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【高評価】渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。(1/3ページ目)

投稿:2026-08-05 20:12:02

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)

俺の名前は清水崇30歳。私立高校で教員を勤めている。妻の名前は沙織30歳。別の公立高校で同じく教員をしている。ちょっとだけ自慢だが、妻はスタイルもよくかなり美人だ(照)

子供はおらず、賃貸マンションに2人で仲良く暮らしている。

妻とはたまたま新人教員向けの勉強会に参加して、そこで知り合った。一目惚れだった。猛アタックして、付き合ってもらうのに2年。それから愛を育み…さらに2年後に結婚した。

結婚して早4年になる。難しい出来事もあるが…俺達は2人で協力して円満な家庭を築けていると思っていた。

ただ…それは全くの思い違いであることに俺は気づいていなかった。

・・・

だいぶ涼しくなってきた秋頃…

学校から帰るとマンションの入口前に1人の高校生ぐらいの男子が立っていた。

「こんばんは・・沙織先生の旦那さんですか?」

「そうだが…君は沙織の生徒かい?・・沙織は今日は研修に行ってていないんだよ」

わざわざ土曜日に尋ねてくるぐらいだし…急ぎだろうか?

「知っています。沙織先生は今、もの凄く楽しんでいると思います(笑)」

楽しむ?ん?何か引っかかる言い方だな。

「今日は…旦那さんの方に用があるんです。」

「ん?・・俺か?」

何故、俺に用があるんだ?沙織が俺に相談するように何か言ったのか?

「これを渡したくて・・」

何か封筒を渡された。

「なんだい…これ?」

「DVDです。ぜひ見て頂きたくて・・」

「・・・何のDVD?」

「それは見てのお楽しみです・・ただすぐに見た方がいいですよ(笑)…では!」

「お、おい!?」

彼は俺にDVDを渡すと自転車に乗って去っていった。

「なんなんだ…いったい?」

意味が分からない・・が…彼が最後に見せた笑顔…嘲るような…挑発するような顔がやけに気になった。

家に入り…部屋着に着替える。今日は妻がいないので自分で夕食を作らないといけないが・・やけにさっき渡されたものが気にになる。

俺は封筒を開け中のものを取り出した。

「・・」

中にはDVDのケースが入っていた。パッケージを見た感じだとアダルトDVDだ。

「何のつもりだ?…意味わか…!!」

DVDのタイトルが…人妻教師・沙織の不倫遊戯…だった。

やけに手作り感があったが…悪質過ぎる!!AV女優を沙織にみた…て・・

女優には目線が入っているが…沙織に酷似…しているような・・ちっ、あえて選んでやがる…のか?

だが…これは…似すぎ…では・・まさか、そんなことは…ない…ないに決まってる!!

俺はわずかに震える手を押さえながら…DVDをデッキに入れた。

映像はすぐに始まった。どこかの1室のようで椅子が映っていて奥にはベッドが見える。

「ねえ・・ほんとにやるの?」

「前に誕生日には動画を撮らしてくれるって言ったじゃん」

「言ったけど・・こんなに本格的とは聞いてないよ」

「そこはもう諦めて(笑)ほら…行った、行った。もう録画してるからさ」

心臓の音が異常にうるさい。まだ誰も映っていないが…テレビから聞こえる声に聞き覚えがあるように感じる。・・まさか…ね。

「!!」

画面に出てきた女性が椅子に座った。その女性はマスカレードマスク(目元だけ隠すマスク)をしていた。

心拍数が跳ね上がる。確かに目元は見えないが…シルエットにも着ている服にも見覚えがある・・まさか…なんで!?…いや…そんなことは…ない!…別人だ…そうに決まっている!

