体験談(約 9 分で読了)
変態で皮肉れ男の鬱憤ばらし・・其の1
投稿:2024-09-29 14:02:14
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俺、山下末男41才。バツイチ、市役所職員、
妻とは性格の不一致(性生活の不一致)で去年離婚。
今は中古で買った築40年の古い汚い2Kのマンションで一人住まいをしています。住宅ローンの残が未だ15年、月8万の返済をしています。
離婚の時慰謝料として俺の全預金を妻に払い…もう大変です。
役所では俺自身が生活保護をもらいたいのに?
生活保護者のケースワーカーをしています。
俺は誰が見ても哀れで、貧乏臭い小役人と思います。
俺自身がそう思います。
酒も博打もしません、毎日を暗く密かに暮らしています。
趣味はPCでアダルトサイトを観たり、街行く女の身体を舐める様に眺め
眺めながら妄想にふける事です。
この女のアソコはどんな色かな~?
陰毛は多いのか?
昨夜は男と寝てオメコをしたのかな~?
チンポも咥えたのか?
どんなパンティーを履いているのか?
どんな匂がするオメコかな~~
何時もそんな事を考えながら、女を覗く様に視ながら生きてる変態で
フェチィ、そして小心者の俺自身の話です。
6月の蒸し暑い土曜の午後の事です。
俺はスーパーからの帰りでした。
ふと前を見ると生足でグレーのタイトスカートを履いたポッチャリした背の高いな女が尻を振りながら歩いていました。
尻を振ると言うより左右の臀部を交互に擦り付ける様に尻を振っている、
生地が薄いのでミニスカートが臀部にピッタリと張り付いていました。
だけどパンティーラインは見えない。
ノーパンかなと思いながら俺はその女の直ぐ後ろに近ずき女のお尻を
ガン見しました。
女の尾骶骨あたりからVの字に辛うじてパンティーラインが浮き出ていました。
かなり切り込みの大きいTバッグ履いているのが分かり、
パンティーの色は黒だと言う事もハッキリ分かりました。
欲しい女の穿いてるTバッグのパンティーが欲しい、「アァ~~欲しい」
キット食い込んだクロチェには下り物がベッタリと染み付いて、
小便の匂いと混ざり合った淫靡で臭い匂いで満ちているだろう?
俺の顔に跨って俺の口と鼻に其の淫靡な股間を擦り付けて欲しい。
「窒息してもいい、何でもする、頼む顔面騎乗をしてくれ」
そんな事を妄想しながら俺は女の尻を視ながら、
痴呆老人の様に其の女をストーカーし続けた。
俺は速足で女を追い越して、振り向いて女の顔を視た。
ビックリしました。その女は1年ほど前から生活保護を受けている
佐伯秀子と言う女です…間違いない俺は直ぐに顔をそらせて女の後ろを
ノロノロとお尻を眺めながら歩きました。
幸い女は俺の事には気ずかないようでした。
さっそく月曜日の朝、受給者台帳を調べ成した。
佐伯秀子、36才、住所も電話番号も家族構成も全て分かりました。
前任の担当者に聞くと生活が派手で風俗店か水商売のアルバイトを
しているらしいがハッキリしない事も分かりました。
月一度の自宅訪問と日、担当者が急用で休んだので俺が代わりに行くことになりました。
家は古いアパートの二階で台所と6畳だけでしたが、やはり女の部屋なので化粧の匂いが立ち込めて居て、何かゾクゾクするモノを感じました。
女を改めて見ると、先日のプリプリお尻の女に間違いありません、
今日は化粧も薄く口紅を付ける程度だったので、顔の染みもほうれい線
も分かる中年の女に見えましたが、唇だけは普通と違いました。
上唇は少しめくれ上がり分厚く、下唇は少し左右に開き気味で分厚く、
唇の色は真っ赤な血の滴る肉でも食べた様に赤く輝き濡れて居ました。
女が話すと口元から漏れる息迄が真っ赤ではないかと妄想して、
俺はまともに女の顔を見る事さえ出来ずに居ました。
女がお茶を入れに台所に行ったとき、俺は部屋を盗見する様に見まわしました。
部屋の隅に洗濯物を干すハンガーラックが有りました、
そこには、黒のレース付きの小さなパンティーとガーターベルトが干して有りました。
こんなに小さいパンティーが大きいあの女に履けるのだろうか?
