体験談(約 15 分で読了)
【高評価】配達先の奥さんは…
投稿:2026-06-11 04:32:40
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これは最近の実話です。
某運送会社に勤める俺は友太23歳独身、彼女なし。俺の配達先は色々で商店街を回ったり工場を回ったり。
中でも嫌なのが農家回りだ。癖のある人が多く、家畜を飼っている農家は匂いや汚れがひどい所もあった。
そのコースに定期配送の農家あり、注文がなくても定期的に同じ品を同じ数届ける。
いつも定配で最後に行く農家があった。そこは畑農家で倉庫は埃っぽいが家畜の糞などなく綺麗な農家だった。
俺がこの仕事を始めて先輩に教わる時に「ここの奥さんすげー綺麗なんだよ。」と言われていた。先輩も2回しか会ったことがないらしい。
週2で来るのに何年もやって2回か…。かなりレアな人なんだな…。旦那さんも滅多に倉庫にはいないらしい。
家の近くに畑や倉庫がある農家が多い中、ここは畑と自宅が離れていて仕事が終わるとひと気がなくなる。
先輩はいつもそこに配達に行っていたようだ。俺も一人立ちし、そこに行くと誰もいない。誰もいないので気を遣わずに気楽で良かった。しかもこの日最後の一軒なのでテンションも上がる。
こんな毎日をなんとなく過ごしていたある日、綺麗な奥さんがいるという農家。山崎さんの倉庫に着いた。倉庫裏にトラックを止めようとしたら乗用車が停まっていた。
旦那さんいるのかよ…ちょっとテンションが下がりながらもシャッターを開けた。
すると中から「ごめんなさい車邪魔でしたか~?」一瞬ドキッとした。見ると堀北真希にそっくりの若い女の人が…。
「こんにちは~、大丈夫ですよ~。」俺よりちょっと年上くらいに見えた。「あ、運転手さん代わったんですか~?」「あぁはい。これから来るんでよろしくお願いします。」とにかく綺麗で笑顔が可愛い…。
山崎さんは作業着だったのだがスラッとしていてモデルかと思うくらい綺麗だった。
俺が終わるまで話をしてくれた。「前の運転手さんこんなに話したことないんですよ~。話しかけもしなかったけど。笑」「俺いくらでも話しますんで。笑」
この日は作業が終わってからコーヒーをもらい5分くらい話をした。名前は美怜さん。年はびっくり、33歳。しかも中2の娘がいると…。
「えっ!?俺よりちょっと上かと…」「そんなに若くないですよ~!笑」「いや、めっちゃ綺麗だし…」ついつい本音が出てしまった。
「お世辞でもありがとうございます。笑」「あ、いや…。」恥ずかしさのあまりこんな返事しかできなかった。
会社に戻っても美怜さんのことは内緒にしていた。俺の中だけの楽しみになっていた。他にも配達先の会社受付や店にも綺麗な人はいたが美怜さんに一目惚れしていた。
この日から倉庫に行く度に美怜さんがいるようになった。「こんにちは~!」「こんにちは!また会えましたね!」「嫌じゃない?笑」「むしろ会いたいです!笑」「またまた~!笑」
この日は美怜さんは作業途中だったらしく、俺が下ろし終わると美怜さんも手を止め缶コーヒーを飲みながら話をする。
話の流れで「友太さんは彼女いるんですか?」「いないですね。絶賛募集中です。笑」「結婚早くてその年には子供いたからな~…。」何か寂しそうな美怜さん。
違う日、毎回倉庫にいる美怜さんに思いきって聞いてみた。「この時間に倉庫にいるんですか?」「え?何で?」「前の運転手は全然会ったことないって…。」
ちょっと考えたあと「友太さんだからかな。人いるの嫌だった?笑」「全然!いると毎回嬉しくて!」「いつもより遅れても早くても会えるから。」「待ってたから。笑」「マジっすか…。」
嬉しさとドキドキが止まらなくなった。「旦那さんってこの時間は。」「大体寝てるかパチンコですよ。夜は飲みに行ったり。」「はぁ…。」
