体験談(約 5 分で読了)
吊り橋効果で過去一燃え上がったH6
投稿:2025-06-12 13:47:37
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
ゆみ視点注、結婚の意思があるのかとか、既に話し合いでは決まってるんだけど時系列的にまだ知らない設定で書いてありますのでご了承ください。昨夜は燃え上がったな・・・・カーセックスの後、まさか3回も更にやるなんて思ってなかった。たまたま安全日で盛大に中田氏してもらったのもよかった。まっ…
根室半島を脱出するべく、一行はホテルを出た。
天気は曇り時々晴れ、北西の風14mとなかなか強い。半分ほど溶けたがおおむねまだ雪景色を楽しめる程度には残ってくれた。
根室で雪景色って意外とレアだからね。俺たちはラッキーだ。
ジープのファンヒーターの灯油を燃やし尽くしてしまったのですぐそこの岡本セルフで給油した。ついでに軽油も。
肝心の道路は朝より乾いて楽になっていた。だが温根内大橋だけはまだ予断を許さないと思われる。
「まっさんの性欲にビビったよ。昨夜のカーセックス合わせたら4回もしてしまったね」
「普段1日20回とか出すからね。それであの大洗のフェリーの揺れで出せなかったし・・・・かなり蓄積していたのは間違いない。」
「更に俺にとってドストライクなゆみがお相手となってしまっては、精液がいくらあっても足りないと思う」
「いやあああん、それ喜んでいいんだろうけど、恥ずかしいね」
「もしかしてまっさん、普段会えないときはあたしの写真で抜いてるの??」
「そりゃ勿論!!あまりハードな写真が無くてもイケる」
「例えばこれ、JK制服でスカートがふわりと捲れてパンチラして、なおかつ寄りかかっているフェンスに腕を伸ばしているから半袖の袖口から脇がばっちり見えるし、しかもノーブラで薄いブラウス一枚だからボタンの隙間から素肌もチラチラ見えるし見事に両胸ぽちしててフルコンボなんだよね」
「うっわ、付き合い初期のころのだね・・・あたしで抜くために写真のポーズや服装をフルリクエストかましたのかよー感心するわ。」
「それに付き合ってからは会えないときはゆみの写真でしか抜いてないし」
「恐れ入りました。」
そうこうしているうちに、R44の流れが急に悪くなってきた。
嫌な予感である。30から40で流れているので事故はないだろう。
案の定、温根内大橋は凍結ブラックアイスバーンのお出ましである。
道民は積雪路でも飛ばせるところはかっ飛ばすがメリハリをつけてて危ないところは皆車間たっぷりとって安全に動いている。
ようやく我々のジープもその温根内大橋に差し掛かった。
まあブラックではあるが、少し注意すればどうにもならないほどではない。
アイスバーン形成後、風が強ければ氷点下でもどんどん乾くからな。
安全に車間をとって、後半に差し掛かるところで2台前のバンが90度回ってしまった。まずい、ココが鬼門か!!
続いて前の乗用も50度くらい尻が流れ斜めになり停止。
但し我々は充分に車間をとっていたので安全に路肩の雪部分に片輪をのせ、コントロール下から外れることはなくぶつからずに停止できた。それでも焦ったぜ。
「はーびっくりした。まっさん流石だなあ。ちゃんと回避できたね」
「やべー時はまず片輪を路肩の雪に乗せるか、中央部の雪に乗せるかが鉄則ね。」
「ブラックアイスバーンでも、路肩や中央部の雪は磨かれてなくて嚙むこともあるのさ・・・・」
「勉強になるよー」
「ゆみ、もし運転するならR243以降の内陸を頼むヨ。こんな状況はないと思うので」
「オッケー任せて」
一行はその後何事もなくR243の交差点にたどり着き、ペースの遅さもあって昼飯を食べることにした。R244の沿岸ドライブに切り替えたが既に雨の降った形跡はなく滑らずに安定して走行できる。
野付半島を東に臨むレストランおだいとうで食べることにした。
時刻は13時半。既に日は傾いている。15時半には真っ暗だからちょっと野付半島散策は厳しいかもしれん。今日もジープでヤルか笑早速ゆみに打診
「ゆみ、運転おつかれ。実は飯食ったらもう日が暮れるんだ。」
「今日もホテル前に車でやるの嫌??」
「いややるっしょ(笑)せっかくまっさんがあんな快適な車内ベッド作ったのだからタイミングさえ合えばどんどんしよ♡」
ゆみのやる気にビビりつつ、どこでやるか考えなきゃ。
今日は天候も安定し、西から西北西の風8mといった感じ。
揺れも少ないだろう。何処でやるか。当然トイレは近くに無いと困る。
それでいて、人気の少ないところ・・・・あった。
野付温泉、浜ノ湯。駐車場は狭いけど、一番端にバックで止めれば目立たない。
ここでセックスして終わってから温泉入るのいいかも。
時間帯は16時から18時まで。今日は平日なので18時過ぎると地元の客が増えてきそうなので丁度ラブホテルの2時間休憩程度か。あまり混んでいたらやめとこう。
食後1時間程度で目的地に到着。早速予定地点にジープを駐車。
うん、これなら助手席側はほぼ見えないし、運転席側に止まる車も寒いからじろじろ見たりせず店内に駆け込むだろう。
ベッドの準備完了したところで、店内の番台さんに声をかけておく。
「関東から来たジープの者なんですが眠気がひどくて1時間程度仮眠してから入っても宜しいですか」
「大変だったねえ。根室の方はアイスバーンもあったようだし、どうぞどうぞ」
ヨシ、許可は取った。あとは合体するだけや。
「ゆみーっ許可とったぞー」
「オッケーやろやろ????」
その瞬間、俺たちのジープの隣に4トンの箱車トラックが止まった。
む、これは長風呂してくれたら右も左も完全遮断ではないか。
神は俺たちに味方した!!
