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【高評価】美優12歳…初体験前のアレのサインは「マッサージ♡」(1/5ページ目)
投稿:2023-11-10 07:44:46
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美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…
美優12歳。鏡の前で制服のままで♡♡♡♡♡/トシのチンポびんびん物語・・トシはんの投稿がメインなんやけど。ウチもクイズの答えを書きます。・・………………………「起立っ!礼っ!」ザワザワ……終わった、終わった、終わりました!!…
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美優12歳…初体験前のアレのサインは「マッサージ♡」
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小夜ちゃんに初体験までの期間を端折り過ぎっ…なんて厳しい言葉をもろたんで少しだけ詳細に書きたいも思います。
真新しいことはないのであんまオモロないと思いますけど。。。
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……………………………
平成○年2月某日……
パジャマを脱がされ、恥ずかしいウチはブラを隠すように腕をクロスした。
「大人っぽいブラやね。」
「・・・恥ずかしおす」
「手をどけようか?な、ほら、手を離して。」
優しく手を広げられ、抱きしめられる。
「あっ」
乳房をなぞるようにブラを外しはる、愛しのお方。
左手でホックを外すと、右手は下から乳房を包み込むように優しく揉まれた。
「やぅ……っ」
「あはっ。可愛い声が出ちゃったな、美優」
少しだけ褐色の肌を輝かせる二十歳の大学生。
ウチは胸を揉まれてビクンと震えた。
「おっぱい触られて気持ちよかった?いっぱい声出していいからな。」
「やぁん…は、恥ずかしおす…お兄はん……っ」
「あかーん、これはマッサージやろ?ほれ、もっと感じや。」
「あっん、マッサージ………ズルいぃぃ……ぁ、ぁう……」
マラソン大会で疲れた身体には、優しく触れてくるお兄はんの手が身体に馴染む。
幼い身体に実る似つかわしくないバスト。それを後ろから包む大きな手。
ウチの隣に住む大学生でもあり初恋のお方、松木ヒロ……お兄はん。
お兄はんは低い声で囁きながらウチを優しく愛撫してくれていた。
そう、ウチはまだ小学六年生。
当然、初体験もまだの正真正銘な処女。
でもそろそろ・・・。
お兄はんはウチの身体を優しく愛でるように、毎晩初体験が出来る様にほぐしてくれました。
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少しだけ近況報告を。
12歳の2月、ウチはお兄はんとファーストキスを済ませ、肌を曝け出す間柄になっていた。
毎晩、愛してくれはるけど、
アレを受け入れてはいまへん。
処女なんどすよ。
とても大事されてるんやけど……
なんだか子供扱いされてるみたいで少しだけもどかしかった。
でもまだ赤いランドセルを背負った小6やしね。
今日もしっかり授業を受けます。
「はぁ、イヤやなぁ。」
「そうどすなぁ。運動部やった小川さんもイヤなん?」
「当たり前やん、マラソンなんてイヤよ。」
ホンマに女子からブーイング状態。
「よっし、全員整列しなさい。じゃあ恒例のマラソン大会を実施しすんでぇ〜!」
はぁ〜〜〜〜〜(泣)
張り切ってるのは体育の先生だけやんかー。
6年生は卒業式前に恒例のマラソン大会があった。
ホンマええ加減にして欲しいわ。
運動が苦手なウチ。
その中でも一番嫌いだったのがマラソン。
学校の周辺コースを約3キロなんやけど、
小6の3キロって結構辛いんどすよ。
そして何より辛いのが性徴期による乳首の痛み。
走るとブラに擦れて痛かったんどす。
特に最近は毎日お兄はんに乳房を弄られ、擦れるとピリッとしていた。
パーン!
と号砲と同時に最後尾をタラタラと走っていた。
後ろから体育の男子教諭が
「こらっ!最後尾っ、ちゃんと走れっ!」
と、急かしてきはる。
挙げ句の果てには、お尻をパチンと叩かれる。
今なら大問題やろね。
「けったいな先生やなぁ〜」
「ホンマ、あの先生セクハラやんね〜!」
六年生ぐらいになると、もうお尻とか触られるのは
とてもイヤやった。
「ホンマ、ホンマ。触られたくないどすなぁ〜。」
それにウチは、オッパイが痛いんどすよー!って言うたろかと思いましたわー。
ホンマ、しょーもないことしはるわー、この学校。
なんとか無事に完走した。
更衣室では小6あるある。
着替えているウチを見て、同級生が言わはる。
「美優ちゃんって、またおっきなってへん?」
「せやろか〜?」
「クラスで一番大きいんとちゃう?」
「えーー、何かイヤどすなぁ。」
「彼氏いるの?」
「えへ、そんなんウチにいるわけありまへんやん。」
「何か、女っぽい身体だよねー、遠坂って。」
「もう、やめて下さい。」
それは自分が一番分かっていました。
明らかにおっきなっていた。
もしかしたら、毎日揉まれて成長が早まっていたのかもしれまへんなぁ(笑)
みんな子供おすなぁ〜。。。
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一回自宅に戻り、先に脚をマッサージ。
大股広げてはしたない格好やし、お兄はんには
見せれんわ。
「あんた、そんな格好、ヒロくんに見せれんね。」
「そやかて、太ももパンパンなんやもん。」
「美優、今晩はどっちで寝るの?」
「うん、勉強見て貰いたいし、お兄はんのトコに泊まります。」
「あっ、そう。…………信じてるわよ。美優のこと。」
「・・・へぇ。」
核心は付かへんけど、言いたいことは分かっていました。ウチが日増しに女ぽい身体になっていくのをお母はんは心配しておったんどす。
一応、心配はしてるみたいやけど、お母はんこそ
大丈夫なん?
