体験談(約 13 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-2〜夏休みの大えちえち旅行②「夏休みの宿題中もエッチも楽しむ」〜(1/2ページ目)
投稿:2025-02-26 22:18:45
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回、明菜さん主催の撮影会で知り合った、カメラマンのミナさんと、俺はエッチな密会をした。今回は、撮影会の時に約束された、田中家主催の旅行に、全員で行く事になり、その時のお話です。また、今回のお話は、これまで以上にかなりの大作になりますから、何本にも分割致しますので、宜しくお願い申し上げます。…
前回から始まった、田中家主催の4泊5日旅行。
そこに参加した俺は、クラスで仲良しのいつものメンバーに、田中家一族、撮影でお世話になったミナさん達に、今回は上杉先生も参加した。
朝早く、晴菜母の小料理店に集合し、貸切バスで東京駅に移動中も、カーテンを閉めて全員素っ裸になり、新幹線や乗り換え先の特急列車でも、みんなに引き連れられてトイレでおしっこしている所を撮影し、最初の目的地に着いた。
今回はその続きで、1日目、夏休みの宿題として出された絵日記をする為に動物園に行き、その後のホテルでの出来事をお話します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺達は昼ご飯を食べ終えると、
晴菜母「じゃあ、そろそろ移動しようか!」
俺達はこの後、動物園に移動する事になっているが、
ミナ「あ、私達は仕事でまだやる事があるから、ここに残ってるから、行っておいで!」
晴菜母「わかった!」
上杉先生「私も、まだ学校の仕事があるので、ここに残ります。」
明菜「うちらも、ここじゃないと出来ない事をしたいので、別行動していいですか?」
晴菜母「もちろん!いいよ!じゃあ、子供達だけで行こうか!」
俺「うん!」
晴菜母「じゃあ、18時頃には戻るから、そしたら、ロビーに集合で!」
詩織「了解です!」
ミナ「オッケー!」
こうして、俺達子供組は、晴菜母が先導し、動物園に向かい、絵日記の宿題をする。
晴菜「うわ〜!すご〜い!」
恵利「ホントだね!」
由紀子「私、動物園初めて!」
晴菜母「そうなんだ!じゃあ、楽しんでね!」
「はい!」
こうして俺達は、動物園に入り、俺は晴菜の手を優しく繋ぐ。
「キムの手、気持ちいい〜♡」
最近の晴菜は、俺の手を繋ぐだけで、気持ちがいつも高ぶる様で、
「くっつくね〜♡」
俺に抱きついてきて、これが普段の登下校時もよくやっていた。今日に関しては、夏休みにもなり、かなり暑かった事もあってか、俺も晴菜も薄着な事から、晴菜の体温がかなり伝わってくる。
「いいな〜!私もくっつきたい〜!」
「私も〜♡」
晴菜母「じゃあ、晴菜はずっと草ちゃんにくっついて、2人はさ、動物を1つ見たら交代して、また次の動物を見たら交代って感じで行こうか!で、彼と手を繋いでいない時は、はぐれないように、私と手を繋いでね!」
「は〜い!」
「わかりました!」
こうして俺達は園内に入ると、
晴菜母「草ちゃん!カメラを貸して!」
「いいよ〜!」
晴菜母「このカメラで、みんなの行動を撮って、あとで写真にしてあげるね!」
「わかった!」
俺は晴菜母にカメラを預けた。
晴菜母「さ、絵日記の宿題の為に、今は精一杯楽しむよ!」
こうして俺達は行動を開始して、様々な動物を見学し、1つブースを見終わる度に、俺の左隣は恵利ちゃんと由紀子ちゃんが入れ替わる。
晴菜母「そろそろトイレは行かなくて大丈夫?」
順路通りに歩き、動物園を半周した辺りを歩いていると、トイレの看板が目に入った。
「私、行きたい!」
晴菜母「みんなは?」
「俺は大丈夫。」
「私は行きたい!」
「私は大丈夫だけど、みんな行くなら行っておこうかな!」
晴菜母「じゃあ、ここでトイレ休憩しようか!」