「ねえ見てみて、トラックで目隠しになったよ!」
「感謝するしかねえ・・・・」
「ね、見てみて、がばっ」
ゆみはコートをはだけると見事なJK風制服を身に着けていた。
そういや、飯食ってるときトイレ長かったな・・・そんとき準備したな??
「どう?かわいい?」
「ちなみにねえ、ノーパンノーブラいつでも挿入オッケーだよん」
「ぐわっつ、確かにピンクのネクタイ左右に盛大にポチってるしww」
「スカートも膝上25センチくらいあるじゃないか」
俺はこの卑猥な制服姿のゆみを即抱きしめ、背後に回ってキスをしながらブラウス越しの乳首の主張を受け入れた。コリッコリッコリッとリズミカルに摘まんでく。ぴくん、ぴくんと身体を揺らすゆみに合わせ、さりげなくボタンを1個ずつ外しては中の素肌を触れていく。
「あっまっさんの手が、布の無いところに来たー嬉しい????」
ボタンを全て外したらネクタイから襟を抜き取り、ブラウスを左右に割って上半身裸にした。
「やーん、せっかくのJKコス、すぐに裸にされちゃったまっさんのエッチ????」
そのまま背後からスカートをめくり、本来パンツがあるところを触るとパンツが無くぬるりと俺の指が吸い込まれそうになるほど濡れている。
もうスタンバイOKか・・・・
昨日は立ちバックやバック、正常位でやったけど、このベッドで正常位できるか試すか。
「今日は正常位試していい?この狭いところで安全にできるのか試したい」
「長さは何とかなりそうじゃない?やろやろ????」
今度はゆみをバックドア側を頭にに寝そべらせ、俺がフロント側に座って挿入開始。確かにゆみの脚は上に向くので大丈夫そうだ。
「じゃ、ゆっくり入れるね・・・」
「ああ、まっさんのが入ってくるう・・」
「なあそういえば今日もまだ中田氏出来る日??」
「今日くらいまでかな。今はええよー」
では盛大に中に出します!!
挿入後、ゆっくり奥をつくようピストン開始。
最初小さかったゆみの声が少しずつ大きくなる。
あっあっあっとリズミカルにかわいく鳴く。
ブラウスが左右に割れて腰に残り、ネクタイだけ残った上半身に乳首がむき出しで主張し、ゆみは感じてきたのか次第に両腕を上げ脇は丸見えになりめくられたミニスカートから覗く健康的な太ももとジュッポジュッポとリズミカルに泡立つ割れ目・・・
エロい、エロすぎる。
この視界に俺のチンは急激に射精感を迎えた。その時ゆみの声と動きが急に激しくなり「あっあっあっダメっまっさんイクイクイク!!」
ほぼ同時に射精・逝った。多分タイミングとしては今回の旅行で最高かも。
ドックンドックンと波を打ちながら俺の精液がゆみの中に入っていく。
「あーん、まっさんの熱い液体、しゅき????」
「まっさん、同時にイケたね!!」
「チンコ、きれいにしてあげるね。」
そういうとゆみは俺のチンw咥えてお掃除フェラを開始。
ぐわあ、なんだこの気持ちよさは!!
フェラは久々だったので急激にチンがギン!!
「あれー出したばっかなのにまた凄い硬いよ、どったの?」
「だ、だめだゆみー逝っちゃう」
3分もインターバルなくイカされてしまいました(笑)
「気持ちよかった??そろそろ温泉入ろうか」
「お、おお・・・不意打ち食らったぜ(笑)」
ゼイゼイ、片づけて尾岱沼温泉入ります。
続きはまた執筆します。
ゆみにまさかの連続2発抜かれた俺はヘロヘロになりながらゆみと手を恋人つなぎにして浜ノ湯に入店。「おや、仮眠とれたかい、ゆっくりどうぞ」#グリーン番台さんのに顔も覚えられていた。ここは一か所の施設に泉質の異なる温泉がある変わった温泉です。現在は2種を混合して一種類のようになってますが。…
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