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【評価が高め】 【美優の告白】ラストエピソード④〜妹の彼氏に身体を許してしまうダメな姉のわたし。(1/2ページ目)
投稿:2024-07-14 17:11:24
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美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…
美優12歳。とっても地味な子の中学生日記〜思春期のエッチな疼き。・・・・…………………………「お兄は〜ん、チュッして。」#ピンク「はいな。チュッ。」#ブルー「でへへへ、ウチ幸せっ♡」#ピンク「まだ時間ええんか?」#ブルー…
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【美優の告白】ラストエピソード④〜妹の彼氏に身体を許してしまうダメな姉のわたし。
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パンパンパン…と打ち付ける音。
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「はっ、はっあ、っあっん、あっ、ん、かんにんぇ、あっあっあっんっ!」
と、部屋に響くオンナの嬌声。
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四つん這いになりウチが掴むシーツは大きく波打っていた。
大きな亀頭が膣肉を押し広げながら進んでくる被征服感にウチの背筋が泡立っていました。
ブリュリュリュ……
「空気漏れたな。」
「あっ、いやん。」
空気が愛液と一緒に押し出されるせいであたりに下品な水音がばらまかれた。
ウチの中はスポンジのように柔らかく自在に形を変えて彼のモノに合わせるように包み込む。
そうして密着したうえでおっきなモノがヒダをこりこりとあらゆるところを擦ってくるので、気を張っていないとあっという間に達してしまいそうでした。
「美優っ、もっと奥深く突いてやるわっ…はぁっ」
「もう、充分奥深く入ってますぅ、これ以上は無理、…」
「ほんまけ?試そうか……んぅぅ」
お兄はんが呻きながら腰を持ち上げた。中でもペニスがぐいっと上がり、ウチの子宮を突いた。
すでに彼の亀頭は子宮口に達している。お兄はんが撫でつけるように腰をねじると、ウチの口から搾りだすような嬌声が漏れてしまう。
体の震えに合わせて、乳房がプルンプルンに踊り、乳首の先から汗が飛び散った。
あんまおっきな声を出せば、ドアから廊下へ漏れてしまう……それ程大声を上げてしました。
ウチはそう考えて歯を食いしばりましたが、軽くペシリと平手を尻へ振り下ろされて叫んでしまった。
「あっあーーっ、お兄はんっ、おねがぃっ、もっと、もっとぉぉぉ…」
「うん、うん、素直になったな。」
ウチは膝を少し広げ姿勢を整え、臀部に力を入れた。膣がきゅっきゅっと締まります、中にあるお兄はんのモノをまるで握ったり離したりしているみたい。
「うっ、ゔゔゔ」
射精感を促されるのか、お兄はんは腰を震えさせて低く唸った。
ウチも自ら子種をねだっているような気分になり、腰のあたりがじっとりと熱くなるのを感じていました。
「や、ヤバっ」
「……あぁぁぁっ、もうあきまへんっ、ダメぇー!」
「あっ、そう、ダメなんや?ほな、こうしよか?」
ズルズル……
お兄はんはとてもドSでいけずな人。
彼の腰がゆっくりと離れて、中でも肉棒がずるりと抜けていく。
膣内が反射的に締まって、彼を引き留めようとしてしまっている。
返しの大きなカリは、引き抜かれるときが一番気持ちいい。返しが膣肉を引きずり、引っ掻き回してぐしゃぐしゃにしていく感触にウチは頭が真っ白になった。
「あっあああああーーーーー!!」
震える脚が崩れ落ちないように必死に耐えました。そうしている間にも肉棒はどんどんと抜けていき、亀頭を残すのみとなってしまったんどす。
『あっん、いやっ、このままやったらホンマに抜けてしまう。』
「……あぁっ、お兄はんっ、抜いちゃ、いやっ」
ウチは小声で叫んだ。その瞬間、お兄はんの腰の動きも止まる。
「なんや、ダメって言ったり、抜くなって言ったりどっちやねん!ちゃんと言えや!」
「いけず言わんといて下さいっ。ちょ、ちょうだい……お願いですからっ……あっ」
「ふっふふふ。ええんか、俺は優奈の彼氏やで。その妹の彼氏にそんなこと言うて?」
