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体験談(約 16 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-1〜えちえちコスプレ大会(スタジオ入り編)〜(1/3ページ目)

投稿:2024-08-04 20:48:15

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wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前編で、俺、晴菜、恵利ちゃん、由紀子ちゃんのいつもの仲良し4人と、クラスの担任の彰子お姉さんに、仲良し女子高生の詩織さん、明菜さん、また、彰子お姉さんと一緒にプールデートした時に知り合った愛梨紗さんと未来さんの総勢9人で、詩織さんの母の経営する、那須高原のホテルに日帰りで遊びに来た。そこには日帰…

前回、詩織母が支配人を勤めるホテルに招待され、総勢9人で日帰り旅行をした俺。

プールの中やお風呂だけではなく、お部屋でエッチしたり、行き帰りの電車の中でもオシッコを撮影したりして、かなり楽しんだ1日を送った。

そんな中、帰りの電車の中で、明菜さんが、趣味であるコスプレで撮影をしたいと言い出し、それに彰子お姉さんを除いてみんな同意した。

今回は、コスプレ撮影をしながらも、エッチな事をしたお話です。

前回のお話と同様に、かなり内容の濃い話になりますので、複数のパートに分けさせて頂き、今回は移動からスタジオに入り、メイクが終わるまでのお話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日帰り旅行から1週間後、夏休みが待ち遠しい中、明菜さんの主催するコスプレ撮影の日となった。

「おはよ〜!」

詩織「おはよ〜!」

未来「草太君!おはよ〜!」

時刻は8時になろうかという所で、未来さんと詩織さんが迎えに来た。

「今日も相変わらずミニスカートなんだね!」

「そうだよ〜!」

「可愛い?」

「うん!可愛い!」

詩織さんは今日は白のミニワンピを着ていて、

「またいつもの様に、中を見る?」

「うん!」

「チラッ♡」

自らスカートを捲ると、白のレース付パンツを見せる。

「私はどうかな?」

未来さんは今日は黒のへそ出しルックを着ていて、

「私のも見て♡チラ♡」

黒のスケスケパンツを履いていた。

「じゃあ、行こうか!」

「うん!」

こうして俺は、詩織さんと未来さんと一緒に家を出る。

未来さんと出会ってからは、詩織さんと2人で迎えに来る事が多くなり、普段、学校に行く時も、時間が合えば、3人で登校していて、こうして俺にパンツを見せるのが日課になっていた。

「カメラ持った?」

「うん!あるよ〜!」

「よし!それなら大丈夫だね!行こうか!」

「うん!」

俺は詩織さん、未来さんと一緒に家を出る。

恵利「あ!おはよ〜!」

由紀子「おっはよ〜!」

「2人ともおはよ〜!」

階段を降りて、いつもの公園で待ち合わせしていた恵利ちゃんと由紀子ちゃんも合流した。

「さ!行こうか!」

「うん!」

「行こう!」

5人になった俺達は、駅に向かって歩き出す。

「2人とも今日も可愛いね!」

「えへへ♡」

「ありがとう!」

この日の恵利ちゃんはピンクのシャツに、濃いめの黄色のスカートを履いていて、由紀子ちゃんは、レモン位の黄色のワンピースを着ていた。普段の2人の格好と全然違って、めちゃめちゃ可愛いかった。

