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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑤〜詩織先生(?)によるエッチな授業〜(1/3ページ目)

投稿:2024-05-18 22:38:40

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本文(1/3ページ目)

wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回、晴菜の母に誘われ、休日の丸1日、貸切状態のスーパー銭湯にお邪魔した俺。俺の身体を晴菜親子、小料理屋の女子高生店員の詩織さんと明菜さんの4人に洗われ、ソープランドの複数プレイもどきを堪能。その後案内された個室は、既に布団が敷いてあり、本来は田中家の専用部屋だったのだが、晴菜母のご厚意によ…

前回、学校の身体測定で、クラスメイトの由紀子ちゃんの体調が優れておらず、介抱した結果、トイレまで連れて行かれ、彼女のオシッコをマジマジと見た俺。

その後、背の順に並び直すと、偶然にも晴菜が俺と隣になる事が判明。

また登校時には、俺の家の近所に住む女子高生・詩織さんが、友人の明菜さんに俺の家がバラされており、晴菜と合流して3人で一緒に登校した時に、晴菜の家で一緒に遊ぼうと誘ってきた。

今回は、身体測定が終わった日の放課後、詩織さんとお昼ご飯を食べ、晴菜の家に遊びに行った時のお話です。

なお、セリフ部分に付きましては、最初だけ名前を書くことにしました。茶色に関しては、その都度名前を書きますので、宜しくお願い申し上げます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

学校で身体測定と教科書配りが終わり、俺は家に帰りの、教科書がいっぱい入ったランドセルを置き、詩織さんと再合流した。

詩織「今日学校どうだったの〜?」

「身体測定をして、教科書配りがあったんだ〜。」

俺は今日あった出来事を話した。

「今日ね、身体測定があったんだけど、俺の前にやってた女の子が、レントゲンをやる時に、泣きだしちゃってさ〜。」

「その子、どうしたのかな?」

「たしか、暗いの嫌ー!って言ってたから、暗い所が嫌だったんだろうね。」

「そっか〜。確かにこういう時のレントゲンって、何でか暗いよね。」

「で、何とかレントゲンやったけど、そこから教室に戻るのに、泣いちゃったから戻れなくて、で、近くに先生もいなかったから、俺が一緒になって教室に戻ろうとしたの。」

「優しいね〜♡」

「ただ、この後が大変で、その子がトイレに行きたいって言ってて、で、一緒に付いてきてほしいって言われて、最初はダメって言ったんだけど、どうしてもってなってさ〜。」

「女子トイレ入ったの?」

「うん。」

「さすがに個室は入らなかったよね?」

「いや・・・それが・・・」

「え〜?入ったの〜?」

「う・・・うん。その子が、中まで一緒にいてほしいって言っててね。」

「ホントに優しいね〜♡」

「そんな事無いよ〜!その子がどうしてもって言ってなかったら、入ってないし。」

「それでも、女の子はめっちゃ嬉しいんだよ!」

「そうなんだ〜。」

「そうだよ!それって、晴菜ちゃんは知ってるの?」

「いや、その子が、誰にも言わないでって言ってたから、クラスみんな知らないと思う。」

「本当に君は優しいね〜!」

詩織さんは俺をべた褒めしており、俺はめっちゃ嬉しかった。

「草太君はめっちゃ優しいから、後で私、大サービスしちゃおうかな♡」

そうこうしていると、詩織さんの家に着いた。

「上がって〜♡」

「お邪魔しまーす。」

俺は詩織さんの家にお邪魔する。

「まずは、制服を脱がないといけないね。私の部屋にきて♡」

詩織さんの部屋に入った。相変わらず白を基調にしていて、かなり綺麗に整頓されている。

「今日、親はどっちも仕事でいないからさ〜、お互いに素っ裸になろうよ♡」

「えっ?」

「裸でいるの、気持ちいいよ〜?」

「本当に?」

「うん!めっちゃ気持ちいいよ〜!」

「わかった。」

「私、親がいない時や、この部屋にいる時は、鍵を掛けて、ほぼ裸でいるのが好きなの♡」

「そうなんだ〜!」

苗字は違うが、詩織さんも田中家の家系の1人って事を、俺はすっかりと忘れていた。晴菜の家は、父親が単身赴任中の為、1年のほとんど不在だからか、ほとんど素っ裸でいるのは知っていたが、詩織さんも家の中では、ほとんど素っ裸だそう。

