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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】【短編】太い大蛇が幼い身体を犯す・・・。男性って制服が大好きなんどすね?制服エッチでウチも昂ってしまった。。。(1/4ページ目)

投稿:2024-12-03 16:22:04

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美優◆MjSIeIY(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

【短編】成人式の夜、舞妓は愛する方に激しく抱かれ、喘ぎ声は都大路にこだまする。。。・・********ウチら芸舞妓の成人式はある種特別どす。今は、半分以上が地方出身やさかい、地元で成人式をあげる者が多い。友人に舞妓姿を見せるために、舞妓の格好をわざわざして、成人式にいく者…

参考・イメージ画像

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【短編】太い大蛇が幼い身体を犯す・・・。男性って制服が大好きなんどすね?制服エッチでウチも昂ってしまった。。。

◆ウチのドキドキ、フリースロー♪

初の東京ディズニーランドはウチにとって人生最高の思い出なった。

あれはテレビや雑誌の世界でウチには一生縁が無いものだと思っていたからどす。

まさか、ウチがミニーちゃんのカチューシャを付けてランドをお兄はんと回るなんて・・・。

そして夜はSEX三昧。

いつも以上に逝きまくった。

人生で一番、開放された日でもありました。

サプライズディズニー旅行から帰宅すると

また憂鬱な日常が戻る。。。

学校に行くとアレが待っていた。

「遠坂っ!アンタだけやで。」

「えっ???ウチだけ?」

ついに、ウチだけになってしもうた。。。

体育の授業が始まる。

その前に、必ずテストがあった。

それは

体育のバスケのフリースロー

「おい、遠坂っ、後お前だけやぞ。」

「はい。」

「ほら、1本でも入れば合格にしてやるから。」

その一本が問題なんどすよね。

「・・・へぇ。」

10球投げて2本シュートを決めると合格なんやけど、ウチは2本どころか1本も入ったことがなかった。

「遠坂がんばっ!」

「美優ちゃん、ガンバレ〜!」

逆にプレッシャーになるわ・・・。

ウチひとりだけになってしもうたし、なんか

晒しもんみたいどす(涙)

「えいっ!!!」

ぴゅ〜〜〜〜

ポテ

テン、テン、テン………

「真面目にやれ、遠坂っ!」

「そんなあ〜〜(涙)」

「リングに届いてないでー!小学生でも届くぞっ!」

「しっかり!」

みんなの視線がウチの一投に集まる。

今度こそ!

「えいっ!!!!」

ヒョロヒョロ〜〜〜

ポテ

コロコロコロ……………

「遠坂っ、ふざけてるのか!?」

「ふざけてまへんっ!」

当然やけど、残り8球も入るわけもなかった。

体育教師ってなんで、こう高圧的なんやろか?出来ひん子のことを分かってくれてまへん。

せやから、運動神経のないウチは体育が全然好きになれへんかったんどす。

****

ディズニーランドの現像された写真を二人で見ていた。

ディズニー旅行ではデジカメとスマホでぎょうさん写真を撮りました。

というか、ウチの写真が8割くらい。みんな楽しそうな顔をしています。

しっかりとお兄はんの胡座の中に座って♡

「あ〜〜、せっかくのキス写真やのに、ブレブレ。」

「しゃーないやん、キャストの人に頼まんやろ?」

「……下手くそ。」

「お前かて、俺の後姿ばっか撮ってるやん!」

「ちゃいます〜、それはアトラクションメインやさかいお兄はんはオマケ♡」

「クソッ!」

こんなアフター会話もとても楽しおす。

「ああ〜、また行きたいどすねぇ。」

「もう金無い!当分バイト地獄や。」

「えへ、今度はウチも出すさかい。また連れて行って下さい。」

「分かった。また連れていってやるわ。」

とは、言いつつもウチがお兄はんと過ごせる時間は後数ヶ月しかありまへんでした(涙)

