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体験談(約 10 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-12〜夏休みの大えちえち旅行⑫「最終日も朝からエッチをしまくる」〜(1/2ページ目)

投稿:2026-02-17 21:17:41

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本文(1/2ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

か田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺達は、前回、この旅行最後の目的地である北海道は函館に到着し、ササッと観光を済ませる。しかし、途中で予定が狂い、予定より早くホテル戻る事になり、晩御飯まで少し時間ができ、この日の同じ部屋メンバーの晴菜母と明菜さんと、アナルプラグや電マ等のオモチャで遊んで…

田中家主催の4泊5日の旅行を楽しんでいた俺達は、北海道観光を楽しみ、最後の夜は、ホテル併設の温浴施設を貸切にして、晴菜母が大量に持参していた大人のオモチャを使って、女性陣全員を大絶叫させた。

今回は、旅行最終日の朝の様子をお届けします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

旅行最終日の朝、俺は今までの疲れが溜まっていて、

「Zzz〜Zzz〜」

かなりぐっすりと眠っていた。

晴菜母「フフフ♡可愛い♡」

明菜「そうですね♡襲いたい♡」

晴菜母「そうね!襲っちゃおっか?」

「いいですね〜!しましょうか!」

この日は晴菜母と明菜さんが同室で、2人は俺が寝る時も、チンコをずっと握っていたり、キスをしたりしていた。そんな性欲の塊の2人は、まだ明け方にも関わらず、俺の事を襲おうとしていた。

