体験談(約 18 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-7〜夏休みの大えちえち旅行⑦「晴菜母の友人である元モデルが乱入」〜(1/3ページ目)
投稿:2025-08-31 16:21:48
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
田中家主催の旅行2日目、夜は、ホテルに併設されていた貸切のビーチにおいて海に入り、そのまま乱交パーティーをした俺は、初めて全員のアナルを、ゴム越しながら堪能した。朝からセックス三昧だった俺は、疲れ果ててしまい、ホテルに戻ってシャワーを浴びると、風呂の中で眠ってしまった。今回は、3日目…
田中家主催、4泊5日の夏休み旅行3日目、沖縄に滞在している俺達は、まずは朝にこの日のルームメイトだった愛梨紗さん、みうさん、まいさんの3人とホテルの部屋でエッチをする。
その後、午前中は各々宿題や仕事をしつつも、休憩と言う名のエッチをした。
今回は、3日目の午後のお話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
時刻は間もなく12時になろうかという所で、お昼ご飯を食べた。
晴菜母「さ!せっかく沖縄にいるんだから、ちょっとお出かけしようか!」
晴菜「やった〜!」
晴菜母「じゃあ、ひとまずバスに乗るか!」
俺「は〜い!お願いしま〜す!」
男性バス運転士「どうぞ〜!」
元々は午前中から観光予定だった為、マイクロバスは用意されており、俺達はバスに乗り込み、
「一番後ろに座ろ!」
「うん!」
恵利「じゃあ、私もそこ行く!」
由紀子「あ〜!ズルイよ〜!」
一番後ろの4人席に、俺達は座る。
晴菜母「さ、これから、那覇市を観光するよ!」
「は〜い!」
晴菜母「では、宜しくお願いします」
バス運転士「わかりました。では、那覇市内に向けて出発します。30分程度で着きますので、それまでは沖縄の車窓をお楽しみ下さい!」
バスはゆっくりとホテルを発車し、那覇市に向けて走行する。
「楽しみ?」
「うん!」
「ねぇ♡触って♡」
「うん!チュ♡」
晴菜の着ていたワンピースを捲ると、
「ん?履いてないの?」
「うん♡触って♡」
晴菜はノーパンの状態で、俺の手を誘導する。
「あ〜!私のマンコも触ってよ〜♡」
恵利ちゃんもマンコを触ってほしい様だ。
「Zzz~」
由紀子ちゃんは眠っており、恵利ちゃんは絶好のチャンスと言わんばかりに、俺の手をガッチリ掴む。
「ちょっと痛い〜!」
座席の大きさもあってか、両腕が引っ張られており、ちょっと腕が痛かった。
「ちょっとそっちに行って!」
俺は晴菜側に少し詰めて、晴菜にピッタリくっつくと、
「ヨイショ!」
恵利ちゃんも詰めてきて、俺にピッタリくっつく。
「これなら触りやすい!」
一気に触りやすくなり、俺は2人のマンコを触る事に全集中する。
「気持ちいい〜♡」
「私も〜♡」
2人が感じていると、前に座っていた明菜さんと未来さんが反応して、
明菜「いいな〜!後で私も混ぜて〜!」
未来「私のも後で触って♡」
そう言ってきた。一応、午前中に全員とセックスしているのだが、1人に割ける時間が短めなので、不完全燃焼なのは致し方ないだろう。
晴菜母「もうそろそろ着くけど、今日の部屋割りを決めるよ!」
ミナ「じゃあ、まだ彼と同じ部屋になっていない人は?」
ここまでは、1日目に詩織さん、ミナさん、上杉先生と。2日目は愛梨紗さん、みうさん、まいさんと一緒になった。
「私はまだかな!」
「私も一緒になりたい!」
高校生組は明菜さんと未来さんがまだで、
渚「大人組だと、私と美郷、洋子がまだかな?」
晴菜母「そうだね!じゃあ、あとはそれぞれで決めるか!」
それぞれで話し合いをして、俺の部屋には、未来さん、渚さん、美郷さんが一緒になる事が決まった。
「宜しくね♡」
渚「やっと一緒になれたね!」
美郷「いっぱいエッチしようね〜♡」
「うん!」
そうこうしていると、バスは目的地に着いたようだ。
