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バーで出会った女社長・響子をラブホに連れ込んだ

投稿:2025-09-26 15:42:09

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sakanaya◆QhBjAAk(東京都/30代)

30歳で営業職のオレ。

プレーイングマネージャーとして収入もそれなりで欲しいものはある程度手に届く範囲にある。

前は彼女はいたが、付き合いが面倒になりその場限りの付き合いしかしなくなった。

行きつけのバーで毎晩軽く呑み、1人呑みしてる女性を見かけると口説いて持ち帰る。バーの店員も常連のオレに、どんな女性かなどタレコミしてくれるから話が早い。

その日はオレ以外にカウンターで1人女性が呑んでいた。見ない顔で50歳近い中年のキャリアウーマンのように見える。

オレはバーテンを手招きした。

「あまり見ないオンナだねぇ。誰だい?」

「最近たまに来る客ですね。詳しくはわかりませんが、会社を経営してるみたいです。ただ、話し方が偉そうでボクは苦手ですけど・・・」

女社長か。最近は若いオンナや軽いオンナばかり相手していたから、たまには中年の気の強いオンナも楽しめるか、と触手が動く。

「1人ですか?」

オンナの隣に座り声をかけたが、オレをチラりと見るだけでグラスを傾けていた。

化粧っ気はあまりなく、気の強そうな顔はしてるがブスではなかった。楕円のレンズのメガネが知的に見える一方で、気難しそうな雰囲気をだす。細身だが意外にメリハリのある身体や長い脚からスタイルは良い。

しばらくオレは最近あった話しをし、最初は無視していた彼女も相槌くらいは入れてくれるくらいにはなった。

「スタイルいいね」

「肌がキレイだね」

強かった顔も褒め言葉には慣れてないのか、口元が緩んだ。

「口説いてるのかしら?」

初めて口を開いた彼女は呆れた顔でオレを見る。

「女性が寂しく1人でいるのに声をかけないオトコなんている?」

「うふ、そんなこと言われたの初めてよ」

そこからは自己紹介含めて、お互いの話をした。

彼女は神宮寺響子。年齢は50歳。女性用の下着などのアパレルメーカーの女社長。同業の大手メーカーにいたが独立して起業したらしい。

以前は長く付き合った彼がいたらしいが今はなく、最近呑めるようになった酒を楽しむのが趣味なんだとか。

「響子さん、酒強いですね」

最近呑めるようになった割には度数の高い酒を何杯も呑んでいるから驚いた。

「少し飲み過ぎかしら?男性に名前で呼ばれるのは何年ぶりかしら」

「いつもは何て呼ばれているのですか?」

「社長かしら。裏ではババアとかかもね」

「こんな綺麗な女性に向かって?」

「まあ、口が上手いこと」

だいぶ仲良くなり、バーテンに目をやって響子を次の店に誘った。意外に響子も乗り気で2人でバーをでた。

並んで歩いていたが表情ではシラフに見える響子の足取りはもつれ、オレが肩を抱かないと座り込むんじゃないかと思うほどだ。

「大丈夫か。もう帰るか?」

「大丈夫、次の店いきましょ」

知り合いの小料理屋に向かったが、千鳥足の響子にこれ以上酒は無理だな、と方向を変えてラブホに入った。

目を開けていられないほど酔いが回った響子は何も言わず、オレに手をひかれるままラブホの一室まできて、大きなベッドに倒れ込んだ。

紫色のシャツにグレーのジャケットと膝丈のスカート。長い脚は素足で年の割にはシミもなくきれいだった。

「水飲むか?」

返事はしないが手だけ差し出す。冷蔵庫からペットボトルの水をとって渡すと、一口二口くらいを口にした。

「暑くないか?」

ジャケットを脱ぎたそうな仕草をするので、脱がすとシャツのボタンをとる仕草をした。

「まだ脱ぐのか?」

ローファーからシャツ、スカートを脱がしていく。下着は薄い紫の刺繍の細かな下着をつけていた。

「下着メーカーの社長だから、さすが」

下着を触りながらブラのホックに手をかけても反応はない。オレはそのまま下着を脱がしにかかった。

ブラを外すと御椀型の小ぶりな乳房が弾力性を持ちながらプルンと現れる。乳首は長く、薄茶色ながら固く尖っている。右手で揉むと意外に張りもあり、50歳とは思えない身体だ。