「・・・ぅん〜!トイレ〜。」

俺は急に尿意に襲われ、目が覚めた。

晴菜母「え?あ!待って〜!」

「ちょっと〜!待って〜!」

俺はトイレに向かおうとしていたのに、2人に呼び止められる。

「えっ?」

晴菜母「こっちにきて!」

晴菜母に無理矢理引っ張られ、

「と、トイレじゃない?お風呂?」

何故か、お風呂に連れてこられた。

晴菜母「うん!ここでして!」

「私にもお願い♡」

2人は俺の前に座りこむ。

「いいの?」

「うん♡」

晴菜母「私達に、オシッコかけて♡」

そう言って、シャワーを開けてお湯を出す。

「わ、わかった。じゃあ、かけるよ!どこにかけてほしいの?」

晴菜母「髪の毛以外なら、どこでもいいよ!」

晴菜母はそう言うが、

「それなら、オマンコにかけて♡」

と、明菜さんはマンぐり返しの状態になり、マンコをおっぴろげる。

晴菜母「なら、私もそうしようかな!」

晴菜母も明菜さんと同じ態勢になり、

晴菜母「お待たせ!いいよ〜♡」

「いっぱいかけて♡」

俺はまずは晴菜母に向かってオシッコを掛ける。

晴菜母「キャッ!」

勢いが良かったのか、クリトリスに当たった尿の一部が跳ね返り、晴菜母の顔に掛かってしまった。

「あ、大丈夫?」

俺はオシッコを無理矢理止めて、様子を伺うが、

晴菜母「大丈夫♡気持ち良かったよ♡」

「良かった〜!」

俺は安心した。

「じゃあ、私にもお願いね♡」

「は〜い!」

俺は膀胱に残っていたオシッコを、勢い良く噴射する。

「クリに当たってる〜♡あったか〜い♡」

中々のプレイだったが、2人とも満足していた。

晴菜母「じゃあ、このままここでエッチしようか!」

「いいですね!ヤる?」

「うん!いいよ〜!」

晴菜母「じゃあ、マット敷こうか!」

何故か既に用意されていたマットを、床面に敷く。

晴菜母「あと、これらも使おうか!」

俺はオシッコがしたくて気が付かなかったが、脱衣所には大量にオモチャやローション等が用意されていた。

おそらくは、昨日の夜、俺が寝た後に、晴菜母がお風呂を沸かしつつ、オモチャ類も大量に用意しておいたのだろう。

「いつの間に用意してたんですか?」

晴菜母「エヘヘ♡朝はお風呂に入ると予想していたから、事前に準備しておいたんだよね〜♡」

「やっぱり!だから夜中にガサゴソと音がしてたんですね!」

晴菜母「そうね!とりあえず、ローションしようか!」

「そうですね!」

晴菜母「じゃあ、ここに仰向けになって!」

「は〜い!」

俺はマットに仰向けになり、2人はローションを身体に纏う。

晴菜母「さ、思う存分、気持ちよくなってね♡」

「いくよ〜♡」

2人が俺の両サイドから、ローションプレイを始める。

「気持ちいい?」

「うん!」

晴菜母「こっちは?」

「気持ちいいよ!」

2人はおっぱいで腕を優しく包み込み、脚でチンコを弄ったりして、俺は気持ち良かった。

晴菜母「さ、そろそろ挿れようかなぁ〜!」

晴菜母がゆっくりと跨り、

「お〜!気持ちいい〜!」

騎乗位で挿入する。

晴菜母「ありがと♡チュ♡」

全部入った所で、晴菜母は腰をゆっくりと上下に動かす。

「お〜!キツい〜!」

晴菜母「また大きくなった〜?」

「そうかな?わかんないや!」

晴菜母のマンコは、いつも以上にキツかった。

「じゃあ私は、こ〜しよ〜!」

明菜さんは晴菜母の後ろから、おっぱいを鷲掴みにして、

「それ〜!」

かなり激しく揉む。

晴菜母「ビックリした〜!」

晴菜母はおっぱいを鷲掴みにされた事にビックリして、腰を動かすのを止めてしまった。

「にしても、本当に洋子さんって、子供産んでるのに、めっちゃ肌綺麗ですよネ!」

晴菜母「ありがと♡」

「適度に張りもあって、めっちゃ気持ちいい♡」

晴菜母「エヘヘ♡嬉しい♡」

「ならば、もっと激しくしようか〜?」

晴菜母「適度にお願いね!」

「は〜い!」

晴菜母が腰を激しく動かしながら、明菜さんがおっぱいを揉みまくると、

「ヤバ〜!キッツ〜!」

晴菜母のマンコの締りがよりキツくなり、

晴菜母「スゴ〜い♡イッグ〜〜〜〜♡」

マンコからチンコが抜けてしまい、

晴菜母「“ブッシャ〜〜!ブッシャ〜〜〜〜〜!”」

いつもの如く、大量の潮を吹いた。

「めっちゃ掛かっちゃったね!」

「うん!凄かった〜!」

晴菜母の潮が、俺のチンコやお腹、顔に大量に掛かってしまった。

「じゃあ、今度は私の番ね♡」

晴菜母は身体を痙攣させながら横に移動し、今度は明菜さんが跨る。

「あ゛〜ん゛〜」

