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体験談(約 27 分で読了)

【超高評価】 美優14歳。「至極」人生最大の喜び。少女は泣いた。新幹線の中で逝かされる少女。【中学編】ヒロさん公(1/5ページ目)

投稿:2023-06-27 19:40:13

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美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

「美優12歳」…逝き狂いをしたその後・・・。少女は「オンナ」になりました。。。・・・・****●美優は「オンナ」になったあの激しい行為から数日が経った。いや、ここは行為というより、ちゃんとセックスというべきどすね。あ…

参考・イメージ画像

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

美優14歳。「至極」人生最大の喜び。少女は泣いた。新幹線の中で逝かされる少女。【中学編】ヒロさん公認作品

ちょっと前回から時間が開きましたけど、再開します。

前回が4月30日やから、14歳編は約2ヶ月ぶりの更新どす。

いよいよ、14歳編もオーラスどす。

……………

制服に着替えていると、お兄はんが嬉しそうにジッと見てはる。

「何か、中学生が下着姿にブラウスを纏う姿は結構エロいなぁ。」

「もう、イヤイヤわぁ〜。いつもそんな目で見てはるのぉ」

「ま、まぁ、オッサンになってくると、制服はエロく見えんねん。へへやっぱええなぁ。」

ウチはブラウスのボタンを留めると、クルッと回って見せた。

「可愛い♡」

「アホなお兄はんっ!」

「アホで結構やわ。ほな、中学生のオッパイでも」

後ろから、抱きしめられ、乳房を揉まれた。

「いや〜ん♡エッチっ」

「揉まれたいクセにぃ」

「もうー!あかんぇ、もう帰らなあかんし。」

「そうやな。ってか、今日オマエ、変やったぞ。」

「何がどす?」

「まぁ、色々と、な。」

「気のせいちゃいますか?何もありまへんえ。」

当然、妊娠騒ぎがあったことなんて言うつもりは無かった。

言えば、絶対にウチに気を違わはるに決まってる。

下手したら、エッチをしてくれへんようになるかもしれへんと思いました。

いや、エッチはしてくれるやろけど、絶対、生ではしてくれへんようになるのは明確。

そんなん死んでもイヤなんどす。

ウチはお兄はんのモノやさかいに、ウチの身体だ気持ち良くなって欲しかった。。。

「なぁ、美優。俺はゴム着けてするのはかまへんのやで。」

「何言うてはりますの?お兄はんらしゅうないどすよ。好きな時に好きなだけウチにしたいことしたらええどすよ。」

「そやかて、今日、着けて欲しいって・・・」

「へへへ、ちょっとお兄はんを試しただけどす。ウチが大事にされてるかどうか?」

「はぁ?!………。それはウソやな。美優が俺に試すような真似する訳ないやん。オマエは素直なええ子や。」

「お兄はん・・・」

「まぁ、これ以上は聞かんわ。話したくなったら言えばええ。」

「グチュン…お、お兄はん。。。」

そっと寄り添うウチを優しく抱きしめてくれました。

ウチはやっぱお兄はんが大好き。

やっぱお兄はんのややが欲しい。。。

「あっ、いやん、もう」

また乳房をモミモミしはるお兄はん。

ウチがメソメソしてたから・・こうやって紛らわしてくれる。でも直ぐにエッチなことしはんねんよ。

でも、チュッチュッと唇を求め合った。。。

「ひゃっ!5時回ったぁ!」

「び、びっくりしたなぁー」

「ほな、マジで帰ろか?」

「へい。」

精算を済ませると、エントランスを見渡した。

「ここのホテル、綺麗どすよね。」

「最高のロケーションやしな。」

「学校にも、置屋にも近過ぎますわぁ」

急いで、ホテルを出ようとすると

「あっ!!!!!お、お兄はん出るの待ってぇ!!」

「何や、何や?」

「あっこに。」