「いけずばっかっ!ホンマにキライどす!」
「まっ、ええわ♡」
お兄はんの腰が滑らかに突き出された。結合部から押し出された蜜がダラダラと滝のように垂れる。落ちた体液は蒸発する間もないくらいシーツに大きなシミを作っていた。
「どーせ、結局おねだりするんやから、最初っから素直になればええのに。アホやな美優は。」
お兄はんは大きく腰を動かし、ウチを突いた。
決して激しいテンポではなく、緩やかですらある動きでした。
だがすでに快楽に蕩けてしまっているウチの肉壺には耐えがたい衝撃で、あっという間に絶頂の断崖にまで追い詰められてしまう。
「お兄はんっ、ウチ、ウチ、ウチ…もうっ」
「また美優だけ逝くのけ?まあええは、好きなだけイっとき。」
お兄はんのより高度を増したモノが肉壺の上部をえぐるような動作をピストンに加えた。
亀頭の先が膣内を端から端まで引っかく刺激に、ウチの腰がひくひくと持ち上がった。
生まれたての小鹿のように脚を情けなくワナワナ震えさせて、頭を振って快感をなんとかこらえようとしましたが、当然、そんな努力は意味をなさへんかった。
「あああああっ、イグっうううううっ!」
びくんっ、とウチの全身に電流が走った。
自分の意志とは関係なしに身体の筋肉が縮こまり、息が詰まるような感覚に陥り、一瞬のちに全身から力が漏れ出すように抜け落ちて、ウチはベッドへ崩れ落ちました。
チラッと見た窓はありえないほど真っ白になっており結露ができていた。
そして、満足の中、夢の中に誘われました。。。。
そんな馬鹿なウチのお正月の話でした。
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無事に衿替も終えウチは芸妓になりました。
屋形からも独立して、人生はじめて一人暮らしを始めた。
6階建の新築マンション。駐車場なし。
これがウチの新たな新居どす。
衿替えの儀式ってどんなイメージ持ってはる?
お相撲さんの横綱昇格みたいなイメージを持たれるんやけど、全然ちゃいます。
地毛から桂に変わり、お母さんやお姐さん、妹達に挨拶を軽くして、後はウチ専属の男衆の兄さんに連れ立たれて花街に挨拶周りをするんどす。
終わることには足はパンパンorz。
男衆は舞妓になった時から現在の芸妓になっても変わることはありまへん。要は最初に担当にならはった方と一生のお付き合いになるんどすよ。
ちなみ男衆ってウチらの間では「おとこっさん」っていうんどすよ。一つ勉強になりましたかぇ?
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お正月にお兄はんに抱かれてしまった。。。
相手はウチの実の妹の現在の彼氏さん。
最後はウチから求めてしまった。
ホンマにダメな姉どす。。。orz
当然公私共に良くして頂いてる魁聖はんには内緒のお話。あんなこと言える訳おまへん。
それからお兄はんと会う事はなかった。
あれから、半年ほど経った話。
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魁聖はんと電車に乗っていた。
「豆、私服も、よーにおうとるなあ。」
「おおきに。はじめてのお給金で買うたんどす。似合いますか?」
「うん、うん、やっぱ私服もよう似合うとるわ。」
「良かったおすわあ。」
「それに指輪か?珍しいな、豆。」
「あ、これどすか?この服に合うかなと思いまして。」
「まさか、御贔屓さんからのプレゼントけ?」
「そんなわけおまへん。」
京都の左京区にある、「お祭り」をやっているひまわり畑に魁聖はん達と行く予定になっていました。
改札を出るとロータリーで黒い車で優奈達が待っていました。
ウインドウガラスが開き優奈が手招きをしてくれます。
「おねえーちゃん、こっちやよー!」
「はいはい。待ってな。」
「優奈ちゃん達待たせてしもたかいな?」
「大丈夫どすよ。時間通りどす。」
優奈の横には優奈の彼氏…つまりお兄はんがいはった。
「優奈ちゃんこんにちは。松木くん、久しぶりやね。今日は乗せてもろて悪いね。」
「魁聖さんこんにちは♪」
「可愛い格好やね。」
白のTシャツにホワイトのショートジーンズ姿の優奈。
「この前お兄ちゃんに買うてもろてん♡」
「ほー、そうかいな。」
相変わらずのたかり屋さんの優奈。お兄はんも優奈に甘すぎやわあ。。。
「魁聖さんご無沙汰です。」
「正月以来やねぇ、元気どしたか?」
「元気ですわ。仕事はめっちゃ大変やけど。」
「そりゃ結構なことやおまへんか?仕事が大変ちゅうことは儲かっとるってことちゃいます?」
