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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】クール系女子高生を徹底的に痴漢・レイプし身も心も犯し尽くした話(1/2ページ目)

投稿:2025-08-12 21:54:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆dYkgIgA

俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。

きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。

通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。

最初はそれだけで満足していた。

しかし痴漢を始めてしばらく経った時、不意に大金が転がり込み、退職するという転機が訪れる。

退屈な日々の中で、瑞々しい女学生たちの体をもっと隅々まで堪能したい、めちゃくちゃにしてやりたいという欲求が抑えられなくなり、痴漢行為にのめり込んでいった。

混雑時の電車に乗ってはめぼしい女学生に痴漢するという日々を繰り返した。

今思えば全く狂気の沙汰であり、当てが外れて手を掴まれかけ、危うく豚箱送りということもあった。

そんな中で俺の痴漢の手口は洗練されていった。

どんな娘が痴漢に遭った時に毅然として糾弾するのか、肩を震わせて耐えようとするのか、もしくはパニックに陥るのか。

そういった傾向を仕草や身なり、ファーストコンタクトから見抜けるようになったのである。

今では気弱な少女に限らず、様々な女学生の全身を服の上から撫で回し、時には直に性器や乳首を堪能し、さらには降車後に尾行して気の済むまでレイプすることもできるようになった。

今日はそんな俺の体験において、特にお気に入りの女子高生、彩夏の話をしよう。

ある年の7月末、時刻は夜7時半くらいだった。

その日も俺は痴漢できそうなターゲットを探すべく、都心から千葉県の郊外へと向かう路線の電車に乗り込んだ。

会社員時代は通勤電車で痴漢行為に臨んでいたが、これはどうにもリスクが高かった。

ターゲットに顔を覚えられていたり、知り合いに目撃されれば万事休すである。

そこで、現在は都心から各方面の郊外へ向かう適当な路線にて、帰宅ラッシュのなかでターゲットを探すようにしていた。

俺はYシャツにスラックス、小脇に鞄を抱え、いかにも帰宅途中の会社員という出立ちで、ドア付近に寄りかかり、乗客をさりげなく品定めしていた。

鞄の中にはもちろん背広……などではなく、絶好のターゲットを見つけレイプに及んだ際に使うおもちゃがいくつか入っている。

詳細は後ほど。

その日は乗車から数駅経てもめぼしい女学生が乗り込んでこず、俺は少々苛立っていた。

この路線の沿線には進学校や名門女子校が複数存在している。

そのような学校に通う、育ちのいい女学生たちは痴漢に耐性がないことが多い。

そのため、大抵1人は痴漢に遭っても声も出せないようなうぶな少女や、周囲の注目を集めることを躊躇って必死に耐え忍ぼうとするような少女にありつけるのだが、乗り込んだ車両が悪かったのか、女学生が乗り込んできても私のタイプではなかったり、手痛い反撃を食らいそうな少女ばかりだった。

「(…今日はハズレかもしれないな……ん?)」

下校時間帯から外れ始め、乗り込んでくる女学生の数もまばらになり、諦めて引き上げようか考え始めた時、1人の女子高生が乗り込んできた。

弓道部なのだろう、弓袋を抱え長い黒髪を高い位置でポニーテールにまとめたその女子高生は、電車に乗り込むと人波に押されながらも俺の近くまで進んできて、弓袋を抱え込むようにしながらドアにもたれかかった。

白いポロシャツにワインレッドのスカートを身に着けており、身長は160cm程度と言ったところ。

乗ってきた駅から察するに、進学校のW高校かI女子校の生徒だろう。

どちらにしても聡明な少女なのは間違いない。

いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元にクールな印象を受けた一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ちだった。