「あっこ?えっ?あの綺麗な姉ちゃんか?」

ナント、保健医の尾野先生がいました。。。

既に時遅し。一回外に出ると、出口からは中には入れない仕組みになっていた。

直ぐにお兄はんのおっきな背中に隠れました。

しかし……ポツンとあるラブホから出てきたカップルはとても目立ちます。

「お兄はん、お兄はん、動かんといてぇ」

「はっ??ラブホの前で立ち止まるんかい!」

そんな、みっともないやり取りをしてるもんやさかい、当然、尾野先生もこっちをチラチラ見てしまう。

息を凝らして、お兄はんの後ろにいたんやけど

「あれっ?遠坂さん?」

うわっ!バレてもうたよぉ。

当然と言えば、当然。

しっかりバレてしまいました。

ゆっくりと、お兄はんの後ろから顔を覗かせて

「せ、先生、こんにちは。。。」

「遠坂さんっ。」

ジロジロとお兄はんとウチを上から下まで見はる先生。

「えへへへ。。。」

笑って誤魔化そうとするけど、当然ラブホから出てきたウチを見て

「遠坂さん、何やってんの、こんな所で。」

お兄はんも"アチャー"みたいな顔で

「いやーあ、参りましたなぁ。先生、はじめまして、美優がいつもお世話になっております。」

「あのー、あなたは?そのぉ〜、遠坂さんの彼氏さん?」

お兄はんは何と言っていいのか、ウチをチラチラと見ます。

「美優の従兄弟の兄貴ですわぁ」

「えっ?従兄弟のお兄さんですか?」

お、お兄はん、それは無理があるよ。

何で従兄弟のお兄ちゃんとホテルから出てくるんよ?

ウチはお兄はんの背中を軽くつねった。

「いてっ。」

先生は笑顔になり、

「もういいわよ、遠坂さんが彼氏がいるのは知ってるから。」

「そ、そうなんですか?はい、美優の彼氏です。」

「ちょっと、君達、こんなトコ恥ずかしいから、場所変えましょう。」

でも鴨川沿いで飲食店なんて近くには無かった。

「あそこに行きましょうか?」

先生が指を指したのはコンビニだった。

「あのコンビニ、少し広めのフードスペースがあるから。そこのフードスペースで少しお話いいかしら?」

「はい…」

「美優、時間はええんか?俺が先生と二人で話ししてもええねんぞ…笑」

「少しぐらいなら…」

「無理せんでええねんぞ。先生には俺から説明しとくさかいに。」

「お兄はん、もしかして先生と二人きりになりたいんとちゃうの???」

お兄はんの魂胆は丸わかりやわぁ。だって綺麗な尾野先生の胸元をずっと見てはるもん。

「いや、いや、美優の時間をだなぁ、心配してるだけや」

「はいはい、少しだけ、三人でお話ししましょ。」

奇妙な三人組でコンビニに入った。

「いいわよ、好きなもの選んで。」

「ほな、遠慮のぉ〜」

お兄はんはコーヒーを取り出すと、ウチも

「すいません、じゃあ、お茶を。」

「おい、コンビニスィーツもあんでぇ。あれはええんか?」

「もうー!ええよ、ええよ。」

「いいわよ、遠坂さん。」

「ホンマにええんどす。」

もうー、こんな時に呑気にケーキなんか食べれへんやんかぁ。

ウチ達はフードコーナーの一番奥の席に座った。

「すいません、改めて自己紹介させてもらいますわ。私、美優の彼氏させてもらってる松木と申します。一応、同大に行ってます。」

「あら、大学生さんなの?」

先生はお兄はんをジロジロと興味深そうに見ていた。

「先生、めっちゃお綺麗ですねぇ〜。先生にしとくの勿体ないわー。その縁なしメガネもよう似合ってますよ。」

「お上手ねぇ。先生と言うか、保険医よ。」

「あ、そうなんや。」

お兄はんは鼻の下を伸ばして嬉しそう。

アホ過ぎるわっ。

「俺、先生やってる女性が大好きなんですわぁ」

「そうなん?松木くんの初恋は先生なのかな?」

「へへ、まぁ、ご想像に。」

「で、あんなトコで何してたの?遠坂さん、それも制服でしょ?」

「・・・す、すいま・・」

「先生、野暮はやめましょうや。ラブホから出てきたんやから、もう言い訳出来ひんでしょ?そうなんです、俺が無理矢理、連れて行ったんですわぁ。美優は嫌がってましたけど。」

