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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑩〜明菜さんの家にお邪魔して〜(1/3ページ目)

投稿:2024-05-28 14:43:10

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本文(1/3ページ目)

wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回は、初めて新体力テストを受け、常に仲良し4人で行動し、トイレまで一緒に入り、再びオシッコを間近で見た俺。帰宅途中も、恵利ちゃん・由紀子ちゃんと一緒に物陰に隠れてエッチな事をした。また、今日からしばらく母親が夜中以外は不在にすると言う事で、美人JKの詩織さんと明菜さんが、俺の面倒をしばらく…

前回は、俺の親がしばらく不在になると言う事で、晴菜母がやっているお馴染みの銭湯で、田中家の一族と泊まる事になった俺。

当然、エッチな事をしない訳が無く、晴菜母、詩織さん、明菜さんのオマンコに生挿入したり、晴菜母娘に生クリームプレイしたりするなど、俺の身体が休まる事は無かった。

今回は、学校の授業終わりに、明菜さんの家に行く話ですが、前半は学校でのハプニングのお話もします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

晴菜母のスーパー銭湯で1泊して、俺達は学校に向かう。

明菜「じゃあ、今日も午前中だけだっけ?」

「そうだよ〜!」

「じゃあ、私も午前中で終わるから、終わったら、体育館横にある門で待ってて!」

「わかった!」

「じゃあ、私は午後まで授業あるから、私は難しいかな〜。」

晴菜「私も、今日はお母さんと出掛けるから、遊べないね。」

「まあ、仕方ないね。それじゃ、そろそろ行かないと!」

「じゃあ明菜ちゃん!また後で!」

「おう!また後でな!」

詩織「バイバイ!」

「気をつけてね〜!」

こうして、俺と晴菜は、詩織さん、明菜さんと別れて、教室に向かった。

「おはよ〜!」

「おはよ〜!」

恵利「あ!晴菜ちゃんとキム〜!おはよ〜!」

由紀子「2人ともおはよ〜!」

相変わらず、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、ミニスカートで来ていた。

「今日も2人とも可愛いね!」

「ホント?」

「ありがとう♡」

そうして話していると、チャイムが鳴り、先生が来て、授業が始まった。

中休みに入り、トイレに行こうとすると、

上杉先生「木村さんにちょっとお願いしたい事があるので、職員室に来てもらえますか?」

「はい。」

俺は上杉先生と一緒に職員室に向かう。

「お願いしたい事は、この後の授業で使う物をなんだけど、先生1人では持ち切れなくて、教室に持っていってくれないかな?」

そこにあったのは、休み時間明けが算数の授業で、それに使う道具と、模造紙が数枚、丸まっている状態で、箱に入って床に置いてあった。

「はい。これを教室に?」

「そうです。お願いしてもいいですか?」

「わかりました。」

そうして、俺はその箱を持ち上げようとすると、

「あっ!ちょっと!」

俺は何事かと思い、顔を上げると、

「何してるんですか!?」

何故か怒られた。

「何がですか?」

俺は何で怒られたか分からない。

「よく見て!」

そう言って、よく見てみると、たまたま模造紙が先生の履いていたロングスカートに引っ掛かってしまい、紫のパンツが見えてしまった。

「あー!ごめんなさい!」

俺は即座に謝った。

「もう〜!木村さんって、エッチな事好きなんですか?」

もっと怒られるかと思ったが、予想外の態度に、

「えっ・・・」

言葉に詰まってしまった。

確かに入学してからの1週間で、恵利ちゃんや由紀子ちゃん、晴菜に詩織さんに明菜さんとエッチな事は沢山してきたので、嫌いと言ったら大嘘になる。

「そんな。たまたまです。本当にごめんなさい!」

「怒ってないですよ!さ、そろそろ教室に行きましょう!」

間もなく中休みが終わるので、そろそろ教室に戻ろうとすると、オレはトイレに行きたかった事を思い出し、

