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体験談(約 13 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-9〜夏休みの大えちえち旅行⑨「ゲストの3人とお別れし、北海道へ」〜(1/3ページ目)

投稿:2025-11-10 00:06:11

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本文(1/3ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

田中家主催の4泊5日旅行の3日目の午後、俺達は沖縄観光を満喫していると、晴菜母のモデル時代の仲間である愛実さん、梨名さん、えりかさんに遭遇。さらに、同じホテルに宿泊すると言う事がわかり、晩御飯とお風呂まで一緒に行動し、3人を俺の部屋に招いた。今回は、3日目の夜のお話です。ーーーーーーーー…

田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺達は、3日目、沖縄観光中に、晴菜母のモデル時代の仲間であった愛実さん、梨名さん、えりかさんの3人と偶然出会い、宿泊するホテルも同じだったので、その後は一緒に行動した。

当然、晩御飯だけではなくお風呂も一緒に入り、夜は3人を俺の部屋に招いてエッチを楽しみ、連絡先を交換して、この日は疲れたので就寝した。

今回は、旅行4日目の話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「...ゔ〜〜!ん?」

俺は股間に違和感を感じ、目が覚める。

未来「ん〜?あ、起こしちゃった?」

「今何時〜?」

「もうじき6時だよ♡ねぇ!2人が起きないうちに、エッチしよ♡」

「うん!」

この日のルームメイトである美郷さんと渚さんは、まだ夢の中にいる様で、ここがチャンスとみた未来さんは、俺が寝ている時にチンコを咥えており、その違和感を感じた俺は目が覚め、今に至る。

