体験談(約 17 分で読了)
セフレの派遣主婦が俺のいない飲み会で先輩たちに蹂躙されていた話(1/2ページ目)
投稿:2026-07-30 06:34:14
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俺は年増の女性に興奮する性的嗜好の持ち主だ。特に巨乳で経産婦の人妻やシンママは大好物。多分、初体験が親戚の叔母さんだったからかもしれない。旦那や子供がいる女性とのSEXから得られる背徳感は半端ない!ハメてると興奮してチンコがトロけそうになる(笑)。叔母さんは14歳上だったが俺の初恋の相手でも…
ある日の休憩時間、会社のボイラー室でいつものように派遣の佑美さんとSEXした後、お掃除フェラもしてもらっていた。二人の初SEXから約3ヶ月が経っていた。佑美「チュピッ・・・、なぁ?、来週の飲み会、一次会のあと抜け出さへん?」#ピンク来週は暑気払いで部署恒例のビアガーデンに行くことになっていた…
一回り以上年上の叔母の亜希ちゃん(39)と4年ぶりのSEXを果たしたのが前回の話。その翌日は祖父の17回忌だった。
SEXの間に何度も着信があったセフレの派遣主婦、佑美さん(42)には早朝に返信したが既読になっても返事はなかった。
この時は会社の飲み会をドタキャンしたことをまだ怒ってるのかな?くらいにしか思ってなかった。(飲み会の後、ホテルに行く約束をしていたのだ)
さて、親族で寺に入ると亜希ちゃんは俺の斜め前に座った。黒のワンピース姿で清楚な亜希ちゃんに昨夜の俺の上で腰を振りまくる淫らな姿が重なり、不謹慎にも読経の間は勃起して仕方なかった(苦笑)。
墓参りで前を歩く亜希ちゃんの後ろ姿を見ても、
「(またヤリて〜)」と昨夜、自分のモノを突っ込んだ尻の辺りを見て思っていた。
叔父さんが隣にいたので話すことは殆どなかったが、亜希ちゃんとトイレの前ですれ違った時に耳元で、
亜希「また遊ぼね♪」と小声で囁いてくれた。
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その晩は実家から俺の家に戻った。すぐにスマホに撮った亜希ちゃんとの猥褻データをPCに移した。
PCにはハメ撮りしたことのある2人の年上女性のデータがあった。今のセフレの佑美さんと昔のセフレでアヤさんという美巨乳のシンママだ。
PC画面で同じ俺のチンコを咥える3人の顔や、ハメられながらヨガる3人の画像を並べた。我ながらよく撮れている。
3人とも美人だが佑美さんのふくよかな腹回りと垂れた乳房は他の2人と比べると体型的に明らかに劣っていたが。
ただ、最近のSEXで口に馴染み、愛着も湧いてきたのでで「ふふふ、また、抱いてやろう♪」なんて上から思っていた。
3人の年上女を自分のものにした達成感や優越感を感じながら硬くなった肉棒を自分でシゴいた。
昨晩の亜希ちゃんの淫らな姿を堪能した後、佑美さんのデータに移る。
佑美さんが家族と楽しそうに食事する画像も画面に写してすぐ隣りに俺のチンコを咥える顔や腰振る動画を並べるとコレまたもの凄い背徳感で興奮した!
