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体験談(約 4 分で読了)

たて割り班活動で同じ班になった上級生の女の子のブルマ姿に興奮した話。

投稿:2020-09-29 04:11:14

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えっち健太郎◆JhaQM1A(10代)

僕が小2の時のたて割り班活動での話です。

一応説明すると、たて割り班活動というのは全校児童を小1から小6までの児童がいるグループにそれぞれ分けて行う活動のことです。

僕が活動がある教室に行って机に座ると隣にN香という小6の女の子が座っていました。

教室には班が3つあり、N香は僕とは反対の席に座っていた別の班の同じく小6のS美と話していました。

僕の小学校は制服でN香のスカートからでている足に僕は目が行きました。

小6とはいえ小2の僕からしたらお姉さんで、色気を感じてドキドキしました。

すると僕が足を見ていることにN香が気づきS美に「隣の子が私の足ちらちら見てくるんだけど(笑)」とこそこそ言いました。

そしてN香は僕に背を向けてS美と話し、僕に足を見られないようにしました。

時間になって先生が来て、班活動の説明をし始めました。

この日が初めての活動だったので、まずは全校児童で校内の掃除をするということでした。

それで僕たちの班で話し合って、僕とN香の2人が校舎裏のある場所の草むしりをすることになりました。

N香は僕ににっこりとして「よろしくね~(笑)」と言いました。

それで外での作業なので男子は半ズボンなのでそのままでいいのですが女子はスカートのままではできません。

でもN香は「最悪、体操着忘れた~」とS美に言っていました。

N香は仕方なくスカートを脱いでブルマ姿になりました。

僕は生足が丸出しになったN香がすごくエロく感じてじーっと見ていました。

するとN香は僕のエロい視線に気づいて「何?(笑)」とちょっと引いた目で言いました。

それから2人で掃除の場所に行きました。

そして「さ、始めよっか」とN香がしゃがむと、服で隠れていたブルマが開いた足の間からがっつりと見えました。

最初は2人でお話しながら作業をしていたのですが、僕がちらちらとブルマを見ていることに気づいたN香は僕に背を向けました。

それで僕がまたN香の正面に行ってブルマを見ると、N香はまた僕に背を向け、僕がまた正面に行って、その繰り返しになりました。

根が素直だった僕はなんでN香が僕に背を向けるのかと不思議に思っていました。

それで僕がブルマを見たくてしつこくN香の正面に座ろうとすると、N香は「ほら、あっちの方やって」と言って僕を遠ざけました。

僕が離れて草むしりをしながらふとN香の方を見ると、作業に一息ついていたN香がお尻を手でかいていました。

僕がそれを見ていると、N香は服でさっとブルマを隠しました。

しばらく距離を置いて作業をしていましたが、N香が「もうそっちはいいよ、こっちおいでー」と僕を呼びました。

N香はもう諦めたのかブルマを僕が見ていてもそのまま作業を続けました。

話も普通にしていましたが、あまりに僕がブルマばかり見ているのでN香は「ふっ(笑)」と何回も呆れたような笑いを漏らしました。

しばらくするとS美が「そろそろ集合だってよー!」と呼びに来ました。

するとN香はS美に「もうこの子ずっとブルマ見てくるんだけど(笑)」と僕をちらちら見ながら言いました。

N香はまだ作業を続けていた僕に「ほら、早くおいで」と呆れ笑いをしながら言いました。

僕はずっと興奮しっぱなしでおちんちんが勃起していたので、ズボンを押さえて立ち上がりました。

それを見たN香は「押さえてるし(笑)」と言って引いたような薄ら笑い、S美もちょっと笑っていました。

N香は僕に「いい思いいっぱいできたねー(笑)」とちょっと軽蔑したように言いました。

S美が「見せてあげたら?(笑)」と言うとN香は「やだって(笑)」と言っていましたが、僕がN香をじーっと見ていると「見たい?(笑)」とちょっと呆れたように言いました。

僕が「うん」と言うと、N香は「ふっ(笑)」と笑いを漏らして服を上げてお尻をちょっと見せました。

N香のお尻には虫刺されがあって、それがとてもエロく感じました。

N香は「はい!もうおしまい!」と服でお尻を隠しました。

僕がずっとあそこを押さえているので、N香は仕返しに「おちんちんがどうかしたの?(笑)」とばかにしたように言ってきました。

僕は恥ずかしかったので「何にもない」と言って押さえ続けました。

それでN香がS美の方を見て笑っていましたが、あほな僕は勃起したことがバレずに済んだと思っていました。

教室について先生から活動の終わりの話があるまで机に座って待っていました。

期待していたのですが戻ってきたN香はもうスカートを履いていて、「残念でした~」と僕にべーと舌を出して隣に座りました。

活動が終わって自分の教室に帰ろうとするとN香に呼ばれました。

S美もいて、N香が「今日のこと謝る気はある?」と僕に優しく聞きました。

僕は悪いことをしたとは全く思っていなかったので、ふるふると首を横に振りました。

N香は「そかそか(笑)」とにっこりして「じゃあばんざい!」と両手を上げました。

僕が素直にそれを真似してばんざいをするとS美が僕の両手をつかみました。

そしてN香が「ほら、ブルマだよ~ん」と言ってスカートをめくり、ブルマを見た僕はおちんちんがぴよんと勃起してしまいました。

僕が恥ずかしくてぱたぱた動くと、N香は僕のもっこりしたズボンの前にさっとしゃがんで含み笑いをしながらじーっと見てきました。

N香は「恥ずかしいでしょ?私もさっきずっと君に見られてて恥ずかしかったんだよ?」と言いました。

そして「女の子にああいうことしたらダメよ?」と言われたので僕は「うん」とうなずきました。

するとS美もやっと僕の両手を話しました。

僕はこの日、家でN香のブルマを思い出してたくさん布団におちんちんをすりすりしました。

-終わり-
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