体験談(約 4 分で読了)
ネットで露出を始めたきっかけ
投稿:2019-05-20 17:27:10
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高校卒業間近の夜の海辺で地元の友人が集まりプチ卒業パーティーを開いていました。
当時の彼と友人達に連れられ私も参加しました。本来ならまだ未成年だったのでいけないことですが、みんなお酒を呑んで盛り上がっていました。
その場のノリと雰囲気で私は初めての缶ビールを一気にグイグイと呑んでしまいました。もちろん酔っ払ってフラフラと足元がおぼつきません。誤って海に入りそうになったところ友人が引っ張ってくれて「伊織ちゃん危ないから連れて帰った方がいいよ」と彼に話しています。
この状態で家に帰ると両親に怒られると思ったので「帰りたくないよ〜」とわがままを言い友人の家で休ませてもらうことにしました。
セミダブルサイズのお布団に、友人、彼、私の並びで眠りにつきました。一眠りして夜中にふっと目を覚ますと、壁に向かって横向きに寝ていた私を後ろから抱きしめる形で彼が寝ています。そしてそのまた後ろからは「スゥ〜 スゥ〜...」と友人の寝息が聞こえています。
そして私のお尻に硬いモノが当たっていることに気付きました。身体は壁を向いたまま唯一自由に動かせる右手を後ろに回し、そぉーっと握るとピクッと揺れたのと同時に更に硬く大きくなりました。
「スゥ〜スゥ〜...」友人が寝ていることを確認し「...ねぇ、起きてるの?」と声を潜めて彼に問います「...起きてるよ」と返事をし私の胸に手を当ててきました。その手は次第に服の中に侵入しブラジャーを押し上げて乳首に触れました。その瞬間「んっ!」と声が出てしまって咄嗟に「声を出したらダメだ」と彼に口を塞がれました。その間 乳輪を指でなぞり、乳首を摘んで引っ張ってきます。声を出したいのに我慢させられて更にドキドキし濡れてくるのが分かりました。
『もっと触られて気持ち良くなりたい!』『だめだめ!バレちゃうから!もう止めてもらわないと..』欲望と理性がぶつかる中で彼のおちんぽが張り裂けそうなくらい大きくなって私のお尻を押してきます。
その状況にとても興奮してしまい何度も彼のおちんぽをギュッギュッと握ってしまいました。
私の理性は飛び この緊張感と興奮を味わいたくてデニムのジッパーを下ろしトランクスの前空きからおちんぽを出して直接握り、ゆっくり皮を剥きました。腕を大きく動かすとお布団が揺れて友人を起こしてしまうかもしれないので、できるだけ静かに、できるだけゆっくり上下に扱きました。
彼も声を押し殺しながら「ぅっ..ハァハァ」と息を漏らしていました。
既にこのとき私のおまんこはびしょ濡れでした。少しでも脚を動かすとパンティーがお股に擦れてクロッチの濡れをしっかり感じることができます。彼の手をそっと引き寄せてそれを触らせます。私の入れて欲しいの合図です。
「入れていいのか?」と囁かれウンと頷くとスカートを捲られパンティーを膝まで下ろされます。そのままおまんこへ背面側位で挿入されました。ゆーっくりおちんぽを抜き差しする度にヌプゥヌプとお汁が溢れていました。必至に声を抑えながらとても感じました。普通のセックスでは感じることができないこのスリルが堪りませんでした。このときはもう友人が寝ているか起きてるか考える余裕もなく愛し合っていました。
しかし私も彼もイク寸前まできていたものの、コンドームも無ければティッシュも無い。ましてや友人の部屋のお布団の中で最後をどう処理すれば良いのか分からず中断となってしまいました。
悶々としたまま朝を迎え、近所の公園の物陰に隠れてセックスをしました。
その後友人からは何も聞かれたり、言われたりすることが無かったのでバレずに済んだと思っています。ただあのスリルが忘れられなくて思い出し何度もオナニーをしました。
そのスリルと似たものを感じたのが痴漢と露出です。公共の場でいやらしいことをされ、周りの人にバレるかバレないかドキドキです。女性は嫌がりながらも身体は感じてしまう。あの時の自分と重ねてドキドキしながら観ていました。
実際に痴漢されたことは今まで無いのですが、本屋で立ち読みをしてたところ「きみ今あの男にスカート覗かれていたから、すぐ店員に言った方がいい」と声をかけられました。
すぐさま店員さんに伝え男を探すと、居なくなっていました。目撃者によると手鏡を私の足元に差し出し、しゃがんで何度も見ていたそうです。彼には「男も悪いが、伊織が男をそそらせる格好をしていたから見られたんだ、気をつけるように」と釘を刺されました。
パンティを見られたくてスカートを履いているわけじゃないのに注意されるのも不愉快だったので、男性目線でスカートの中を覗くとどんな感じなのか気になり、覗きの動画を探してみました。
やはり無防備な服を着た女性が標的になっています。動画のコメントには「こんな格好しているから盗撮されるんだ」「すけべ女ばかりだ、服を剥ぎ取って犯してやりたい」「きっといやらしい目で見て欲しいんだろう」などと卑猥な言葉が画面いっぱいに書いてあります。
『私はそんなつもりじゃない!』と思わず書き込んでしまいそうになりました。...が、男性は常に女性を性の対象として見ている、故に自分自身もいやらしい存在なんだと理解しました。きっと私のパンティを覗いた男もそれを思い出しオナニーしたに違いないと想像した時に 女として性の対象に見られたことへの悦びと妙な興奮を覚えました。
『目撃者の人がすぐに犯人を捕まえなかったのは覗かれている私を見て興奮していたのかもしれない...』
『あのまま気付かなければ電車まで付けられて痴漢され、ついでに知らない人からも身体を捏ね繰り回され、遂には感じてしまい性の捌け口にされていたかもしれない...』
『そんな姿を沢山の人見られてエッチな女だと思われたら、恥ずかしいけど興奮しちゃう..何だかへんな気持ち..』
どんどん妄想が膨らみ無意識におまんこに指を入れてクリを押し気持ちよくなっていました。
ここから徐々に露出願望に目覚めたと思います。彼から言われた約束も守らず、スカートやショートパンツを履き続けました。
社会人になり見られたい欲求を抑えられなくなった私は手始めに今は無き某画像掲示板で晒し始めます。洗面所の鏡の前に立ち、Tシャツを捲り片方のおっぱいを出してみました。携帯を片手で持ち撮影。ドキドキしながら投稿。「綺麗ですね」「もっと見せて」「今あなたをオカズにしています」次々コメントが寄せられ見ら…
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