子供達の知らないお母さんの乱れた姿、旦那さんよりも大きな俺の肉棒をイレられて感じまくる佑美さんの痴態。
快感と満足感の中、俺は自分で発射したのだった・・・。
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さて翌日の月曜日、出社すると佑美さんは体調不良で休みだった。週末からメールの返事もない。
同じ課の後輩C君に、
俺「ビヤガーデンはどうだった?盛り上がった?」と聞くと、
C「え、まぁ・・・楽しかったっす」とポツリ。
俺「佑美さんも来たんだよね?飲み過ぎてなかった?」
C「そう・・・すね。結構飲まれてたみたいかと、」
バツが悪そうに笑い、俺に目を合わせない。この時は(何だろう?)とだけ思った。
昼休みに食堂で返事のない佑美さんにメールを打ってると隣の課で先輩のAとBがやって来て近くに座ってたC君に話しかけた。
A「なぁ、佑美ちゃんて、今日、来てる?」
C「いえ、お休みです。体調が悪いって連絡あって・・・」
B「あちゃ〜、C君がヤリ過ぎたんだって笑笑」
C「そんな、Bさん、声が・・・大きいっす、」
A「だって、オマエ、全部で何発したんだよ〜、最後はラブラブしやがって笑笑」
(は・・・?)俺の心臓はバクバク鳴っていた。
AとBは顔を見合わせてニヤけているが、C君はマズそうな顔をしている。
Aさんは俺がいるのに気づき、背を向けた。
そこから3人で小声で内緒話をし始めたが、端々で卑猥な言葉が次々と聞こえた。
俺はこの時初めて、佑美さんがAさんたちに何かされたことを知った・・・。
5分ほどしてAさんとBさんはじゃあと言って去って行った。
俺の会社は基本的に真面目な人が多いがこの二人は女関係でタチが悪いことで有名だった。
佑美さん・・・何された?(まさか、もしかして・・・レイプ?3人で?でもラブラブ?)俺の胸はずっとバクバクしていた。
Aは佑美さんと同い年の係長。今でこそ結婚して落ち着いているみたいだが過去には若い派遣の女の子に手を出しては揉めてたらしい。関係した女は数人いると豪語していた。
Bは30手前のイケメン社員。他の事業所にいる同期の女の子何人かに手を出してると自慢してるのを聞いたことがある。
身なりは売れないホストのようにチャラチャラしている二人だった。俺の苦手なタイプだ。
ちなみにC君は少しポッチャリした真面目な新人だ。恋愛経験も殆どないと言っていた。メガネ姿が似合っていて、普段下ネタなんて話すタイプではない。
イヤな胸騒ぎが止まらなかったので3時休憩にC君を会議室に呼び出した。
俺「なぁ、佑美さんと何かあった?Aさん、Bさんも」
C「あ、いえ、・・・なんも、」
俺「ふーん、じゃあ、佑美さんに直接電話するけどいいか?」
C「あ、あ、すみません。その、でも、無理にではなくて、その、、佑美さんも、その、結局、自分から、」
俺「・・・ヤッたの?、マジで、」
衝撃が走った心臓がまたバクバクしてきた。
C「・・・はい、、。あのすみません。誰にも・・・この事は、」
何故か俺に謝るC君だが口元は少しニヤニヤ。彼に佑美さんと関係した優越感を感じた。
俺「分かった。黙っててやるから詳しく話せ、」と俺は口止めを約束に15分間、休憩時間いっぱいまでビヤガーデンの後に起きたことをC君から聞いた・・・。
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もう仕事どころではなくなった俺。この日は適当な理由で会社を早退して、佑美さんに直接電話をしてしまった。
3、4回目の電話でやっと出てくれた。
俺「もしもし、佑美さん?、その・・・体調の方はどうですか?、その・・・、大丈夫ですか?」
佑美「ふふっ…、C君からいろいろ聞いたん?」
思ったより元気な声。普通だった。
俺「いえ、あ、その、はい、」