数ヶ月後には置屋に入って舞妓の修行が始まるから。

「いやんっ♡」

お兄はんの胡座に座っていると、お胸さんをモミモミされる。これはいつものこと。この体勢は「モミモミ」して下さいって言ってるようなもんどす。

「中三になって、ますますおっきなったよな?」

「スケベぇー。」

「美優…こうしたほうがもっと可愛いで。」

お兄はんの声が耳元でして、ブラのホックが外されてしまう。

買うてもろたキャミソールやったさかい、肩ひもがないタイプのブラでした、簡単にブラは落とされ胸があらわになってしまった。

「…っ!あっ…!あかんッさわっちゃ、あきまへんっ!」

「そんな薄着しとるさかい、悪いんやで。」

「そっ…そんなこと言ったって…あっ…っあん…!」

ウチの手は、写真とアルバムに添えられたまま。お兄はんは両方の乳首を、つまんだり、ひねったりしてくる。

その凛々しい顔を近づけて、卑猥な音をチュパチュパとワザと立てながら舌先で乳首をころがしてきはんるどす。

気持ちよくて、痛いほど感じちゃう・・・。

「美優…脱いで…全部…」

ウチの乳首を舌先で責めながら、お兄はんはウチのショーツに指をかけてくる。

ショーツはするりと下ろされてしまった。

「やだ…ウチだけ…こんな格好…」

「ふふ…美優めっちゃやらしい格好してるやん。俺、明日からバイトしてても思い出して勃っちゃうかもしれんのー。」

お兄はんは、シャツさえ脱いでまへん。せやのにウチだけがスッポンスッポンにされてしまう。

全身鏡がリビングに置かれているから、ウチのあられもない姿は鏡に写ってしまっている。

「ほら…美優、見てみっ。可愛いやろ。」

「やっやだぁ…!広げちゃダメぇぇ…!」

お兄はんが、ウチを自分の上に抱き込み、向かいの鏡のほうを向かせながらウチの花びらを開いた。

鏡には、真っ白な長Tに身を包んだお兄はんと、その膝の上で一糸まとわぬ姿で足を広げる、ウチ。

お兄はんの両方の手で、ウチの花びらが、左右にそっと開かさせている。

「美優…なんやもう濡れてるやん。クリも触る前に剥けちゃってるでぇ。」

「お願い…お兄はんも脱いで…恥ずかしいどすよ。」

「あか〜〜ん、今日は美優の恥ずかしい姿を堪能すんねん。ほれ、ほれ、ちゃんと鏡見てて…」

ぱっくりと開いたウチの割れ目の間を、お兄はんが細く長い中指で、さすり上げてきはる。

くるり、くるり、とゆるやかな動きで。

開いた恥肉から、滴る愛液が止まりまへん(恥)

「あぁっ…っあっん…気持ちよすぎるよぉぉぉ……!」

無意識のうちに、腰が動いてしまう。きっとお兄はんの太ももは、ウチの愛液でびしょびしょになってます。

そう思ってるけど、止められまへん。

「美優…もうダメや、挿れたい…ええか?」

「お願い、挿れて」

と涙声で返事をすると、お兄はんは短パンを下ろして自分のおっきなモノを取りだしはった。

そしてウチを自分の膝の上に抱え込んだまま、その限界まで膨張したものを挿入してきた。

ぐちゅう、

といやらしい音を立てながら。

「あぁぁあ…入ってるところ…全部見えちゃう…!」

鏡の中ではひとり全裸にされて、下から突き上げられているウチの全てが写し出されていた。

割れ目は完全にパックリと開き切っていて、お兄はんのものが出たり入ったりしているのが、はっきり見えてしまう。

ぐちゅう、ぐちゅう、と甘い音。

めっちゃ……恥ずかしい。

恥ずかしいけど、なんだか鏡から目が離せまへん。

「ウチ、ウチ……もうあかんッ…!!!!」

「俺も、俺もイクよ…!!出してええッ…?!」

お兄はんがさらに激しくウチを上下させたのと、ウチが盛大に潮を吹いてしまったのは、ほぼ同時だった。

そのまま、ゴロンとなって抱き合ってました。何でこんなに抱かれるのって幸せな気持ちになれるんやろ?大きな胸で包まれると他はどうでも良くなってしまう。

14歳にして、お兄はんとのSEXが好きで好きで仕方ありまへんでした。土日は家にいる限りずっとSEXばかりしていた記憶しかなかった。

お兄はんの上の乗っかり、身体をイジイジしてる時が一番好き。ちっこい身体のウチはお兄はんのおっきくて逞しい身体に乗っかってもビクともしないから、いつも上に乗ってイチャイチャしてました。

