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体験談(約 11 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした㉑〜プール開放で6年生と中3の可愛い姉妹が乱入〜(1/2ページ目)

投稿:2026-06-21 19:13:50

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本文(1/2ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回まで、晴菜母の主催する旅行に参加していた俺は、旅行の疲れを取りながらも、家だったり晴菜母の銭湯や、近くに住んでいる詩織さん・未来さんの家などで宿題をしていた。今回は、学校で行われたプール開放の時のお話です。また、お話が長めなので、今回はプール開放“午前の部”をお送りします。ーーーーー…

前回は、学校のプール開放の初日を迎え、この日はプール開放の担当が上杉先生になっていた。

午前中はプールチェックをして、本番のプール開放は午後からとなっており、それを知った上杉先生は俺達を呼び出し、午前中は誰も来ない事をいい事に、一緒に来てくれた女子高生達と上杉先生と一緒に、素っ裸になってプールを楽しんだ。

今回はプール開放本番となった午後の部のお話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺達はプール開放の事前チェックを終えて、晴菜家のスーパー銭湯にお邪魔して、お昼休憩をしていた。

「ごちそうさまでした!」

晴菜母「大丈夫?寒くない?」

「まあ、大丈夫!」

晴菜「私は身体を温めたい!」

晴菜母「じゃあ、一旦お風呂に入りな!」

「は〜い!」

俺達はプールで冷えきった身体を温める為に、お風呂に入る。

恵梨「この後、何するのかな?」

由紀子「そうね。何するんだろう?授業なのかな?」

俺達小1組は、当然ながらプール開放は初めてなので、何をするのか知らなかった。

詩織「あ、授業はしないよ!」

明菜「ただ単に、学校のプールで泳いだり遊んだりしていいんだ!」

「そっか!じゃあ、いっぱい遊べるんだ!」

未来「でも、浮き輪とかボールは多分無いよね?」

「さあ?それは分からない。」

「所でさ、ママはプール開放に行くの?」

晴菜母「そうね!行こうかな!」

「やった〜!」

プール開放は、学校の卒業生、児童の保護者及び児童の友達であれば、誰でも参加出来る様になっていた。なので、晴菜母は保護者として、女子高生組は俺達の友達として参加出来るのだ。なお、後から知った事なのだが、明菜さんについては、本当に卒業生の様だ。

晴菜母「じゃあ、そろそろ風呂から上がって、学校に行こうか!」

「は〜い!」

俺達はお風呂から上がって服を着て、学校に戻る支度をした。

晴菜母「さ、行こうか!」

俺達は再び学校に向かった。

晴菜母「まだ早かったか!」

学校に着いたが、俺達が学校から一時的に出た時に、上杉先生が校門を閉めた様で、まだ校門は開いていなかった。

晴菜母「ひとまず、先生が来るまで待つか!」

「うん!」

待つこと数分、

上杉先生「すみません!お待たせ致しました!こちらからどうぞ!」

時刻は午後1時になり、プール開放を楽しみにしていた児童もある程度集まった所で、上杉先生が校門を開けに来た。

上杉先生「着替えは、体育館の中に更衣室がありますので、そこで着替えて下さい!」

俺達はさっきもプールに入ったが、一応、他の人もいるので、先生の話を聞く。

上杉先生「それから、2年生までの児童の保護者の方は、なるべく一緒に着替えて頂き、3年生以上は、それぞれ男子は男子更衣室、女子は女子更衣室で着替えて下さい。宜しくお願い致します。」