佑美「・・・はあぁ、酔い過ぎたアタシも悪いんやけどなぁ…なんか、もう恥ずかしくって、」と言ったきり、佑美さんは話しづらそうに黙っている。
俺「これから会えません?」
佑美「オレさん、もう、アカンて。いま、そんな気になれへんよ・・・」
俺「いえいえ、話するだけです。今すぐに行きますね。」
俺は一旦家に戻り、車を走らせて佑美さんを迎えに行った。
やっぱ佑美さんはAたちにマワされたのか?そう思うと不謹慎にも股間が硬くなってしまった。
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待ち合わせ場所で俺を待つ佑美さんはいつも通りに見えた。口だけ笑って困ったような複雑な表情で俺に手を振っている。
キチっと化粧をして品のいい膝丈のスカートとV字のサマーセーター姿だったが爆乳は丸わかりで相変わらず抱き心地良さそうだなと思った。
そんな佑美さんを乗せて、人目につかないように駅地下の大駐車場のに入った。片隅に車を停めて話を聞く。
佑美「オレさんがドタキャンするからアカンのやで・・・」と言って話し始めた。
週末の夜のことを・・・
佑美「金曜日なぁ、(会社の暑気払いの)ビヤガーデンの途中でAさんが隣に来はってな・・・」
俺「Aさんと仲良かったんすか?」
佑美「うううん、普段はたまに話す程度やったんやけどこの日は・・・なんか口説いてきてん、ホンマ…」
ここからはC君に聞いた話と佑美さんの話、AさんとBさんが言いそうな言葉を想像して話を進める。
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A「佑美ちゃんて最近めっちゃ綺麗になったよね。」
佑美「そんなこと言っても何も出ませんよ」
B「佑美さん、隣りに座ってもいいすか?おかわり持って来ました。」
佑美さんを挟んで座るAさんとBさん。C君は最初から斜め前に座ってたらしい。
4人で乾杯し直して全部ではないが一気に飲んだそうだ。
イケメンのBさんも来て、ホスト(風)二人してチヤホヤするものだから佑美さんはつい飲み過ぎてしまったらしい。
A「佑美ちゃん、この後、カラオケ行こか?」
佑美「え〜、もう遅いし、帰ります・・・」
A「まだ、早いじゃん。ねぇ、そんな、つれないこと言わないでさ。タクシー代だすから、ね、1時間だけ、」
B「俺も佑美さんともっと飲みたいっす!」
佑美「そんなぁ、若いコ誘って下さい。こんなオバさんじゃなく、」
A「佑美ちゃん、オバさんじゃないよ。我が部の美人ランキングNo.1だし、、なぁ、C君も来るよな?、」
C「え?あ、はい。」
C君は佑美さんを安心させるために誘われたようだ。ちなみに俺のセフレになった後の佑美さんは地味なイメージから垢が抜けて職場で話題の女性となっていた。
男連中の中では顔の美人度と胸の大きさなら佑美さんは確かに1番だと噂されてた。いつの間にか抱きたい女No.1になっていたのだ。
A「ホラ、来るって。佑美ちゃんも行こうよ〜」
C君が来るなら安心なのとしつこくお願いされたので仕方なく承諾した佑美さん。
佑美「ん〜、せやったらホンマ、少しだけ。一曲歌ったらすぐに帰りますからね。」
A「わかった。わかった。」と言って4人は早めにビヤガーデンを抜け出したらしい。
男たちとタクシーに乗り込む佑美さん。後部座席でAさんとBさんに挟まれる。C君は助手席だった。
最初は和やかに佑美さんをチヤホヤする2人、、ところが
少しして、突然Aさんがほっぺにキスしたそうだ。
佑美「えぇ、何、何、何です?」
A「いや〜、佑美ちゃん可愛いなぁって、チューしちゃった♪、俺の初恋の人に似てるんよ」
佑美「そんな、ヤメて下さい。ふざけすぎです。」
A「でも、今日の服装エロいって、誘ってるんかなと思っちゃってさぁ、」
この日も膝丈のスカートだったが上はノースリーブを着ていたそうだ。この胸(Hカップ)にノースリーブは確かにそそる・・・