「ねぇ、ねぇ、お兄はんって、バレーは超上手やってけど、バスケは?」

「な、なんや、急に!?」

「だから、バスケットできます?」

「スラムダンク全巻読んだしな、美優よりは出来るでぇ。(笑)」

「フリースローは?」

「そりゃ、まあ得意ではないけど、美優よりは出来る。。」

「ウチと比較せんといて下さい!」

「で、どうしたいんや?」

「教えて!!!」

「いつ?」

「今すぐ!」

「えっーーーーーー!?」

「お兄はんは、なんでも直ぐにやれって言わはるやん。」

「そ、そうやけど…………くそっ!分かった!教えてやるわっ!ジャージあんのか?」

「えへへへへ、そういうてくれると思うたさかい、体操服持ってきました。」

「た、た、体操服!?」

「あかん?」

「・・・・ま、えっか。」

そして、大学の体育館に連れていって貰った。

柔軟体操はめっちゃ褒められたけど

バスケはめっちゃ叱られた。

3時間みっちり、特訓をしてもろて

リングに届くようになりました。

翌日も特訓してもろて

ついにシュートが入るようになりました。

ジャンプするタイミングがめっちゃ下手だったみたい。

フォームもめっちゃめっちゃやったし。

簡単な基本を叩き込まれた。

お兄はんは体育の先生より余程上手かった。

いきなり、フリースローじゃなくて近い所から徐々にやって行く。まずはシュート成功体験を積ませてから、投げる距離を伸ばして行った。

(この方は、お勉強だけやなくて体育教師もできるわ〜。)

人に物を教えることに長けている方は、ホンマに何でも上手に教えはる。

「お兄はんって何でも出来はるんやね?」

「球技だけ。」

この人はホンマに凄い。出来ひんものを探す方が難しいくらいどす。

何と言っても、お兄はんの格好ええとこは自分では一切「自慢」をしないとこ。

そういう黙して語らずの武士道みたいなお兄はんが子供心にとても格好よー見えました。

休憩してオニギリを頬張っていると、お兄はんは一人バスケをやってはった。まともにバスケなんて見た事ないウチでも上手いことが分かる。

股の間にくぐらせてドリブルするとか、3ポイントシュートを打つとか、リアルスラムダンクを見てるようでした。

(何しはるんやろ?)

オニギリを食べる手が止まる。

ドンドン

ドリブルをしてリングに向かうお兄はん。

バンっ!!!

「あっ!?」

ドシンっ!!!!!!!!!

何とダンクシュートを決めてしまった。

あっ・・・・・・・・。米粒がお口についたまま唖然となってしまった。

まるで漫画のスラムダンクを見ているみたいどした。

生ダンクをはじめて見ることができた。それも一番身近な人がそれをやった。

この衝撃は永遠に脳裏に焼き付きそうどす♡

****

初日の特訓が終わりました。

「お兄はん、お兄はんっ、ホンマにおおにきね。」

「ほんま、苦労したでぇ。おまえ、マジで球技はあかんねんな?」

「…………へぇ。」

「お前の体操服姿・・・」

「えっ?なに、なに?♡」

(可愛いって言うてくれるんやろか?♡)

「しかっし、オマエ下半身デブになったな〜(笑)」

「ブーーーーーー!」

(くそっ!)

「細いより、ええって、美味しそうやんけっ。」

「フォローになってまへん!!!」

「さ、さ、汗掻いたやろ?風呂入ろか?」

「へぇ♡」

ポチャン。

ありゃ???

何かバスクリンとちゃうもんをバスタブに入れはった。

「なんどすか、それ?」

「泡風呂にしてみようかと。」

「泡風呂?」

「おう、なんか、もろたんや。」

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