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体験談(約 3 分で読了)

パーカー×ミニスカの可愛いJKのパンツを見た話

投稿:2025-06-22 16:56:07

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あああ◆RRcXaJA

ある日、街中を歩いていると、前を歩く女の子が目に入った。

高校生くらいのスタイルがいい子で、髪は黒髪ロング、上は黒のオーバーサイズのパーカーを着ていた。

パーカーは裾や袖が長くて、萌え袖の状態になっており、かろうじて指先が微かに袖から出ていた。

そして下はグレーのプリーツスカートだが、めちゃくちゃ短くて、パーカーにほとんど隠れており、エロい太ももが丸出しだった。

パーカーの下から1、2センチほどしか見えておらずパッと見履いていないように見えるほどだった。

かなり雰囲気と服装が僕の好みに合う子だったので、思わず目を惹かれた。

彼女は僕の前をスタスタと歩いている。

ちょうどその時、風が吹いてきた。

普通にスカートがめくれてもおかしくない風量だったので、僕はパンチラを期待した。

しかし、残念なことにパーカーによってスカートが抑えられているのでびくともせず、めくれる気配は全くなかった。

彼女もそのことをわかっているのかノーガードだった。

僕は心の中でくそーと思った。

これだけミニスカなのだからいつパンツが見えてもおかしくないのに、パーカーで対策されているせいで全然パンツが見えそうにない。

悔しいので、僕は絶対に彼女のパンツを見てやると決意した。

そうして僕は彼女の後ろをついていくことになった。

時間が経つにつれてだんだんと風が強くなってくる。

流石に風が強いからか、あれだけびくともしなかったスカートの裾がヒラヒラしてきた。

彼女も流石に気になるのか、歩いていくうちにずり上がったパーカーの裾を下に伸ばして、裾でスカートが抑えられるようにした。

それに加え、時々パーカーの上から手でスカートを抑えるようになった。

ただでさえパーカーのせいでスカートがめくれにくいのに、手でガードされるようになったおかげで余計にパンツが見える可能性が減ってしまった。

どれだけ強風が吹いても、パーカーにスカートが抑えられて、全く見える気配がない。

僕は半ば諦めかけていた。

だが、ここで思わぬチャンスが到来した。

ちょうど前の方に歩道橋があった。

そこ階段を上る以外、この先に進むことはできないのだ。

いくらパーカーで抑えられていても、これだけ短いミニスカなら流石に段差はどうしようもできないだろう。

僕は勝ちを確信した。

その直後、彼女がふと後ろを振り返り、後ろに僕がいることに気づいた。

すると、明らかに彼女はソワソワし始めた。

流石に階段の下から見られたら、隠せないことくらい分かっているのだろう。

その直後から彼女はまだ階段に差し掛かっていないにも関わらず、パーカーの上から両手でスカートを一生懸命押さえるようになり、明らかに警戒し始めた。

僕の期待は最高潮。

あれだけ鉄壁だった彼女がついに.....

次第にその時が近づいていく。

そしてついに階段に差し掛かる。

彼女は階段を1段、2段と上り始める。

「絶対見られたくない!」と言わんばかりに必死にスカートを押さえながら.....

そして3段目に足をかけたとき、ついに......

「見えた!!」

白い何かがチラッとスカートの中からはみ出した。

そして4段目で白いパンツが明瞭に見えるようになった。

大勝利だ。

彼女は必死にスカートを押さえながら一段一段と上っていたが、スカートが短すぎてどうやっても隠すことができなかった。

途中後ろを振り返って、僕にパンツが見えてしまっていることに勘づき、慌ててパーカーの中から必死にスカートの裾を引っ張って隠そうとしていたが、そもそもパンツを隠すには裾の長さが足りず、どう頑張ってもパンツが見えてしまっていた。

彼女も全然隠せていないことに気づいたのか、

ならばと今度はパーカーの裾を引っ張ってパンツを隠そうとしていた。

パーカーの生地が柔らかめで伸びやすいので、これならなんとか隠せるのではないかと思ったのだろう。

しかし、惜しくもパンツを隠すために必要な長さにはあと少し足りず、パーカーの裾の下からパンツがわずかながら見えてしまってしまっていた。

前よりはマシとは言え、結局見えてしまっていることには変わりがない。

見られていると分かっていても、パンツを隠すことができない。

彼女はさぞ悔しくて恥ずかしいだろう。

その後もスカートを一生懸命抑えたり、ずり上がったパーカーの裾をなるべく伸ばしてパンツを見えにくくしたりと色々抵抗していたが、結局最後までパンツが見え続けたまま、階段を上り終えた。

彼女は一瞬チラッと後ろを振り返ったが、その顔は真っ赤で恥ずかしそうな表情だった。

彼女にとってみれば、裾が長いパーカーでパンチラ対策して風でパンチラすることを防げていたのに、階段というどうやってもパンチラを防げない場所で運悪く後ろに僕がいて見られてしまったのだから、恥ずかしくてたまらなかったのだろう。

こんな状況に遭遇できるとは思いもしなかったので、とても最高だった。

-終わり-
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