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体験談(約 8 分で読了)

痛みも快感に...。

投稿:2019-06-18 19:41:48

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

出張から主人が帰って来た夜、自宅の玄関でHさんに抱かれた続きです。翌朝、普通に主人を送り出し、主人の出張で溜まってる洗濯物を済ませて、晩御飯の買い物に出掛けました。覚えてないのですが、やはり、胸元が開いてるブラウスに、短めのスカートを履いていたと思います。午前中のスーパーです…

近くのスーパーの駐車場で、2人の男の人に立て続けにおマンコを使って貰った続きです。

まるで、私がそのおじさんの家について来て、体を預けるのが当たり前のように言われました。

「家で落ち着いて楽しもうや。」

私は黙ってついて行きました。

「あんた、名前は?」

「◯藤純子です。」

「俺は、名字で呼ぶ方が興奮するから、◯藤さんでいいかな?。」

「お任せします。」

「◯藤さん、結婚してるやろ、◯藤さんの方が、知り合って直ぐにヤラセる女って感じやん。」

「さっきも、気持ち良さそうに声出し捲ってたもんなぁ、生で中出しOKな女やもんなぁ、わし、めっちゃ溜まってるから、精液まみれにしたるからな~」

もう、私は性的要求なら何でも受ける女である前提で話をされていました。

私も、このおじさんは、生理的に受け付けないタイプでした。

何か説明するのが難しいのですが、受け付けない感じ。

歩きながら、地面に何度も唾を吐く行為も、私の中では完全にNG...。

でも、嫌なタイプのおじさんに抱かれに、おじさんの家に向かっている私...。

おじさんのマンションに着きました。

私をソファーに座らせ、当たり前のようにキスをしてきました。

私は、キスは無理...。

顔を背けた途端に、一瞬、何が起こったのか分からない衝撃が...。

おじさんは、私に思い切りビンタしたのです。

ビックリして、おじさんの顔を見たら、更に一発。

「何するんですか!。」

言い終わるか終わらないかのタイミングで、往復ビンタ...。

流石に、この人は無理と思って、「帰ります...、」と言った瞬間に、首を鷲掴みにされて、更に数発ビンタされました。

「マンコくらいにしか価値がない女のクセに、何、文句ゆーてんねん、アホか、お前は、今から俺の玩具や、何されても文句言える立場ちゃうやろ!。」

私は、嫌な予感が当たり、部屋に入った事を後悔しました。

そして、急に怖くなってきました。

キスをされた時、私の唇は震えていたみたいです。

「おぉ、脅えてるんやな、俺は、女をいたぶるのに凄く興奮を覚えるねん、でも、そんな相手は滅多におらんから、お前みたいな、まだ若くて、大人しそうな美人で、そんな鬱憤を晴らせると思ったら興奮が止まらんわ。」