パンティはせっかくの高級下着なのに、雑然とはみ出した陰毛が残念だった。スルリと脱がすとオマンコの襞が濡れながら半開きでオレを誘う。

「抱いてやるか」

抱くつもりはなかったが、なかなかの身体に欲情したオレは全裸となりシャワーを浴びた。

時間にして15分くらいだろうか。

シャワーからでてくると、脱いだ服で身体を隠しながらベッドに座る響子がオレを睨みつける。

「どういう事!なんでホテルなんかに」

酔いも覚め、バーで初めて見かけた頃に逆戻りしたようだ。

「自分から誘って、それはないぜ」

「私から?バカ言わないで。あり得ない」

酔った響子の曖昧な記憶につけこもうとしたが、案外記憶はしっかりしているようだ。

「もう準備は整ってるわけだし・・」

オレは腰に巻いたバスタオルを床に落とし、勃起したチンボを響子の眼前に晒した。デカさとか太さにはいささか自信があったので。

響子はオレのチンボを見ると目を見開き手で口を押さえて、オレが求めるリアクションをした。が、それも束の間。再び怒り口調になる。

「強姦よ、これは!警察沙汰になるわよ」

「どうせ捕まるなら、ホントに強姦しないと割に合わないな」

響子をベッドに押し倒すと身体を隠した衣服をベッドの外に放り投げ、覆いかぶさった。

「止めなさい!後悔するわよ」

「久しぶりなんだろ?楽しめよ」

唇を重ねようとすると首を振りながら拒絶をする響子。だがオレは無理せず、響子の体力が消耗するのを待ってから唇を味わった。

「なかなかいい乳してるよな?」

乳房を揉みながら、長く尖った乳首を捻る。

「あぁぁ!イヤ」

乳首が感じるのか、少し捻るだけで身体をくねらせ声をあげた。

「オレのも気持ちよくしろよ」

響子の手をとり、オレのチンボを握らせた。オレは乳房を下から上へ揉み回し、響子はオレのチンポをぎこちなく上下にしごいた。

「下手だな、気持ちよくねぇわ」

オレは体勢を変え、響子の乳首にしゃぶりついた。硬く長さのある乳首は口に含んでも存在感があり、舌でそれを転がし、時に噛み付いた。

「あぁぁぁぁぁん、ダメぇ!」

「ダメぇ!おかしくなるぅぅぅ!」

「随分、乳首は弱いんだね?」

「もう止めて!警察沙汰にしないから」

「気持ち良くしてもらって、それはないだろ?」

舌を乳房からミゾオチ、ヘソ、下腹部へと這わす。陰毛の生え際までくると響子はまた声を荒げる。

「ダメ!そこは!シャワーしてないから!」

愛撫の前は薄茶色で半開きだったオマンコは、さらに湿潤となり紅潮したように薄ピンクで襞を花びらのように咲かせていた。だが、確かに少し汗臭さのような刺激臭が鼻をつく。

「オマンコが欲しそうに口を開いているからくれてやるか!」

自分で十数回チンポをしごき、勃起を復活させると膣の入り口に当てがった。

「ダメ!そんなに大きいのは無理!」

「そんなにデカくないだろうよ」

「大きいわ。そんなの見たことないもの」

「そんなに?何本も見てきたんか?」

「そんなわけでは・・・あぁぁぁぁぁ!」

ブチュブチュブチュと言いながら挿入が始まる。

「口動かしてないで膣を締めてくれよ!」

「もう止めて!ホントにおかしくなる!」

響子の抵抗はなく、オレの動きに合わせて響子も身体を揺らした。御椀型の乳房は形を崩さないまま動きに合わせて上下に揺れる。

「あぁ!ダメぇ~!壊れちゃう〜」

目尻から涙をこぼしながら独り言のように呟く。

「なかなかいいマンコだわ!」

突くたびにチンポを締め上げる感じがとてもよく、長く求めてた名器とはこれか!と思うほどだ。

「イクっ!イッちゃう!イヤぁぁ!」

オレがまだまだ射精感が高まる前に響子はそうやって何度もイッては、またイクを繰り返す。

「響子!ヨダレ垂らしてるぜ!」

響子は反応なく、ただ快楽とオレの動きに身を任せる人形のようになっていた。

「オレもイクぜ!中で出すぞ」

響子は何も言わない。ただオレの首に手を回し、一緒にイこうというかのように身体を密着させた。

「うぉぉぉ!!!イクう!」

射精する瞬間に響子の膣は今まで以上にきつく締まり、これまで感じたことのない締まりだ。

まるで搾り取られるような射精を腟内にするとお互い肩で呼吸しながら余韻に酔った。

セックスの相性とかよく言うが、オレはあまり信用してなかった。だいたいオレのチンポでオンナは満足し、オレの性欲も満たされたからだ。

だけどこのオンナには今まで感じたことない快楽を感じ、満足度も高かった。

迂闊にもオレは満足度に浸りすぎ、一瞬眠りに入った。そんなに長くない、長くて数十分だ。

目が覚めると響子はすでに立ち去った後。連絡先も聞かず、その後でバーで会うこともない。

-終わり-
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