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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】ラブホの風呂場で、激締まりの美少女マンコに簡単にイカされたが、逆襲。潮吹きするまでイカせた。

投稿:2026-06-11 19:43:22

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

家族揃って食卓に着き、朝食を配膳していると、この寒い中にも関わらずゴキブリが床に伏して、触角をひくつかせているのを奈緒が見つけた。「このクソ虫、ぶっ殺してやる。」と、踏みつけようとして、「コラ、なんだその言葉は。」と、養父が一喝、奈緒は、ビクっとなり固まっている。「雪寿、甘やかし…

ベッドの縁に座り、奈緒を膝の上に乗せ、振り向かせてキスをし、キュロットのボタンを外しファスナーを下げ、片手をセーターの裾から忍ばせると、小さな乳首を指先で転がす。

膝の上の少女は、過敏な快感と小さな羞恥に小さく身悶えし、振り返りながらキスを繰り返す。

奈緒は、硬くなった私のペニスの存在を尻に感じると、確かめるように、また、挑発するように私に体を預け尻を強く私の股間に寄せてくる。

二人、これから始める事への期待と羞恥に、無言のままに体を寄せあい、一歩前に出るべく、奈緒のキュロットを剥ぎ取り、続けてニーソックスを脱がせると、奈緒は、もう片方のニーソックスとセーターを自ら脱ぎ捨て、薄手のロングスリーブTシャツとパンティーになりながら私に向き直り、ベッドから降り、床に膝をついて両腕を私の下腹部に伸ばし、上目遣いをしながら、