山内と付き合っているお母はんの言うことなんて
殆ど聞く耳を持ってまへんでした。
そしてお兄はんの部屋へ行き、鍵を開ける瞬間がささやかな幸せを感じる。
なんたって合鍵を貰っとるんやから。
要は全幅の信頼を得てるってことやろ?
そんなことでハッピーになれる美優でした。
お料理を作っていると、そろそろ帰宅の時間。
今日は塾だけやから8時には帰ってきはる。
ガチャ
「ただいま〜、ええ匂いやなぁ。シチューか?」
「おくたぶれさんどしたなぁ。」
*お疲れ様でしたねぇ。
「ホンマ疲れたわ。受験生最後の追い込みやからな。」
「ほんで今日の夕飯は何や?」
「あっ、当たり。クリームシチューどす。」
「さよか〜、ちょうどシチューが食べたかったんや。」
「うふふふ、またや。昨日も一昨日もそう言わはりましたぇ」
お兄はんはとにかく優しい。
ウチが作る晩御飯を必ず「今日それが食べたかった」と一言添えてくれはるんどす。
いくら子供のウチでも毎日言われればウソやって分かんねんけど、その気遣いがとても嬉しおす。
そんな優しいお兄はんと小さな幼妻のお話。
「ごっそっさん。美味しかったでぇ。」
「ホンマ、よう食べはるねぇ。ウチの家なんて2合炊いたら二日持つのに、一回で全部食べはんねんから〜。」
「美優は料理がうまいさかいな。毎日、帰るのが楽しみやわ。」
「えへへ、ホンマ?」
「おう、その笑顔も見に帰ってるんやで。」
「・・・・」
かっーと赤くなってしまうウチ。
こんだけ毎日いるのに、お兄はんの一言一言に
一喜一憂してしまう。
「優奈はこの後来るんか?」
「スイミングやったから、もう寝てもうたみたい。」
「ハハハ、ホンマあの子はよう寝るよな〜」
「ほな、お兄はん、今日は早めに"マッサージ"しはる?」
「・・・・、したいんか?」
照れながら軽く頷いた。
「マッサージ」とはウチらの隠語。
ベッドインのことなんどす。
ウチを馴染ませるように愛撫してくれはるから
マッサージって呼び合うようになりました。
「まだ、マッサージには、ちぃと早いしレンタル行こか?」
「へぇ。」
近所にレンタルビデオ屋さんがオープンしました。
それぞれシャワーを浴びて二人でレンタルショップへ。
「そんな後ろ歩かんでええやん。寒いし、こっちおいで。」
「へぇ……♡」
3歩後ろを歩いていると必ずお兄はんがこう言ってくれはるんどす。
ウチはお兄はんのブルゾンを羽織って、お兄はんと手を繋いでレンタルビデオ屋さんに行った。
「よ、マスター」
「ヒロっ。」
「今日もええか?」
「おう、旧作ならかまへんでぇ!テキトーに持って行けや。」
「すまんのー。」
「おっ、ヒロのチの隣の美優ちゃんだっけ?好きなの選びや。」
「へぇ。おおきに。」
マスターさん、本名増田さん。
レンタルビデオショップでバイトをしてはる。
旧作ならタダでレンタルさせてくれはるんどす。
「ほれ、好きなの選び。」
「うーーん。時代劇しかよう分からんし、お兄はんが選んで。」
「じゃ、エロビにしよか?」
「イヤやー、あのカーテンの中、入りたくないどす。」
「へへへ、ええやん。一緒に選ぼうや。」
「18歳未満立ち入り禁止って書いてありますぇ。」
「ホンマやぁ〜笑笑」
こんなくだらない会話も楽しい。
結局10本ほどレンタルして帰りました。
お兄はんはちゃんと優奈用のアニメも借りてくれてはった。ホンマに優しいお方なんどす。
コンビニでお菓子やジュースも購入して
おうちでビデオ鑑賞。
シックスセンスって旧作を鑑賞していた。
「パクパク…これってお化けがでんの?」
「ポリポリ……うーん、まあ幽霊はでるなー。」
「横行ってもええどすか?」
「怖いんか?」
コリクと頷くと、お兄はんの横に行った。
最初は隣で観てるんやけど、何か幽霊が出てくるから怖くなってきて、徐々にお兄はんの懐の中に入っていくウチ。
「ひゃっ!」
急にテーブルの下から幽霊の女の子が。
「ははは、どこが怖いねん。」
「だって、急に。」
これが結構凄いお話で、ビックリするような
どんでん返しがラストにありました。
ウチの中ではかなり印象深い映画になりました。
パジャマの中に手を入れてきはって、イジイジされたけど、結構集中して観入ってしまった。
映画を観終えると自然と唇が重なり合う。
「あ、お兄はん……」
ウチは正面に回ってお兄はん太ももの上に乗せられ、キスをされた。
「ん……んは……ん、ちゅ……れろ……っ」
「ぴちゅ…ちゅ、ちゅ」
「はぁ、はぁ…お、兄はん…」
お兄はんのキスは柔らかく、うっとりしてしまう。
ねっとりとねじ込まれて口の中でぬるぬる、ぬちょぬちょと動いて絡み合う彼の舌。
いったいどこで、こんなテクニックを覚えてきたやろ…
ちょっと嫉妬をしてしまうオマセなウチ。
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