上杉先生に案内され、更衣室に着くと、更衣室の入口に、

「女子更衣室」

と貼り紙があり、そこには追記で

「“小学2年生までの男子児童及び未就学児は入室可”」

と書いてあった。

「入っていいの〜?」

晴菜は早くプールに入りたそうにしていたが、

上杉先生「まだ待ってて!まだ説明する事があるから!」

まだ上杉先生からの説明がある様で、晴菜はプクッと膨れていた。

上杉先生「プールの中は、遊ぶエリアと泳ぎのエリアに別れており、泳ぎのエリアは、一方通行でお願いします。遊ぶエリアでは、泳ぎ回るのはご遠慮願います。」

初めてで緊張しているのは伝わってきたが、淡々と説明する。

上杉先生「で、2時半に一旦休憩を挟み、4時で終了。4時半までに完全下校でお願い申し上げます。説明は以上です。くれぐれも、怪我しないようにお願いします!」

「入っていい?」

上杉先生「どうぞ!」

「やった〜!行こう〜!」

晴菜を先頭に、俺達は女子更衣室に入り、ある程度固まってロッカーを使用する。

晴菜母「じゃあ、ここにみんなのまとめましょうか!」

そう言って晴菜母は着ていたワンピースを脱いで、あっという間にビキニ姿になる。

「うわっ!可愛い♡」

晴菜母は、当時流行していた赤色のビキニ姿になっていて、それを見た詩織さんの心の声が漏れる。

「さすがです!」

明菜さんも晴菜母の水着姿を褒める。

「凄い似合ってますね!」

「さすが元モデルなだけありますね!」

晴菜母「エヘヘ♡ありがと♡さ、みんなも着替えて!早く行くよ〜!」

「は〜い!」

こうして、子供達はスク水、女子高生組は各々好きな色のビキニ姿になって、プールに向かった。

晴菜母「さ、楽しもうか!」

一応、小学生未満の子供も来る想定だった事から、浮き輪やビート板程度の持参はOKだったので、晴菜母が浮き輪を用意していると、

???「あれ?草太君?」

俺の背後から、誰かは分からないが聞いたことはある声がしたので、後ろを向くと、

???「やぁ!久しぶり〜!」

背の高い白いビキニの女子と、見た事あるスク水姿の女子がいた。

「あ!瑠美ちゃん!」

そこにいたのは、6年生の瑠美(仮名)ちゃんだった。

「遠足の時以来だよね!」

瑠美「そうね!」

俺の行っていた学校では、遠足の時、縦割り活動と題して、学年はおろか、1年生から6年生まで、各学年1〜2人程度の7〜8人位の班を作り、学校全体行事の時には、その班で行動する事になっていて、瑠美さんとはそこで知り合った。

瑠美「ここのみんなはクラスの友達?」

「うん!あと、私のお母さんと、高校生の親戚とお友達!」

瑠美「宜しくお願いします!」

「こちらこそ宜しくね!」

晴菜母「晴菜の母です!晴菜とも仲良くしてあげてね!」

瑠美「はい!宜しくお願いします!」

「瑠美ちゃんの後ろにいるのは、お姉ちゃん?」

瑠美「そうよ!私のお姉ちゃん!」

瑠美さんの姉「瑠美の姉の愛子です!宜しくね!」

「宜しくね!」

俺は簡単に挨拶すると、

「ん?愛子ちゃん?」

「ん?知ってるの?」

「うん!久しぶり〜!私、詩織だよ!元気にしてた!」

愛子「えっと〜?」

愛子さんは覚えいない様で、頑張って思い出そうとしていた。

「ほら!1年生の時に、授業で“おにぎり作ってあげたりしてた”の、覚えてる?」

愛子「あ、思い出した!あの時の詩織ちゃん?」

「そうよ〜!」

この当時、全学年シャッフルの班で行動する時もあれば、1・2年生でペアを作って、副教科の授業を一緒に受ける事があり、詩織さんと愛子さんは、その時のペアだった様だ。で、今の詩織さんの言い方で、愛子さんは年下という事が判り、詩織さんが高1なので、中3である事も判った。

「まあ、とりあえず遊ぼうか!」

愛子「そうね!一緒に混ざっていい?」

瑠美「いいね〜!一緒に遊ぼ!」

こうして、俺達は瑠美さん愛子さん姉妹と一緒に、遊んだり泳いだりした。

ある程度遊んでいると、

上杉先生「は〜い!じゃあ一旦プールサイドに上がって下さい!これより10分間の休憩時間になります!」

上杉先生の号令で、休憩時間となり、全員プールサイドに上がる。

瑠美「楽しかった?」

「うん!」

瑠美「良かった〜!私も楽しかったよ!」

俺は瑠美さんと他愛もない話をしていると、

「ん?」

俺は瑠美さんの水着が少しズレていて、マンコの周りの部分が見えている事に気がついた。

「ねぇ!おトイレ行きたくなってきた!一緒に来てもらっていい?」

俺は瑠美さんを連れションに誘う。

瑠美「わかった!いいよ〜!でも、私、男子トイレには入れないよ?」

確かに、このままだと瑠美さんが男子トイレに入る事は出来ない。

晴菜母「じゃあ、女子トイレに入ったら?確か、2年生までは関係性があったら、異性も良いみたいだったし!」

言われてみれば、更衣室の貼り紙と全く同じ物が、トイレのドアにも貼られていた。普通なら、トイレはさすがに未就学児までだと思うのだが、後々確認すると、一字一句同じだったので、恐らくコピーしただけなのだろう。