「名前と職業、年齢を教えて下さい」

「え?年も言うの?・・さ、沙織です。えっ…と教師をしていて…今年30歳です」

字幕にご丁寧にフルネームと誕生日、学校名、担当学科がでている。完全に沙織のプロフィールだ。

「身長とスリーサイズを教えて下さい」

「身長は158cmで…スリーサイズは85-59-86です」

「スタイルいいですね!」

「クス♡…ありがとうございます」

「男性経験を教えて下さい。」

「夫も入れて・・6人です。あなた達も入れてだからね」

「不倫の経験はありますか?」

「もう…白々しいなぁー」

「答えて下さい…」

「…はいはい・・学校の生徒3人と…不倫中です(照)」

頭にハンマーで殴られたような衝撃が走る。…いや…妻と決まった…わけでは・・

「おお!すごいですね!・・他にはありますか?」

「えっ・・・元カレと…1度…(照)」

沙織ではない…沙織であるはずがない!

「お盛んですね。今は高校生達だけですか?」

「はい・・もういいでしょ…恥ずかしいよ(照)」

「だめー(笑)…不倫するのは旦那さんのちんちんが小さいから?それともヘタクソとか?」

「何それ(笑)・・どこのエロオヤジよ(笑)・・そうね。上手くはないかな?サイズは和真君より小さいよ(笑)」

「ありがとうございます(照)・・では好きな体位を教えて下さい」

「えっ…とバックからされるのが好き…です(照)」

「バック好き!エロい先生だなー(笑)あとでいっぱいしてあげますね」

「お願いね♡」

「では…お話はここまでにして…人妻教師沙織のフェラテクを見せてもらいましょう(笑)」

そこに若い男性…それこそ高校生ぐらい…が全裸で出てきて詩織に近づいていく。

「えっと…舐めればいいの?」

「お願いします」

女性はためらいなく、男の股間のモノに手を伸ばす。

「すごいね。もうカチカチ(笑)」

男のチンコは、それほど大きくはないがお腹にくっつくぐらいに勃起している。

「沙織先生とお風呂でイチャイチャしましたから…ずっと勃ったままです(笑)」

「もう♡・・じゃあ…舐めるね」

やはりためらいなく…チンコに顔を寄せ、先端に軽くキスをしてから舌先で舐め始める。

「先生、雄二のチンコは美味しい?」

「ん…おいひい…よ♡」

女性はチンコをほうばりながら答える。

もう1人…全裸の男が画面に入ってくる。

「先生の好きなチンコがもう1本きましたよ(笑)」

女性がもう1人のチンコもすぐに掴んでしごき始める。こいつのチンコは細いがその分長いようだ。

「あー俺も我慢できない!」

画像が動き、女性の顔がアップになる。

違う…違う…そんなはずない!似た誰かだ!…あの質の悪い高校生が沙織に似たアダルト女優を探してきただけだ!…沙織のわけがない!