丁度入り口から真反対にある、入口からはかなりトイレに来ており、多目的トイレも当然あった。しかも、メインの動物がこの辺りにはいなかった為か、かなりガラガラだったので、俺達はみんなで多目的トイレに入った。
晴菜母「さ、順番に済ませようか!」
「じゃあ、いつもと同じでいい?」
「いいよ〜!」
「もちろん!」
「もちろん!いつもの、お願いね!」
「じゃあ、俺からするね!」
こうして俺達は、普段の学校で用を足す時と同じ順番に用を足す事にした。
晴菜母「ん?いつもって?」
晴菜母は、俺達の“いつもの”は、恐らく晴菜からは話しているとは思うけど、晴菜母は知らなかった様で、何をするのか分からない様だった。
「じゃあ、するね!」
俺はそそくさとおしっこを済ませる。
「じゃあ、私ね!」
晴菜は俺と入れ替わると、パンツを下ろすどころか脱いで便座に座り、脚を大きく開く。
「はい!持ってて♡」
「わかった!」
晴菜は俺に脱ぎたてホカホカのパンツを渡してきた。
「さ、撮って♡」
「今日は、お母さんに撮ってもらおうよ!」
「それいいね〜!お願い!」
晴菜母「わかった!」
晴菜母が今日はカメラマンとなっている為、晴菜母はカメラを動画モードに切り替える。
晴菜母「ちょっとまだおしっこ待って!」
晴菜母はカメラを少しいじり、カメラのライトをオンにさせた。
晴菜母「今から撮るから、私が手で“GO!”の合図をするから、そしたら、おしっこを出して!」
「わかった!」
晴菜母は動画を回し始め、顔からゆっくり撮り、カメラがマンコに寄ると、
晴菜母「“GO〜!”」
晴菜母は合図を出す。これを見た晴菜は、
「“ブッシャ〜!”」
かなり勢い良くおしっこをする。
晴菜母「いいね〜!」
「さ、拭いて♡」
俺はそそくさとトイレットペーパーを手に取り、
「拭くよ!」
晴菜のマンコに付いたおしっこを、俺は優しく拭き取る。
「はい!いいよ〜!」
晴菜母は動画を止める。
晴菜母「これを学校でやってるの?」
「そうだよ〜!」
晴菜母「いいな〜!」
「でも、ウンチは出来ないんだ!」
晴菜母「どうして?」
「彼がウンチのニオイが嫌いなんだって!だから、おしっこしか出来ないの。」
「ウンチする時は、彼には出てもらって、待っててもらうんだ!」
晴菜母「そうなんだ!」
「うん。」
こうして晴菜母は、うちらの普段のトイレでの出来事を目の当たりにして、羨ましそうな表情をしていた。
「さ、次は私を撮って!」
便器ポジションは、恵利ちゃんに入れ替わった。
晴菜母「もちろん!準備して!」
晴菜にパンツを返し、恵利ちゃんがパンツを脱ぐと、
「はい!私のパンツ、持ってて♡」
恵利ちゃんもパンツを俺に渡してきた。
晴菜母「撮るよ〜!」
再びカメラを回し、晴菜の時と同様、顔からゆっくり撮り、マンコにたどり着くと、
晴菜母「“GO!”」
合図を出して、
「“ブッシャ〜!”」
恵利ちゃんも大股に開いて、豪快におしっこを出し、それを晴菜母の手によって、動画に収められる。
「は〜!気持ちよかった♡拭いて♡」
恵利ちゃんのマンコも優しく拭く。
「さ、早く代わって!」
由紀子ちゃんは恵利ちゃんの事を無理矢理退かし、そそくさとパンツを脱ぎ、
「持ってて♡」
当然の如く、俺に渡してきた。
「恵利ちゃん!ほら!パンツ!」
俺は恵利ちゃんにパンツを返すと、
「このまま持ってて♡」
そう言って、受け取りを拒否しようとしてくるが、
晴菜母「彼、ポケット少ないから持てないよ!だから、履いてな!」
俺のズボンは、この時だけ何故かポケットが少なかったズボンを履いていて、ハンカチとポケットティッシュがそれぞれ入っていて、既にいっぱいだった。
「わかりました。」
仕方なく、恵利ちゃんはパンツを履いた。
晴菜母「由紀子ちゃん、準備はいいかな?」
「大丈夫です!」
晴菜母「じゃあ、いくよ〜!」
由紀子ちゃんは、普段とは違う環境に顔をやや赤らめるが、晴菜母は問答無用に撮影する。
晴菜母「いいね〜!」
少しだけ焦らした所で、
晴菜母「いいよ〜!出して!」
「“ジョロジョロ〜!”“シャ〜!”」