佐々木希をもう少し素朴にした顔と言えば伝わるだろうか。

世間基準では普通寄り、人によって好みが分かれるだろうが、俺にはドンピシャのルックスだった。

痴漢を始めてすぐの頃は、反撃を恐れて気弱そうな少女を狙っていたものの、本来気丈な少女の方が好みである俺の目には極めて魅力的に映ったのである。

ほっそりとした体型で腕や足は筋肉質ではないが、一切の贅肉は見当たらず適度に引き締まっており、健康優良児といった様子。

弓道部故か、日焼けは全く無く、陶磁器のような白い肌を晒していた。

胸や尻は少々物足りなく感じたが、特別こだわりがあるわけでもないため気にならない。

「(さぁて、このコはどうかな………)」

彼女に目星をつけた俺は痴漢行為に移るべく、さりげなく、しかし舐めるように彼女を観察する。

化粧っ気がないのは部活終わりだからだろうが、ローウエスト気味のスカートの着こなしと、シンプルなデザインのソックスにスニーカー。

ピアス跡がない耳元や、手を加えた様子のない綺麗な色味・ツヤの髪などから、高校デビューに際してオシャレに精を出したり、異性の目を気にしたりと言った経験のない、良く言えば真面目、悪く言えば堅物だと推測する。

また、荷物を抱え込んだ体勢でドアを背にして直立している姿勢から見るに、品行方正、かつ周りへの警戒・配慮もしっかり持ち合わせているだろう。

周囲への気配りを欠かさない真面目な女学生。

このタイプは痴漢に遭った時、周囲に助けを求めることを躊躇い、耐える方針をとりがちだ。

つまり絶好のターゲットである。

久々な獲物を前にして、俺は早くも痴漢に留まらず、彼女を犯せないだろうかと考え始め、策を練る。

幸運にも次の駅では俺たちがもたれかかっている側のドアが開く。

そこで俺は彼女を犯すべく動き始めた。

駅に着き、周りの客に合わせて一時的にホームへ吐き出される。

彼女がここで降車しないかだけが懸念だったが、そのままドアのそばに並んだのを見て安堵し、彼女のすぐ後ろに並んだ。

そして乗客の波に合わせて、ドア付近に留まろうとした彼女を自然に列車の中ほどへと押し込んでいった。

寿司詰め状態の車内の中で彼女のすぐ後ろ、首から上だけを動かして見回しても死角になるように位置取ると、手始めに彼女が痴漢行為に慣れているかどうかを確認する。

まずは右手の甲を自然に彼女の尻に押し当てる。

いきなりあからさまに体を撫で回すのはリスクが高い。

俺は自分の観察眼に自信を持っていたが、それでも見当が外れた時のために、用心するに越したことはない。

彼女は痴漢されているとは思っていないのか、特に身動きすることなくスマホをいじっている。

痴漢に遭遇したことがあるならば、こちらを一瞥したり、体を捻ってこちらの手から離れ、故意に触っているのか確かめようとする。

その場合は十中八九諦めるべきだが、彼女は意に介さない様子だ。

次に電車の揺れに合わせて、手の甲で彼女の尻を微かに撫でてみる。

偶然と故意の中間程度の触り方で、彼女がどうするか確かめる。

しかし彼女はなおも反応を示さず、こちらを気にする様子もない。

そこで私は最終段階として、スカートの上から彼女の尻を思い切り鷲掴みにした。

少々リスキーだが、ここで声を上げたり腕をつかもうとする素振りを見せず、俯いて耐えているような子は先ず間違いなく痴漢の遭遇経験がない。

格好の獲物なのである。

彼女はビクッと背筋を伸ばし、ようやく斜め後ろに顔を向けた。

だが、死角に入っている俺を捉えることは難しく、彼女は不安そうに視線を泳がせる。

ソワソワと体を動かそうとするが、ただでさえ狭い車内で弓袋とリュックを抱き抱えている彼女が体を捩ることは難しい。

