官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後2)
投稿:2026-08-02 11:58:14
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私(サトシ)は45歳です。少し前に会社の後輩(マモル)に誘われてマッチングアプリを始めました。もちろんエッチ目的です。ただ、この年齢だと若い子と会えてもお金を要求されることが多いので、対象を40歳前後に絞っていますが、会えたのはまだ3人だけです。それでもかなりの時間と労力を掛けました。あ…
私(サトシ)の後輩(マモル)が私の妻(ミユキ)とマッチングアプリで出会い、マモルの家でエッチした後も、ミユキとマモルの連絡は続いていました。「サトシさん、いろいろと奥さんの情報を仕入れちゃいましたよ。・オナニーは2、3日に1回くらいやっている。・バイブを持っている。・マッチングアプリを始めてから…
私(サトシ)の後輩(マモル)が私の妻(ミユキ)とマッチングアプリで出会った関係はすでに終わったと思っていたのですが、ミユキから連絡が来たことをマモルが伝えてきました。
「もしミユキさんがまだその気なら、会っても良いですか?」
ここまで来てるのにダメとも言えないので、「良いよ。誘ってみなよ。」
「良いんですか?じゃあ誘ってみます。」
「なんか嬉しそうだな。」
「そりゃ、魅力的だと思いますよ。」
その週末、ミユキは朝から友達と遊ぶと言って出掛けていました。
夕方になり、マモルからメールが来ました。
「いま奥さんと分かれました。今日は一日中ノーパンノーブラでしたよ。脇毛も生やしてるんですね。下の毛はキレイに整えてました。あとカバンにバイブが入ってるから探してみてください。」
マサルがミユキを誘うとは聞いていましたが、急だったので驚いてしまいました。しかも私が知らない情報まで。私とミユキは月に1、2回のペースでエッチをしていましたが、この日は前回エッチしてから3週間くらい経っていたので、この週末にエッチをしようと思っていました。
ミユキが帰ってきました。上は水色のブラウスを着て、下は長いスカートを履いていました。ノーパンノーブラだとしても、あまり分からない服装でした。
「お風呂準備してあるけど入る?」
「ありがとう。入ろうかな。」
ミユキはお風呂へ直行しました。カバンが置いてあります。
ミユキが脱衣所に入ったのを確認して、私はミユキのカバンの中を探ってみると、袋に入ったバイブがありました。結構な大きさで、先端がこけしの頭のように膨らんでいて、私のチンチンよりは明らかに太くて長いバイブです。
マモルにメールしました。
「なんで、バイブなんて持ち歩いてたんだ?」
「サトシさんにバラさない条件として、私のお願いを聞いてもらったんです。ノーパンノーブラで来てもらったのもそのためです。」
「ノーパンノーブラで買い物とかしてたのか?」
「そうですね。なんならお店の中でおっぱいも出してもらいました。恥ずかしがってましたけど、興奮してたみたいですよ。」
マサルにはある程度自由にさせていたものの、やはり嫉妬心もあり、私もお風呂に向かいました。
脱衣所の扉を開けると、ミユキは全裸で洗面台の前に立ち、化粧を落としていました。
「え?どうしたの?」
「せっかくお風呂沸かしたから、一緒に入ろうと思って。」
「あ、うん、そう。」
鏡越しに下の毛が見えましたが、短く割れ目の上だけに残していました。
「じゃあ、先に入ってるね。」と言って、お風呂場に入って行きました。
ミユキが体を洗い終わる頃合いを狙って、私も入りました。
「あ、ちょうど良かった。今、洗い終わったところ。」
見慣れたFカップのおっぱいを揺らしながら、浴槽に入って行きました。
私も体を洗い始めると、ミユキの視線が私の短小包茎のチンチンに向いていました。平常時は6センチくらいで皮が先で蕾状になっていて、これだけ小さいと下向きにブラブラと揺れると言うよりも、前にちょこんと突き出るような状態です。子供のチンチンと同じです。ミユキにしても私のチンチンは見慣れたものだと思います。
「なんでそんなに見てるの?」
「え?あ、なんかボーッと見てた。可愛いなと思って。」
「小さいな、だろ?」
「うーん、まぁ、でも、良いんじゃない。」
ミユキが私のチンチンに手を伸ばしてきて、皮を剥きました。そして手を離すとだんだんと皮が戻っていきます。
「面白いよね。」
平常時は亀頭も小さ過ぎるので、皮を剥いてもその状態を維持できなくてすぐに被ってしまいます。なので、私は温泉などでも剥いていません。
ミユキはそのまま手で扱いてくれて、すぐに勃起しました。
「おっきくなったよ。」
私は勃起しても亀頭の先が少し出るだけで、ほぼ皮が被っています。
