成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

好きな気持ちから強い嫉妬心まで(1/2ページ目)

投稿:2025-09-13 18:23:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ひまわり◆I3aQd5Q(三重県/30代)
前回の話

サークルの飲み会で私、晴香は友達と他の先輩も含め密かに思いを寄せているA先輩の家へ飲みに行きました。ワイワイ騒いでる中、おつまみがなくなった等.周りが言い始め、数人が買い物へ出ていきました。友達は眠ってしまっています。私と先輩2人きりになり、何を話すわけでもなく無言状態が続きました。私は…

俺はB、大学に通うサークルの後輩、晴香が好きだった。笑顔が可愛くて、ちょっとドジッ子な所も愛おしく守ってやりたいって気持ちが強くいつしか俺は恋をしていた。

「俺、晴香に告白しようと思うんだけど」

C「マジ?いいじゃん、頑張れよ!」

A「けど、いきなり?もうちょっと距離縮めた方がいいんじゃね?」

「そーだよなぁ、そこなんだよなぁ」

A「なら家で飲み会しよーぜ。俺ら3人と晴香、友達のHちゃんで」

C「Hも?」

A「女の子一人だと警戒されるだろ。つまみ系はこっちで用意してやるよ」

そうして5人でAの家で呑むことになった。

当日。

晴香、H「こんにちはー」

2人が来て、飲み会の準備が始まる。

C「あれ、A。用意してくれたつまみこれだけ?」

「ちょっと少ないか?」

晴香「あ、じゃあ私何か買ってきましょうか」

すぐにそういう気がきくとこも好きだった。

A「いや、いいよ。足りなくなったら、その時に買いにいけばいいから」

そうして始まった飲み会。

「かんぱーい」

それぞれ自分の好きなお酒を呑みながら、ワイワイ楽しんでいた。

するとお酒に強いはずのHが眠たいと言い、横になった。そしてつまみも無くなってきた。

C「やっぱりつまみ足りなかったか」

「じゃあ買いにいくか」

俺は晴香の方を見た。一緒に買いに誘おうと思ったからだ。

A「Hちゃんが寝たから、起きたとき女の子1人じゃ不安だろう。夜も遅いし、女の子外に出すのは危ねえよ」

「確かにそうだな」

A「俺ここにいるからお前ら2人で行ってこいよ」

そうして俺とCは買い物に出た。

買い物から帰ってリビングに行くとAと晴香の姿がない。トイレにもいないようだ。

ふとゴミ箱を見ると睡眠剤の袋を見つけた。

俺はHの方に目をやった。

「まさか!」

俺はAの部屋に向かった。部屋から密かに声が聞こえる。

晴香「いや、先輩…」

俺は思わずドアを開けようとしたが鍵が掛かっている。

俺(アイツ!)

俺は怒りを堪え何ともないような声で

「Aいるの?」

「中に入れてよ」

中の様子は見えないが、雰囲気で分かった。

晴香はAに襲われている。

Aにリビングに戻っててくれと言われ、俺は殴りたい拳を押さえ、リビングに戻った。

C「どうした?」

「晴香が…Aに襲われている」

C「まじで?」

「くっそ、あいつ。最初からそのつもりだったんだ。俺ら2人で買い物に行かせたのも、Hに睡眠剤入れたのも!」

C「助けに行きたいけど、どうやって…」

恥ずかしい姿を見られるのも嫌だろうし、何よりも俺が嫌だった。悔しくて何をするか分からなかったからだ。

晴香「あああん」

密かに聞こえる喘ぎ声。

俺とCは服の裾を掴みグッと我慢した。

しばらくしてからAが戻ってきた。

数十分して顔を赤らめた晴香が戻ってきて、飲み会が再開した。けど、酒の味なんて分からなかった。俺はAを殴りたい衝動にもかられながら、晴香の顔色もうかがっていた。

夜が明けると晴香は友達と一緒に早々と帰って行った。

しばらく日が経って大学生活を送っていたが、晴香とAが付き合ったという情報が入ることもなく、特に変わりのない晴香を見て、あれは何だったのかと疑問に感じた。もし2人が付き合ったのならそれはそれで身を引こうと思った。けど、そうじゃないなら、もし、強引に襲われたのだとしたら、俺の気持ちを知ってて取ったAの行動が許せない。

