体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】(短編)お兄はんとの温泉旅行。一晩中、中学生のウチは嬌声をあげてしまった。。。(1/2ページ目)
投稿:2026-02-23 05:30:58
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美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…
【短編】太い大蛇が幼い身体を犯す・・・。男性って制服が大好きなんどすね?制服エッチでウチも昂ってしまった。。。・・・◆ウチのドキドキ、フリースロー♪初の東京ディズニーランドはウチにとって人生最高の思い出なった。あれはテレビや雑誌の世界でウチには一生縁が無いものだと思っていたか…
昼間はランチやお茶をして楽しみ、日が暮れる頃にはお兄はんの家に向かった。大好きなちょっとエッチなお兄はんと二人、いつもの帰り道に嬉し恥ずかしで胸が高鳴る。
「何か買うていこか?一緒にご飯作って食べるか?」
そんなお兄はんの提案に満面の笑みで答える。なんて幸せなんやろ、ずっとこの時間が続けばいいのに……。
ほんの些細な会話から始まった。
中学生のウチは、大好きな大学生のお兄はんの家で炬燵に入って彼に子猫のようにすりすりしていた。
このお兄はんに小学生の時に初めてを捧げてたんどす。
何かするって訳でもなく、TVでウインタースポーツのスノボーを観ていた。
「ああ〜、ウチも久しぶりにスノボーしとうおますなあ」
ウチのこんな一言から始まった。
「ははは、お前が何いうってんねん(笑)」
「へっ?なんどす?」
「美優がスノボなんかやったら死んでまうぞ。」
そうなんどす、ウチは極端な運動音痴。逆上がりも出来ない子どした。
「えへへ、お兄いーーーはーーん、ウチを分かってまへんなあ。」
「何がや?」
「ウチって、幼少期どこに住んでましたぇ?」
「舞鶴やろ?」
「そうどす……」
「あ!?雪が……」
「へへ、そうどすえ。幼少期は毎年スノボーをやってました。」
「ゲッ!!!」
「舐めたらあきまへんぇ。お兄はんことスキーできはんの?」
「はっあ!?俺、スポーツ万能やぞ。ってか島根も雪国や!お前こそ、ちゃんと滑れるんけ?」
「あーーー、そんなん言うんやー。」
「見たことないしのー。」
「ウチかてお兄はんが滑ってんの見たことおへんわ。」
子どものような言い合い。
「おーー、分かっわ。今度、雪山に行こけぇ。」
「へぇ!?」
「こっからやと、北陸が近いのぉー。」
「え、え、連れて行ってくれはんの?」
「そーや。」
「えーーーーーー!!!」
「イヤか?」
そんなん答えなんかいらない。ウチはお兄はんの頬に手を添え、深いキスをした。舌をぬるぬると絡め合わせていると、何も考えられなくなる。きもちええ……、
炬燵布団を剥がされ、制服に手が差し込まれる。冷たい、と文句を言うとブラジャーをずらされ、乳首をいじられた。思わず、腰がぐぐっと浮いてしまう。
「う、あん……」
「きもちええか?」
「お兄はん、ウチのお胸さん好きすき?」
「そうや。美優のおっぱい、めっちゃ触り心地がええねん。」
「いやん、お兄はんのエッチっ。」
お兄はんは慣れた手つきで乳首をフニフニと揉み、すっかり固くなったものを押し付ける。何度も、何度も愛し合ってすっかり慣れた恋人の体。
きっとお布団は足元でぐちゃぐちゃになっているだろう。おっぱいをいじられ、ショーツの上からごりごりとされ、ウチはすっかりその気だ。お兄はんは嬉しそうに体を起こし、シャツを脱ぐ。
お兄はんはウチの制服のスカートの中に入ってショーツをズラした。