お尻の肉や太ももの肉は圧迫されて隙間からはち切れんばかりにはみ出す
だろうな~などと妄想していました。
だけどこんなエロいパンティーをいつ履くのだろうか?
誰に見せるために履くのだろうか?(視たい一度で良いから視たい)
女が台所から缶ビールを持って俺の前に膝を崩して座り込みました。
「どうぞ冷たいうちに飲んで一本ぐらい大丈夫でしョ」
と言いながらプルタブを開けて飲み始めた、タラコ唇が缶ごと飲むようでビックリしたが、異様にエロく卑猥で俺のチンポはズボンの中で
完全に勃起してしました。
女は俺を見下し、汚い物を見る様に、俺を値踏みしている様でした。
それでも俺は嫌な気はぜず、下半身から心の奥まで覗かれた気がして
快感と怖さが入交じり、モットさげすんで欲しい欲望に苛まれてしまいました。
女の唇の脇からビールがこぼれて顎を伝い短いニットのスカートを濡らしました、女は其れには拘らず俺を蔑んだ目で眺めて居ました。
俺は女の顔を真面に観れなくなって、女の目線を感じながらポタポタと落ちるビールで女のスカートが濡れて大きく黒く成るのを眺めて居ました。
ビールを飲み終わると女は右腕で口の周りを拭いて、片脚を立膝して横に有ったタオルを短いスカ―トに突っ込み濡れた太腿を拭きました、
俯いていた俺からは太腿の奥の付け根まで丸見えで、おまけに拭く時
脚を広げるので濡れた白いパンティーまで覗けました。
俺はモット見たかったが遠慮して目線を上げると、女の目線と正面で交差してしった。
女はそのタイミングで「山下さんでしたね、今日は何の用件で?」
俺はどもりながら「生活保護の現況確認に・・・」
女は「アァ~何時ものアレ?」
俺「ハローワークには行って貰ってますか?」
女「行ってますョ、」
「その他の収入とか、アルバイトとかは無いですか?」
「ないですョ、友達のスナックに無給で応援には行きましたが」
「毎日苦しい生活をしてます」
「山下さん助けてくださいネ」としおらしい返事が返って来ました。
俺が何か言おうとすると女は右手をスカート中に入れて、丸見えのパンティーの縁に指を入れて搔き始めました、ビールで濡れて痒かったのでしょう。
指とパンティーのクロチェ端から分厚い椎茸の様な肉片が見え隠れします、
俺はどうにも止まらず目線を下げて女の股間をまばたきもせず眺めました。
女は当然覗かれている事に気ずいて、ユックリと見やすいようにパンティーの淵を広げてくれました。
無言の視感が暫く続きました、俺は顔を畳に付けるようにして覗きました、暫くすると女の其処から白い汁が流れ出て、何か匂いもするようでした。
俺は其の白い下り物が欲しくて手を出しかけると女は素面に戻った様に
「書類は山下さん適当に書いといてネ」
「それとお店にも寄って下さいね」と言いつつ脚を閉じてしまいました。
その日は其れで帰りましたが俺の頭の中はソノ女(佐伯秀子)の卑猥さに占領されてしまいました。
俺は中途半端に欲望を残したままその日は帰りました。
その後俺は佐伯秀子の行動と私生活を徹底的に調べました。
警察の生活安全課の知り合いにも問い合わせもしました。
佐伯秀子には以前違法風俗行為での前科がある事、そして今は闇で変態性欲者相手の風俗店を開いている事、そして彼女自身が異常な性欲の持ち主で男を虐めるのが生き甲斐の超S女で有る事も判明しました。
SNSで調べると分りました、それは「堕落の園」と言う店名で谷町の
マンションの一室で完全予約制の秘密クラブのようでした。
うたい文句は(貴方の人に言えない欲望と妄想を熟女が叶えます)
と言う事ででした。
夏のボーナスが出た翌日俺は匿名で電話を入れて予約しました。
当日の夕方7時にマンションのオートロックで呼び出すと若い女の声で
「9階迄お上がりください」と言われ俺は此れからどんな事が起こるのか
と動悸を抑えながらエレベーターに乗り込みました。
エレベーターを出ると若い清楚な感じの女性が俺の顔を観ながら身分証明の提示を求められました、公務員である俺がこの様な秘密クラブで本名を明かすのはと思い「今日は持ってない」と言うと、女性は困った様子で
「紹介者は?」と尋ねられました、俺はとっさに「佐伯さん」と言うと
若い女は「ママですか」と直ぐに部屋に案内してくれました。
広い真っ赤なカーペット敷の居間には大きなソファーが一つ有るだけで他には何も在りません、照明は薄暗く、ボリュウムを抑えたピアノ曲が静かに流れ、俺は異次元の世界に入り込んだ様で不安でした。
先程の女性が俺の横に来て、「下半身だけ裸に成ってここでお待ちください」と言って姿を消しました。
その日俺は久しぶりに揃えのスーツにネクタイを締めて正装で来たのに
いきなり下半身だけ裸に成れとは?