バス運転士「皆さん、お気をつけて行ってらっしゃいませ!」
俺達はバスを降りて沖縄の町並みを楽しみ、グルメを堪能したり、お土産も子供達の買い物については、晴菜母の奢りで買った。
晴菜母「さ、そろそろバスに戻るよ!」
詩織「は〜い!」
愛梨紗「楽しかった?」
「うん!」
時刻は間もなく夕方6時になろうかという所で、こうして、買い物を終えた俺達はバスに戻ろうとすると、
女A「あれ〜?」
女B「洋子だよね?」
女C「お〜い!」
晴菜母の事を知っているであろう女性3人組が声を掛けてきた。
晴菜母「え?」
女A「洋子〜!久しぶり〜!」
晴菜母「ん?」
女B「覚えてる〜?」
晴菜母「えっと…?」
女C「ほら!一緒の雑誌に出てたじゃない!」
晴菜母「あ〜!愛実(女A)に梨名(女B)にえりか(女C)か!」
愛実「そうだよ〜!」
梨名「久しぶり〜!」
えりか「5年ぶりだね!」
晴菜母「久しぶり〜!」
どうやら、晴菜母の友達の様だ。
「この人達って、お母さんの友達?」
晴菜母「そうだよ!みんなモデルしてたの!左から、愛実ちゃん、梨名ちゃん、えりかちゃんね!」
3人「こんにちは!」
「こんにちは!」
3人はモデルを既に引退していた様だが、当時の体形を維持しており、ウエストは細いが、晴菜母に負けないくらいに胸は大きかった。
もちろん、顔もかわいくて、愛実さんは橋本環奈に、梨名さんはハーフなのか分からないが、村重杏奈の身長をさらに伸ばした感じで、えりかさんは、西野七瀬と白石麻衣を足して2で割った感じだった。
晴菜母「この子が娘の晴菜で、この男の子は、晴菜の彼氏の草太君。そして、クラスメイトの恵利ちゃんと由紀子ちゃんで、こちらは晴菜達の担任の先生の彰子さん!」
上杉先生「さ、みんなで挨拶しようか!」
「こんにちは!」
晴菜母「あとは、親戚の家の高校生の明菜ちゃんと詩織ちゃんで、明菜ちゃんのクラスメイトの愛梨紗ちゃんと未来ちゃんね!」
晴菜母が簡単に俺達の事を紹介すると、
まい「久しぶりだね!」
ミナ「そうだね!」
渚「しばらく会ってなかったもんね!」
美郷「本当、綺麗になったね!」
みう「一瞬、誰か分からなかったもんね!」
えりか「嬉しいな〜!」
ミナさん達は、以前に会っていた様で、晴菜母と同様に懐かしさを感じていた。
愛実「所でさ、男の子はこの子だけ?」
晴菜母「そうだよ!」
梨名「じゃあ彼は、ハーレム旅行って感じ〜?」
「そうなのかな?俺、男の友達なんていないかな。」
えりか「そうなの?」
「うん。」
「私達はいつも一緒だもんね〜♡」
「ね〜!」
えりか「いいな〜!」
愛実「仲良いのね!」
晴菜母「本当〜、この子達の仲の良さは凄いのよ〜!」
梨名「凄いね〜!」
晴菜母「本当だよね!」
軽く雑談すると、
晴菜母「あ、そろそろ行かないと!」
愛実「どこに行くの?」
晴菜母「泊まっているホテルだよ!そろそろ行かないと、晩御飯の予約時間もあるからさ!」
俺達はバスに戻ろうとしていると、
えりか「それって、ここ?」
えりかさんが持っていた地図を晴菜母に見せると、
晴菜母「そう!ここ!」
梨名「同じホテルなんだ!」
晴菜母「ほら!昔からここのホテルはお世話になっていたじゃない!」
愛実「そうね!だから私達もそこを予約して、これから行く所なんだよね!」
えりか「こんな偶然あるんだね!」
梨名「本当だよね!」
まさかの同じホテルに宿泊する様で、
晴菜母「それなら、一緒に行く?」
確かにバスの補助席を使えば、3人追加しても座れる。
愛実「いいの?」
えりか「行く行く!」
晴菜母「よし!行こうか!」
梨名「やった〜!」
こうして3人が急遽バスに同乗する事になった。
晴菜母「すいません。お待たせしました。あと、急遽で申し訳ございませんが、3人追加でお願いします!」
バス運転士「大丈夫ですよ。どうぞ!」
梨名「すいません!宜しくお願いします!」
えりか「ねぇ!一緒に座ろ♡」
「いいよ!」
愛実「じゃあ、一番後ろに座っていいかな?」
晴菜母「もちろん!どうぞ!」
愛実「ありがとう!さ、ここに来て♡」
俺は愛実さんに手を引かれ、最後尾の席に座る。