「あ!でも先生、俺、トイレに行きたいんだった!もうヤバい〜!」

「え?確か今日、職員室横の男性トイレは、工事で使えなかったはずだよな・・・」

先生は独り言を言うが、俺にはハッキリ聞こえており、教室はA棟の2階、職員室はC棟の1階なので、かなり距離がある。とても我慢出来る距離ではない。

「もう無理〜!」

「仕方ない!職員室の横の女子トイレ使って!」

こうして俺は職員室横の女子トイレに駆け込む。

「(は〜!間に合った〜!)」

俺は安堵していると、俺の背後から、

「(ジャー!)」

隣の個室から、ものすごい水の音がした。

「(えっ?)」

俺と上杉先生以外、誰もいないはずなのに、水が流れる音がしたので、当時は個室の壁と床に隙間が大きく開いており、俺は静かに覗いてみると、

「(ブシャー!チョロ・・・チョロ・・・)」

上杉先生がオシッコしており、俺は隣の個室からオマンコをガッツリ見てしまった。

「(確かにオマンコ周りに毛が生えてるな。)」

上杉先生はパイパンではなかったものの、綺麗に整えてはいた。

「(さて、そろそろ出ないとな。)」

俺は個室から出て、先生に感謝を伝えようとすると、上杉先生の個室から、

「あ・・・アン♡・・・」

喘ぎ声が聞こえた。

「先生!ありがとう!」

俺は喘ぎ声に気付かないフリをして、先生に感謝を伝えると、

「(バタン!)」

ちゃんと個室に鍵がかかっていなかったのか、個室のドアが開いてしまい、オマンコ丸出しにして、固まっていた。

「あ・・・」

しかも、たまたまトイレの電気がオマンコをガッツリ照らしていて、先生は顔を真っ赤にしていた。

「ちょっと・・・先生?」

「あ、ごめんなさい。恥ずかしい所を見せたわね。」

「あ、あの〜。」

俺は先生のオマンコとオシッコを見れて、内心は興奮しているが、ここまでは予想外だったので、俺もどうしたらいいか分からなかった。

「この事は、みんなには内緒にしてね!約束だよ!他の先生にもね。」

先生はかなり強く訴えてきたが、

「じゃあ、内緒にするかわりに、今度、先生のオシッコを間近で見させてくれるなら、いいですよ!」

俺はふざけて交換条件をだした。

「ちょっと〜!本当に言ってる?」

「はい。本当にトイレに行きたかったのに、先生がお手伝いしてって言って、行かせてくれなかったから。」

「まあ、仕方ないわね。じゃあ、今度はハッキリ見せてあげるから、絶対に言うんじゃないよ!」

「わかりました。」

まさかの交換条件が成立してしまった。

「じゃあ、さすがに学校だとアレだから、今度、家庭訪問の時に俺の家で。」

「わかったわ。て、それ、明日?」

「明日・・・そうでしたね。じゃあ明日、俺の家で、お願いします。」

こうして、明日、先生とエッチな約束をしてしまった。

「(♪中休み終了5分前♪)」

「あ!そろそろ戻らないと!」

「そうでしたね!ちょっと急ぎましょう!」

この時点で、中休みが終わる5分前のチャイムが鳴っていたので、俺と上杉先生は急いで職員室に戻り、授業の道具を持って、教室に向かうが、

「あっ!」

俺は階段でコケてしまった。

「木村さん!大丈夫?」

「まあ、大丈夫です。」

先生が手を伸ばしてきたので、俺は手を伸ばし、起き上がると、スカートの中が見えた。

「ありがとうございます。」

こうして再び道具を持って教室に戻ろうとすると、

「大丈夫?持とうか?」

たまたま晴菜が近くにいて、手伝ってくれた。

「ありがとう!」

「いいえ!」

晴菜が少し道具を持ち、教室に戻り、その後の授業は、滞りなく進み、あっという間に帰りの学活になった。

「今日から家庭訪問があります。順番にご家庭にお伺いしますから、そのつもりでいて下さい。」

俺は明日の一番最後で、その前は晴菜の家となっていたので、普通に帰宅できる。なお、この期間中は、コース別集団下校は無かった。

「さ、俺はトイレ行ってから帰るから、先に帰ってて!」

「じゃあ、私もトイレにイク〜!」

「私も〜!」

「またアレする?」

「してほしい♡」

「じゃあ、一緒に行こう!」

4人はまたしても、多目的トイレに向かう。

「今日も、オマンコ拭いてくれる?」

「わかったよ!」

こうして、俺達は順番にオシッコをして、3つの幼いパイパンマンコを拭いてあげた。

「さ、帰ろうか!」

「そうだね!」

