体験談(約 6 分で読了)
友達にドライブに誘われ、ナンパスポットへ。3Pになりそうになり拒否し降車。黄昏れていると美人(20)さんに拾われる。完
投稿:2025-07-12 15:48:55
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高3の夏休み、免許を取ったばかりの友達に、週末夜ドライブしようと誘われる。
何度もドライブはしていたので、気にせず了承した。
週末になりいつも通り、ちょっと遅刻した友達の運転でドライブへ。
「なあ?今日はいつもと違う事しようぜ」
私「違う事?」
「ああ、着いてからのお楽しみだ」
某大手ショッピングセンター駐車場。
「ここだ」
私「いつも来てるだろ」
昼間に来たことはあったが火付が変わる時間帯は初めてだった。
「馬鹿、今は昼とは違うんだよ」
私「確かに混んでるな」
テールランプがそこかしこに光っていた。その最後尾に並ぶ。
前が進んだのでこちらも一台分進む。
隣の車に横付けし、窓を開け、友達が話し始める。
暫く話をした後車を発進させる。
私「お前、これどう言う事だよ」
「ココの今ぐらいの時間は、ナンパスポットだよ」
私「だったら、一人で行けよ」
「いやあ〜、お前もそろそろ女を知っても良いかな〜と」
私「ほっとけ」そういった話をしてこなかったから、童貞と思われいたらしいが修正はしない。
私「お前は違うんかい」
「夏休みに入って10人ぐらいかなぁ」
私「ほぼ毎日じゃないか」
夏休みに入って2週間ぐらい。
私「ひょっとして海に誘って来たのも」
「今日と一緒だな」
私「ありがとうよ、気にかけてくれて、良い友達を持ったよ」
「だろ」
話しは友達がするだろうから荷物になるか。
何台分か進んだ。
「良し、成功したぞ」ニコと笑いながら喜んでいた。
日焼けして小麦色の肌の女性が車から落降りてこっちに来ていた。
私「おい、独りだぞ」
「ああ、俺と彼女で女を教えてやるから」
私「結構だ」
車から降り彼女に挨拶し店の入り口の方へ歩いていく
後ろを見ると私の代わりに彼女を乗せ走り去っていった。
はあ〜、とため息をつき、これからどうしようかと。
家からは10キロ以上離れているし、この時間ではバスも電車もない。かと言って、サイフを見るが1000円と小銭があるだけ。タクシーも乗れない。家にあった金を追加してくれば良かったと落ち込む。
私「ジュースでも買って歩いて帰るしかないか」
ジュースを数本買ってお店を出る。駐車場内にある小さな広場のベンチに腰掛けジュースを一飲み。どうやって帰るのが最短か思案していると、プップ〜とクラクションが鳴らされる。一瞬友達が戻って来たかと顔を上げれば知らない軽四。
?「さっき上で、友達に車を追い出されていた子でしょ」
見られてたか、ちょっと違うけど。
私「ええ、見られましたか」
ちょっと起きた事を変えて彼女に話す。(3Pが嫌で降りたのを追い出されたにして)
?「災難だったね。私で良ければ途中まで乗せてってあげようか?」
私「良いんですか、乗せてください」
?「短い間だけどよろしくね」
私「はい、よろしくお願いします、まー君って呼んでください」
?「まー君ね、私は朱美って呼んで」
私「わかりました、朱美さん」
朱美「ウフフ、朱美で良いわよ」
朱美「じゃあ、行きましょうか」
駐車場を出て一般道へ。車の流れに乗る。
朱美「さっき夏休みって言ってたけど、まー君って高校生?」
私「はい、朱美は?」
朱美「水商売かな、今日はちょっとお休み貰ってるけど」
朱美「ねえ、夏休みなら時間あるでしょ、友達の代わりに夜ドライブしよ」
私「良いですね」
他愛のない話をしながら、山道を走り満点の星空を見て、展望台で夜景を見た。
私「何かデートみたいですね」
朱美「そうね、デートだね」
中々の高身長(165位)で肩幅がある朱美に質問した。
私「学生の頃、何かスポーツをしてたんですか?」
朱美「肩幅広いでしょ、水泳部よ、今も週1ぐらいで泳ぎに行ってる」
朱美「まー君は、何か部活をやってるのかな?」
私「帰宅部です。見ての通りもやしっ子です」
入学時身長145体重50→高3身長175体重65に成長。
朱美「あら、結構いいカラダしてるみたいだけど」
お腹を触ってくる。
朱美「腹筋だって、バキバキに割れてるじゃない」
中学の頃の毎日300回筋トレが効いたのか17〜24ぐらいまでシックスパックになってた。
朱美「あら、ごめんなさい、水泳部に入ってたからか、筋肉が好きなの」
私「気にしてませんよ」
朱美「もうちょっと触っても・・・」
私「良いですよ」
朱美「出来れば、脱いで欲しいかな」
シャツを脱ぎ上半身裸で朱美の前に立つ。
朱美「わあ、良いじゃない」
ペタペタ体を触る。
朱美「本当に帰宅部なの、ジムとか行ってるんじゃない」