悩みましたがその部屋の雰囲気に飲み込まれて俺はソックスもパンツも脱いで下半身裸で、ネクタイとスーツと言うアンバランスな格好で、
真っ赤なカーペットに正座して待ちました。
部屋を見まわすと、天井や壁にスポットライトがいくつも有り、隣の
部屋の入口らしき所には黒いカーテンが天井からぶら下がっていました。
隣の部屋から先ほどの女性が黒いキャミソウル一枚で現れ部屋の片隅に正座していました。
続いて背の高い女が静かに現れました、目元だけ隠れる小さな黒い仮面をつけて、ハーフカップの黒いブラジャーを付けて、足元は黒のピンヒールを履き、下半身はガーターストッキングだけのいで立ちで一本の革のムチを持って、静かにソファーに座りました。
座ると同時に女の足元の埋め込み照明と上の天井の照明が点きその女を浮かび上がらせました。
俺はその光景の中で此れから起こるであろう行為にひれ伏してしまう様に
頭(こうべ)を深々と下げてしまいました。
女が鞭で床をピシッと音をたててしばきました、俺はその音で静かに頭を上げました。
目の前には間違いなく、佐伯秀子が俺を睨むように座っていました。
部屋の隅の若い女が静かに「前に、女王様の前に」と俺を促しました。
俺は膝歩きで3メートル程まえの女王様の前まで進みました。
女王様は鞭を俺の目の前で振りながら、脚を深く組み、仮面の下の目は
笑っている様でした、そして組んだ右足からピンヒールが床におちました。
落ちると同時に女王様の右足が俺の左後頭部に飛んできて俺はそのまま
上向きに床に打ちのめられ一瞬気が飛んでしまいました。
気ずくと俺の顔の真上でしゃがみ込み、女王様の股割れパンティーが開き
床からのスポットライトに明々と露出されていました、
完全に無毛でした。
タラコ唇を縦にした様な陰部の口は開き左右の淫唇(ビラビラ)は分厚い椎茸の様でした。
ビラビラの上には親指の先より成長したクリトリスが3㎝ぐらい赤く腫れた様に顔を出しています。
クリトリスの下には尿道口が見え、
ビラビラの下の方は大きく口を開けて膣口が何かを待つている様でした。
膣の下には多くの皺の中心にアナルが膨れて、ヒクつき今にも太い固い
うんこが出て来そうな顔を見せていました。
下半身はガーターベルトで強制されているので、ベルトとパンティーの間からの脂肪の乗った肉がはみ出る様に盛り上がっていて女王様の異常な体系が露呈されていました。
俺のペニスはもう完全勃起してヒクついて刺激を待っていました。
女王様のお尻が下がり、俺の顔中を覆いつくしました。
鼻と口はビラビラで塞がれ、直接匂いと湿り気で俺は逝くのではないかと思うぐらい衝撃的な快感にし陥りました、重たさと息苦しさで俺は女王様のお尻を持ち上げようとすると、鞭が俺の太腿に飛んできました。
本当にもうダメと思った時、女王様のお尻が少し持ち上がれ、一呼吸出来ました。其のあと俺は夢で女王様の陰部の全てに舌と唇で奉仕し続けました。
大きなクリトリスは舌で転がし甘噛みをしました、コリコリしたクリトリスは刺激でより大きく腫れあがり子供のチンチンほどに成りました。
ビラビラは左右一枚ずつ丁寧に唇で挟み舐めて味わいました、ビラビラ
を舌で左右に開き中を舐めて清めました、クリトリスの下の尿道口とビラビラの辺りには綺麗に洗ってないのか、白い恥垢がチーズの様に付いていました、小便と下り物の匂いで本当に臭かったですが俺にとっては最高のご馳走でした。
膣口の周りは舌で丸く何度も舐めてから、舌を尖がらせて膣に精一杯差し込み味わいました、舌を出し入れするごとに膣の奥から淫靡で生臭い下り物が流れ出て来ました、チュウチュウ音をたてながら俺は吸い込み飲みました。