2分ほど四苦八苦していたが、やがて諦めたように前を向き、耐える姿勢に入った。

「(大当たりだ。)」

俺は内心小躍りしながら、本格的な痴漢行為に移るべく、一度彼女の尻から手を離した。

彼女は痴漢行為が終わったと思ったのか、微かに肩を撫で下ろした。

その直後、私は彼女のスカートに下から右手を突っ込んで、半ば捲り上げるようにしながら彼女の尻を再び鷲掴みにした。

「えっ…」

彼女が小さく息を呑む。

大胆にスカートの中にまで入り込んでくるとは思っていなかったのだろう、明らかに動揺し、怯えたように肩を震わせている。

俺はそのまま彼女の腰に手を這わせ、前方からさらに下着の中への侵入を試みるような動きをした。

「……っっ!」

手が伸びてくる感触に彼女は息を呑み、左手で荷物とスマホを押さえたまま、右手でスカートを押さえる。

そこで私は待ってましたとばかりに、彼女の右腰のスカートのホックを外す。

これは少々コツがいるのだが、慣れてくれば案外ノールックでもこなせてしまう。

捲れたスカートの端を見て事態を把握した彼女は、慌てたように前面を押さえていた右手をそのままホックの方へと移動させる。

やってみれば分かるだろうが、スカートのホックを片手で留めることはなかなか難しい。

彼女もスカートがずり落ちないように押さえておくのが精一杯のようだった。

少し引っ張れば彼女のスカートはずり落ち、パンツが露わになるような状態だったが、そこであえて俺は右手を引っ込め、改めて左手を彼女の秘部目指して伸ばした。

彼女は半ばパニックだっただろう。

いつスカートを剥ぎ取られ、無様な格好を晒されてもおかしくない状況。

怯えと羞恥心との板挟みからか、声すら出す様子がなく震えている。

そんな彼女を眺めながら、俺は悠々と下着の中への侵入を果たした。

彼女の秘部はじんわりと汗ばんでいて、陰毛は短く切り揃えられているようだった。

しばらく秘部を撫で回し、少女特有の高い体温に包まれながら、柔らかさや湿り気を堪能する。彼女は耳まで真っ赤にして必死に耐えていた。

やがて秘部が湿り気を増してきて、彼女が内股気味の姿勢になってきたところで、さらにクリトリスへと手を伸ばす。

彼女のクリトリスはすっかり勃起し、ぷっくりと存在感を放っている。

その先端は皮で覆われていた。

包茎のクリトリスはとりわけ刺激に敏感であり、直に擦り上げれば得も言われぬ快感が走るだろう。

俺は彼女の反応を楽しみにしながら、指先を器用に動かし、ゆっくりと皮を剥いた後、勢い良く指の腹で彼女のクリトリスを擦り上げた。

「………っっっっ!ハァハァハァ………」

瞬間、彼女は大きく身震いした。

足の力が抜けかけたようで、ガクッと姿勢を崩すが、弓袋にもたれかかってなんとか体勢を保ち、肩で息をしている。

俺は休むことなく彼女のクリトリスを弄び続ける。

汗ばんでいた彼女の秘部がぬめりを帯び、明らかに愛液が溢れ始めていた。

苦しそうに息をする彼女のうなじには、小粒の汗が浮かんでいた。

快感に必死に抗い、両足を一層モジモジと忙しなく動かして俺の左手から逃れようとしている。

「(頃合いだな)」

あまり暴れられると周囲に不審がられてしまう。

俺は一度左手をスカートから引き抜いた。

女学生の息遣いは荒く、まだ肩を震わせている。

俺はカバンの中からリモコンローターを取り出した。

親指サイズで細長く、オルガスターのように一端にかけて大きく膨らんだ雫のような形をしているため、膨らんだ側から膣に入れてやれば、締め上げるごとに勝手に奥に進んで行き、取り出すのが困難になる代物だ。