「じゃあ、オマンコに挿れて♡」

未来さんが仰向けで脚を大きく開いて、俺はオマンコに挿入しようとするが、

「ん〜?あれ?」

部屋が暗い中の挿入だったので、俺は挿入に手こずっていると、

「ゔっ!」

「ん?」

未来さんは物凄い低い声を発したが、俺は、チンコが少しだけ挿入されている以外、何が起きたか分からずいた。

「そ、そこ、お尻〜!」

「えっ?」

どうやら、未来さんのアナルに挿入してしまった様だ。

「そのまま入るなら続けて♡」

「わかった!」

俺は未来さんのアナルに生挿入する。

「ゔ〜〜!」

「痛い?」

「だ、だいじょぶ〜!」

「動いていい?」

「うん♡来て♡」

「わかった!」

「最初は“ゆっくり”でお願いね♡」

さすがに俺はアナルに生挿入してしまった事で、激しく動いてしまうのでは、お尻を破壊してしまうので、ゆっくり腰を動かす。

「あ〜!いい〜♡」

「気持ちいい?」

「うん♡もっと〜♡」

「いいの?」

「うん♡」

俺は腰を動かすのを止め、

「それはだめ〜〜〜〜♡」

オマンコがガラ空きなので、俺は未来さんのオマンコに指を挿入する。

「ゔ、ゔ〜〜ん〜〜!」

「あ、渚ちゃんが起きちゃったかな?」

「あちゃ〜!」

「あら〜!もうお楽しみ中ですか〜!」

渚さんが起きてきてしまった。

「おはようございます〜!」

「おはようございます!先に楽しませて頂きました!」

「まぁ、同じベッドで寝てたから、仕方ないか!ここからは、私も参加させて〜!」

「いいよ〜!」

渚さんも加わり、3人で朝から楽しむ事に。

「私にも挿れて〜、って、あれ?」

渚さんは股間をウズウズさせており、早くも挿れたそうにしていたが、俺は今、未来さんのアナルに生挿入している。

「アナルに挿れてるのか〜!」

「まぁ、たまたまこっちに入っちゃったんだよね〜。」

「じゃあ、美郷も起こしてお風呂でしようか〜!」

「そうだね!」

「そうしましょうか!」

俺は未来さんのアナルからチンコを抜いて、掛け布団を剥ぎ、

「じゃあ、渚ちゃんはここに座って!」

元々渚さんが寝ていたであろう位置に座り、

「ちょっとさ、美郷ちゃんの脚をゆっくり開いて!」

「了解♡」

美郷さんを起こさない様に、美郷さんの脚をゆっくりと開く。

「あ、ここにカメラがあったから、撮ろうか?」

これは本当にたまたまだが、前日に遡ると、

〜3日目の夜〜

「そろそろ寝ようか!」

「うん!」

俺は寝ようとすると、

「♪」

俺の携帯が鳴った。

ミナ「(もしもし?)」

電話の相手は、ミナさんだった。

「もしもし?どうしたの?」

ミナ「(あなたの部屋にさ、ビデオカメラが1つ無いかな?)」

「ビデオカメラ〜?」

俺は部屋を見渡す。

「ん?あれか?」

テーブルに1台のビデオカメラが置いてあった。

「これかな?」

ミナ「(あった?)」

「たぶんこれかな?ちょっと見ていい?」

ミナ「(いいよ!)」

俺は電話を繋げたまま、データを再生してみる。

「(さ、挿れていいかな?)」

ここで撮影したデータが出てきた。

「これだ!あった!」

ミナ「(よかった〜!)」

「これ、どうする?」

ミナ「(まだ電池はあった?)」

「あるよ〜!」

ミナ「(それなら、明日の朝に取りに行くから、置いといて!)」

「わかった!」

ミナ「(あ、もしまたエッチするなら、撮影してもらえると助かるな〜!)」

「わかった!」

ミナ「(じゃあ、宜しくね〜!)」

「は〜い!」

〜4日目の朝に戻る〜

という事があり、たまたまミナさんが忘れて行ったビデオカメラを俺は手に取り、

「そしたら、俺はカメラをするから、2人で美郷ちゃんを弄ってもらっていい?」

「いいね〜!」

「了解!」

俺はカメラを回し、起きている未来さんと渚さんの2人で、まだ寝ている美郷さんの身体を弄る事にした。

「どこで起きるかドキドキするね!」

「そうね!」

「じゃあ、まずはオマンコを開いて!」

「は〜い!」

渚さんが優しくマンコを開き、

「触っちゃお♡起きないかな〜!ドキドキ♡」

“超”が付く位に優しく触るが、

美郷「Zzz〜Zzz〜」

「大丈夫だね!」

かなり深い眠りの様で、起きる様子が無かった。

「まだ大丈夫そうだね!じゃあ、乳首も攻めるか!」

そう言って、乳首を攻める。

美郷「Zzz〜Zzz〜」

まだ寝ている。

「じゃあさ、軽くオチンチン洗ってきな!それでさ、そのまま挿入しちゃおうよ!」

「いいね〜!じゃあ、カメラは任せていい?」

「いいよ〜!オチンチン洗ったら、私にも挿れてね♡」

「うん!」

俺はカメラを2人に預け、一旦シャワーを浴びる。

「お帰り!」

「さ、オマンコ濡らしといたよ!お願い!」

「うん!」

俺がシャワー中にも2人は寝ている美郷さんのマンコを弄っており、ビショビショに濡れたマンコに挿入する。

美郷「ゔぐぅ〜ん〜!」

「さすがに起きたか?」

「さぁ〜?とりあえず、ゆっくりでいいから、そのまま続けてみて!」

「うん!」

俺はゆっくりと腰を動かすと、

美郷「ゔ〜〜!えっ!何?何?何?」

寝起きで挿入されている事にビックリしつつも、やっと起きた。

「おはよー!」

美郷「あ、おはよー。」

「おはようございます!」

2人は普通に挨拶するが、

「おっはよ〜!」

俺は腰を激しく動かしながら挨拶する。

美郷「あ〜♡おはよ〜♡いきなり激しいよ〜♡アン♡アン♡アン♡」

「寝起きSEXはどうだい?」

美郷「あ゛〜♡よげいにぎもぢいい〜〜♡もっとど〜♡もっど〜♡」

「じゃあ、これならどうかな〜?」

俺はクリトリスを弄る。

美郷「ダメダメダメダメダメダメダメ〜♡ア゛ン♡ア゛ン♡」

美郷さんの身体が激しく痙攣する。

「さ、挿れて♡」

渚さんは美郷さんの横で既に準備万端になっており、俺は美郷さんのマンコからチンコをさっと抜いて、

「お〜〜〜!きた〜〜〜!」

すぐさま挿入する。

美郷「アン♡アン♡アン♡アン・・・♡」

美郷さんの身体はまだ痙攣していたので、

「それ〜!」

美郷さんのクリトリスを弄る。

美郷「ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ〜♡」

片方の手が空いているので、

「それ〜!」

「私も〜〜〜?」

チンコを刺したまま、渚さんのクリトリスも弄る。

「あ゛〜〜〜♡い゛〜〜〜♡」

「2人共気持ちいいですか〜?」

「もちろん♡」

美郷「ダメダメダメダメダメダメダメダメ〜♡」

2人共かなり気持ち良さそうにしており、その様子を未来さんが一生懸命カメラに収める。

美郷「い゛〜ぐ〜〜〜♡」

「そいっと!」

潮吹きする手前だろうという所で、俺は敢えて美郷さんのクリトリスを弄るのを止めると、

美郷「ん゛ぁん♡アン♡アン♡アン♡アン・・・♡」

またしても身体を痙攣させた。

「いくよ〜!」

俺は再び渚さんに挿入していたチンコを抜き差しする。

「も〜♡だめ〜〜〜〜♡」

クリトリスを沢山虐められていたのが効いており、あっという間に昇天する。

「凄いヒクヒクしてる〜!」

渚さんのマンコが痙攣しており、これまで以上にかなりキツかった。

「さ、そろそろ支度しましょうか!」

時刻はもう少しで7時になろうかという所で、俺達は朝ごはんを食べる為に、館内着に着替える。

「♪」

部屋のインターホンが鳴る。

晴菜「おはよ〜!チュ♡」

「おはよ〜!」

ミナ「あ、カメラありがとうね!」

「はい!」

昨日ミナさんが忘れていたビデオカメラを返す。

愛実「今日も朝は一緒するね!」

昨日、愛実達3人をゲストに加え、総勢18名全員揃った所で、朝ごはんを食べに解除に向かう。

晴菜母「今日はこのあと空港に行って、北海道に向かうんだけど、3人はまだ沖縄にいるのかな?」

愛実「そうね!でもさ、お見送りだけはしようかな?」

えりか「そうね!空港までは一緒に行こうかね!」

梨名「彼とまだまだお話ししたいしね!」

晴菜母「わかった!じゃあ、空港までは一緒に行こうかね!」

愛実「ありがとうございます!」

梨名「じゃあ、ご一緒しますね〜!」

えりか「宜しくね♡」

「うん!」

晴菜母「さ、ご飯食べよっか!」

「うん!」

俺達は朝ごはんを食べ、お腹いっぱいになった所で、

晴菜母「さ、バスの時間が迫っているから、支度をしようか!」

「は〜い!」

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