元気そうにしてる晴香を見て俺もCも安心して笑みがこぼれた。

ある日の事だった。

C「おお、A久しぶり」

A「…よっ!」

C「お前しばらく休んでたよな?」

確かに飲み会以降あまりAの姿は見なかった。

サークルに顔を出すことも少なく、俺らを見つけては挨拶程度で逃げるような感じが多かった。

「お前ずっとなにやってんだよ」

A「別に…お前らに合わす顔が無かっただけだよ」

C「どういう事だよ」

A「特にB、お前とはな」

ドキッ。胸に鼓動が走る。あの時の記憶が甦った。

「何が言いたいんだ。」

A「俺、晴香ちゃんとヤったから」

俺は気づいたらAに飛び付いていた。

「お前!どういう事だよ!まさか無理やり…」

A「あぁ。無理やりと言えば無理やりだな。でも大丈夫だよ。気持ちよく喘いでいたから」

俺(クッ…)俺はギュッと胸ぐらをつかむ。

A「何?別に付き合ってないから。まだ告白は出来るよ」

「そうじゃねぇ!何でお前…」

A「別に興味を持ってなかったものでも、それを欲しくて手に入れようとしてるやつを見ると横取りしたくなるってやつ?」

「はあ?」

A「だから、お前が晴香ちゃん狙ってるのを見て、先に俺のものにしたくなったの。それにあの子は俺の事が好きだったから、オレに抱かれて喜んでると思うよ?」

「てめぇ!」

ボコッ!

殴ったのは俺ではなくCだった。

C「お前、最低だ…。晴香は俺らにとって大事なな存在だ。お前だけのじゃねぇ。」

A「大事な存在か…遠回しな言い方しやがって。お前も好きなんじゃねえか」

そういってAは帰っていった。

俺はずっとAの言った言葉が頭から離れない。

「俺、晴香ちゃんとヤったから」

「無理やりだな」

「気持ちよく喘いでいたから」

「アイツは俺の事が好きなんだよ」

「アイツも喜んでたと思うよ」

俺の中で何かが壊れた。それと同時に怒りと嫉妬が強くなり、燃え上がり始めていた。

土曜日。俺は晴香をデートに誘うことに成功。

今日はランチして散歩して距離を縮める。訳ではない。もう俺の中では止められない計画が進んでいた。

待ち合わせは夕方18時。居酒屋だ。

乾杯してまずは他愛ない話をする。結構飲んだ後で晴香はトイレに行った。その隙に俺は水の入ったグラスに睡眠剤を入れる。

晴香は必ずお酒を飲んだ後に水を呑んでから帰ることを知ってるからだ。

トイレから戻ってきた晴香は残っているつまみをパクパクと食べ、やっぱり最後に水を飲んだ。よし…俺は息を呑む。

「そろそろ帰ろうか」

晴香「はい」

2人で店を出てしばらく歩くと、晴香がふらつき始めた。

「おい、大丈夫か?」

晴香「すみません、何か急に眠たくなっちゃって」

「じゃあ明日は日曜日で休みだし、どこかに泊まろう。俺も呑みすぎた」

俺は晴香を連れてラブホテルに入った。

部屋に連れ込み、晴香をベットに寝かした。

その間に服を脱がせ、バスローブに着替えさせる。見える下着も外し、晴香の胸が露になる。俺は今すぐにでも襲いたい衝動を押さえ、下着を脱がし、バスローブに着替えさせた後、布団を被せた。