「ユキも脱いでよ。」

と、私のベルトを外し始める。

奈緒は、母親や母親失踪後に家をたまり場にした不良中高生が、性の快楽に悶え狂うのを間近で見続け、自身も十二歳にして、早くも性の悦楽の虜になっている。

そこには幼さ故に、羞恥の感覚が大人とは違っている。

性欲と好奇心に素直なのだ。

私のベルトを外し、トランクスを引き下げると、あらわになった、勃起しきったペニスをにぎり、

「わあ、今日は凄い大っきくなってる気がする。」

と、いうと、うっとりとした目でペニスを手でしごき、ゆっくりと口に含む。

十二歳の口には、成人男性の漲り切ったペニスは余るのか、時折、歯がチクチクと当たるが、下で裏側を丁寧に舐めしゃぶられる快感は、それを補って余りある。

ジュボ。という唾液がペニスに絡む音を響かせ、ペニスをしごき唇と舌で私の性感帯を強く刺激していたが、咥えるのを途中で止め、

「顎が疲れた。ユキも私を触って気持ちよくしてよ。」

と、立ち上がり抱きついて来た。

「思う存分エッチしよ。ここなら大きな声でても、オシッコ出ちゃっても大丈夫だからね。」

「やだ、ユキのバカ、言わないで恥ずかしいよ~。」

「いいんだよ、気持ちいいときは我慢しちゃダメ。我慢は体に悪いよ。」

「ううー、ちょっと恥ずかしい。でも、思いっきり気持ちよくなりたい。」

奈緒を抱き上げると後ろ向きに膝の上に座らせ、パンティーの股をずらすと、左手の人差し指でクリトリスをなでる。

「あ、ああ。」

二撫でで、早くもよがり声が上がる。奈緒は、ラブホテルという事で、遠慮なしに喘ぎまくるつもりのようだ。

もう垂れるくらいに、愛液に満ちた膣を広げ、右手の人差し指を鍵の手に曲げ膣に入れ、ゆっくり出し入れすると、

「あーん。それ、気持ちいとこが、すごいっ。ああっ、こすれるよー。あああああん。」

声付で悶える奈緒に興奮し、手の動きを速めていくと、

「あ。あ。あああん。あ~ん。」

大きな口を開け、私の太腿の上で全身をくねらせ感じ、股間からは大量の愛液が溢れ、パンティーを濡らしていくのが私の足に伝わる。

「あ・あ。あ。ハアハア。」

奈緒は、感じすぎて肩で息をし始めると、

「あー、ユキーもう手止めてー。もうダメダメダメ気持ちいいイー」

ビクビク。と、体を震わせると、マンコから液が飛び出し。ぐったりと私にもたれかかり光悦とした表情で脱力。

奈緒を別途に横たえると、奈緒のパンティーは、股から尻までグッショリとなり、ベッドシーツにも大きなシミが出来ている。

「潮吹いちゃったね。気持ちよかったでしょ。」

「ユキ、激しすぎるよ。マンチョがぼわーんとしてる。」

と、卑猥な下半身の状況を私に知らせながら、抱きつきキスして舌を絡めてくる。

「もうお風呂大丈夫かな。お風呂行こうか。」

「うん」

奈緒は、ちょっとふらつきながら脱衣スペースで全裸になりこちらを振り返り、

「ユキ、早く。お風呂。」

と、呼びかける。

久しぶりに明かりの下で見た奈緒の全裸。

胸も申し訳程度だったのが、しっかりとした乳房の形を作り始め、乳輪と乳首の色がはっきりしてきた。

離れるとわからないくらい薄かった陰毛は、割れ目の上部にチョボっとでも、はっきり視認できるように黒く茂りはじめ、尻も丸く女性らしいラインを形作り始めている。

ベッドから降り、服を脱ぎ捨て全裸になると、奈緒を抱きしめ、抱いたまま浴室に入り、桶でお湯を汲み奈緒にかけスケベ椅子に座らせ、股間にディーソープをつけ洗う。

ボディーソープの泡でマンコをかき回すと、先ほど快楽の余韻がまだ股間に残る奈緒は、早くも喘ぎも悶え始め、

「ユキ、アソコ触るのちょっと止めて、   あん、ああ、    さっき気持ちよくなったばっかりだよ。  あああ。」

「せっかく広いお風呂だから、一杯エッチな事して気持ちよくなろうよ。」

「ああ、駄目、ユキ。エッチして。マンチョにおちんちん入れて。」

奈緒の懇願に応え、抱きしめるとゆっくり床に寝かし、足を開かせ、ゆっくりとペニスを差し入れる。

相変わらず十二歳のマンコは、狭く熱く⋮、腰を振るとペニス全体が強くこすられ、亀頭の裏や首が刺激に負け、叫びそうになるくらいの電気のような快感が走る。

奈緒のマンコからはとめどなく愛液が溢れ、ペニス全体が極上の快楽に覆われ、

「ああ、奈緒。ダメ出ちゃう。あっ」

奈緒のマンコの中で激しくぺリスが脈打って、快感が全身を走る。

「えー、コンドーム付けてないのに中で出した。もー、私。小学生で妊娠しちゃうよ。」

「ごめん、気持ちよすぎて我慢できなかった。」

奈緒のマンコからペニスを外すと、白い精液が、じわじわと滲み出し、中に入った空気が「ブビっ」と、下品な音で抜け、一気にたらーっと尻の割れ目に沿ってこぼれ流れるのをじっくりと観察すると、また一気に海綿体が充血し、またしてもパンパンに勃起してくる。

奈緒をもう一度洗い場の床に寝かせ、再び挿入しようとするのを奈緒が「ちょっと待って。」と、緊急停止をしてきた。

「私が上。ユキが寝てよ」

私の胸を押すように仰向けに寝かされると、愛液と精液で濡れ濡れの股を開き、扇情的な表情と腰つきで、私の太腿に跨りペニスをしごき、咥え、先端を優しく撫で。と、散々に弄んでいる。

「奈緒、焦らさないでくれよ、入れたい。早く入れてよ。」

ペニスを弄ばれ、自分でも情けないお願いを12歳の少女にすると、奈緒はニヤリと笑みを含ませペニスを握ると私の下腹部に跨り、位置を定めるかのようにペニスを上下に動かしてマンコの入口を、クチュッと湿った音を立てながら擦り、ジワジワと差入れて行くが、奈緒の責めと明かりの下の裸体、強烈な締まりとヌメリに、入れるなり早くも射精寸前になってしまう。

「あ~ん気持ちいい~よー。奥の方がヤバい。あ~」

小刻みに腰をくねらせる奈緒に限界に達し。

「奈緒、駄目、止めて。出ちゃう。ああ、出ちゃう。」

「ユキ〜、あ~ん気持ちいい~よ。お尻動くの止まらないよー。」

「あ、もうダメ。ムリムリムリムリ。オア。あ~」

またしても奈緒にイカされてしまうが、奈緒は止まらない。

「また出した。オチンチンが動いてるよ。」

奈緒は、射精後の鋭敏なペニスを、マンコで咥え込んで離さない。

「止めてー、チンコが、ヤバい。ヤバい。」

「あ~、う、う、ダメだよ、お尻が止まらない。気持ちよくて、勝手に動いちゃうよ。」

余りの破廉恥な、奈緒の喘ぐ声に再び勃起し、

「奈緒、イカせてあげるよ。」

と、上体を起こし奈緒の尻を抱えると、膝の上に浮かせて力を抜き、奈緒を落としながら下から突き上げて、クリトリスを剥くように撫で回すと、

「ぐぁう、うぉー、あーっ、感じちゃうよー」

ビクンと大きく痙攣し、私に抱きつくように崩れ、生暖かいものが私の股間から足に掛け流れる。

奈緒を寝かせ、ペニスをゆっくり抜くと、再びピュっと、マンコから汁が飛び、またビクンとなり虚ろな目で完全に腰砕けになり、尿を垂れ流しながら半分気絶したようになっている。

「奈緒。大丈夫」

「あ、あ。あ、」

まだ快楽の中を意識が泳いでいるようだ。

「またお漏らししたね。」

奈緒が、はっとなり、意識が戻って、

「は、え、あーっ。うー。また出ちゃった。恥ずかしいよ〜。」

あれだけの痴態と破廉恥な言葉を発して交わり合っていたのに、潮吹きや失禁に恥じ入っている。

「奈緒。洗ってお風呂入ろう。」

「うん。」

「ねぇ、ユキ。」

「何。」

「凄く気持ち良かった。頭真っ白。」

「気絶したかと思ったよ。」

「なんかまだフワフワする。支えて。お風呂入れて。」

桶でお湯を掛け、精液や潮を洗い流し、奈緒をだきかて浴槽に入る。

「ねぇユキ。」

「何」

抱き合いキスし、舌を絡めあう。

「私、ユキのオチンチン大好き。」

小6、十二歳の美少女が、言ってはいけない素直過ぎる告白だ。再び勃ってくる。

「あ、ユキの精子だ、お風呂の中フワフワ泳いでる。」

白い精液の固まりがあちこちフワフワ漂っている。

「私のマンチョから出ちゃったのかな。ユキ、マンチョにいっぱい出すから。」

「ごめん、奈緒、気持ち良すぎて我慢出来ないよ。俺も奈緒のマンコ大好きだよ。」

浴槽で抱き合い、キスを繰り返す。

まだ時間はたっぷりある。二人だけの愛おしい時間だ。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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