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体験談(約 3 分で読了)

女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワーで汗を流すことに………⑩新入部員の真琴と奈々

投稿:2025-02-21 15:20:38

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

僕は中学校でバレー部にいました。高校でも続けようと思いましたが、残念ながら部員不足で休部になってました。それでも来年の新入部員を期待し、それまでは僕は女子バレー部で一緒に練習が出来るようにお願いしました。「一緒に練習してもいいけど、その代わり女子バレー部員として同じようにするという条件ならい…

前回の話

日曜日の午前練習が終わり、今日もまたみんなでシャワー室に行きました。「瑛太くん、今日は私……が身体を洗うよ……」同学年の麗奈がやって来ました。マリは佳奈さんやモモのような陽気な性格ではなく、どちらかというとストイックな雰囲気な感じでした。その為か、部活動でも最低限のコミュニケーション…

春になり、僕も2年生になりました。

ユキさんとの約束通り、僕は男子バレー部の仲間を集めることなく、また他の部に入ることも無く女子バレー部で練習に参加することになりました。

「オッス!瑛太くん。春からもヨロシクね」

体育館に向かう時にキャプテンのユキさんに背中を叩かれました。

「痛たた……。ユキさん、こちらこそよろしくです」

「聞いた?入部希望者3人くらいいるって」

「少し少ないですね。やはりある程度人数がいないと、練習の幅も限られてしまいますし」

「まぁ、こればっかりはしょうがないよ」

しかし、実際に入部してきたのは2人でした。

本格的に新チームで練習が始まりました。昨年の新人戦ではベスト8だったので、ユキさんの気合いも入ってます。

同時に次の世代も育てなければならず、主に僕と麻衣ちゃんが教育係になりました。

奈々という子はまずまずといったレベルですが、真琴という子は背も165あり、僕の全力のレシーブにも細い腕で何度も食らいつくガッツがあり、感心しました。

練習が終わり、僕と麻衣ちゃんと2人の1年生で片付けをしました。

「はい、お疲れさん。あとはシャワーてを汗を流して終わりだよ。シャワー室へ行くよ」

4人でシャワー室へ向かい、何気なく僕も脱衣場に入ると真琴が怪訝そうな表情で言いました。

「あ、あの、瑛太先輩。ここ女子シャワー室では……?」

「あっ、そうか。言うの忘れてた。瑛太くんもバレー部の一員なので例外なく一緒にシャワーを浴びてもらってます」

麻衣ちゃんが説明しました。

「えぇ〜、瑛太先輩に裸を見せるのですか?」

「は、恥ずかしいです。ムリです」

1年生の2人は当然ゴネり始めました。

「ムリって何?瑛太くんは去年からずっと一緒に練習してる仲間なの。瑛太くんはバレーが好きでも私たちと違って試合にも出れない……。それなのに練習を手伝ってくれてるのよっ」

温厚な麻衣ちゃんが大きな声で怒るので、1年生は驚き緊張が走りました。僕も初めて見る説教にたいへん驚きました。

「ほら、早く裸になって」

麻衣ちゃんはそう言うと自身も服を脱ぎ、全裸になりました。

僕も裸になりましたが、真琴たちは赤面してまともに見れないようですが、彼女たちもゆっくりながら裸になりました。やはり2人ともにまだ華奢な身体つきでした。

シャワー室に入り、4人が固まって汗を流しました。

「二人ともしっかり汗を流しなさいよ」

去年までは下級生で怒鳴られることが多かった麻衣ちゃんが、すっかり先輩になってるので感心しました。それにしても麻衣ちゃんは最近ますますおっぱいが大きくなり、練習中も揺れるのでつい視線がいってました。

そのたわわに育ってる2つのおっぱいが目の前にあるので、知らぬ間にぼくのは勃起してました。

「キャッッ」

身を小さくしてシャワーを浴びてる真琴が、勃起した男性器を目にして悲鳴をあげました。

「どうした〜1年?」

ユキさんや佳奈さんも何事かと集まってきました。

「あっっ、何でもないです。あの真琴が瑛太くんの、ぼ、勃起を見て驚いたようです……」

麻衣ちゃんが説明をしました。

「瑛太くん、元気すぎ。真琴と奈々、これは男子の生理現象だから、驚かなくていいよ。それにしても新1年生を見て直ぐ興奮って……」

ユキさんが笑いながら言いました。

「いや、そういう訳では……。1年を見てじゃなく……」

僕が麻衣ちゃんのおっぱいをチラリと見たので、ユキさんは察したようです。

「瑛太くんのエッチ」そう言ってユキさんたちは戻りました。

「もう、瑛太くん、私が恥ずかしいじゃない」

「ごめんごめん」

このやり取りで真琴たちも少しは緊張が解れたのか、笑顔が見れました。

「ついでだから、私が抜いてあげる……」

麻衣ちゃんが側に来て男性器に触れました。その時に柔らかな胸も腕に触れ、ピクっとしました。

「何か後輩が見てると恥ずかしくて緊張するね、瑛太くん」

1年生たちの視線に逆に僕は興奮を覚えました。麻衣ちゃんに抜いてもらうのは、何回目かはわかりませんが、確実に僕の感じる所を押さえ、優しく擦ってくれ、1年生たちの前で僕は勢いよく射精をしました。

この話の続き

今日も練習が終わり、日に日に暑くなりシャワーが気持ち良い季節になってきました。「おい、モモ。明日の鍵当番はモモだぞ。忘れないでくれよ」忘れないうちにとシャワー室に入ると、モモを探して言いました。モモはすでに頭からシャワーを浴びてる最中でした。「おっと、忘れてたよ。サンキュウ、瑛太ッチ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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