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【評価が高め】娘婿とのいけない関係9

投稿:2026-06-06 08:50:48

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三島 理恵子◆MFl3dJc
最初の話

私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…

前回の話

私が放心状態で身動きがとれない状態なのを確認すると広志さんは洗面台からお湯で濡らしたタオルを持って来て、私の体を優しく拭いてくれました。「広志さんにこんなことさせてしまって、もうしわけないわ」「気にしないでください、お義母さんの素肌を合法的に触ることができますから」「それが目的だったか」…

「ほんとさ~、困っちゃうよぉ~、職場で転倒して右腕を骨折しちゃってさ~、私も出張があって、2日間くらいでいいから、お願い~」

絵里からの突然の連絡がありました。

比較的軽度とのことで、3週間程度安静にしていればいいとのことでしたが、絵里が一泊二日の出張ができてしまったとのことです。

それはしかたないと思い1日だけ様子を見に行くことになったのです。

「お義母さん申し訳ありません、助かります」

玄関先で顔を合わせた広志さんはとても申し訳なさそうでした。

右腕は包帯でぐるぐるに巻かれている姿が痛々しくありました。

広志さんをリビングのイスに座らせてまま、掃除と洗濯と夕飯用のカレーを仕込み終える頃には夕方近くになっていました。

「そろそろ帰るけど、他に何かして欲しいことあるかな」

「あのぉ、体を拭いていただけると助かります」

このところお風呂に入ることが億劫だったので、3日間ほどお風呂に入れなかったとのことでした。

寝室で広志さんのパジャマを脱がし、仰向けに寝かせて上半身と下半身を拭きました。

「ごめんなさい、痒くてしかたないので股間も拭いていただけませんか」

「えぇ、ちょっと変なお願いをしないでよ」

「お義母さん、そう言わないでください、絵里も拭いてくれないから、お願いします。」

『もう絵里ったら、ちゃんと拭いてあげればいいのに…はぁ、しかたないわ』

私は広志さんのトランクスを足側へずらすと彼は腰を浮かせました。

亀頭は赤黒く、カリが反りあがり、太いサオがナマコのような姿で、それが寝転んでいました。

『は、あ、すっごい、男の人の匂いが凝縮されたような香りがしてくる、でも広志さんのおちんちんってほんとうに大きいわ』

鼻孔に届く匂いを嗅いでいると頭がくらくらとしてきて、自分の鼓動が早くなっているのを感じます。

広志さんのおちんちんの裏側をタオルでゆっくりと拭きはじめました。

「おっ、おぉ、うっ」

「ごめんなさい、痛かったかしら」

「だっ、大丈夫です」

少し力を抜きながら、おちんちんを持ち上げてから亀頭をタオルで包み込み、カリの溝部分も念入りに拭きます。

「あっ、あぁ、はぁ、あ」

「ちょっと、広志さん、変な声ださないで」

「ご、ごめんなさい、でも気持ち良くて」

サオもタオルで包みながら、上下に拭き、玉袋も拭きました。

「これでいいかしら」

「あっ、あのぉ、お願いがあります、ムラムラして…お願いです、その抜いてください!」

「ちょ、ちょっと何を言っているのよ、絵里としなさい、困るわ」

「お、お願いですっ、お義母さんじゃなくちゃ嫌ですっ!」

辛そうな顔で懇願する広志さんのおちんちんを横目で見ました。

彼のおちんちんは立ち姿であれば下腹部にくっついていただろうと思われるほどに勃起していました。

『そんな顔でお願いされたら…はぁ、辛そうだから、しかたないわ』

「ちょっと、だけよ」

「ありがとうございますっ!」

私は仰向けに寝転ぶ広志さんの股の間に四つん這いになってから頭を突っ込むような体勢になる。

おちんちんに顔を近づけたからなのか、先ほどの男の人特有のなんとも言えない匂いが鼻孔をかすめる。

広志さんのおちんちんは裏側を上に向けているので、私は下腹部側から手を差し入れておちんちんを握りながら少し持ち上げるようにしました。

そしておちんちんの裏側を舌でゆっくりベロっ、ベロっと一呼吸おきながら舐めるとごつごつとした感触が舌からつたわってきます。

「あぁ、ぁ、きもちいい、はぁ、ぁ、いいです、お義母さん、きもちいい、あっ、はぁ、お義母さん、あぁ、ほんとうに、フェラがうまいですっ、うぅ」

玉袋を揉みながら、唇でおちんちんにキスをするようにして這わせるようにすいついているとちゅぱちゅぱと音がします。

『あぁ、唇と舌でおちんちんを愛撫するだけで、こんなにきもちよくなっちゃうものなの、ほんとうに知らなかった』

おちんちんを少し立たせて、裏筋の部分を唇で吸いつき、舌先で刺激する。

「うぅ、お義母さん、そこ、きもちよすぎます、あぁ」

私は広志さんの亀頭をお口で咥えながら、しごくように小刻みに頭を前後させました。

「あっ、お義母さんっ、うぅ、もっ、もう我慢できませんっ、でるっ!!」

広志さんは腰をびくびくと震わせながら私の口内で射精してしまいました。

「んっ、んふぅんんっ、んぐっ、んんっ、ぅ、ぐっ、んふぅんんっ」

おちんちんから吐出されるたびに、喉奥に濃厚な精液が流れ込んできました。