私「サイクリングしてるだけ」
朱美「サイクリングか〜」
腹筋から太ももを触る。
朱美「太もももすご〜い」
ちょっとずつ太ももを撫でる手が上に向かってた。
私「ちょっとそこは」
朱美「そう言いながら、
ちょっとは期待してたんでしょ」
私「ちょっとはね、朱美は美人だし」
朱美「うふ、じゃあ、シテみる?」
朱美「痛くしないから」
朱美「あっちに行きましょ」
私のシャツを拾い、そのまま外灯の無い暗闇に誘う。
朱美「ズボン脱がすよ」
膝まで降ろされ、パンツも降ろされる。
朱美「わあ、凄いじゃない」
指をチンポに絡めて握ってくる。
朱美「カチカチ、亀頭も大きいし」
スルッと剥かれ亀頭は朱美の掌の中で揉まれている。
朱美「ウフフ、味見」
掌の亀頭を舌先でチロチロ舐める。
朱美「ちょっと塩っぱいかな」
パックっと亀頭を咥えジュルジュルとチンポを飲みこんでいく。ポンッと口を離し、
朱美「我慢できなくなったら、我慢しないで出していいからね」
再び咥えると頭を振り始める。
ジュ、ジュ、ジュル、ジュル
男の感じる喜ぶ場所を、的確に責めてくる。
私「朱美」
名前を呼ぶと更に激しく頭を振る。
私「出る」
亀頭を思いっきり吸われ、それが引き金となり朱美の口内へ射精した。
ゴクゴクと喉を鳴らし精液を飲み干していく。ズズッと尿道の精液まで吸われ口を離す。
朱美「ごちそうさま、まー君の精液、プリプリしてて美味しかったよ」
私「凄い、気持ちが良かった」
朱美「ウフフ、まだ、満足してないみたいね」
こっちに行きましょうと、手を引かれヒョコヒョコついて行く。ズボン降ろしたままだったからね。
車に戻りエンジンを掛け、クーラーを付け、後部座席にタオルを敷き座席を下げる。私をその座席の座らせると、朱美も乗り込みドアを閉める。
私の足の間に陣取り、チンポを握る。
朱美「キレイなピンク色してるね」
亀頭を車内灯で、初めて確認し、ちょっと驚いてる様だ。
朱美「オナニーとかも、余りしないのかな」指を輪っかにして上下に振る。
私「週1ぐらいかな」
朱美「何回ぐらい出すの?」
私「気が乗れば5〜6回かな」
朱美「精力有り余ってるね」
カプカプっと亀頭に噛み付きチンポに甘噛みしてきた。
さっきの名残の我慢汁を、舌で舐め取り、口に亀頭を含みゆっくり飲み込んでいく。
チュッパ、チュパ、チュッパ
背もたれに身を預け、股間の快楽を享受する。
朱美の髪の毛を撫でつつ、せり上がってくるのを我慢せず伝える。
私「朱美、また、出そう」
舌が激しく、裏スジや亀頭を舐め回し、鈴口に舌先をねじ込んでくる。
私「で、る」
ドックン、ドックン、ドックン
二度目にも関わらず、一回目と同じぐらいの量を朱美に吐き出す。
再び、喉を鳴らしながら精液を飲み干した。
朱美「二回目なのに凄い出たね」
朱美「ねえ、おしゃぶりの先を、試してみない」
私「良いんですか」
朱美「私もスイッチが入っちゃった。まー君とエッチしたい」
山を下り、町中に戻って来て、最初のラブホに入る。
部屋に入り玄関で抱きついて来て弾力のある胸が潰れ、唇に朱美の唇が食いついてきた。力強い舌が私の口内を蹂躙し、舌を絡め、唾液が流れ込んでくる。舌で唾液を押し返し口を放す。
シャツを剥ぎ取られ、ズボンも下着と一緒に引きずり下ろされ、壁に押し付けられる。
私の前にしゃがむと、チンポを咥え、男を知り尽くした口戯と舌戯でチンポを翻弄する。再び、朱美の口内に出す。尿道の精液まで吸い取ると立ち上がり、ベッドに乗って私にくるように言う。
朱美「もう我慢出来ない、後ろから犯して」
ズボンを膝まで下ろし、下着を押し下げると、四つん這いになり腰を突き上げる。
ほぼ玄関の照明の暗闇の中ベッドに上がる。
朱美「触らなくっていいから、その大きなオチンチン挿れて」
朱美の手がチンポを掴み、誘導する。でも、位置がおかしい。
私「朱美、そこお尻の穴だよ」
朱美「当たり前じゃない、私にマンコは付いてない」早く挿れてと催促してくる。
私「スマン、朱美、無理だ」
女にのみ性欲が向くので、それ以外は性欲の対象外。
朱美「何が無理よ、あ」
振り返り、頭を垂れたチンポを見て悟る。
朱美「ゴメンね」
私「こっちも恥をかかせたね」
残念そうにチンポを掌で弄る。
朱美「触られても平気なのにね」
私「あれだけやられればね。朱美に触られるのに抵抗がなくなった」
朱美「最後に、もう一回、しゃぶってもいい」
私「それは駄目」
朱美「そっか」
ラブホを出て家に一番近い公園に降ろしてもらう。
朱美「もう少しで、まー君に抱いてもらえたのにね」
私「騎乗位でのしかられたら、今頃、朱美の体に溺れてたかもね」
朱美「上からか、今度からそうするわ」
じゃあね、と手を振り走り去っていった。
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