これにはローションの役割も果たす媚薬をたっぷりと塗りたくってある。

本来は経口摂取し性感を高めるものだが、ローションと混ぜて、膣の粘膜から直接吸収させてしまえば、少量で早く、高い効果が得られる。

ローターを2つ、左手の平に握り込むと、俺は再び女学生のスカートの中へと手を伸ばす。

彼女は痴漢行為は終わったと思い込んでいたのか、無防備にスカートのホックを止め直そうと悪戦苦闘していた。

そこに俺の手が伸びてきたものだから、再び体を強張らせ、拍子でスカートから手を離してしまう。

危うく彼女の下着が晒されるところであったが、ここまで来てそんな形で痴漢を終わらせられるのは御免なので、咄嗟に空いていた右手で支える。

そのまま左手を再び彼女の秘部に忍ばせると、そこは愛液でドロドロになっていた。入り口はすっかりほぐれており、すんなりと2つのローターを飲み込んでいった。

異物を膣に入れられたことに彼女はひどく動揺しているようだったが、ここで秘部をまさぐるわけにもいかず、悶々と耐えていた。

俺はそのまま左手を引き抜くと、スカートのホックを留め直してやり一度痴漢を中断する。

タイミング良くターミナル駅に到着した。

ドアが開き、俺は彼女を押し出すと同時に素早く人波に紛れる。

彼女は辺りをキョロキョロと見回していたが、もはや俺を特定することは不可能だろう。

この駅で彼女が降車する場合には少々焦らなければならないが、幸いにも彼女は待機列の最後尾に並び直した。

乗車時と同じく、ドア沿いに乗り込むことで痴漢を避けるつもりなのだろう。

「(まぁもう手遅れなんだけどな)」

俺はほくそ笑みながら、彼女に先んじて車内に戻り、乗り込んでくる彼女が見える位置に収まった。

彼女は案の定ドア付近に留まって、弓袋を支えにするようにして立っていた。

先ほどより顔の赤みは引いていたが、依然として内股を気にしているような素振りを見せていて、膣の異物を取り出しくてたまらないのが見て取れる。

焦りや羞恥心を必死に隠そうとしているのだろうが、不安げな雰囲気はバレバレである。

発車後ものの数分で、彼女の様子は再び変わり始める。

顔が再び赤みがかり、額には大粒の汗が浮かんだ。

人目を気にしながら、暑そうに手で扇ぐ動作を頻繁に見せている。

体温の上昇と愛液の分泌増加で、彼女の膣内はさぞ敏感になっているだろう。

「(そろそろだな。)」

俺は遠隔でローターのスイッチを入れた。

2つのローターは別々のリモコンで制御でき、無段階に振動の強さを調整できる。

「………んんっっっ!?」

スイッチを入れた瞬間、不意を突かれた女学生は呻き声を漏らす。

初めて聞く彼女の声は見た目に反して低めであり、年頃の少女の声特有の不快な甲高さがなかったため、ますます俺の情欲を唆った。

彼女は完全に我を失っており、周囲を憚らず俯いて恥丘を押さえるような動作をした。

傍から見れば腹痛を堪えているようだが、表情を見ればそうでないことは一目瞭然だろう。

俺はローターの振動を最大にせず、弱から中程度の強さの間で適当に強さを弄り続けた。

絶え間なく不規則な刺激に襲われ続け、女学生は息も絶え絶え、支えなしでは立っていることもできないようだった。

成熟しかけの体にいきなり薬とオモチャを仕込まれ、衆人環視の中で辱めを受けているのだから当然と言えば当然だろう。

そこから二駅、時間にして20分ほど彼女を嬲り続けた。

彼女が降車する素振りを見せたため、直前にあえてローターの振動を最弱にしておく。

ホームに吐き出された時、彼女は疲労困憊、足取りもおぼつかない様子だったが、それでも何とか電車を降りて歩いていく。

俺ももちろん跡をつける。

フラフラと進み続けることで精一杯なのか、距離をあけてついていく俺には当然気づかない。

駅舎から出たのち、彼女は住宅街に向けて歩を進めていった。

自転車やバスで移動されると厄介だったが、歩きなら好都合である。

これはもう徹底的に犯すしかない。

ローターの振動を最弱に保ったまま女学生をつけること数分、大きな公園にさしかかった。