佑美「そんな、誘ってないです。えっ、待って待って、」とAさんに抱きつかれたらしい。隣のBさんからも、
B「佑美さん、キスしよっ、俺ともぉ、ねっ、チュ、チュピッ、」
佑美「ん、んん〜、2人とも飲み過ぎ、チュ・・・んん、」
口はBさんにキスで塞がれ、カラダはAさんに抱きしめられる佑美さん。助手席から真顔で見つめるC君と目があったそうだ。
佑美「チュ、、んっ、C君、助けて、んん、」
B「佑美さん、舌吸って、エッ、エッ、ん〜」
A「あ、オマエずるい、佑美ちゃん、俺も、、」
両サイドから交互にディープキスをされて身動きが取れない佑美さん。その内、カラダにも2人の手が伸びて来て、服の上から胸を触られたそうだ。
佑美「触り過ぎ、触り過ぎ、・・・ちょっとぉ、ホンマ、ヤメてぇ、、C君、止めて、、」
助けを求める佑美さんたが、この時はまだ冗談とも取れる程度で、佑美さんも笑いながら拒否ってたようだ。大事にならないように・・・。2人が怖かったと言っていた。
運転手さんも困ってたそうだが、無言でハンドルを握る。そうこうしているうちに目的地に着くタクシー。
場所はなんとラブホだった。どこから見ても・・・
佑美「え?ここ、、ホテルじゃない。ヤダ、もう帰る、」
B「イヤイヤ、カラオケだってあるんすよー、」
A「歌おう!歌おう!行くぞー!」
この時、佑美さんは2人の目的がはっきりと分かったそうだ。最後まで行くつもりだと・・・
(佑美「(私、マワされるの・・・?)」)
この話を佑美さんから最初に聞いた時、本人はさかんに無理矢理連れ込まれたと言っていた。
ところが数日後にもう一度聞いた本音は・・・ホテルを見た佑美さんは複数の男たちとのSEXを想像して下半身が熱くなってしまったらしい。
犯される恐怖と背徳感、初めての複数姦への期待と昂揚感で股間はもう濡れていたんだとか(飛んだ淫乱女だ、笑笑)。
それでも最初は抵抗してたみたいだ。口だけだが・・・
佑美「ホント、ダメやって、もう帰りたい〜、」
A「カラオケするだけだからさ・・・」
2人に手を引かれてホテルに入ってしまった佑美さん。俺には脚に力が入らなかったと言っていた。
男3人に女1人だがフロントで止められなかったらしい。Aさんたちの行きつけみたいだった。2人で女の子に悪いことをするのは初めてではなさそうだったようだ。
中に入るとカラオケはあったけど当然ベッドもある。最初は誰もそこには触れずに最初は和やかに缶ビールで乾杯してカラオケの雰囲気だったらしい。
A「C君!C君!、なんか歌ってよ。」
20代のC君は気を使って佑美さんとAさんも知ってるMr.◯hildrenの昔の歌を歌い出した。
佑美さんもマイクを持って歌いながらベッドに座ると両脇にAさんとBさんで挟まれたそうだ。
A「佑美ちゃん、歌ウマッ、後でデュエットしよ。」と言って軽くカラダを触り出した。脚から腰回りに手が伸びる。Bさんも逆側から内股に手が伸ばしてくる。
佑美「あぁん、触りすぎ!それ以上したら、△さんに言いますよ!」
△さんは俺たちの部長だ。佑美さんは酔いながらもそんなことを言ったらしい。
B「佑美さん、歌に集中して下さい。マッサージしますから、」
佑美「いいですって。ホント、怒りますからね」
A「え〜、佑美ちゃん怖〜い。そんなことを言わんで仲良くしよ〜、チュッ、チュッ」と何度も頬にキスしてきた。
そして、間奏のタイミングで口にキス。そのままベッドに倒される。
口をキスで塞がれているところにBさんにはブラの上から胸を揉まれたそうだ。
佑美「あっ、・・・はあぁ、イヤ、ヤメて下さい、あぁ、」
B「あぁ〜、佑美さんのカラダ、ムッチリして、一緒に寝たら気持ち良さそう♪」とシャツに手を入れてくる。
佑美「あぁ!そんな、アカンて、、ホンマ、ヤメて、」
A「いいから、いいから、佑美ちゃん、歌ってて、」
Bさんにブラの中に指を入れられ、
B「あれ?乳首たってない?笑笑。感じてちゃってます?」