「あっん、やん。」
柔らかな舌がウチの敏感な割れ目をなぞる。
ピチャ、ピチャ……
ウチは海老反りになり、喘いでしまう。
「あっ、あっ、あっ、あん、……」
お兄はんは制服の中に入ってウチにエッチなことするのが大好きどす。
……でも
ウチもそれをいつも期待していた自分がいた。
中学校では優等生のウチはお兄はんの前ではエッチな子になってしまう……。
「ふっ、はあーーー!暑っ。」
炬燵の中からお兄はんが出てきた。
「はぁ、はぁ……お兄はん。もっと。。」
「美優はえっちやなあ。ほな美優も脱ぎ。」
「……電気消して」
「おう。」
お兄はんの大きな手がリモコンを掴み、明かりが消える。
──ウチたちのセックスは、いつも週末だ。夜眠る前、お布団の中で抱き合って、めっちゃ気持ちいいことをする。すごくしあわせ・・・。
突然、決まったスキー旅行。お兄はん二人きりの旅行が急遽決まりました。
…………
旅行当日、遠足に行く子どものように昨晩は寝つけまへんでした。
何度もおニューの下着をチェックしたりして(恥)
京都からサンダーバードに乗り、北陸まで乗換なし。
ガタンガタンと揺られながら、お兄はんに寄りかかっていた。
「ほれ、膝掛けや。女の子は下半身冷やしたらあかんさかいな。」
「おおきに。」
「それと、こんなこともできるやろ?」
「いやん、お兄はんのエッチっ。」
内腿から、スカートの中に手を入れられる。
「ええやん。」
「あかんぇ。」
お兄はんの腕を掴んで、股から抜こうとするけど割れ目をなぞられ力が入りまへん。
「ぁぁ、ぁっ……」
口を押さえて声を殺すウチ。めっちゃエッチなお兄はん。
ついにショーツの中に手を入れてきはる。
「あかん、あかん、それはあきまへん。……あっん、もうー。」
グチュッ
も〜〜〜、お兄はんってめっちゃエッチなんどすよ。
何かめっちゃ弄られてたら着いた。エッチなことをされてる時の時間が経つのはめっちゃ早い。
旅館に荷物を預けて、速攻ゲレンデに向かった。
「いや〜ん、雪がぎょーさん!」
「当たり前やん。ほな、早速行くでぇ!」
ズザザザザっ!!
お兄はんはスノボーでウチを置いて行きはる。
「待ってくださいっ!!」
シュっーー!!!
ウチも追いかける。
お兄はんは片手にスマホを持って、ウチを撮影。
「おーー!マジで滑れるんやなあ。ちょっとビックリやでぇ。」
「へへへ、言いましたやろ。スノボーだけは自信ありますねん。」
久しぶりのスノボーやったけど、身体は覚えとった。一度覚えたら滑れる。自転車みたいなもんやろね。
それにしても、お兄はんこそめっちゃ上手かった。ちょこちょこ設置してある小さな凸凹道を軽くジャンプして行く。
この人、ほんまに運動神経がええわ♡
また、惚れ直してしまう。
久しぶりのゲレンデではしゃいでしもたわ〜。
まさか、お兄はんと来れるなんて・・・。
………夕方、改めてチェックイン。
お兄はんが宿泊台帳を記帳すんのを、横目でしっかり見てました。すると同伴者に
『松木美優-妹』
と、記載。
(あーーーーーーーーーー。妹とは、おへんやんかー。)
「おい、部屋は3階みたいや、行くで。」
後ろをついて行くウチ。
「どないしてん?変な顔してぇ。」
「な〜んもありまへん」
「あっ、そ。」
部屋に入ると
「どや?」
「うわ〜〜〜!めっちゃ広いどすぇ。」
「二人やと、ちぃと広いのお。」
「眺めもめっちゃええどすよ。」
「なんか、こーやって無邪気なお前を見てると罪悪感を感じるわ。」
「……ウチにエッチなことしとること?」
「・・・」
トントン
「失礼します。」
「どーぞ。」
「本日は遠いところ、お越し頂きありがとうございます。」
仲居さんが入ってきた。
「お茶入れますね。」
「すんまへん。夕飯は?」