いつもよりミユキが積極的に絡んできます。ミユキは浴槽から出てきて、私の前に膝をついて座り、口に咥えました。
「ジュ、ジュ、ジュボッ!」
左手で玉袋を揉んできました。
私は両手で柔らかいボリュームのあるおっぱいを揉みました。乳首も硬くなってきました。
早漏の私はフェラだけでいきそうになってきたので、ミユキを立ち上がらせて、左手でおっぱいを揉みながら、右手でマンコに手を伸ばすと、すでにヌルッとしていました。そのネバネバをクリに擦り付けながら弄ると、
「アッ!ウンッ!」
「ねぇ、もう入れて。」
ミユキは後ろを向いてお尻を突き出しました。私はバックの体位だと、チンチンが短くてすぐに抜けてしまうので好きではありません。
なので、私は浴槽の淵に腰掛けて、背面座位でミユキを私の上に跨らせました。
チンチンはスルッとマンコに入り、ミユキは腰を振り始めました。
「ハァッ!ハァッ!ハァッ!」
私は後ろからミユキのおっぱいを揉むと、ミユキは自分でクリを弄っていました。
「ダメッ!ダメッ!」
しばらくして、いきそうになってしまい、
「いきそう。」と言うと、ミユキはチンチンを抜いて手で扱いてきて、最後は口に咥えて中に出しました。
キレイに洗い流してから、また2人で浴槽に入りました。浴槽の中でもミユキは私のチンチンを弄っていたので、勃起したままの状態でした。
「チンチンを可愛いって言われるのって嫌なの?」
「小さいのは自覚してるからね。」
「ふーん、でもエッチは気持ち良いよ。」
「でも、太いバイブを持ってるよね?」
どんな反応をするのか気になってしまい、言ってしまいました。
「え?なんで?」
「さっき、カバンから何か飛び出てたから、何かなと思って見ちゃった。今日はあれ持って何してたの?」
「友達に誘われて買ったんだけど、しまっておくところがなくて、持ち歩いてたの。」
「使ってるの?」
「たまに。」
「気持ち良いの?」
「うん、でも、サトシとのエッチの方が気持ち良いよ。」
「気を使わなくても良いよ。でも、使ってるところを見たいな。」
「え?それは無理だよ。サトシだって1人でエッチしてるところなんて見られたくないでしょ。」
「オレは見られても良いけどな。なら、オレに入れさせてよ。」
「ん、うん。」
私たちは体を拭いて、裸のまま寝室へ移動しました。ミユキにはバイブを持って来させました。
私の勃起したチンチンよりも、太さは一回り太いくらいですが、長さは倍くらいあります。
ベッドにミユキが仰向けに寝て、足を広げました。電源を入れると、クネクネと波を打つような動きをしています。それを下から入れました。
「アッ!」
そのまま奥まで入れていくと
「アッ!そんなにダメ!」
私は構わずに奥まで入れていくとバイブがほとんど飲み込まれました。その中でバイブが動いています。
「アーッ!アーッ!」
いつもよりも大きな声で悶えています。
「ダメー!もう抜いて!」
「アッ!アッ!アーッ!」
今まで見たことがないくらいの興奮です。
自分でクリを弄って、乳首も弄っています。
「アッ!アーッ!」
声が一段と強くなって、その後に力尽きたようにグッタリとなりました。
バイブを抜き取ると、もの凄くヌルヌルになっていて、マンコからも溢れてベッドに垂れていました。
ミユキは荒い息をしながら、放心状態でした。
そして今まで気付いていませんでしたが、手を大の字に開いて寝ていたので、脇毛も見えました。確かに少し長めの毛が生えているので、剃り残しとかではなく、しばらく剃っていないのだと思います。
ミユキが起き上がると、
「ごめん。恥ずかしい。」
「気持ち良いなら、良かったんじゃない。オレのより気持ち良いでしょ?」
「それとこれとはまた別の気持ち良さだよ。」
ミユキもフォローしようとしているのでしょうが、今まで見たことのない悶えぶりだったので、さすがに無理がありました。
「いつから使ってるの?」
「ほんとに最近だよ。」
「で、今日はどこに行ってたの?今日もノーブラだったよね?帰ってきた時に分かったよ。」
正直ノーブラとは気付きませんでしたが、どういう反応をするのか楽しんでいました。
「え?買い物に行っただけだよ。でも、ちょっとエッチな気分もあって。」
「それって、ノーブラなのを見られたいってこと?」
「いや。」
「今度、オレと出かける時もノーブラノーパンで出掛けようよ。」
ミユキは反応しませんでした。
これ以上突っ込むのも可哀想になり、2人でもう一度風呂に入りました。
もちろんもう一回エッチをしました。ミユキはマサルともエッチしてるので、疲れ果てたと思います。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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