本当に、私はメチャクチャにされました。

自分で服を脱げ通りに命令されて、怖くて脱ぎました。

「ご主人様と呼べよ。」

返事をしなかったら、髪を掴まれて、メチャクチャにビンタされました...。

「すいません、すいません、お願いします、叩かないで下さい...、ご主人様...。」

ご主人様は、私にフェラを命じました。

「お前、ヤリマンの癖に、何とかゆー芸能人に似てるなぁ、名前知らんけど。」

そして、当たり前のように生で入れてきました。

濡れていない...。

と、思っていたのに、信じられないくらい私のおマンコからは、淫液が出ていました。

ご主人様は、私のおマンコの感触をおチンポで楽しみながら、私を言葉や暴力で凌辱し続けました。

乳首は千切れるんじゃないか?と思うくらいキツク噛まれ、捻り上げられ、私は痛みで悲鳴を上げました。

その途端に首を絞められたり、ビンタされたり...。

なのに...。

私は、女の悦びを感じていたのです。

酷い暴力を受けながら、ご主人様に命令されて、正常位で、私の上に乗っているご主人様が出している舌にしゃぶり付きました。

ご主人様は、片手で私の首を絞めながら、興奮してギンギンになっているおチンポで、私の子宮をガンガン突いていました。

私は、命令されてではありましたが、ご主人様の舌を必死でしゃぶっていました。

バックでは、お尻を何百発と叩かれながら突かれていました。

ご主人様のおチンポは、私に暴力を奮う度に、硬くなっていってる気がしました。

私は何度もイキました。

その度に、バカにされ、唾を吐き掛けられ、ビンタされたり、首を絞められました。

私は、完全にご主人様の支配下に居てる。

女性に暴力を奮うのに異常な興奮を感じると分かっていて、私がその対象となって、酷い暴力を受けている。

その感じがたまりませんでした。

そんな仕打ちを受けているのに、私は騎乗位で、ご主人様の上で狂ったように腰を振っていました。

そして、私が射精を導き、当たり前のように中に出されました。

「ほらっ、俺が射精したら、お掃除やろが!。」

私は、ご主人様のおチンポを口に含み、丁寧に舌を使ってお掃除しました。

「そのまま、俺のが復活するまで気持ち込めて舐めとけ!。」

私は、顎がダルくなるまで、しゃぶりました。

15分くらいで、ご主人様のおチンポは大きくなってきました。

そして、ご主人様は、私の手を後ろで縛りました。

そして、膝で立つように命令してきました。

私が、従ったら、髪の毛を掴まれました。

そして、またビンタをされました。

「痛いっ、やだっ、ちょっとやめて下さい!。」

「何を口堪えしとんねんっ、自分の立場をわきまえろ!、お前は、旦那を裏切って、他の男にヤられに来てるんやろが、クソ女の◯藤純子やろが!、性奴隷らしく泣いとけ!。」

抵抗しようにも、手は後ろで縛られていますし、髪の毛も掴まれていて、どうしようもありません。

左右の頬をビンタしたら、暫く間を空けるんですが、その間は、ご主人様のおチンポで、顔を叩かれます。

ご主人様は、本当に怖いくらい興奮されていました。

おチンポもギンギンでした。

私は、膝ま付いて、さっき中出しされた精子を垂らしながら、何発もビンタされ、おチンポで顔を叩かれるだけの存在でした。

私は声を上げて泣いてしまいました。

それにも、ご主人様は大興奮でした。

「もっと泣けよ!、後悔しろよ!、訴えるか?、何て訴えるんや?、ヤられに来たら、暴力を振るわれましたか?。」

「もし、訴えられても、さっきのスーパーでお前が、俺とは別の男と、カーセックスしてた事も説明するし、証人にもなって貰うで。」

「お前、あんまり生意気ゆーたら、今の有り様を写真撮って、客取らせるぞ!、旦那にもバラシたろか?。」

私は、大声を上げて泣きました。

こんな性欲もあるんだ。

私が悪いんだ。

今迄の人が、いい人?だっただけなんだ。

それでも、そんな仕打ちを受けていても、さっきの精子の他に、子宮から淫液が溢れてきているのに気付いていました。

そして、ベッドに上半身を倒され、膝を付いて、お尻を突き出した姿勢にされました。

お尻に刺すような痛みが走りました。

「痛いっ。」

「一回ヤッてみたかったんや、コレ。」

ベルトで、お尻を打たれました。

手で叩かれるのとは全然違って、ただ痛いんです。

叩かれる度に、声が出ます。

「痛いっ、いやっ、あぁっ、やめてっ、あんっ、いやっ、痛いっ、いやぁっ、許してぇっ、嫌だっ、あんっ、あぁっ、はんっ、あぁんっ、あぁぁぁっ」

段々、痛みの中から、気持ち良さみたいな感覚が生まれてきました。

ご主人様は、ベルトでの叩き方に段々慣れてきたみたいで、痛みが増してきました。

それに伴って、私も、新しい悦びを覚えるようになってきました。

「あんっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、あぁっ、いいっ、あ"ぁっ、あ"ぁっ...。」

段々、気持ち良さの方が増してきたんです。

そして、もう暫くすると...。

私を凌辱しているベルトの音が変わったんです。

それと同時に...。

「キャーーーーーーっ!、痛ぁぁぁぁぁぁいっ!。」

背中をベルトで打たれたんです。

お尻と違って、身を切られるような痛さと表現したらいいのでしょうか。

「やめてっ、痛いっ、いやぁっ、痛いっ!、やだぁっ、痛いってぇっ、やめて、やめてぇっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、助けて...。」

私は、後頭部に枕を押し付けられ、ご主人様は、膝で押さえ付けました。

そして、容赦なく、私の背中と、腰、後ろで縛ってある腕をベルトで打ち続けます。

幾ら大声を出しても、聞こえてなかったでしょう。

私は、身を捩らせて逃げようとしますが、手は後ろで縛られていますし、顔はベッドに押さえ付けられているので、私が悶え苦しんでいる姿は、ご主人様の性的興奮を、更に掻き立てるだけでした。