「御夕飯は一階大広間です。」
「ほな、温泉入ったら飯行こか?」
「へぇ、ほな早速いきまひょ。」
「可愛い妹さんですね。」
「ははは」
仲居さんは宿泊台帳を確認済みなんでしょう。ウチを『妹』と認識してはりました。
「・・・妹ちゃいます。彼女どす。」
「お、おい。」
「あら、失礼しました。ふふふ…可愛い彼女さんですね。」
仲居さんはお茶を入れて部屋を出て行った。
「なんや、お前そんなんで拗ねとったんけ?」
「拗ねてへんもん。」
「ほな、チンポ舐めてくれ。」
「アホっ。誰が舐めるか!」
「みゆ〜〜ちゃ〜ん、舐めてぇ。」
「アホなこと言わんと、さっさと風呂行きますぇ。」
温泉に入り、夕飯。
豪華な料理に舌鼓。
「うわー。こんなん初めてどす。」
「よーけ、食べや。夜はSEXしなあかんし、体力つけんとな。」
「エッチなんか、しまへんっ!」
「くそっ。」
マジでぎょーさん、食べた♪
部屋に戻ると部屋に布団が敷いてあった。
「あ。」
「おい、美優があないなこと仲居さんに言うさけぇ、広い部屋やのに布団くっつけてあるやん。」
二つの布団が隙間なくくっつけてあった。
「ありゃ〜(照)」
お兄はんは窓側の椅子に座り、タバコを吸いながらコーヒーを飲んでいた。
ウチは布団の上でゴロゴロしながら、お兄はんのスマホをいじっていた。
「こーして見ると、美優ってホンマに子どもやなあ。」
「どーせ、ウチは妹どすよ。」
「ガキ。」
「ぷぃ。」
と、これ見よがしに布団に潜って拗ねてみた。
「はあ〜、また始まりよったわ……」
お兄はんはタバコを吸い終えるとウチの布団に潜ってきはった。どないしよう…。
「美優、起きてるけ?」
「へぇ…起きてますぇ。」
「まだ拗ねてんか?」
「……別にぃ、拗ねてまへん。」
「ほな、こっち向き」
「ん…」
目を合わせた瞬間、お兄はんの熱っぽい視線に射抜かれて心臓が跳ね上がった。これって、”そういう”雰囲気だ。
「美優、今日は楽しかったか?」
そんなまっすぐで優しい言葉とともに抱き締められ、キスをされる。優しいお兄はんの優しいキス。ほわほわした幸福に包まれていると、口内に彼の舌が侵入してきた。口内を舌で蹂躙される感覚に頭が真っ白になる。
「ふあっ、お兄ぃ…は」
気持ちよーて、恥ずかしくて、顔が真っ赤になるのが自分でもわかった。口内を掻き回していた彼の舌を追って、唇が離れても無意識に舌を突き出してしまっていた。
「美優、エッチやなあ。今自分がどんな顔してるかわかっとるけ?」
「え?」
「めっちゃ物欲しそうな顔してんぞ。」
顔から火が出そうになるくらい赤面したウチを、舐るような愛おしむような視線でお兄はんは見てくる。
「お前は可愛いーのぉ」
耳元で吐息交じりに囁かれ、ゾクゾクとした快感が電流のように全身に走った。思わず吐息を漏らしてしまう。お兄はんもそれに気づいたのかフッと笑うと、さらに耳に息を吹きかけてくる。これから好きな人に身体中を蹂躙されることを想像し、秘部はすでに蜜を垂らしてぐちゅぐちゅだった。
「んんっ…お兄、はん」
再び口を塞がれ、隅々まで舌で撫でられる。同時に耳を愛撫され、快感でわけがわからなくなりそうになる。口を離されると息をつく暇もなく耳を舐められ、ワザと奏でるクチュクチュという唾液の卑猥な音に恥ずかしくなる。恥ずかしいのにすごく気持ちええ。
「あっ、うう、んっ…耳、あきまへん。」
「美優、ほんまに嫌なん?舐めるのやめるけ?」
「えっ…。や、やめない…」
「せやな、嫌ちゃうならちゃんと言わへんとな?してくださいって言えるやろ?」
お兄はん、なんか普段と違っていじわるになってる。そんなおねだりするなんて恥ずかしいどすよ…けど言えばもっと気持ちいいことしてくれるんやろか?