私はなんとか呑み込もうとしましたが、精液が大量のために、口の端からは涎のように垂れてしまいました。

「はぁ、はぁっ、あぁ、お義母さん、ありがとうございます、とってもきもちがよかったです」

私は広志さんのおちんちんを離すと口内に残っていた精液をなんとか、ごくり、と呑みほし、そばに置いてあったティッシュで口の周りを拭きました。

「広志さん、ごめんなさいね、呑みきれなかったから、垂れちゃった、拭くから動かないでね」

「おっ、お義母さん、拭かなくて大丈夫です、あの、その、入れさせてくれませんか」

「今だしたばかりでしょ、わがまま言わないの、だめよ」

「おねがいです、お義母さん、もう、ほら、勃起が止まらないです」

広志さんのおちんちんは射精したばかりなのに、もう勃起していました。

亀頭はパンパンで先ほどの精液がまとわりついていて、テカテカと怪しく光っていました。

『あぁ、なんてすごいの、もうこんなになっているの、広志さんってほんと、性欲がすごいのね』

私は諦めて、スカートのファスナーをおろし、花柄の刺繍がはいった白いショーツも脱ぎました。

「あぁ、お義母さん、ありがとうございます、下着もおしゃれなの履いて来てくれて、うれしいです、陰毛も…揃えてあって、あぁ、綺麗です」

「こら、恥ずかしいこと言わないの、んっ、入れるわよ」

私は広志さんの上に跨り、勃起したおちんちんを手で握りながら、亀頭をおまんこの入り口にあてがい、腰を沈めます。

亀頭がおまんこの入り口を押し開き、腰をおろすほどに、ズブズブと膣内に侵入してきます。

『中で擦れているわ、あぁ、広志さんのおちんちんでおまんこひろがっちゃう、あっ、んっ、中でいっぱいになる感じなのは、おちんちんと密着しているからなの、はぁはぁ、ほんとにすごい、入れるだけでおかしくなっちゃいそう』

「お義母さんのおまんこが僕のちんぽを咥えこんでいます、うわぁ、なんていやらしい、お義母さんをこうして見上げることができるなんて、ほんとうにうれしいです、うぅっ」

私の陰部が広志さんのおちんちんの付け根と密着すると亀頭が子宮口をごりごりと擦る感じがわかります。

「あっ、はぁ、っ、うっ、うごくわよ」

私は体を上下に動かすと反り返ったカリが、膣壁を引っ掻きます。

「んっ、はぁっ、ぁ、んっ、ぁ、あっ、ぅ、んんっ」

『あっ、だめっ、うごくとおちんちんがあたるの、きもちいいところをこすられちゃうっ、あぁっ、だめよっ、意識をしっかりさせてないと、わたしが、イッちゃう』

「お義母さん、もっと、うっ、動いてくださいっ、おまんこすっごくきもちいいです、あつくて、とろとろになっていて、はぁ、最高ですっ」

私は体を上下に動かしていましたが、あまりに気持ちがよくて、だんだんと腰の動きが卑猥になっていくのを感じていました。

腰を前後にくいっくいっと動かすとおまんこの天井を亀頭が擦れ、おちんちんが天井に密着するように体を弓なりにしてしまいます。

「はぁっ、あぁ、すごいわ、あんっ、きもちよく、なっちゃうっ、あっ、っ、んんっ、はっ、はっ、あんっ、おかしくなりそうっ」

いけないはずなのに、いつの間にか自分の快楽を求めるように広志さんの上で淫らに腰をふっている私がいました。

広志さんのおちんちんがおまんこの奥を突きあげ、体の奥から熱いものが湧きあがっています。

頭がくらくらとして、理性が少しずつ崩壊していくのを感じていましたが、それすらも考えられなくなり、ただただ快楽を求めるために私は広志さんの上で淫らに舞ってしまいます。

「あっ、んっ、っ、あっ、もう、だめよっ、イッちゃうわっ、ああ、いくの、んっ、あっ、っ、ん、はぁっ、だめぇ、ああっ、いぐっ、いく、いぐぅっ、いっぐぅぅぅっ!!」

「おっ、お義母さんっ、締まりますっ!くぅっ、だめだっ、僕も、っ、でるっ!!」

体が熱く、ふわふわとして、電流にうたれるように腰をガクガク震わせながら、広志さんのおちんちんがおまんこの奥に密着するように繋がりながらイってしまったのです。

広志さんの精液が子宮口をなんどもノックされるたびに、私は口を半開きにして、涎を垂れ流し、卑猥な嬌声と吐息をもらしながら、広志さんに倒れ込んで広志さんに体温や吐息を感じながら、射精されている感覚を味わっていました。

「はあはあ、お義母さん、とってもエッチでした」

「もう、あぁ、そんなこと言わないでよ」

広志さんの上に倒れ込んだまま10分くらいしたでしょうか、私は体を起こして彼から離れました。

おまんこからは精液が、ぶびゅっ、音とともに垂れ流れてきます。

「またこんなに射精して、困るわ」

指で広志さんの精液を掻き出し、タオルで陰部を拭き、ふと横を見ると彼と目があいました。

「ごめんなさい、どうしても我慢できなくて、でもお義母さんとのセックスも楽しいけど、事後にこうしてお話しするのも楽しいですよ」

「なにを言っているのよ」

ニヤニヤと笑う広志さんのおちんちんもタオルで拭いてあげ、新しいパジャマを着させました。

「じゃあ、私も帰るわね」

「あのぉ、最後にお願いです」

「こんどはなにかしら」

口を突きだす広志さんに私は頬にキスをして、マンションを後にしました。

-終わり-

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