「ははは。」
「お兄はん、こんにちは。」
「美優、久しぶりやな。」
お兄はんは軽くウチに目で合図をした。ウチも少しだけ反応をしました。
あれから、お兄はんとは会っていなかった。チラッと目で合図をされ、ウチは少し照れてしまった。
思い出されるホテルでの燃え上がるような激しいSEX。。。
結局、ウチは妹と彼氏に一晩中に抱かれてしまったんやから。。。
最初は拒んだやけど、最後の方はウチから求めていた。
身体は正直だったんどす。お兄はんを忘れていなかった。
身体の相性はピッタリなことをお互いに分かっていました。
「おい、豆、大丈夫か?顔が赤いぞ。水分補給しなあかんぇ。」
「へぇ、ちょっと電車ん中、暑かったさかい。」
『ヤバい、ヤバい。顔に出そうになったわ。』
お兄はんも優奈には言ってへんやろし、ウチも魁聖はんには当然言うてまへん。
魁聖はんはとてもいい人。
ウチは妾のお話は断りました。だからといって、御贔屓さんをやめはるようなことはなかった。
あれからもより一層ごはん食べによう連れて行ってくれました。
なんともいえない距離感でのお付き合いをしていました。
魁聖はんは、衿替えをしたばかりのウチのことを未だに「おぼこ」だと思っていはります。
確かに普通はそうなんやけど、ウチの場合はそんなええもんちゃうのに。。。
裕福なお坊ちゃんで、何一つ不自由なく育って来はった方。
疑うってことを知りまへん。
なんかそれもとても心苦しかった。
一層のこと抱かれてしまった方が……お兄はんをわすれられるかも……なんて考えたりすることもありました。。。
「そんなトコに立ってへんで、お二人さん、さあ乗って下さい。」
「悪いね。ワテ、免許持ってないから申し訳ないどすなぁ。」
「日頃は運転手付でっか?」
「親父専用のね。」
「凄ーい、魁聖さんチって運転手さんいるんやねぇ」
「やっぱ車はベンツでっか?」
「クラウンや。新車ちゃうけど。」
クルマの中では、優奈はウチに見せつけるように、お兄はんの横でツンツンとちょっかいを出している。
「コラっ、危ないやん!」
「へへん♡」
「・・・・」
しばらく走ると、ひまわり畑に行きました。
ひまわり畑は広大な敷地に所狭しとひまわりが咲いていました。
「うわーーー、ひまわりの匂いがするぅぅ。」
「当たり前やん(笑)」
優奈はこれ見よがしとお兄はんと腕を組みます。
『優奈ったら……絶対ウチに見せつけてとるんやわあ』
今はウチだけのお兄はんやないのに、勝手にヤキモチを妬いていました。
「どうした、豆。なんか元気ないやないか?」
「そんなことおまへん。」
少し歩くと、お祭りやさかい、飲食店や屋台がありました。
「お兄ちゃん、屋台あるね?アイス食べてもええ?お姉ちゃんも食べたいやろ?」
「おう、好きなだけ食べや。」
すると、魁聖はんがウチに言う。
「豆、悪いけどワテの財布出してくれ。」
ウチは預かっている財布を出した。
「へぇ、どうぞ。」
「なんか、いつもお姉ちゃんが魁聖さんの財布持ってるね?なんか夫婦みたいやーー?」
「これっ!」
「はは、豆と夫婦とは光栄やねぇ。優奈ちゃん、はい、これで。」
「魁聖さん、お金は俺が。」
「ええって、ええって、乗せてもろたんやし、今日は俺に全部出させてくれ。」
「そうでっか。ほな、たこ焼きこうて貰おうかなあ。」
「好きなもん食べなはれや。」
優奈はアイスを舐めながらひまわり畑を歩き回る。
「これっ!お行儀がわるおすよ。ちゃんと座りよし!」
「お姉ちゃん、映えポイント!ウチを撮って、撮って!」
「何が"映えポイント"なんどすか?あんた、人の話聴いてますか?!」
「可愛い妹やん、豆、撮ってあげたらよろしいやん。」
パシャ、パシャ、パシャ。
ホンマ、みんな優奈には甘いねんから。。。
「お兄ちゃん、こっちには射的があるよ。」
「そっか、そんなもんまであるんやな?美優もやろか?」
「ウチは下手っぴやさかい、見てます。」
「お兄ちゃん、一緒にやろ♪」
「よっしゃ、よっしゃ。お兄ちゃん上手やでぇ〜」
「あのゾンビ取ってぇ。」
「あんなもん欲しいんけ?」
「キャハハハ、なんかキモ可愛いっ」
「・・・・」
二人の仲睦まじい姿を魁聖はんと眺めていた。ホンマに付き合うとるんやね、あの二人は。。。
「豆、あの二人ホンマに仲ええなあ。」
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(2020年05月28日)
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