずかしがる顔が見たくてたまらなかった。

「詩織は変態だなぁ」

「変態じゃないもん……!」

詩織は耳まで真っ赤になって、唇を尖らせる。拳で俺の胸を軽く叩いてくる。

「じゃあそんなにすぐにエッチしたいなんて言わないよ」

「だって……前回、気持ちよかったんだもん……将司の熱いのが入ってくる感覚とか……忘れられなくて……」

詩織の声がだんだん小さくなり、恥ずかしそうに太ももを擦り合わせる。

「そんなに良かったんだ〜」

「ばか……からかわないでよ……」

「可愛くお願いされたら、やりたくなるかもな〜」

「意地悪……」

詩織は俺を睨んでいたが、すぐに観念したように俺に抱きついてきた。柔らかい胸が俺の体に押しつけられ、上目遣いに潤んだ瞳で見つめてくる。

「将司と……いっぱいエッチしたいな……お願い……」

その可愛すぎるお願いに、俺の理性が一瞬で飛んだ。

「やば……可愛すぎ……」

「ばかっ……」

詩織が照れ隠しに俺の唇にキスをしてくる。

「ん……んっ……」

キスをしながら俺はシャツの下に手を滑り込ませ、Dカップの柔らかいおっぱいを優しく揉み始めた。形を変えるほどの弾力と温もりが手のひらに広がる。

「あっ……んっ……」

詩織の息がすぐに乱れてくる。俺はシャツをゆっくり脱がせ、ブラジャーのホックを外した。ピンク色の可愛い乳首と一緒に、たわわな胸がぷるんと露わになる。

「綺麗なおっぱい……」

「そんなじっくり見ないでよ……恥ずかしい……」

俺は片方の乳首にしゃぶりつき、もう片方を手で優しく弄り始めた。舌で転がし、軽く吸うと詩織の声が甘く高くなる。

「はぁんっ……」

反対の手で乳首をつまんだり、強さを変えながら攻め続けると、詩織の体がビクビクと震え始めた。

「やっ……だめっ……吸うの無しっ……」

それでも続けていると、

「はぁっ……んっ……やばいっ……」

詩織がビクッと大きく震えて、少しイってしまった。

「そういうときはイクって言ってね」

「はぁ……はぁ……ばかっ……」

「可愛い」

詩織は息を整えながら俺を見て、照れくさそうに言った。

「今度は私が将司を気持ちよくしたいな……」

詩織は俺のズボンを下ろし、すでに硬くなったチンポを握って優しく扱き始めた。

「フェラ……してもらってもいい?」

「フェラって?」

「チンコを舐めたり咥えたりしてほしい」

「将司……変態……」

「そういうもんなんだよ」

「そうなの?」

「そうしたらもっと気持ちよくなるから」

「……それなら、やってみる」

詩織は恐る恐る先端に舌を這わせ、ちろちろと舐め始めた。温かく柔らかい舌の感触がたまらない。

「うっ……やばっ」

「大丈夫?」

「うん……そのまま咥えられる?」

「やってみる……」

詩織が温かい口内にチンポを包み込む。ヌルヌルとした感触が気持ちいい。俺は詩織のショートヘアを優しく撫でながら、ゆっくり頭を動かすよう教えた。

詩織は不慣れながらも一生懸命に頭を上下させ、舌を絡めてくる。時々喉の奥まで咥えようとしてむせながらも、10分以上も頑張ってフェラを続けてくれた。

「じゅるっ……れろっ……んっ……」

「詩織……すごくいい……」

「んんっ……」

俺は限界が近づくのを感じた。

「詩織……もう出そう……」

「んっ……出して……」

「あっ……イクッ!」

我慢できなくなり、詩織の口内に勢いよく射精した。

「んぐっ……!」

詩織は少しむせて、口から溢れたものをティッシュに吐き出した。俺はすぐに水のペットボトルを渡した。

「ごめん、気持ちよすぎて……」

「うえー……苦い……でも、将司の……気持ちよくできたから嬉しい」

詩織がおっぱいを出しながら照れくさそうに微笑む姿が可愛くて、俺はすぐに彼女をベッドに押し倒した。パンツの中に手を入れてまんこを愛撫し、指を入れてGスポットを刺激する。