もう、時代劇の拷問です。

でも...。

何十発と打たれている内に、ビンタや、お尻の時と同じように、痛みの奥から、違う感覚が顔を出し始めるんです。

顔はベッドに押し付けられていますので、声は殆ど廻りには漏れていなかったと思うのですが...。

「痛いっ、嫌っ、やだっ、いやぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、痛いっ、あ"ぁっ、あ"ぁっ、う"ぅっ、う"ぅっ、あ"ぁっ、あ"ぁぁぁんっ、あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ」

私の様子が変わった事に気付いたご主人様は、枕を退けました。

私の悲鳴とも、喘ぎ声とも取れる声が寝室に響きました。

そして、バックから、ギンギンになったご主人様のおチンポが、私の体内に入ってきました。

腰を打ち付けるのと同時に、私の背中には、ベルトも打ち付けられました。

「あぁぁぁぁっ、あんっ、凄いっ、コレ凄いっ、あぁっ、壊れるっ、私、壊れちゃうよぉっ、あぁっ、いいっ、あんっ、あぁっ、うぅっ、あんっ、あぁっんっ、イクっ、イッちゃうぅ、凄いっ、凄いのぉぉぉぉぉぉぉっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」

私は、潮を吹きながらイッちゃいました。

そして、余りの気持ち良さに、失神しちゃったんです。

でも、5分もしない内に、胸や、腹部に痛みを感じて、意識が戻ってきました...。

私は、両手を万歳した形で、ベッドに縛られていました。

そして、ご主人様のおチンポを、両脚をみっともなく開かされて、正常位の姿勢で受け入れていました。

そして、今度は、胸やお腹をベルトで打たれていたんです。

「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、痛いっ、痛いよぉぉぉぉぉぉっ、やだっ、やだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーー!、キャーーーーーー!、キャーーーーーー!、誰かぁっ、誰かっ、助けて下さい...。」

今度は、枕を押し付けたりせずに、私の泣き叫ぶ顔を見て楽しんでいるみたいでした。

そして、ビデオカメラも三脚で設置されていました。

もう、私はボロボロでした。

おマンコを犯されながら、顔や体に唾を吐き掛けられて、ビンタされたり、胸やお腹をベルトで打たれたり、顔を舐め回されたり...。

背中へのベルトも痛かったけど、お腹も痛かったです。

でも...。

ご主人様の興奮し切ってギンギンに硬く大きくなったおチンポは気持ち良くて、私は何度もイッてしまいました。

「ふんっ、ほんまにお前は、どうしようもない変態女やなぁ、これだけいたぶっても、チンポでイクんやもんな。」

その通りでした。

私は、真性のドMだったんです。

こんなに、私に対して酷い事をしてる男の人のおチンポを受け入れ、私も感じてしまっている。

私は、キスをされながら、生理的に受け付けない筈の、ご主人様の舌に自分の舌を絡めながら、おマンコで、精子を受け止めました。

そして、お掃除フェラ...。

ご主人様のおチンポを綺麗に舐め終わったら、散々、ベルトで打たれた、自分の体を鏡に写しに、洗面所に行きました...。

酷い...。

背中もお腹も、ミミズ腫れだらけでした。

所々は、内出血も起こしていました。

なのに私は、こんな酷い事をしたご主人様の精子をおマンコで受け止め、今は、ダラダラと膝くらいまで垂らしている...。

そんな事を考えていたら、鏡にご主人様が写りました。

後ろから首を絞められながら、立ったまま、バックで犯されました。

自分の顔を見ながら、また、ご主人様の精子を子宮で受け止めました。

そして、前に膝ま付いて、お掃除フェラです。

「あぁっ、スッキリしたわぁ、眠たくなってきたから、早く帰れ!」

私は、シャワーも浴びさせて貰えず、服だけ着て、部屋を追い出されました。

私は、また新しい自分の本性に気付きました。

でも、さっきみたいなのは、出来れば遠慮したいです。

買い物が終わって、けっこうな時間が経ちましたが、買った物を持って、自宅を目指しました。

でも、おマンコから精子が溢れ出す度に、淫らな私が一緒に出て来ている感覚でした。

もう、止まらない...。

この話の続き

ベルトで打たれながらのセックスに感じ過ぎて、また新しい境地を見出だしてしまった続きです。でも、あれは、終わって、気持ちが覚めてきてしまったら、ちょっと凹むので、出来る事なら避けたいです。Hさんに報告したら、また大喜びされていました。それで興奮が凄かったみたいで、おマンコだけ綺…

-終わり-
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