お兄はんは、少し真面目な顔をしてそう先生に言った。

「ま、まぁ……そうね。でも遠坂さんはまだ中学生やからね。その辺は大人のあなたがしっかりしないとあかんよ。」

「仰る通りです。反省してます。担任の先生には言わないでやって下さい。」

「大丈夫、大丈夫。そんなこと言わへんよ。」

「マジっ!先生、おおきに。さすが別嬪な先生やわぁ」

「遠坂さんには、中学生らしい恋愛をしてあげてね。」

「はい、はい、それはもう。」

ウチはずっと黙ってお二人の話を聴いていた。

「遠坂さんも分かった?せめて着替えてから行きなさい。」

「へ?」

「キャハ、話し分かる先生やなぁ」

「じゃあ、帰るわね。」

「先生、あのぉ…あの事は…」

「はいはい、言わへんよ。」

「ん?なんや、なんや?」

「松木くんはいいのっ。女同士の話しやから。」

「へいへい、了解です。」

「先生、おうちは近いんどすか?」

「そうよ。直ぐそこの裏手のマンションよ。」

「ほーほー、一人暮らしですかぁ。」

ギュッ!ギュッ!

「て、てててっ」

2回強めにつねってやりました。

「ふふふ、仲睦まじいわね。じゃあお先にね。」

「ごちでした。」

「先生、ご馳走様どす。」

先生は帰って行きました。

「美優、俺たちも、行こうか?」

「へぇ。」

少し早歩きで置屋に向かった。

「ほれ」

お兄はんは腕を「くの字」にして、ウチを誘う。

先生にデレデレしてたお兄はんに腹が立っていたさかい、無視していた。

「美優ちゃーーん、また拗ね子ちゃんになってんのか?」

「尾野先生とエッチしたかったん?」

「はははっ、やっぱ、ヤキモチかい。」

「だってぇ」

「綺麗かったなぁ、先生。オッパイも美優の100倍おっきかったしな。」

「ウチかて、いつかおっきなります!今はまだ子どもやさかい。」

「オマエ、巨乳顔やないでぇ。」

「き、巨乳顔?」

「そうそう、オッパイ大きくなる子は、そんな顔してんねん。」

「そんなん聞いたことありまへんよ。」

「アホやなぁ〜、俺は美優の真っ白なオッパイが大好きやでぇ。」

「オッパイ、オッパイって言わんといて下さい。恥ずかしいわぁ」

「ほれ、ほれ、可愛い美優。腕組んでこい。」

無理矢理、腕を組まされた。

「もう〜、お兄は、ん。」

ウチは単純やから、腕をギュッと掴んで、擦り寄るように歩いた。

時折撫でてくれるのが嬉しい。

「なぁ、先生、いくつなんや?」

「えっ!?また先生の話なん?」

キリッと睨んでやりました。

「こわーあ」

ガツンとお兄はんの向う脛を蹴飛ばした。

「痛てぇ!」

ウチは走って逃げました。

ウチに出来る可愛い抵抗。

物の数秒で追いつかれ、怒るどころか、

ナデナデされた。

「ガキやなぁ〜、美優は。」

「そのガキにエッチなことするクセにぃ〜!」

「ほな、コイッ」

すると、またいつもの路地まで引っ張られ

「イヤっ……ん、むぅ…ふっ。」

強引な口付け。

その瞬間、ウチは身体に電気が走ったと錯覚した。しかし、当然ながら、それは電気ではなかった。

疼きを増すそこが、電気は性的快感であることを示している。

もっと欲しい。

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(2020年05月28日)

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