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清楚な彼女に成りすましDMで調教した話

投稿:2024-05-21 03:25:18

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名無し◆F4U4VHQ(岡山県/20代)

僕が大学生の時に付き合っていた飛鳥との話をします。

飛鳥は齋藤飛鳥によく似た美人な子で明るく愛嬌もあり、男女問わず好かれる子でした。

身体つきもエロく、胸はGカップの巨乳にも関わらず、腰回りはくびれていて、お尻はしっかりと出ている理想的な子でした。

そんな彼女と出会ったのは大学の新歓で、初めての飲み会で馴染めず外の空気を吸っていたところに彼女も外の空気を吸いに来たときでした。

お互い田舎から出てきたということもあり、すぐに意気投合、何度かデートを重ねて交際に発展しました。

当然に狙っている男も多く、友人たちに付き合っていることを伝えると羨ましいと言われる日々でした。

そして、もちろんセックスもしました。彼女のために本やYouTube、インスタなどの媒体を駆使して性知識を学び、何度も体を重ねるうちに飛鳥が白目を剥いて潮を吹くほど彼女の身体を開発しました。

彼女の、普段の清楚な姿からかけ離れた下品な姿を見て、他の男が見れないような優越感や、満足感、そして強い興奮に襲われたのをよく覚えています。

それからも何度も何度も体を重ねて、マンネリなんて言葉がないと思えるほどセックスをしていたある日、あるAVを見ました。

それは清楚な女性が、彼氏じゃない男に犯されて狂うように喘いでいるAV。それも、その男はすごく大きなチンポをしていました。

僕のチンポはお世辞にも大きいとは言えず標準サイズ。もし、飛鳥がこの女優だったら...。そう考えるだけで、今までにない興奮を感じていました。

それから、飛鳥が僕のチンポでは届かない部分まで犯されて、デカチンにまんこを広げられて形を覚え込まされることばかり考えて、興奮していました。

そんな想像を繰り返しているうちに、飛鳥はデカチンを見たらどんな反応をするのか、という好奇心に勝てなくなって来ました。

しかし、こんなことを僕から聞いても、きっと飛鳥は僕のチンポが一番だと言ってくれるような気がしていました。

素直な反応を聞くためにはどうすればいいか、と考えていたある日、ふと思いつきました、思いついてしまいました。

インスタの裏垢を作成してデカチン男になりすまして飛鳥に連絡してみようと。

そこからの行動は早く、インスタの裏垢を作成して、実物する人物のアカウントに見せかけるべくフォローとフォロワー、投稿を増やしていきました。

一ヶ月も経つ頃には立派なデカチン男のヤリモクアカウントができました。

そして、ついに飛鳥をフォローしました。

飛鳥は非公開のアカウント。リクエスト許可が下りるかどうか。

許可しないでくれと思う一方で、許可してくれと思う自分もいて、複雑な気持ちを抱えていました。

1時間後、まだ許可がない。LINEは返ってきていた。

2時間後、まだ許可はない。

3時間後、(あぁ、この子は許可しないんだ...)

とホッとしていました。

LINEでは飛鳥から、明日も早いからそろそろ寝ると連絡が来ていたので諦めていました。

しかし、その時、リクエスト許可がおりました。

僕は悲しい気持ちと、興奮したまま、DMを送りました。

「はじめまして!リクエスト許可ありがとう!

めっちゃ美人さんに存在認められたみたいで嬉しいわ笑」

数分もしないうちにスマホが震えました。

「はじめましてー!美人さんなんてありがとう笑

誰にでも言ってるんでしょ?笑」

楽しそうな飛鳥。寝るんじゃなかったのか。

「まじで美人だと思った人にしか言わないって笑

てかマジで好きな顔してる笑」

「えー、ちゃらーい笑

でも、ありがとう笑

お兄さんもすごく良い身体してるし、めっちゃイケメンだよね!」

チャラい男をなんで褒めてるんだよ

「そうかな?趣味が筋トレで気付いたらこんな身体になってた笑

この身体でチンポもデカいから、女の子にはいつも喜ばれるよ笑笑」

「ほんとチャラい笑

でも、この身体に強引にされた絶対濡れちゃう笑」

「じゃあ、こんなのはどうかな?笑」

(全裸で筋肉とデカチンの男の写真)

「やばぁ。めっちゃエロい」

「濡れちゃう?笑」

「うん。エッチしたらどうなるかなって思ってムラムラしちゃう。」

何をしているのかという虚無感、彼女がすぐに靡くような変態だったことのショック、そして強い興奮を感じていました。

そう思ったときに、この女をどこまで下品なメスに堕としてやろうと決意しました。

ここから調教が始まったのです。

-終わり-
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