体験談(約 16 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑳〜夏休みのプール開放はまだなのに、担任の先生に呼ばれて全裸になる〜(1/3ページ目)
投稿:2026-05-23 12:37:33
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺達一行は、これまで寝てる時と観光している時以外はエッチを沢山楽しみ、とうとう最終日となった。当然の如く、朝から明菜さん及び晴菜母と当然の如くエッチを楽しんで、帰りの電車に乗る時間が来てしまった。今回は北海道から、電車を乗り継ぎ帰るまでのお話です。…
前回まで、晴菜母の主催する旅行に参加していた俺は、旅行の疲れを取りながらも、家だったり晴菜母の銭湯や、近くに住んでいる詩織さん・未来さんの家などで宿題をしていた。
今回は、学校で行われたプール開放の時のお話です。
また、お話が長めなので、今回はプール開放“午前の部”をお送りします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
旅行から何日か経って、8月に入ったとある日、俺は詩織さんの家で詩織さんと未来さんに教わりながら、夏休みの宿題をしていた。
詩織「じゃあ、終わったらご褒美にオマンコに挿れていいよ♡」
未来「私にも挿れてね♡」
俺「うん!頑張る!」
当然の如く、3人して素っ裸で勉強をしており、ある程度進めていると、
(♪)
突然、俺の携帯が鳴った。
詩織「出ていいよ!」
俺「わかった!」
勉強を一時中断して、
「もしもし?」
電話に出ると、
上杉先生「(あ、木村さん?)」
電話の声は、上杉先生からだった。
「先生!どうしたの?」
上杉先生「(ほら!明日から学校でプール開放じゃない?)」
「うん。そうだね!」
上杉先生「(でさ、明日なんだけど、朝、プールの深さを確かめる事になって、お手伝いをお願いしたいんだけど、いいかな?)」
「うん!わかった!何時に行けばいい?」
上杉先生「(そうね〜。9時には来てほしいな〜!)」
「わかった!行く!」
上杉先生「(宜しくね〜!)」
「みんなも一緒に行っていいかな?」
上杉先生「(そうね!お願いしていい?)」
「わかった!言っとく!」
どうやら、明日のプール当番が上杉先生の様で、お手伝いをお願いされた。
「それって、私達は行ってもいいのかな?」
詩織さんがそう言ってきたので、
「ねぇ!先生!」
上杉先生「(ん?何?)」
「明日、詩織ちゃん達も行きたいって言ってるんだけど、朝からいいかな?」
上杉先生「(この前の高校生達だよね?)」
「はい!」
上杉先生「(その声は詩織さんかな!?)」
「はい!」
上杉先生「(もちろん!お待ちしています!)」
「ありがとうございます!」
「先生!未来です!私も行きますので、宜しくお願いします!」
上杉先生「(はい!お待ちしてますね!じゃあ、明日の9時に、正門前でね!)」
「は〜い!」
本来、プール開放は午後だったのだが、先生に呼び出され、9時に行く事になった。
「じゃあ、みんなにも連絡しようか!」
「うん!」
俺達は3人で手分けして電話をする。
「みんなオッケーだって!」
「私の方もオッケーだった!」
「私もオッケー!」
各々みんなに連絡を終えて、
「じゃあ、本当ならSEXしようかと思ったけど、明日の楽しみにしておこうか?」
「そうね!水着でエッチが出来そうだしね!」
「わかった!」
「じゃあ、帰ろうか!」
この日は敢えてエッチはせず、帰宅した。
翌日。
恵梨「おは〜♡」
由紀子「おはよー♡」
いつもの公園に恵梨ちゃんと由紀子ちゃんが既に待っていた。
「おはよ〜!」
「おはよ!今日も宜しくね!」
「おはよ♡さ、行こうか!」
学校までは歩いて行く。
晴菜「あ、来た来た♡おはよ〜♡チュ♡」
「おはよ〜!」
愛梨紗「おはよ〜!」
唯一街の外れ側に住んでいる愛梨紗さんが、バスで先回りしていて、晴菜と合流していた。