晴香が起きるまで数時間…。俺はこれから晴香を襲う。俺は晴香がAにされたこと。Aが言ったことが頭の中で甦っては怒りと強い嫉妬が沸き上がる。

自分でもどうかしてると分かってる。ベットについている手枷や足枷、電マの位置を確認したり、ディルドやローターなど用意し、自分の欲望を満たそうとしていた。

数時間後…

晴香「うーん…」

起きた。オレはやる。晴香ごめん、こんな俺を許してくれ…。

晴香「先輩?ごめんなさい私寝ちゃって」

「いや、いいよ。今日はここに泊まろう」

晴香「え、でも私が寝なきゃ帰れた訳だし、まだ終点間に合いますよね?」

起き上がろうとした晴香を俺は強く押し倒した。

晴香「先輩?何か怖いです。さっきと目が違う…」

「帰さないよ」

晴香「え?」

俺は晴香を馬乗りして上から見下ろす。少し怯えた晴香の顔。

アイツもこんな晴香の顔見てたのか…怒りが沸き上がる。

「もうめちゃくちゃにしてやりたい」

晴香「え?」

俺は強引に晴香にキスをした。

晴香「んん…」

晴香は酔っていたし、眠っていたから、寝ている間にバスローブに着替えさせていたので、服を脱がす苦労はしなかった。

俺は強引にバスローブを開けて胸を触る。

晴香「きゃぁ、やだなんで…」

「ほら、気持ちいいだろ?」

晴香「やめて…やめてください!先輩まで!」

俺は手を止めた。

「先輩まで?やっぱりAに襲われたんだ」

晴香は目をそらす

「アイツの事好きなの?」

晴香は顔をそむけ目をそらしたままだ。

「何とか言えよ」純粋に晴香が好きだった気持ちが悔しさと怒りに変わる。

「アイツで気持ちよかったのかよ…」

晴香「……」

「なんでアイツなんだよ…」

もう俺は嫌われても良い覚悟で自分の欲望のまま行動した。

無言で晴香の手を手枷にかける。

晴香「え?ちょっと先輩?」

俺はもう片方の手を手枷にかけた。

「もうこれで何しても抵抗できないね」

晴香「やだ、先輩やめて下さい」

「Aよりも気持ちよくさせてやるから」

俺は晴香のアソコを指で撫でた。

晴香「んんん…」

「なに?気持ちいいの?こんなのは?」

俺は指を入れた。

晴香「ああん」

興奮してきた俺は指を激しく動かす。

晴香「あああん、だめぇ!」

ビクッと晴香の腰が動いた。

「え?感じた?まさかイッたの?」

晴香は顔を真っ赤にしながら横に向ける。

晴香「そんなことないです!」

ちょっと強気に言った晴香は俺はさらにいじめたくなった。

「ふーん、でもさ、これだと感じるかどうか分かるんじゃない?」

そういって俺は電マを見せた。

少し怯えた表情を見せた晴香は平常心を装い、

「そんなのただの機械です。」と言った。

「ふーん」

ブイーン…俺は電マのスイッチを入れて、晴香のアソコに当てた。

まだ平常心を保つ晴香、でも次第にその表情は揺らいでいった。

「どうした?さっきと表情違うけど」

晴香「別に…そんなこと…」

俺はスイッチを弱から中に上げた。

ブイーン強度が少し強くなる。

晴香「ああ!」

声を上げた。

「あれ、どうしたの笑?」

晴香「はぁ、はぁ、んん!んんぁ…」

「なに、ちゃんと言ってよ」

晴香「だめ、止めて…」

「ただの機械なんでしょ?感じないんでしょ?」

晴香「それは…はぁ、はぁ、あん」

「これくらいで感じちゃうの?まだ強があるんだよ?」

晴香「んー、ん!」

首を横に降る晴香の顔は堪らなくエロかった。

ブイーン!

晴香「あああん!」

「あ、ごめん、強にしちゃった笑」

晴香「あーん、止めてぇぇ!ああ!」

激しく喘いで暴れる晴香の足を俺は固定した。

晴香「ああん!だめぇ!やめ…あああ!やだ!イク!イク!」

「イッちゃうの?こんな機械なんかで?」

晴香「イッちゃうイッチゃうー!」

その後晴香の腰は大きくビクンと動いた。

晴香「はぁ、はぁ、はぁ」

晴香の荒い息づかいが続く。

俺は今度はディルドを手に取ってスイッチをオン。

激しく暴れだすオモチャ、ディルド。

「今からこれ入れるよ」

晴香「だめ!だめ!イッたばかりだから!」

「だからいいんじゃん。言っとくけど休ませないよ」

晴香「やぁあん!」

晴香の中にディルドが暴れだす。

晴香「んんん!んあ!ああん!」

ビクン!

「もうイッたの?早くね?もっと感じてるとこ見たいのに」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。