膀胱にかなりのおしっこが溜まっていたのか、晴菜や恵利ちゃん以上の量が出た。俺はいつもの様に由紀子ちゃんのマンコを拭くと、
晴菜母「はい!オッケー!」
晴菜母は3人のおしっこを撮影し終えて、かなりご満悦だった。
「あれ?お母さんはおしっこしないの?」
晴菜母「そうね!私もしようかな!じゃあ、撮影は晴菜がしてみて!」
「わかった!」
晴菜母「そしたら、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、私の服と下着を持ってて!」
「は〜い!」
「わかりました!」
晴菜母は何故か全裸になり、便座に座ると言うより乗って、M字開脚になり、マンコを指で開き、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、2人で晴菜母の服類を持ち、晴菜はカメラの動画モードを起動した。
「いいかい?」
晴菜母「どうぞ!」
晴菜は自分の母親の顔に初めてカメラを向けるが、
「どうしたらいい?」
やり方が分からなかった様で、
晴菜母「そのまま、ゆっくり乳首を撮影して、マンコまで下げてみて!」
晴菜母が自ら指示を出すと、晴菜もそれに従い、カメラを向ける。
晴菜母「そうそう!それでいいよ!」
マンコの所までカメラが下がった事を確認して、
晴菜母「いくよ!」
そう言い、おしっこを出そうとするが、
「このままだと、晴菜ちゃんに掛からない?」
マンコが上向きになっている為、当然ながら、尿道も上向きになる。このままでは、晴菜に母親のおしっこが掛かってしまうのだが、
晴菜母「大丈夫だよ!少しだけ離れて、カメラをマンコにズームして!」
そう言って、晴菜を少し遠ざけて、晴菜もカメラをズームすると、
晴菜母「“チョロチョロ〜!”」
便器から溢れない様に、静かにおしっこをした。
晴菜母「さ、拭いてほしいな♡」
当然、俺は晴菜母のマンコを拭くと、
晴菜母「あん♡もっと〜♡」
さらにねだってきたが、
「そろそろ出ないと!他の人が待ってるんじゃない?」
晴菜は母親を急かせた。
晴菜母「そうだね!まだ半分あるし、時間も無いから、そろそろ出ないと!」
こうして晴菜母は服を着て、多目的トイレを後にする。
「あれ?並んでなかったね!」
奇跡的になのか分からないが、多目的トイレを待ってる人はいなかったが、これ以上は占領出来ないので、動物園巡りを再開した。
晴菜母「さ、これで最後の動物かな!」
気がついたら、園内を1周しており、最後の動物のブースに来ると、
アナウンス「まもなく、閉園時間になります。」
あっという間に閉園時間が迫っていた。
「え〜!もう終わり〜?」
晴菜母「そうだね。ホテルに戻るバスも出ちゃうから、そろそろ出るか!また、今度は別の動物園にもさ、みんなで行こうか!」
「うん!」
こうして俺達は、絵日記の宿題を終え、動物園を後にする。
晴菜母「さ、このバスでホテルに戻るよ〜!」
「は〜い!」
俺達はバスに乗り、ホテルに戻るが、貸切バスではなかった事と、夏休みと言う事でかなり混雑していた。
晴菜母「さ、降りるよ〜!」
バスはホテルの目の前に到着し、俺達はバスを降りると。
ミナ「お帰り〜!」
上杉先生「皆さん!お帰りなさい!」
「お帰り〜!」
ホテルに残っていた全員がお出迎えしていた。
「ただいま〜!」
晴菜母「たた今戻りました〜!じゃあ、一旦部屋に行って、浴衣に着替えたら、晩御飯を食べるよ〜!」
「は〜い!」
「じゃあ、手を繋いで行こうか!」
「うん!」
ミナ「じゃあ、私は反対のお手手を繋ぐね♡」
「ありがとう!」
上杉先生「じゃあ、行きましょうか!」
俺はこの日のルームメイトになる、詩織さん、ミナさんと上杉先生に連れられて、部屋に向かう。
晴菜母「じゃあ、ご飯の予約時間が近いから浴衣に着替えて、10分後に、ここで待ち合わせね!」
それぞれ部屋に入る。
「じゃあ、早速脱ごうか〜!」
「うん!」
ミナ「それなら、彼に脱がせてもらおうよ!」
上杉先生「それいいね!」
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