時刻は8時半になろうとする頃で、公園内に人気はなく、街灯もまばらである。

「(ここだな)」

俺は2つのローターの振動を一気に最大にし、近くの茂みに身を潜めて女学生の様子をうかがった。

突然与えられた未曾有の刺激に、女学生はその場でガクリと座り込んでしまう。

怯えた様子で周囲をキョロキョロと見回すが、当然私を見つけられはしない。

なおもローターは女学生の膣内で暴れ続ける。

兎にも角にも膣内の異物を取り出すべきだと考えたのだろう、彼女はヨロヨロと立ち上がり、内股にした両足を引き摺るようにしながら公園の中へ進んでいった。

公衆トイレを目指しているようだ。

目論見通りにことが進んでいくさまに、抑えきれない笑みを浮かべながら、俺は足早に彼女に近づいた。

トイレは複数の個室が並ぶ男性用と女性用、そして多目的に分かれていたが、女学生は万が一にも自分の醜態を見られたくなかったのだろう、多目的に入っていった。

彼女が鍵を閉める直前、追いついた俺はドアを思い切り全開にする。

「……え?ひっ………」

荷物を降ろしていた彼女は俺を見て一瞬ポカンとした表情を浮かべていたが、すぐに恐怖を露わにした。

そのまま鍵をかけ、彼女に声を掛ける。

この時の俺はさぞ凶悪な表情をしていたことだろう。

「気持ちいいでしょ、それ。俺特製なんだ。」

そういいながら俺はリモコンを彼女に見せ、ローターの強度をデタラメにいじりながら彼女に近づいていく。

「嫌…嫌だ、来ないで……」

彼女は絞り出すような声でそう懇願しながら後ずさるが、狭い個室の中である、すぐに角に追い詰められる。

「そんな顔しないでよ。大人しくしてればすぐ終わるからさ。」

女学生は泣きながら首をプルプルと振る。

出会った時はキツい印象を受けた顔立ちは今やクシャクシャになっており、庇護欲、嗜虐欲を刺激する。

「んぅっ!?かはっ、ハァ…ハァ…」

俺が再びローターの振動を最大にすると、彼女はとうとう完全に足の力が抜けたようで腰砕けになり、へたり込んでしまった。

俺はもう我慢できずに彼女に近づくと、彼女の唇を強引に奪った。

長い事レイプをしていると、無理矢理キスをした時、可愛い子でも口臭がキツく興が削がれることがあるのだが、彼女はそんなこともなくほぼ無臭、年頃の少女特有の甘い匂いがするのみだった。

俺は夢中になって彼女の口内を舐め回す。

その間もローターの振動は最強のままであり、彼女は泣きながら腕をダラリとぶら下げ、足を時折ビクつかせながら辱めを受けるばかりだった。

長々と彼女の唇を味わった後、ようやくキスをやめると、

「……お願いします……助けてください……誰にも言いませんから………」

彼女が消え入りそうな声でそう呟いた。

俺は彼女の哀願を聞いて、意地悪い余興を思いついた。

「ふーん。じゃあさ、俺とゲームしようか。君が勝ったら帰してあげるよ。」

そう提案すると、彼女は藁にもすがるような面持ちで俺の顔を窺った。

こんな約束、守られるわけがないのに。

「とりあえずパンツ脱いで。そこの便器に座って。」

俺がそういうと、女学生は怯えたように眉を顰めたが、

「嫌なら別にいいよ。俺も好きなようにするから。」

と言うと、大人しくふらふらと立ち上がり、壁にもたれながらパンツを脱ぎ始める。

その間に俺は鞄からデジタルカメラを取り出し、録画を開始する。

そして、女学生に気付かれないように便器に座る彼女の全身が映るように設置した。

彼女はとにかく助かることに必死なようで、俺の動きにも気づく様子はない。

彼女が脱ぎ捨てたパンツは群青色で、運動系の部活に勤しむ女子にありがちな無地のシンプルなものだった。

汗と愛液でぐしょ濡れだったがしっかり俺のポケットに収めておいた。

「オナニーしたことある?」

準備のできた彼女に尋ねる。

「え?」

「オナニーだよ、オナニー。分かる?」

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