愛子「じゃあ、私も行こうかな!」

「私はいいや!」

「じゃあ、3人で行こうか!」

瑠美「そうね!」

俺と瑠美さん姉妹でトイレに行く。

愛子「じゃあ、私達はここにいるけど、1人で出来るよね?」

「あ、うん。出来るよ!」

俺は用を足す為に扉を閉めようとすると、

瑠美「ねぇ!男の子って、どうやっておトイレするの?」

突然瑠美さんが聞いてきて、俺はびっくりしてしまった。

「えっ?知らないの?」

愛子「そうね。うちらにはお父さんしか男の人がいないし、普段は家にいないからね。」

「そうなんだ!」

瑠美「そうなの。だから、見てみたいな〜♡なんて♡ダメかな?」

「いいよ〜!」

と言う訳で、扉は閉めないで用を足す。

瑠美「へ〜!こんな感じに出るんだ!」

愛子「そう言えば、男の人が用を足すの、見た事無いよね!」

瑠美「うん。だから初めて知った!」

愛子「てか、1年生でもこんなにオチンチン大きいの?」

「いや、普通じゃないみたい。他の男の子はここまで大きくないよ?」

瑠美「そうなんだ!てか、固そうだし、真っ直ぐになってるけど、これはどうなってるの?さっきまではなってなかったよね?」

この時の俺は、2人と一緒に女子トイレに入った事により、“2人のマンコが見られるかも!”っと想像してしまい、勃起していた。

愛子「そう言えば、保健の教科書に書いてあったけど、オチンチンがこうなったら、女の人の膣内に挿れて、赤ちゃんが出来るんだって!」

瑠美「それって何?」

愛子「ここだよ!」

瑠美「えっ?ここに挿れるの?」

愛子「そうみたいだよ!やった事は無いからよくわからないけどね!」

瑠美さんは当然ではあるが、愛子さんもSEXは未経験との事だそうだ。

愛子「じゃあさ、私達も彼に見せないと、おあいこにならないから、いいかな?」

「いいよ〜!」

瑠美「私からいい?もう我慢出来ない!」

愛子「はいはい!わかったから!じゃあ、君はここにしゃがんで!」

言い忘れていたが、俺の入った個室は、和式トイレなので、俺は瑠美さんの真正面にしゃがむと、瑠美さんのマンコが丸見えだ。

瑠美「は、恥ずかしいぃ〜♡」

そう言いながらも、尿意は我慢出来なかった様で、スク水をズラして用を足す。

「へ〜!そうやるんだ!」

俺は幾度となく女の人のオシッコをする所を見てきたが、スク水姿でするのは初めて見た。

愛子「じゃあ、優しく拭いてあげて!」

愛子さんはトイレットペーパーを指差して、俺に指示を出す。

瑠美「それはしなくていいよ〜!恥ずかしいから〜!」

愛子「こんな事は滅多にないよ〜!してもらいなよ!」

瑠美「う〜!わかったよ!」

愛子「じゃあ、お願いね!」

「うん!」

俺は瑠美さんのマンコを優しく拭く。

瑠美「あ♡ん〜♡」

マンコを拭くと同時に、クリトリスを拭くという感じに、優しく刺激する、

愛子「どうだった?」

瑠美「なんか、不思議な感じ♡」

愛子「そうなの?」

瑠美「うん!」

瑠美さんの顔が赤くなりながらも、久々に男の人に触れられた事に気持ちが高ぶっていた様だ。

愛子「どんな感じになるのかな?」

そう言って、瑠美さんと入れ替わり、愛子さんはビキニだったので、普通にパンツを脱ぐ様に脱いだ。

「あれ?毛が少しだけある!」

愛子「やっぱり恥ずかしいね♡」

愛子さんのマンコには、少しだけ毛が生えていて、でも、俺がイメージしている“黒々”とはしておらず、まだ薄めだった。

愛子「“ジャ〜〜〜〜〜!”」

大量にオシッコを放出する。

愛子「拭いてくれる〜?」

「うん!」

愛子さんのマンコも優しく拭く。

愛子「あ♡」

もちろん、クリも弄る。

瑠美「やっぱりそうなるよね?」

愛子「何この感覚〜?初めて♡」

瑠美「だよね!身体がゾクゾクしてる〜♡」

愛子「なんだか、もっと触ってほしい感じ♡」

「本当?」

愛子「うん♡」

「じゃあ、また後で触っていい?」

愛子「いいよ♡」

瑠美「後でって!?」

「まあ、とりあえずプールに戻ろうか!」

瑠美「そうね!」

ひとまず、プールに戻る。

「早くおいで〜!」

既に休憩時間が終わっていた様で、晴菜達は既にプールに入っている。

「お待たせ〜!」

再びプールに入ると、

愛子「ねぇ!背中に乗ってみない?」

「いいよ〜!」

俺は愛子さんの背中に乗ると、

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