「あ、この際だから、ブラジャー取ってみる?」

「いいの?」

「もちろん!やってみて♡」

詩織さんは白のレースが付いた、パンツとセットアップのブラジャーをしていて、俺は初めてブラジャーを取ろうとするが、

「あれ?どうなってるの?」

外すのに手こずっていた。

「背中にフックみたいになってる所があるでしょ?それを外せば大丈夫よ♡」

「わかった。やってみる。」

案外簡単に外せるのは知らなかった。

「よくできました♡」

そう言って、詩織さんは俺に抱き着いた。

「やっぱり詩織ちゃんのおっぱい、柔らかいな〜!」

「ホントに?嬉しいな〜♡」

「うん!もっと触っていい?」

俺は、前回のお話でクラスメイトのオシッコを見ており、かなり興奮していた。その時は我慢していたが、詩織さんのパンツ1枚の姿を見て、興奮が抑えられなくなり、エロモード全開。チンコはギンギン状態になった。

「いいよ〜♡乳首も触って♡舐めて♡」

俺は詩織さんの綺麗なピンクの乳首を、丸で赤ちゃんになった様に舐めた。

「草太君、気持ちいい?」

「うん!いっぱい舐めたい!」

「嬉しい♡私も気持ちいいよ〜♡」

「これからも、いっぱいエッチな事をしたいな〜!」

「私はいいけど、晴菜ちゃんの事、忘れたらダメだよ♡」

「もちろん、晴菜ちゃんが1番好きだけど、詩織ちゃんも、明菜ちゃんも、同じ位好きだよ!」

「それでよろしい!」

俺はひたすらおっぱいを揉む。

「そろそろパンツも脱がせて♡」

「いいよ〜。」

パンツを下ろすと、オマンコから糸がひいていた。

「めっちゃ濡れちゃった♡」

「どうしたの?」

「気持ちよくなっちゃって、オマンコがビショビショになっちゃった♡」

「そうなの?」

「うん♡触って♡」

俺は詩織さんのオマンコを触る。

「あ〜ん♡やっぱり気持ちいいよ〜♡」

「ホントに?もっと触っていい?」

「いいよ〜♡中も触って♡」

オマンコの中は、この前の銭湯の時以上に濡れていた。

「あ〜イク〜〜〜イク〜〜〜♡」

俺の手マンで詩織さんは果ててしまい、ピンク色のオマンコはかなりテカテカしていた。

「また草太君にイかされちゃった♡ホントに女の子扱い上手いね!晴菜ちゃんが羨ましいよ!」

そう言って、俺をキツく抱きしめる。

「詩織・・・ちゃん、さすがに・・・く・・・苦しい・・・。」

いくら女の子とはいえ、詩織ちゃんは高校1年生で、俺はまだ小学1年生。力は詩織ちゃんの方が上である。

「あ〜!ごめん!大丈夫だった?」

「うん。大丈夫。おっぱいが柔らかかったから、なんとかね。」

「ホントにごめんね!お詫びに、もっとオマンコ触って♡舐めて♡」

詩織さんはベッドに移動し、M字開脚の状態になった。俺はこの姿をもっと見たくなってしまい、

「ねぇ!オマンコの写メ撮っていい?」

携帯を取り出し、カメラモードを起動した。

「ま、まぁ、仕方ないな〜!いいよ!その代わり、誰にも見せたらダメだよ♡」

「やった!いっぱい撮るね〜!」

俺は詩織さんの身体を余す所無く撮り、おっぱいや乳首のドアップ。オマンコ全体やクリトリスのドアップ等、10枚以上は写メ撮った。

「恥ずかしい〜よ〜♡」

さすがにやり過ぎたと反省するが、

「もっとオマンコ見て〜触って〜舐めて〜♡」

どんどん淫乱になっていった。終いには、

「オチンチン挿れて〜♡」

とも言い出した。

「挿れていいの?」

「いいよ!来て!」

俺はギンギンに勃起したチンコを、詩織さんのテカテカに濡れたオマンコに挿れた。当然、まだ精通していないので、晴菜母と同様に、生挿入した。

「え?何これ〜!気持ちいいよ〜♡」

「えっと・・・どうしたらいい?」

挿れたはいいものの、どうしたらいいか分からなかった。

「あ、そっか。やり方分からないよね。」

「うん。教えて!」

「じゃあ、オチンチンは挿れた状態で私に乗っかってきて♡」

「こう?」

俺は詩織さんに全体重を預ける。

「で、腰だけ上下に動かせる?」

「こうかな?」

俺は出来る限り腰を動かす。

「そうそう♡あ、それめっちゃ気持ちいいよ〜♡」

「ホントに?」

「うん♡まだ小学1年生だからって油断してた♡」

「そんなに?」

「うん♡めっちゃ気持ちいいよ〜」

俺は頑張って腰を振ったがさすがに疲れてしまったので、詩織さんに全体重を預けてしまった。

「ごめんごめん!さすがに疲れたね!じゃあ、今度は草太がここに寝てくれる?」