愛梨紗「おはよ〜!」

晴菜「キム〜♡おはよ〜♡チュ♡」

駅に着くと、晴菜と愛梨紗さんが待っていた。

「恵利ちゃんと由紀子ちゃんの服、めちゃめちゃ可愛い!」

「ありがとう!」

「晴菜ちゃんもピンクの服、可愛いよ!」

この日の晴菜は、ピンク1色のワンピースだった。

「愛梨紗も気合いが凄いね!」

「だって、楽しみなんだもん!」

この日の愛梨紗さんは、黒のへそ出しのシャツに、デニムのミニスカートだった。

「あとは明菜だけか!また隣駅から乗るだろうから、とりあえず切符を買うか!」

こうして詩織さんは切符を買おうとするが、

明菜「お待たせ〜!」

改札口の向こうから明菜さんの声がした。今日はわざわざ1駅移動していて、明菜さんはそのまま改札口を出た。

「みんなおはよ〜!」

「明菜ちゃん!おはよ〜!今日はどこまで行くの?」

「今日は、ここからバスで東京まで行くよ。」

「え?バスで?」

「そうだよ〜。」

「バスで?誰が運転するの?」

「それは、貸し切りのバスをお願いしてるから、任せて!」

「そうなんだ!」

「そろそろここに着くと思うんだけどな〜。」

俺達は明菜さんの言う“ある人”が気になりながら、しばらく待っていると、

「あ!来た来た!こっち〜!」

明菜さんが手招きすると、1台のバスが駅のロータリーに入ってきて、俺達の目の前に停車した。

運転士「お待たせ致しました。どうぞご乗車下さい。」

運転士の男性がドアを開けて出てくると、その後ろから、

晴菜母「おはよ〜!さ!乗って〜!」

晴菜母が出てきた。その時、

晴菜母「キャ♡」

たまたま着ていた紫のワンピースが、たまたま吹いた強風で捲れ上がり、

「あれ?お母さん?どうして?てか、パンツは?」

まさかのノーパンだったので、綺麗なパイパンが丸見えになってしまった。

晴菜母「今日は、私がみんなの面倒を見る係なの!」

「そうだったの?言ってよ〜!」

晴菜母「それじゃあ、サプライズにはならないでしょ?」

「本当は、私達だけでって思ってたんだけど、やっぱり、大人がいないといけないし、バスもお願い出来ないから、晴菜母に協力をお願いしてたんだ!」

「そうなんだ〜!」

「うん!さ、時間が迫っているから、バスに乗ろうか!」

「うん!」

「でも、お金は?」

「大丈夫だよ!このバスは、今日1日私達専用で、もうお金は払ってあるから!」

「そうなんだ〜!」

「さ、乗って!」

こうして晴菜母がサプライズで合流し、俺達はバスに乗り込むと、

「席がすごい形してる!」

バスに乗ると、後ろの席が数列、向かい合わせになっていて、コの字に座れる様になっていた。

晴菜母「とりあえず、座ろうか!あ、草太君は、ここの真ん中の席ね!」

「わかった!」

「じゃあ、晴菜ちゃんは、草ちゃんの隣かな!」

「やった〜!」

「そしたら、恵利ちゃんと由紀子ちゃんは、晴菜ちゃん側に座ろうか!で、晴菜母はそっち側の端で、私達はこっち側にテキトーで!」

「オッケー!」

こうしてみんな席に座った所で、

運転士「今日はご利用ありがとうございます。今日1日、安全運転に努めますので、宜しくお願い致します。」

晴菜母「宜しくお願い致します。あ、それでお願いなんですけど、これから着替えたりするので、一番前のカーテン閉められますか?」

運転士「大丈夫ですよ。全部閉めますか?」

晴菜母「いや、全部だと、今どこを走っているか分からなくなるので、こっちは自分達で閉めますから、大丈夫です!」

運転士「わかりました。最初の目的地まで、概ね1時間半程度で着きますので、それまでどうぞ、ごゆっくりお過ごし下さい。また、お手洗いは、真ん中の階段下にありますから、ご自由にお使い下さい。では、出発致します。」

晴菜母「ありがとうございます!宜しくお願い致します!」

こうして9人を乗せたバスは、目的地に向けて出発した。

「今日は私の趣味に付き合ってくれてありがとうね!」

「こちらこそ、誘ってくれてありがとうね!」

「私達も誘ってくれてありがとう!」

「本当に楽しみにしてたんだよね!」

「今日は、いっぱい衣装も用意したし、子供達用にもレンタルいっぱいしてるから、何でも着ていいからね!」

「どんなのがあるの?」

「アニメのキャラクターや、様々なお仕事の制服に、水着なんかもあるよ!それに、シチュエーションも色々とあるから、無限に可能性があるよ!まあ、エッチな衣装とかもあるけどね〜!」

「俺はどうすればいい?」

「草ちゃんは、いっぱい撮ってほしいな!今日はメモリーカードは沢山用意してあるし、充電もいつでもできるから!それに、草ちゃんにも男の子向けの衣装があるから、色々と着てみてね!」