明菜「おはよ〜♡」
さらに、今度は学校を挟んで反対側に住んでいる明菜さんも、わざわざ学校を通り越して合流した。
「今日はお母さんはいないのかな?」
「あ、うん。今日は仕事みたい。」
「そっか!それなら仕方ないね。」
「とりあえず、行こうか!」
ひとまず、学校に向かった。
上杉先生「あ、おはようございます!」
「先生!おはよ〜!」
学校に着くと、既に上杉先生が待っていた。
「あれ?プールって、あんなだったっけ?」
俺達はプールの方を見ると、
上杉先生「あ、あれは、向こう側のプールサイドに壁と屋根が付けられたんだよね!」
「そうなんだ!」
上杉先生「なんか、外から丸見えなのが、ね。」
確かに、初めてプールの授業があったのだが、壁は全方向で金網だったし、すぐ隣には別の建物もあった。
また、これは後から聞いた話なのだが、どうやら以前からそこから子供達のスク水姿を盗撮する行為があったらしく、これが問題になっていたのだろう。
「じゃあ、7月の体育の時にプールの授業が無かったのは、そう言う事?」
上杉先生「そうね。7月の1ヶ月丸々工事してたからね!」
「そうなんだ!」
上杉先生「その代わり、9月はいっぱいやるから、楽しみにしててね!」
「わかった!」
上杉先生「さ、まずはこっちに来て♡」
俺達は先生に付いていくと、
上杉先生「じゃあ、まずはここでお着替えして下さいね!」
俺達は体育館にある女子更衣室で着替える事になった。
「あれ?先生は?」
上杉先生「私?ちょっと職員室に行って、鍵を持ってこないといけないから、先に着替えてて!」
「わかった!」
俺達は水着に着替えようとすると、
「先生!裸じゃだめ?」
晴菜は全裸でプールに入りたい様だ。
上杉先生「そうね〜。まあ、今のところ私しかいないから、午前中だけね!」
午前中だけなら裸で入っていい事になった。
「なんで?」
上杉先生「午後からは、他の児童も来るし、さすがに全裸はマズいからね!今は君達だけに特別に開けてるんだからね!それに、一応、お手伝いって事でみんな来てもいいって許可してるから!」
「は〜い!」
上杉先生「でも、水泳帽子は被ってね!」
「わかった!」
とりあえず、全員水泳帽子は被って、それ以外は全裸になる。
「じゃあさ、今日はこれを持ってきてるから、みんなで写真撮ろうよ♡」
晴菜は防水機能のある“写ルンです”をかなりの数を持ってきていた。
「じゃあ私は、これね!」
明菜さんも、当時の最新機種だった水中も使えるデジカメを持ってきていた。
上杉先生「じゃあ、プールに移動するけど、入り口までは外だから、胸とオマンコ、オチンチンは絶対に隠してね♡」
「は〜い!」
先生を先頭に、水泳帽とゴーグルを付け、タオルを身体に巻いて、タオルの下は何も着ないで、プールに向かった。
上杉先生「さ、行くよ〜!」
更衣室を出て、一瞬だけ外に出るが、ここは一応外部からは見えない位置の為、ここは整備はされていなかった。
上杉先生「さ、入って!」
先生が鍵を開けて中に入ると、プール自体は授業の時のままだったが、プールサイドは整備され、6月はコンクリート製だったと思ったが、室内プール仕様に変更されていた。
「これって、まさか温水プールですか?」
上杉先生「いや、さすがにそこまではなってないみたい。あくまでも屋根は雨の日に閉める為だけに取り付けただけで、普段は開けっ放しにしてほしいみたい。」
「そうなんだ〜!」
上杉先生「まあ、本格的に使うのは今日からだからね!」
そんな話をしていると、
「この赤いのは何?」
プールの床面に、何やら赤い物が見えた。
上杉先生「これは、みんなの為にあるんだよ!」
「なんで?」
上杉先生「だって、みんなはまだ身長が小さいでしょ?」
「あ、そっか!」
この後やってくるチビっ子用に、水深を浅くする為、プールの3分の1位は台が置いてあった。
「先生!入っていい?」
晴菜は早くも入りたそうにしていた。
上杉先生「いいよ〜!ゆっくり入りな!」
「は〜い!入ろ〜♡」