俺は詩織さんのベッドに仰向けで寝転ぶと、俺の上に跨り、再度チンコを挿入した。

「あ〜ん♡やっぱり気持ちいいよ〜♡」

そう言い、詩織さんは俺の上で腰を振る。

「あ〜またイッちゃう〜♡」

またしても詩織さんは果ててしまった。

「えいっ!」

俺は詩織さんの隙をつき、下から腰を振った。

「あ〜〜♡」

「(ブッシャーーー!)」

豪快に潮を吹いた。大半は俺に掛かったが、布団も濡れてしまった。

「あっ・・・」

俺は一瞬、我に返った。

「ごめん!お布団濡らしちゃった!」

俺は謝ると、

「いいのよ!気にしないで♡」

詩織さんは笑顔で話した。

「でも、今日寝るお布団が濡れてると、寝れなくない?」

「大丈夫だよ♡草太君の愛がこもった布団だもの♡それに、この位なら、扇風機を当てておけば、夜までには乾くから大丈夫♡」

そう言って、部屋の奥から扇風機を出して、ベッドに風を当て、さらにエアコンの暖房を起動させた。

「そんな事より、草太君にも潮が掛かっちゃったね♡洗い流してあげるから、お風呂に行こう!」

「うん!」

詩織さんは、お風呂から上がった後に湯冷めしない様に、リビングの暖房をガンガンに起動させ、俺をお風呂に連れて行った。

浴室専用のマットを敷き、

「さ、洗い流してあげるね!」

そう言って、シャワーのお湯を俺に掛ける。

「そろそろ洗い流せたかな?でも、やっぱりベタベタするだろうから、ボディソープで洗うね♡」

「ありがとう!」

詩織さんはボディソープを手に取り、俺の身体を洗う。

「詩織ちゃんの手、気持ちいい〜」

「ホントに?ありがとう♡えいっ♡」

またしても柔らかい胸を押し付けた。

「おっぱいも柔らかくて気持ちいいよ〜!」

「もう!褒めすぎだって♡」

詩織さんはどんどんと顔が赤くなっていった。

「さ、そろそろ洗い流すね!」

シャワーを手に取った詩織さんは、お互い、付いたボディーソープを洗い流す。

「今度は俺が詩織ちゃんの身体洗う!」

そう言って俺はボディーソープを手に取り、詩織さんの身体を洗う。

「この前は自分で洗ったから、草太君に洗ってもらえるなんて、嬉しいな〜♡」

「そんな事無いよ!」

「これは皆には内緒だね♡」

「そうかもね。でも、晴菜ちゃんの銭湯にみんなで行ったら、たぶん他のみんなにも洗ってあげるかも!」

「それはそれで嬉しいな〜♡私には、晴菜ちゃんの次でいいから、洗ってほしいな♡」

「それは約束できないかも。」

「え〜?何で〜?」

「だって、晴菜ちゃんのお母さんや、明菜ちゃんもいるかもしれないよ?だから、晴菜ちゃんは1番だとしても、2番目は誰か分からないじゃない?」

「そっか〜。確かにそうだね。じゃあ、こうしてたまに家に来てほしいな♡」

「それならいいよ!」

「やった♡」

そう言いながら、俺はボディーソープを詩織さんに塗る。

「いやん♡」

時々イタズラして、乳首ばかり洗ったり、クリトリスばかり洗ったりして、詩織さんの反応を楽しんだ。

「ちょっと〜やめてよ〜♡またイッちゃうって〜♡」

詩織さんの身体は、時々ビクンビクンさせていた。

「あれ!?俺の言う事聞くんじゃなかったの〜?」

「そうだった〜!草太君のバカ♡もう逆らえないじゃない♡」

それは遡る事、今朝の登校時(前回の話)、俺の家を勝手に知った詩織さんは、お詫びとして「俺の言う事を何でも聞く」と言ってしまった。その時は、そうするかは決めていなかったが、ここではそれで決まった体にした。

「こっちも洗うね〜!」

そう言って、詩織さんのアナルを触る。

「そこは汚いって〜!」

「洗うんだから、綺麗だよ!」

「う〜!」

思った以上にダメージだったらしく、これ以上はイタズラするのを止めた。

「さ、洗い流すね!」

そう言いながらも、やっぱりイタズラしたかった俺は、シャワーを流しながらクリトリスを触ったり、オマンコに指を挿れた。

「あ〜ん♡またオマンコ感じちゃうよ〜♡」

「その顔可愛い〜!」

「またイジワルする〜♡」

「えいっ!」

勢いが余った体にして、余っていた他の指で、アナルにも挿れた。

「えっ・・・?」

まさかの展開に驚いていた。今、マンコとアナルの2穴に俺の指が入っている。

「これめっちゃ気持ちいい〜!初めてお尻の穴に指入れられた〜♡」

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