「わかった!」

俺にも衣装がある様だ。

「でも、草ちゃんが写る側になる時って、カメラは誰が撮るの?草ちゃんは撮るのに専念する訳じゃないの?」

「まあ、彼だけ着ないなんて事は可哀想だからさ!それに、今日は私と仲のいいプロのカメラマンにも依頼してるからさ!」

その発言に、

「そうなの?」

詩織さんは驚いた。

「あれ?言ってなかったっけ?」

「何?」

「私、モデルやってるって事。」

「え?そうなの?」

「モデルって何?」

「モデルって、例えば、本屋さんやコンビニに売ってる雑誌とかに写ってる人の事だよ!」

「そうなんだ〜!」

「え〜!すご〜い!」

「いいな〜!」

女子3人は驚いているが、俺はというと、

「雑誌って?」

ポカ〜んとしていた。

「そっか〜。男の子はそう言うのは分からないか。」

「うん。コンビニ行っても、お菓子かジュースしか買わないから。」

「じゃあ、これあげる!」

そう言って渡されたのは、

「これ、私だよ!」

明菜さんの写ってる、ティーン雑誌だった。

「これ、明菜ちゃんなの?」

「そうだよ〜!まあ、メイクしてるからね。」

「でも、見た目が違いすぎて分からないや。」

俺は頭の中が混乱していて、訳が判らなくなっていた。

「まあ、男の子だからメイクが分からないのか。」

「ごめんね。」

「いいのよ!普段がノーメイクな私もいけないから!」

少し空気が重くなってしまった。

「今日は私達もメイクするの?」

「そうだよ〜!だって、そのキャラクターとかに成り切ってもらいたいからさ!」

「て事は、私もメイクするのかな?」

「みんなするんじゃない?」

「そうだよ〜!みんなでメイクして、キャラクターになりきったり、もっと可愛くなろうね!」

「やった〜!」

「思う存分、楽しんでね!」

「うん!」

子供組は、みんな初めてのメイクに楽しみを覚えた。

晴菜母「あとさ、今日は汗をかいたらいけないから、服を脱いじゃおうよ!どうせ、周りからはカーテンで見えないしさ!」

「そうだね!みんな脱いじゃおう!どのみち、今日はパンツは履けない物があるからね!」

そう言って、晴菜母はワンピースを脱いで、素っ裸になってしまった。また、明菜さんも着ていた服を脱ぐと、これまたノーブラ、ノーパンだった。

「そして、あとでこれを着てもらうよ!」

明菜はそう言って、白のバスローブを人数分持ってきた。

「これを着るの?」

「なんで?」

「この後、色んな服やコスプレを着てもらうんだけど、中には、パンツが浮き出る服もあるの。そこで、ノーパンで着る事で、こういう出っ張りをさせない様にしようって事かな!どうせ、水着とかもあるからね。」

「要は、こういう事!」

詩織さんは、着ていたワンピースをお尻にピタっとさせて、ワザとパンツの線を浮かび上がらせる。

「これが、衣装によってはダメで、ノーパンの方がやりやすいから!もちろん、ブラも同じね!」

「そうなんだ〜!じゃあ、脱ごう〜!」

「そうだね!私達も脱ごうか!」

こうして、各々着ていた服を脱ぐ。

「キム〜♡私のパンツ、脱がせて♡」

白の某ネズミ王国の女のキャラクターパンツ1枚になった晴菜は、俺にパンツを脱がせてほしいと懇願する。

「いいよ〜!」

俺は晴菜のパンツを脱がせ、パイパンマンコを顕にする。

「私達のパンツも脱がせて〜♡」

「こっちもお願いね♡」

そう言われたので、俺はふと見回すと、

「あれ?お揃いなんだ!」

恵利ちゃんと由紀子ちゃんのパンツを見ると、同じピンク色に、晴菜とは違うネズミ王国のキャラクターが描かれていたパンツを2人とも履いていた。

「あれ?ホントだ!」

「お揃いだったんだ!」

2人も驚いていた。

「とりあえず脱がすよ!」

「いいよ〜♡」

「は〜い♡」

恵利ちゃんと由紀子ちゃんのパンツを脱がせ、2人の幼いマンコを顕にした所で、間違えないように脱がせたパンツを渡す。

「私達のブラとパンツも脱がせて♡」

「お願いね♡」

未来さんの上下セットになっていた黒のブラとスケスケパンツを脱がして、続けて愛梨紗さんの赤いブラを取って、パンツを脱がせる為に愛梨紗さんのパンツに手を掛けると、

「あれ?見えてる!」

「え?」

今日は赤のTバックを履いており、クロッチ部分がズレていて、マンコが既に見えていた。

「あ!ホントだ!恥ずかしい〜♡」

こうして、顔がパンツの色並みに真っ赤にした愛梨紗さんのTバックを脱がせる。

「ねぇ!触って♡」

「いいよ!」

「私達のマンコもね♡」

「こっちも触って♡」

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