アナルは周りの肉よりも膨れ上がり直径4㎝位のシワシワの土手で丸く囲まれ中央は赤いマグマが今にも噴火しそうでしたが俺は構わず、其の中心に舌を這わせ続けました。
女王様がついに「ウォ~と叫び」いきなり鞭で俺のペニスに一撃を加えて来ました、俺のペニスは其の痛さと異常さに耐えられずに空中に白いザーメンをを打ち上げてしまいました。
女王様は再び俺の顔面に座り込み「バカ」と言っただけでした。
少し冷静さを取り戻した俺は周囲を見渡して驚きました。
カーテンの隙間から一人の男の顔が俺を見詰めていました、
俺の全ての行為は覗かれていたのです。
部屋の隅に居た若い女性が静かに俺の横に座り俺の吐き出したザーメンを綺麗に舐めつくし、俺に跨り俺のペニスを咥えて再び勃起させてくれました。
女王様は俺の顔の上で眺めていたが、若い女に何かを言うと若い女は元の場所に戻って行きました。
女王様が俺の顔のから腰を浮かしてくれた。
俺は飲める、浴びさせて貰える、と思うと勃起したペニスはより固く再び天井を見詰め先走りを垂らし始めた。
顔の上20㎝位の処で女王様のビラビラが開き中の赤い肉片を露出して、
尿道口がヒクつき今にも淫水を聖水が出そうでした。
俺は口を開き聖水を待ちました、2~3滴の聖水がビラビラを濡らしたと思うと一気に俺の口を目がけて、湯気を上げながら聖水が小便が俺の口を満たし耳に迄溢れました、俺は大きく飲み込み味わいました、
塩辛くニンニクの匂いのする特上の淫水だった、女王様は一旦排泄を止めてくれた、俺は目を見開き尿道とビラビラを眺めていると、2弾目のオシッコが今度はチョロチョロと俺の顔全てにまき散らされた、俺は舌を伸ばして其れを受け止めました。
小便は鼻の穴にも、耳にも、目にも撒かれた、目は塩分で浸みたが耐えれました、暖かい聖水が止まる事無く降り注い出来ます。
俺は此のまま死んでも良いと思った、普段の鬱憤と妄想が一挙に無く成り
俺は天国をさ迷える気持ちになりました。
女王様が立ち上がり体制を入れ替え俺のペニスに膣を当てがい腰を振り出した、騎乗での交わりを始めてくれました。
女王様は白くドロドロ下唾液を口から垂らして俺の口に落としてくれた、ペニスは女王様の熱い膣に収まり、口の中は女王様のドロドロの唾液で満たされた。膣の中もドロドロで俺のペニスを包み込んでいる、そして突然尿道からオシッコではない、液体が俺のペニス目がけて噴き出してきた。
女王様は俺の身体の上で悶え始め、俺のベトベトのネクタイを両手でにがり占めて俺の首を絞めながら、オオカミの雄叫びの様に「グァ~グァ~」と叫びました、俺は耐えられず女王様の膣の奥に二度目のザーメンを
吐き出し意識が朦朧として体の全ての力が抜けてしまいました。
女王様も同じ様に俺の身体の上で息絶えたようでした。
10分位い経った頃、俺は何かの音で目覚めました。
女王様はもう居ませんでした。
カーテンの処で若い女性とカーテンに隠れていた男が二人で俺をバスルームに連れて行き、身体を綺麗に洗ってくれました。
若い男が俺のペニスを必要以上に触るのが気に成りましたが、
ペニスが勃起すると尿意を催しました、
其れを告げると若い男がタイルの床に寝そべり俺と若い女に「早く下さい」と催促しました。
。。。。。続編をお楽しみに。。。。。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]哀れな冴えない男の妄想が
嫌らしく描かれて、面白かった。0
返信
2024-09-29 15:46:03
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(2020年05月28日)
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