女性の顔に3本目のチンコが押し付けられる。最後のチンコは俺と遜色ない…いや俺より大きいかも知れない。

「がっつかないで…ちゃんとしてあげるから♡」

女性は新しいチンコを一気に咥え込み、残りのチンコを顔に擦りつけるようにしごく。

「さすがに3本じゃ…マスク邪魔ですね(笑)」

最後の男が女性のマスクを剥ぎ取った。

「!!!」

現れれた顔は…よく見知った顔だった。

「・・・沙織…」

女性…沙織は3本のチンコを変わるがわる舐めたり、しごいたりしている。沙織は全く嫌がっている感じはなく、むしろ、その顔は恍惚としているように見える。

やがて…男の1人が沙織を立たせ、沙織にキスをする。男の唇と舌が沙織の唇だけではなく、口内や顔中に這い回っていく。

カメラが引かれると…もう1人の男が沙織の服を脱がしていた。沙織には全く嫌がる素振りはない。

やがて、沙織の下着姿が現れる。見たことのある扇情的な下着だ。前に沙織が勝負パンツだと笑いながら言っていた。これをつけてるときは激しく愛して欲しいとも…

男達が沙織から離れる。

「沙織先生…下着は自分で脱いで下さい。できるだけいやらしくお願いします!」

「えー…仕方ないなー。君達、ほんとエロオヤジみたいだよ(笑)」

沙織は…大人しく、言われた通りに下着を脱いでいく。自分の胸を持ち上げ、いやらしく腰を振り下着を脱いでいく。

まるでストリッパーのように、男の目を楽しませる脱ぎ方だ。だが…楽しんでいるのは俺ではなく…目の前にいる高校生共だ。

全裸になった沙織は男2人に抱えられるようにベッドに横たえられる。

1人の男は沙織のおっぱいに…もう1人は沙織の股間に顔を埋めていく。

「あぁー…いい…そこ♡・・ああー♡」

沙織が歓喜の声をあげる。

「先生、早くないですか?(笑)」

「だって…お風呂で散々、焦らされて…あはぁん♡…もう我慢できないよ♡」

「先生、どうして欲しいんですか?ちゃんとカメラに向かって言って下さい(笑)」

「・・チンコ…チンコ挿れて下さい♡はぁん♡…お願いします♡…んあっ♡」

「スケベですねー♡…誰のチンコがいいんですか?」

「みんな…んあっ♡はぁ♡・・みんなのチンコ…さっき咥えてたチンコを…下さい♡ああー♡」

「旦那さんのチンコじゃなくて…いいんですか?(笑)」

「いい…あなた達のチンコがいい♡んはぁ♡…ああっ♡」

「仕方ないですねー(笑)順番でいっぱい挿れてあげますからねー」

股間を舐めていた男が沙織の足の間に身体を入れていく。

「はぁん♡…入ってきた♡」

・・こいつは…ゴムつけてはいない…生で沙織に挿れやがった。

「あっ…あっ…♡…んあっ♡…気持ちいい♡」

男はそのままピストンを始め、沙織は喘ぎ声をあげている。

沙織は…子供ができにくい。性格的な問題らしく、ストレスで卵子が排卵されにくいのだ。

一時期、それでもめた。俺は沙織が落ち着くのを待つことにしたのだが…沙織は納得しなかった。

俺はもし、子供が出来なければ2人で生きるのもいいし、養子をとっても良いと考えていた。最近はそれでもめることはなかったのだが…

「ヤベ…もう出そう」

「はえーよ(笑)」

「うるせえ…沙織先生のが良過ぎんだよ…はぁ…はぁ・・先生、このまま中でいい?」

「あっ♡…ん♡・・いいよ…奥に出して♡…はぁん♡」

「!」

確かに子供はできにくい…ができないわけではない。

「ん…あっ…いくよ…あっ…出る!」

「ああーー♡はぁー♡精子きたぁー♡」

「次…俺!」

出したばかりの男を押しのけて、別の男が沙織に挿入していく。

「ああー♡2本目きたー♡」

「先生、舐めてキレイにして」

沙織は口元にもってこられた、さっきまで挿れられていた精子と愛液まみれのチンコを喜んで咥えていく。

2人目の男は最初から激しく腰を振り、程なく沙織の中に遠慮なく精子を注ぎ込んだ。

沙織も激しく歓喜の声をあげ、男に精子を注がれると身体をブリッジするように跳ね上げたあと、小刻みに震えた。たぶん…逝ったのだろう。

画面には泡立つ精子にまみれたを沙織のオマンコが大写しになっている。沙織のオマンコは、未だ中から精子が垂れてきて、全体がヒクついている。

「おまえら出し過ぎ(笑)…カメラ交代な」