「私、家庭訪問が今日だから、マジて帰らないと!」

「じゃあ、また明日ね!」

「バイバイ!」

「また明日ね!」

「バイバイ!」

こうして、俺以外の3人は、それぞれ帰路に付いた。

俺は普段使っている校門とは違う門の前に行き、明菜さんと待ち合わせした。

「お待たせ〜!じゃあ、うちに行こうか!」

明菜さんは俺の手を取り、颯爽と歩き出す。

「ちゃんと2人きりって、初めてだね!」

「そうだね!」

「楽しみ?」

「うん!」

「じゃあ、私のとっておきを見せてあげる!」

「何それ?」

「ふふ♡後でのお楽しみ♡」

「え〜!」

そう言いながら、歩く事数分、明菜さんの住んでいるであろう、マンションの前に着いた。

「ここだよ〜!」

そう言って、オートロックを解除し、エレベーターを上り、玄関前に着いた。

「ここが私の家!さ、入って!」

俺は明菜さんの家に初めてお邪魔する。

「お邪魔しま〜す!」

「散らかってるけど、気にしないで!」

俺はまず、リビングに通された。

「テキトーに座って!」

ひとまず、リビングにあったソファに座る。

「お腹空いた?」

「うん!」

「じゃあ、今作るから、待ってて!」

「はーい!」

俺はとりあえずソファに座って待ってると、

「渡辺」

と書かれた、明菜さんのであろう、学校のジャージが見えた。

「明菜ちゃんって、渡辺って言うの?」

「そうだよ〜!あれ?言ってなかったっけ?」

「うん。明菜ちゃん。としか知らなかった。」

「そっか〜!ごめんね!改めて、渡辺明菜です!宜しくね!」

「こちらこそよろしくね!」

俺は初めて明菜さんのフルネームを知った所で、携帯電話の名前を、今までは「明菜ちゃん」だったのを「渡辺明菜ちゃん」に書き換え、登録した。ちなみに、詩織さんの名前も、「佐藤詩織ちゃん」に書き換えた。

「さ、ご飯出来たよ〜!」

明菜さんお手製のオムライスが出来上がった。

「美味しそう〜!」

「さ、食べて〜!」

「いただきます!」

俺はオムライスを一口食べると、

「美味しい〜!」

詩織さんが作ったオムライスよりは味がやや濃いめだったが、美味しかった。

「やった〜!嬉しいな♡」

俺はオムライスをあっという間に平らげ、

「ごちそうさま!」

と言うと、

「早っ!」

明菜さんはまだ半分位しか食べていなかった。

「もう、美味しすぎて、バクバク食べちゃった!」

「もう!それは嬉しいよ!でも、早食いはダメだからね!」

「は〜い。」

「次に早食いしたら、お仕置きしちゃうかもね〜!」

「お仕置きって?」

「それは、今は秘密〜!何にしよっかな〜?」

どうやら、まだ罰の内容は決めていなかった様だ。

「それより、とっておきを見せるって言ってなかった?」

「そうね!でも、それはもうちょい待ってて!」

確かにまだ明菜さんは食べ終わっていなかった。

「あ、ごめん。」

「いいのよ!もう食べ終わるから!」

こうして明菜さんも食べ終わって、食器を片付ける。

「さ、まずは、お風呂に入ろう〜!こっちだよ〜」

俺は明菜さんに連れられ、お風呂に向かった。

「入っていいの?」

「もちろん!入っていいよ〜!」

俺は早速湯船に浸かる。

「私も入るね〜!」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    女教師のパンティどころかオマンコも見れて更なる複雑な展開に陥るのでしょうか。
    先生は何歳なのでしょうか。
    明菜コスプレはブルマーやスク水は無いのでしょうか。
    小学生男子の身でありながら多くの女とのSEXが出来て実に羨ましいと言えるのではないでしょうか。
    明菜の家で明菜と二人で一緒にお風呂に入りSEXもして本当に羨ましいと思いますが女教師とも一緒にお風呂に入ってSEXもするのでしょうか。
    後今度が草太の家のお風呂で明菜と詩織の三人で一緒にお風呂に入りたいものです。
    男の子は女湯に入るとお姉さん達のオマンコに一番視線が向いてしまうものでありますからオマンコ丸出しのお姉さん達に囲まれてお風呂に入る事こそが一番の望みだと言えましょう。

    0

    2024-05-29 02:45:23

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