晴菜は俺の手を取って、梯子を使って、ゆっくりと入る。
「冷た〜い♡」
「気持ちいいね!」
「気持ちいい?」
「うん!みんなも早くおいでよ♡」
みんなもゆっくりと入る。
「つ〜め〜た〜♡」
「でも、気持ちいいね!」
上杉先生「よかった〜!」
全員がプールに入水した所で、
「ねぇ〜!触っていい?」
「いいよ〜♡」
「もちろん♡」
「触って触って♡」
俺はまず晴菜達とプールの中でマンコやアナルを触る。
「お〜!いいね〜!」
「何何〜?」
その様子を見ていた愛梨紗さんが写ルンですで写真を、明菜さんがデジカメで動画を撮影していた。
「じゃあさ、今度はこっち側で、私達が彼らをおんぶとか抱っこしようよ!」
上杉先生「じゃあ、楽しんでる所をカメラで撮るね〜♡」
今度は女子高生達が俺らをおんぶして、一段深い所に降りる。
「ねぇ♡おっぱい触って♡」
「うん!わかった!」
俺は明菜さんの背中に乗り、後ろからおっぱいを鷲掴みする。
「う〜ん〜♡気持ちいい〜♡もっと〜♡」
「私達も触っていい?」
「どうぞ♡」
「私も触りますね!」
「いいよ〜♡」
「柔らか〜い♡」
「エヘヘ♡ありがと♡」
他の子供達も、各々おっぱいを弄る。
上杉先生「楽しそうね〜!」
先生は羨ましそうにしながらも、カメラでみんなを撮影する。
「今度は先生に抱っこしたい!」
上杉先生「いいよ〜!」
明菜さんが上杉先生の所に行き、俺は上杉先生に抱っこされる。
上杉先生「やっと抱っこできた♡」
「じゃあ、カメラも変わりますね!」
上杉先生「お願いね!」
俺は上杉先生に抱きつく。
上杉先生「やっぱり、おんぶの方が良かった?」
「なんで?」
上杉先生「だって、おっぱい揉めるでしょ?」
「でも、こっちだと、先生の顔が見られるから、こっちもいいよ!おっぱいも間近に見れるし、なんなら、ほら!」
上杉先生「キャッ♡」
「頑張れば触れるしね!」
俺は正面向きに上杉先生の白いおっぱいを鷲掴みする。
上杉先生「気持ちいぃ〜♡いっぱい触ってぇ〜♡」
しばらく鷲掴みしていると、
「オマンコも触って♡」
詩織さんが近付いてきて、俺にそう言う。
上杉先生「じゃあ、こうしようか!晴菜ちゃんはデジカメを持って、恵梨ちゃんと由紀子ちゃんの2人は、写ルンですを持って、潜る練習も兼ねて、触っている所を撮って!」
「わかった!」
3人はカメラを受け取る。
「でもさ、まずは普通に触りたい!」
「そっか!じゃあさ、ウチラはプールサイドに腰掛けようか!」
上杉先生「そうね!それいいかも!休憩がてら、そうしよう!」
そう言うと、
「私も舐められたい♡」
そう言って、晴菜もプールサイドに座る。
上杉先生「じゃあ、3人を先にしてもらおうか!」
「そうですね!カメラは私がやります!」
再び明菜さんにカメラを預け、明菜さんを除いた女子達は、ビート板を持ってきて、プールサイドに浅く座る。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつの時代もおちんちんとおまんこのわれめちゃんを丸出しにしてプールに入る関係はとても良い事だと言えましょう。
0
返信
2026-05-25 08:30:53
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてましたよ!今回はプール解放のお話ということで!
上杉先生大胆なことやりますなあ。(笑)
晴菜母洋子さんがいないのはちと残念でしたが。(笑)
プールに全裸で水泳帽子だけなのはいいですねえ。アナル弄りも興奮!(笑)
にしても明菜さんはエロいことをよく思い付きますね!(笑)すてきですわ!
この後楽しみです!続きお待ちしております!0
返信
2026-05-24 06:40:44
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(2020年05月28日)
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