「も、もっと」
「もっと、何?」
「もっと舐めて…っ」
「ふーん、ええで、舐めたるわ。」
さっきより激しく、耳をぐちゃぐちゃに舐められ、嬌声が止まらなくなる。気がつくとお兄はんの手がウチの身体を這って、トレーナーをたくし上げられ、純白の下着を脱がされ直に胸と秘部に添えられていた。
「白はやっぱ美優には似合うのぉ」
お兄はんはウチが白い下着を付けるのをめっちゃ好みはります♡せやから、旅行も真っ白の上下の下着どす。
「ひゃっ!」
「ええやろ?」
「やっ…ああんっ!」
ウチの返事も待たずに乳首とクリを同時に摘まれて、電流が走るような快感に喘いでしまう。
「子どものくせに、そんな声出すんやな。普段はあんなに清楚やのに、敏感やし、こんなにえろくなるんは恥ずかしくないか?ほな、美優、よーけ気持ちよーしたるわ、ええな」
「子どもちゃいます、もう中学生やもん。」
「はははっ。」
ただただ気持ちよくて、お兄はんの熱っぽい大きな瞳に見つめられたウチに、拒否するという選択肢なんてなかった。
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6: M県のryuさん#J4ZQNSA [通報] [コメント禁止] [削除]この「お兄はんとの温泉旅行」について追加でコメします。この体験談の補足エピソードを「お兄はん」がエチケン雑談板の>>3248で入れてくれてます。
誰かの隠れ家(2025年1月)https://www.h-ken.net/talk/contents/202501132389269515/
雑談板は、ryuとタクちゃんくらいしか常駐してませんが、ご新規さんも元のお仲間さんも、お声がけはいつでも結構ですので、お待ちしております。
ryu1
返信
2026-02-24 20:43:34
-
5: M県のryuさん#J4ZQNSA [通報] [コメント禁止] [削除]久しぶりの短編投稿、美優ちゃん♡ありがとうね。
誰かの隠れ家(2025年1月)https://www.h-ken.net/talk/contents/202501132389269515/
スノボに乗るより、お兄はんに懐柔されていたのは、ご愛敬。舞妓になる前の少ない期間を精一杯思い出作りに協力してくれたヒロさんに感謝だね。
懐かしく読んだ貴方も、初めて迷い込んだご新規さんも、ぜひ私が貼ったURLから「雑談板」に来ていただいて、更にコメント頂ければ幸いです。
ryu0
返信
2026-02-24 13:37:10
-
4: 美優さん 作者 [通報] [削除]
タクさん
久しぶりの投稿ありがとう。とてもミニストーリーとは思えない濃い内容でした。いつもながら細やかな描写と表現する言葉選びが秀逸。文学少女だったからか、お兄はんの影響か。時間ができたらまたお願いしますね。美…
なーーんか、エッチ描写ばっかに
なってもうた。
メインはスノボーやってんけどね。1
返信
2026-02-23 15:53:21
-
3: 美優さん 作者 [通報] [削除]
東京のHさん
美優さんお久しぶりです!久しぶりの投稿楽しく読ませて頂きました!ヒロの作品と違って女性目線なのが新鮮ですねたまにでよいので、また投稿をお願いします東京のH
Hはん、ご無沙汰どすねぇ。
生きてはったん(笑)
一番コメントおおきにね。
偶にはあっちにも顔出してな。
無理にとは言いまへんけど。1
返信
2026-02-23 15:52:06
-
2: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]久しぶりの投稿ありがとう。
とてもミニストーリーとは思えない濃い内容でした。
いつもながら細やかな描写と表現する言葉選びが秀逸。
文学少女だったからか、お兄はんの影響か。
時間ができたらまたお願いしますね。
美優ちゃんファンの皆さま、雑談板でお話ししませんか?
『誰かの隠れ家』でお待ちしております。0
返信
2026-02-23 12:00:16
-
1: 東京のHさん#MUeBgGI [通報] [コメント禁止] [削除]美優さん
お久しぶりです!
久しぶりの投稿楽しく読ませて頂きました!
ヒロの作品と違って女性目線なのが新鮮ですね
たまにでよいので、また投稿をお願いします
東京のH0
返信
2026-02-23 10:53:37
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(2020年05月28日)
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