体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】近所の親戚の女の子にSNSで近づいた話
投稿:2025-03-27 14:21:59
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僕が大学生だった10年くらい前の話です。
僕は大学時代工学部で、サークルは趣味の将棋サークルに入っていて、周りは男だらけ。
実験やレポートに追われる日々でバイトもなかなかできずに、女子とは無縁のキャンパスライフを送っていました。
そんな空しい大学3年生が終わろうとしていたころの出来事です。
年上の従兄の就職が決まったということで、お祝いを兼ねて久しぶりに親戚で集まろうということになりました。
僕は親戚の集まりは好きではなかったのですが、親に来いと言われてしぶしぶ行くことになりました。
すると、お祝い会には親戚のAちゃんが来ていました。
Aちゃんは僕より5つ年下で、久しぶりに会うととても可愛くなっていました。
まさに清楚系美少女といった感じでした。
小さいときは一緒に遊んだこともあったのですが
何年も会っていなくて、もう高校生になったと聞いて驚きました。
Aちゃんの顔もかなりかわいかったのですが
恥ずかしながら、童貞だった僕は何よりもAちゃんの胸の成長に釘付けになりました。
当時の僕にはよくわかりませんでしたが、AVの知識からおそらくEカップくらいあるんじゃないかと思いました。
Aちゃんに話しかけたいと思いましたが、女性経験の全くない僕は恥ずかしくて声をかけることができず
ただ、眺めているだけでしした。
でも、Aちゃんが前かがみになった時に、「チャンスだ!」と思ってそっと近づいて
こっそりAちゃんの胸元を覗くとシャツの隙間から、大きな胸の谷間と白のブラらしきものがチラっと見えました。
僕は興奮してしまって、家に帰った後早速おかずにしました。笑
その日の夜は、Aちゃんのことが頭から離れずに、当時流行っていたSNSでAちゃんを探してみました。
すると、あっさりAちゃんらしきアカウントを発見。
プロフィール欄の好きなアーティストを見ると、たまたま僕の好きなグループと同じでした。
試しに、僕はAちゃんと同い年の女子のふりをしてメッセージを送ってみました。
「私もxxのファンです!友達になりませんか?」
マイナーなアーティストだったので、お互い話ができる相手がいなかったこともあってか予想外に話が弾みました。
そして、Aちゃんとほぼ毎日連絡をするようになりました。
僕はAちゃんとのやりとりが楽しくて仕方ありませんでした。
そんなある日、Aちゃんが僕に聞いてきました。
「xxは彼氏いるの?」
「今いないよ!Aちゃんは?」
「いないよー」
僕はてっきりAちゃんは彼氏持ちだと思っていたので驚きました。
少しホッとしました。
すると、Aちゃんからの思いがけない質問が飛んできました。
「ちょと聞きにくいんだけど、彼氏と、、したことある。。?」
僕はドキドキしてしまいました。
もちろん僕は童貞ですが、経験済みという設定でメッセージを返してみました。
「うん、前の彼とは。。Aちゃんそういうの興味あるの?」
「うん、興味はあるけど友達には恥ずかしくて聞けないから。。」
僕は興奮してきて「一人でとかはしないの?」と聞いてみました。
あのAちゃんにこんなことを聞いていいのかと、心臓がバクバクしていました。
「怖くてやったことない。。どうやってやるの。。?」
僕はまたもやAVから得た知識を絞り出して
「最初はおっぱいを揉んでみたり、パンツの上から指で撫でてみたりかな。。」と返しました。
するとAちゃんは
「ありがとう。。やってみる笑」
あお、Aちゃんが一人Hをやってみる!!?
僕の興奮はMAXで、一人H中のAちゃんを妄想して何発も抜きました。
それからも定期的にAちゃんとえっちなメッセージのやり取りをしました。
Aちゃんは一人Hにハマってきてしまったみたいで
「今日は乳首で感じちゃったよ」
「今日はちょっと指を入れてみたよ」
といった連絡が来るようになり、僕はAちゃんの乱れた姿を想像しながら毎日抜いていました。
あの可愛いAちゃんが、一人Hで感じている…Aちゃんの妄想で何回抜いたか数えられないくらい興奮の毎日でした。
ある日、「今度の土曜日は両親が出かけてるから思いっきりできるw」
とAちゃんからメッセージが来ました。
思わぬ情報に、僕は大胆な行動を考えました。
土曜日になるまで毎日ワクワクしながら過ごし、いよいよ土曜日当日になりました。
僕は朝の11時くらいに我慢できなくなって「もうはじめた?笑」とメッセージを送りました。
するとすぐに、Aちゃんから「お昼食べたらw」と返ってきました。
僕は興奮で何も手に付かず、そわそわしながらお昼過ぎにAちゃんの家に向かいました。
そして、お昼の2時頃にAちゃんの家の前に着きました。
「Aちゃんはオナニー真っ最中のはず。。」
僕は震える手でAちゃんの家のチャイムを押しました。
「…」
しかし反応がありませんでした。
僕は、もう一度チャイムを押しました。
すると、慌てて階段を下りてくる足音が聞こえてきました。
そして「はいっ!」と、Aちゃんが慌てて玄関のドアを開けました。
僕も慌てて「あ、、おばさんに用事があったんだけど今いないかな…?」と言いました。
そう言いながらAちゃんを見ると
顔が火照っていて、目が少しトロんとしていました。
おっぱいの方に視線を向けると、白Tシャツの胸の膨らみの上から乳首がツンと立っているのがわかりました。
慌てて服を着たみたいで、ノーブラのまま出てきちゃったようです…。
一人H真っ最中のAちゃん…
この前会った時のAちゃんにはない艶めかしさにドキッとしてしまいました。
僕はAちゃんを舐めまわすようにジロジロ眺めました。
Aちゃんは、僕の目線に気づいたのか、恥ずかしそうに慌てて手で胸を隠しました。
「えっと、ちょっと今出かけてます…」
と答えました。
「そっか、じゃあまた来るね…」
僕はそういって帰りかけましたが、興奮していた僕は
「あの…顔赤いけど熱でもあるの?」と聞きました。
そう言うと、Aちゃんは顔を真っ赤にして
「いえ、大丈夫です…」
僕はその仕草にめちゃめちゃ興奮してしまいました。
Aちゃんを押し倒したい衝動にかられましたが、何とか理性を保って家に帰りました。
もちろん家に帰って速攻抜きました。
その日の夜、Aちゃんからメッセージが来ました。
「一人H中に親戚のお兄さんが来て焦った。。」
「えーw見られたの?w」
「見られてはないw」
「襲われなかった?w」
「うんwでも帰った後襲われる想像してたw」
Aちゃんからこんなメッセージが来てまたまた大興奮してしまってまた抜いてしまいました…。。
Aちゃんとのやりとりはしばらく続いたのでまた書きたいと思います。
前回の話の続きです。その後もAちゃんとはエッチなやりとりを続けました。前回の話で、Aちゃんの家に突撃しましたが今度は本当にAちゃんの家に用事がって、再度Aちゃんに会いに行くことになりました。用事と言うのは、Aちゃんのおばさんからちょっと物を借りるというものです。本当は母が行く…
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