佑美「あぁん、感じてないっ、ホンマ、イヤやて、」
そのままブラはドサクサに紛れて外されたそうだ。シャツも脱がされてオッパイが丸出しになり、
B「うはぁ♪、スゲェ迫力!こんなデカいの初めで見た!」と揉みしだかれ、
佑美「ダメぇ〜、C君、見てるて、、恥ずかしい、」
A「C君、歌ってるから大丈夫。ホラッ、舌、舌、」
AさんとBさんにされるよりも、真面目な仕事仲間のC君に見られるのが恥ずかしかったそうだ。
B「C君〜、佑美さんのオッパイ、デケェぞ♪、知ってたぁ?エロいなぁ、乳輪もデカいけど笑笑、」
A「ホント、スゲェ巨乳、佑美ちゃん、何カップ?」
もう片方をAさんに揉まれる。
その内、2人は乳首を口にし始めた。
B「チュプッ!チュピッ!んん〜、硬い乳首おいち〜♪感じてんだね〜」
佑美「はあぁ、ん〜、ダメ、はぁ、そんなこと、、アカンて、」
二人の男に同時に乳房を愛撫され、オカシクなりそうだったそうだ。それをC君は目の前で目をまん丸くして見ていたみたい。
胸を弄られ、感じてるとBさんはアソコに手を回してきてパンツの脇から指をイレてきた。
B「あぁー?めっちゃ濡れてるー!感じてんじゃん笑笑!」
A「佑美ちゃん、グチョグチョなん?、ハハハ、いつから濡れてたの?」
2人に股間を触られてしまった。
佑美「濡れてないっ、あっ、イヤイヤ、アカン、」
B「嘘嘘!スゲェ濡れ濡れだってぇ笑笑♪あ、ああ、佑美さんに、指が入ってく、、中、キツイかも。シマリ良さそう。脱がしちゃお♪」
下半身も全部脱がされてワレメが露わになった。
B「エロい人妻マンコだなぁ〜、ケツの穴まで笑笑。ホラッC君。佑美さんのマンコ見てみ!中、ピンクだぞ!」と指でワレメを拡げるBさん。
佑美「あぁ、ヤダッ、C君、見ないで、、あぁ、はあぁ、、」
カラオケを歌いながら横目でチラチラ見てるC君笑笑。
A「ああ、ピチャピチャいってる♪エッチだなぁ笑笑」
Aさんは手招きで呼ぶ。
A「C君、舐めて、汁吸って上げて、」
ハイって言って、下半身はベッドの下の股間にムシャブリつくC君。
佑美「んっ、んあぁ〜、イヤァ、C君、アカンて、はぁ、はぁ、」
C「ペチャ、ペチャ、んん、チュパ、ペチャ、はぁ、」
犬のように一心不乱に舐めまくるC君。
A「佑美ちゃん、気持ちいいんでしょ?旦那さん普段、舐めてくれないん?」
佑美「はあぁん、イヤァ、気持ち良くなんてなぁい・・・、あぁ、」
後で同僚のC君に股間を舐められてタマんなく興奮したと言っていた笑笑。
A「よし、俺が手マンでイカせてやる!どけっ!」
C君はどかされ、Aさんに1本、2本と指を入れられる佑美さん。
A「ホント、凄い膣圧、イレたら気持ち良さそうだわ♪」
手慣れた手技に愛液が溢れ出し、
佑美「あぁ、あぁ、あぁ〜、イヤ、あっ、んんっ、」
A「気持ちいいだろ?イク時はイクッて言ってな笑笑」
Aさんの指は佑美さんの感じるとこを上手に探し出して絶妙に刺激したそうだ。こうなるともうダメな佑美さん。
佑美「あぁ!ソコダメェ!あっ!あっ!もアカン・・・、んっ・・・」と腰を浮かせてブルブル・・・果てたそうだ・・・
A「ヨシ、イッたぁ!へへへ、」
仰け反る佑美さんを見て、
C「凄い、腰がガクガクしてますね、」
B「佑美さん、感度いいんだぁ笑笑」
C君も見よぅ見真似でマンコを弄ってる。
佑美「はぁ、はぁ、、C君、ヤメて、、」と口では拒否するがカラダは動かない。
B「C君もトライする?練習させてもらったら?笑笑」
佑美「はぁ〜、はぁ〜、もうイヤやって、早く帰んないと。主人が・・・」
A「え〜、ダメだよ。佑美ちゃんだけ気持ちよくなって。」
佑美「ホントに最後までは勘弁して下さい。」
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(2020年05月28日)
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