明菜さんの身体にはローションを纏っているので、普通なら、すんなり入るはずなのだが、

「あれれぇ〜?入らないぞぉ〜?」

明菜さんはワザとらしく、某名探偵の小学生のマネをした言い方をしていた。俺は明菜さんがアナルに挿入したがっているのを見破っていたので、

「どぉ〜したのぉ〜?」

ワザと気付いていない様に聞いた。すると、

「キッツ〜い♡」

そう言って、案の定、アナルに挿入した。

「ふ〜!やぁ〜っと入ったぁ〜♡」

いかにも「あ、間違えちゃった〜♡」的な事を言いたい様な感じがしたので、

「そこ、お尻だよね?」

俺はそうツッコんでみると、

「あ、バレちゃったか♡(*ノω・*)テヘ」

今度は天然キャラになって、これがあざとくも可愛かった。

晴菜母「あ〜!ズルい〜!」

いかにもワザとらしかったにも関わらず、晴菜母は身体が痙攣していた事もあってか、明菜さんがアナルに挿入した事には気が付いておらず、嫉妬していた。

晴菜母「じゃあさ、今度は私の番だよねぇ〜!」

そう言って、一旦お風呂を離れる。

「ねぇ♡洋子さんがいない間、クリを触って♡」

晴菜母に聞こえない様な小さい声で俺に言う。

「わかった!」

「じゃあ、動くよ!」

明菜さんは腰を上下に動かし、俺は明菜さんのクリを触る。

「あ、気持ちいい♡アン♡アン♡アぁ〜ン〜♡」

晴菜母「これを挿れなさ〜い!」

晴菜母は明菜さんのマンコに、持ってきたディルドを挿れる。

「うわぁ〜〜ぁ〜〜♡」

アナルにはチンコが入っており、マンコにはディルドが挿入され、俺のチンコにもディルドの感触がわかった。

晴菜母「じゃあ、スイッチオン!」

バイブが付いていたディルドだった様で、

「ゔわぁ゛〜〜〜〜〜〜♡イ゛グ〜〜〜〜♡」

これまた強力なバイブで、俺のチンコも腸壁を通じてかなり震えた。

「す、凄い〜!」

「ぎ、も、ぢ〜〜♡く〜〜〜♡ん゛ぁん♡」

身体が痙攣してしまった明菜さんは、俺に思いっきり倒れ込む。

「グヘッ!」

明菜さんの柔らかいおっぱいが、俺の顔を押し潰し、

「グヘッ!いった〜い!」

ディルドはマンコに全部入る訳ないので、はみ出ている電源部分が俺の腹におもいっきり食い込むわ、アナルに挿れているチンコも、勢いで抜けてしまった。

晴菜母「だ、大丈夫?」

「う、うん。大丈夫。」

「ごめんねぇ〜♡」

「大丈夫だよ!続けて!」

まだディルドで押された所は痛かったが、

「じゃあ、これは抜くね!」

ディルドは危ないので、マンコから抜いて、再度アナルに挿入しようとすると、

晴菜母「じゃあ、これを挿れるか!」

そう言って晴菜母は、紐付きのリモコンバイブを持ってきた。

「俺が挿れる〜!」

晴菜母「お!挿れてみるか!」

晴菜母からリモコンバイブを受け取り、

「挿れるよ〜!」

「お願いね♡」

マンコにバイブを挿れる。

「あれ〜?スイッチ入れないの?」

「うん!だって、まだオチンチン挿れてないでしょ?」

「そっか!じゃあ、挿れるよ〜!」

再び明菜さんのアナルに、チンコが入っていく。

「じゃあ、そろそろいいかな?」

「うん♡来て♡」

俺はバイブのスイッチを入れる。

「およよよよ〜♡凄い〜〜〜♡」

「凄いね!俺のオチンチンもブルブルが来てる!」

俺のチンコにも、バイブの振動が伝わってきて、

「ヤバヤバヤバヤバヤバ〜〜♡」

「イキそう?」

「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイク〜♡」

「“ブッシャ〜〜〜〜!”」

これまた大量に潮を吹いて、俺の腹に潮溜まりができた。

「あ!抜けた!」

マンコからバイブが抜けて、俺の腹で明菜さんの愛液と潮がたっぷり付いたバイブが踊る。

「ハァ♡ハァ♡気持ち良かった〜♡」

「良かったね!」

かなり楽しめた様だ。

晴菜母「じゃあ、湯船に浸かろうか!」

「うん!」

「中でもオマンコ触って♡」

「いいよ〜!」

俺達は身体に付いたローションを洗い流し、湯船に浸かる。

「ちょっとぬるいね!」

晴菜母「まぁね〜!長風呂してもいいように、ちょっとぬるめにしてるから、いっぱい触って〜♡」

「は〜い!」

湯船に浸かりつつ、俺は2人のマンコを触る。

「指挿れていい?」

「もちろん♡」

晴菜母「挿れて♡挿れて♡」

2人のマンコに2本位指を挿れる。

晴菜母「私達は、こうしてあげるね♡」

両サイドからおっぱいを押し付ける。

晴菜母「もっと激しく弄って〜♡」

「私ももっと激しく弄って♡」

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