「いやっ……んっ……あっ……」

すぐに詩織は体を震わせてイった。

「あぁんっ……イクッ!」

達した後の潤んだ目で俺を見て、詩織が囁いた。

「将司……入れて……」

俺はコンドームを装着し、詩織の脚を広げてゆっくり挿入した。

「んっ……あっ……入ってくるっ……」

根元まで入れると、熱く狭い膣がギュウギュウと締め付けてくる。

「あっ……やばっ……」

一発出した後なので比較的余裕はあったが、油断するとすぐにイきそうになる。俺は射精を我慢しながらゆっくり腰を振り、徐々に奥を突いていく。

「あっ……あんっ……奥……やばいっ……」

「詩織……気持ちいい……」

激しく腰を振ると、詩織の膣が急にきつく締まった。

「将司っ……イきそうっ……」

「俺も……やばい……」

「あぁぁっ……イクッ!」

詩織が大きくイき、膣が痙攣するのと同時に俺も射精した。

「はぁ……はぁ……」

二人で抱き合ったままキスをしていると、またチンポが硬くなってきた。

「また……勃ってる……」

「おっぱいで挟んでみてほしい」

「分かった……」

詩織は胸を寄せてチンポを谷間に挟み、上下に動かし始めた。時々亀頭を舌で舐めてくれる。

「こう?」

「うん……気持ちいい……」

「ちゅっ……れろっ……」

刺激が強すぎてすぐに限界が来たが、俺は我慢して言った。

「もう一回したい……後ろからして良い?」

「うん……」

詩織を四つん這いにさせ、白く引き締まったお尻を突き出させる。

「これでいい?」

「尻エロい……」

「もうっ!早く入れて……」

俺はチンポをあてがい、押し込んで激しく腰を振った。バックの体位は奥まで届きやすく、詩織の声がすぐに甘く高くなる。

「あっ……それっ……さっきより奥やばいっ……」

「あぐっ……奥やばいっ……イクッ!」

詩織はイッてしまったが俺は2発出したのもあり、余裕があるのでまだ突いていく

「ちょっ……まって……イッたって……」

「まだ俺イケてないよ」

「あっ……でもっ……またっ……イッちゃう……」

「何回でもイッていいよ」

「うっ……やっ……イクッ!」

詩織が大きく体を震わせる

そこからもう一回詩織をイかせると俺も限界が来そうになった

「もうちょっと激しくするよ」

「えっ……だめっ……イッてるからっ…」

そんな言葉は無視して激しくする

「あぐっ……やばいやばいやばい……イク……イクイクイクっ!」

それと同時に俺も射精した

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「気持ちよかった?」

「ちょっと激しすぎ!」

「詩織いっぱいイッてたもんね」

「もうっ!」

「ふふっ可愛い」

「ばかっ……」

気づくと外はもう暗くなっていた。

「そろそろご飯にするか。帰らなくて大丈夫か?」

「友達の家に泊まることにしてる」

「そんなにいっぱいエッチしたかったの?」

詩織は俺の胸に顔を埋め、照れくさそうに呟いた。

「将司のこと好きなんだもん……ずっと一緒にいたかった」

「可愛い」

「ふんっ……そんな将司のためにご飯作ってあげる」

「料理できるの?」

「まんまり……でも、将司のためなら頑張るよ」

詩織はまだ頰を赤らめたまま、照れくさそうに俺の胸を軽く指で突いた。エッチの後の余韻で体が火照っているのか、俺に寄りかかるようにくっついてくる。汗ばんだ肌と、甘いシャンプーの匂いが混じり合って、さっきまでの激しい時間が鮮明に蘇ってきた。

「じゃあ一緒に作ろうか。俺も手伝うよ」

「うん!……将司と一緒にキッチンに立つなんて、なんだか新婚さんみたい……」

詩織は照れ笑いを浮かべながらも、俺の手をそっと握ってきた。二人は服を着てキッチンへ移動し、冷蔵庫を開けて簡単な材料を探した。俺が野菜を切っている横で、詩織が卵を割りながら時々俺の腕に体を預けてくる。背後から抱きつくように密着し、耳元で甘く囁く。

「今日……すごく気持ちよかった。将司の熱いのが奥まで来るの、忘れられない……」

「俺もだよ。詩織の声、可愛すぎて何回もイかせたくなった」

「ばか……またそんなこと言ったら……いましたくなっちゃう」

詩織の耳が真っ赤になる。俺は後ろから彼女を抱きしめ、首筋に軽くキスを落とした。詩織の体がビクッと震え、嬉しそうに俺の腕の中で身をよじる。

簡単な炒め物と味噌汁を作りながら、二人は終始イチャイチャしていた。食卓についてからも、詩織は俺の隣にぴったりと寄り添い、時々フォークを奪い合って笑い合う。

「これからも……ずっとこうしていたいね」

「うん。俺もだよ、詩織」

今日の激しい余韻と、穏やかな夜の時間が混ざり合って、胸の奥がじんわりと温かくなった。これからも詩織と重ねていく時間に、俺は心から期待を抱いていた。

ご飯を食べ終わったあと寝る前にもう一回したのは言うまでもない。

---

ここまで読んでいただきありがとうございました。

急に忙しくなってしまい続きを書く時間があまり取れなさそうなので一旦終わりにしますが、書ける時間が取れましたら投稿したいと思っています。

今でも詩織とは仲良くしているのでご安心ください。

こういう話はないのかなど要望があればコメントしてください!

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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