バス運転士「皆様、お帰りなさいませ。では、ホテルに向けて出発します。」
バスはホテルに向けて動き出す。
晴菜母「この後さ、ウチラと一緒にご飯食べたり、お風呂に行かない?」
愛実「いいね〜!」
えりか「そうしよっか!」
梨名「彼も一緒?」
晴菜母「そうだよ!もちろん、女風呂は貸切にしてあるからさ!それに、彼は身体を洗うのが上手くて、きっとビックリするよ!」
えりか「お〜!それは凄いね!」
梨名「じゃあ、お願いしようかな!」
愛実「楽しみ〜♡」
晴菜母「それに、この年にして、エッチはめちゃめちゃ上手いんだよ〜!後でエッチしてみて!」
梨名「マジで?」
晴菜母「うん!ここのみんな、彼のオチンチンに惚れてるから♡」
愛実「そうなの?」
晴菜母「まだ6才なのに、まるでAV男優並のテクニックもあるしね!まあ、精子はまだ出ないから、妊娠のリスクは無いから、安心して!」
えりか「そっか!じゃあ、楽しみにしてる!」
そんな話をしていると、
バス運転士「お待たせしました。到着です。」
時刻は間もなく夕方6時になる所で、バスはホテルに戻ってきた。
晴菜母「さ、3人はとりあえずチェックインしてきな!ここで待ってるから!」
愛実「うん!ちょっと待ってて!」
3人はチェックインを済ませ、俺らの所に戻る。
晴菜母「とりあえず、一旦部屋に行こうか!」
愛実「私達はフロアが違うから、一旦荷物を置いたら、そっちに遊びに行っていい?」
晴菜母「そっか!じゃあ、荷物を置いたら、最上階に来て!」
えりか「了解!」
晴菜母「さすがに人数増えたから、2回に別れるか!」
人数が一時的に増えた為に、エレベーターは1回では乗り切れず、俺を含め数人は、1回待つ事にした。
えりか「さ、乗ろうか!」
「うん!」
えりかさんが俺の手を繋ぎ、エレベーターに乗る。
愛実「私達の部屋に行こうか!」
愛実さんも俺の手を繋ぎ、俺は半ば強制的に愛実さん達の部屋の階で降ろされた。
愛実「さ、入って〜!」
愛実さん達の部屋は、シンプルにベッドが3つあるトリプルの部屋だった。
えりか「さ、お着替えして、洋子達と合流しましょ!」
梨名「そうね!」
愛実「私達の着替え、見ててね♡」
そう言って、3人は俺の事を誘惑しながら服を脱ぐ。
愛実「どうかな?」
えりか「可愛い?」
「うん!」
3人の下着姿に、俺はめっちゃ興奮していた。
「みんなおっぱい大きいね!」
愛実「そうかな?」
「うん!」
3人は今までの大人達に比べ、明らかに大きかった。
梨名「私達、確かにおっぱいは大きい部類なのかな!」
えりか「私はEカップだけど、愛実はFカップだし、梨名はGカップだっけ?」
愛実「ちょっと〜!恥ずかしいって〜!」
えりか「でも、モデルしてた時は、プロフィールに入れてたじゃん!」
梨名「私、今Hカップある!」
えりか「マジで〜!?」
胸の大きさで3人が盛り上がり、
「えっと〜、今のは何?」
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2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてましたよ。今回から愛実さん、梨名さん、えりかさんの3人が加わりました。しかもみな巨乳という。(笑)
早くも3人とも草太くんの虜になりました!(笑)
3人は何処に住んでいるのでしょうか?この旅行の後も会ってほしいかな。(笑)
この後どうなるんだろ?続きお待ちしております!0
返信
2025-09-01 06:02:10
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]本当におちんちん丸出しで大勢のおまんこの丸出しの女達に囲まれているなんてとても羨ましいお話だと思います。
0
返信
2025-09-01 04:26:49
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(2020年05月28日)
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