カメラの握ってた渡した男…さっきDVDをもってきたやつだ…が沙織のオマンコに指を挿れ中の精子を掻き出している。

「あっ…んんっ…♡」

そんな行為にも沙織は悩ましげな声をあげている。

「沙織先生…俺、バックからしたい…いい?」

「・・・うん♡」

言われるがまま、四つん這いの姿勢をとり、お尻を突き出す沙織。

男が沙織のお尻を掴み、一気に自分のモノを根元まで突きこむ。もちろん、こいつも生だ。

「ひぃん♡…はぁん♡・・あっ…あっ…んんっ…あっ…♡…いい♡…んあっ♡」

男の動きに合わせて、沙織は喘ぎ声をあげる。カメラには沙織の蕩けきった顔が映る。今にもヨダレを垂らしそうな女の顔…

「先生、気持ちいい?」

「う、うん♡…あっ…はぁん♡…気持ち…いい♡」

「先生、バック好きだもんねー」

「うん♡…ああ♡…好き♡…あひぃ♡…バック…大好き♡」

「和真に突かれるのと…旦那さんに突かれるのと…どっちがいい(笑)」

「か、和真君!あはぁん♡…和真君の大っきいチンコ好きー♡んんっ…ああ…♡」

「和真のチンコがいいって(笑)」

「先生、ありがとう!お礼にいっぱいついてあげるね」

後から突かれる速度があがる。

「あっ…あっ…あっ…あっ…♡…すごい…あっ…んあっ♡…また…逝きそう♡」

和真と呼ばれる男の動きが急に止まる。

「えっ…なんで…や、やめないで…お願い」

「和真くん…好き好きって言って…言わないとおしまいね(笑)」

「言う…言うよ!か、和真くん…好き好き…大好き!お願い!やめないで…」

「和真くん…愛してる(笑)」

「和真君、愛してる!世界で1番愛してる!」

「世界で1番?旦那さんよりも(笑)」

「うん!うん!崇さんより愛してる!だから…お願い!」

和真が再び腰を振り始める。

「ああー♡気持ちいい!あっ…あっ…んあっ…はぁん♡…もっと、もっと♡」

「先生、お口が遊んでますよ(笑)」

沙織は目の前に出されたチンコを迷いなく咥える。

「んぐっ…」

後から突かれる動きに合わせてチンコを喉奥に飲み込む。

「あっ…逝きそう。俺も中に出すよ。沙織の子宮に精子をぶち込むよ(笑)」

チンコを咥え話せない沙織が肯定の意思を示して頭を縦に振る。

「で、出る!」

男が果てた瞬間…沙織は…

「んーーー♡…んんっ…♡」

沙織の力が抜け、ベッドにゆっくりと倒れていく。

「沙織先生…俺、まだ逝ってないって(笑)」

沙織の口を犯していた男が沙織の頭を押さえ、自分でチンコを出し入れする。イラマチオというやつだろうか?

そこからは…まさしく乱交だった。

3人の男が好きなように沙織の身体をもて遊び、精子を撒き散らしていく。沙織は言われる通り…いや、むしろ積極的に口やオマンコに精子を受け入れていく。

あげくは尻の穴にまで挿れようとしていた。尻穴に挿れるのはさすがに沙織が痛がり、断念したようだが…

「お尻の穴は練習が必要だね(笑)」

と言われ、沙織は恥ずかしそうに頷いていた。

そして…沙織の髪から足の先まで精子にまみれる頃、この狂宴は終わりを告げた。

・・・

俺の股間が濡れている。俺は沙織が3人の男に犯されるのを見て…興奮していつの間に射精していたようだ。

ビデオが終わるとURLのリンクがついていた。コメントで21時からLIVE映像始めるから必ず見てね…書かれていた。

時計を見ると…後30分ほどで21時だ。2時近くDVDを見ていたことになる。

俺は風呂場に行き、頭から水のシャワーを浴びる。冷たさで混乱している頭がわずかに機能しだす。

沙織と3人の高校生の乱交ビデオ・・あれは…合成等ではないだろう。沙織は不倫をしているのだ。自分の学校の生徒3人と!!

怒りの感情がふつふつと湧き上がってくる…なぜだ!なぜ、あんな奴らと!ちくしょー!!

しばらくすると…耐え難い虚しさが心を埋め尽くした。俺は…心から沙織を愛していた。だが…ビデオであいつは俺より和真という男を愛していると言っていた。

沙織が言わされている感じはしなかった。つまりは・・そう言うことなのかも知れない。

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(2020年05月28日)

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