旦那の愚痴が止まらなくなった。家政婦のように扱われ仕事ではただの作業員。旦那が家に戻った後に倉庫の片付けや掃除をする。それがまさに今らしい。
「大変ですね…。」「夫婦って感じじゃないですよね。」「何もできないけど愚痴ならいくらでも聞きます!笑」「ありがとうございます。友太さん面白い。笑」
それから週2回倉庫で30分くらい話すのが当たり前になりどんどん仲良くなっていった。
ある日倉庫に行くと、美怜さんの車はあるが出て来なかった。とりあえず荷物を下ろすと奥から「来てたんですか~!」と小走りでこちらに。
髪は濡れていてタンクトップシャツ、下はツナギを履いていた。「あれ、何で髪…。」「あぁ、シャワー入ってて。気付かなかった!」「シャワー付いてるんですか!?」「そうそう、休憩室の奥にありますよ。」
「すげー。」「汗とか埃すごいから。」「ですよね…。」「終わりました?」「あぁ、はい!」伝票を渡した。
「時間ありますか?」「いつもくらいは大丈夫ですよ。」「こっち来て。」美怜さんは奥に歩いて行った。
行くと8畳くらいの休憩室が。普通の部屋の様に綺麗でエアコンまである。「こんなとこあったんですね。」「私しか使ってないんですけど。」
奥に行くとシャワー室があった。開けるとボディーソープのいい匂いがした。俺は想像して勃起してしまった。普段美怜さんのことを想像してオナニーしていたからだ。
勃起を隠しソファーに座りコーヒーを飲みながら話をする。タンクトップの胸が気になって仕方なかった。
美怜さんのシャワー上がりがエロく見え話しに集中できない…。誤魔化すために立ち上がり1つだけある窓から外を見た。
公道から倉庫に来るための長い道が見えた。道は100メートルはあり両サイドには畑が広がる。ここにいれば誰かが来ても一目瞭然。その道を通らないとここには来れない。と美怜さんが教えてくれた。
変な想像ばかりしているうちに時間がきてしまった。「あ、番号聞いてもいいですか?」「もちろん。やった!笑」番号を交換した。「来れない時とか大体ここ来る時間LINEくれたら嬉しいな。」「もちろん!LINEします!」
仕事が終わり家に帰ってからLINEしたくても相手は既婚者…変にバレるのが怖くてLINEできなかった。
後日、倉庫に着く30分前に美怜さんにLINEした。すると倉庫にいると返事がきた。
倉庫に着きいつも通りに作業を終えると「行きましょ?」と奥へ歩いて行った。休憩室に入るといつもと雰囲気が違った。
「なんかあったんですか?」「いや、何でもないですよ。」「言ってくださいよ~。何でも聞きますから。」
聞くと旦那と喧嘩をし、娘さんもかなり嫌っていて雰囲気が悪いと。寝室は当然別々で仕事以外の会話がほとんどないらしい。
「結婚して長いとそうなるんですかね…」「私は若い時から遊ぶ暇もなくてやってきたのに…旦那は飲みに行ったり…」そりゃ不満も出るだろう…。
「美怜さんそういう時はLINEしてください!」「迷惑じゃないですか?」「全然!俺からしたかったけど、既婚者だから迷惑かと思ってできなかったんですよ…。」「全然いいですよ!」これからは遠慮しないでお互いLINEすることを約束した。
「なんか話したらスッキリしました!」「敬語使わなくていいですよ。俺10も下なんだし。」「友太さんも使わないなら私も使わない!名前も呼びすてでいいし!」
「えーなんか…。わかった…美怜…」「これからもよろしくね!友太!…キャッ!笑」
恥ずかしくなり立ち上がり美怜さんに背を向けて窓の外を見た。興奮とこんな関係いいのか頭がぐちゃぐちゃになっていた。
すると美怜さんが俺の後ろに立ち「友太は私のことどう思う?」「えっ…そりゃ綺麗だし面白いし…好き…」「私も…旦那いるのにって思う?」「いや、全然!俺は好き同士なら…」
美怜さんが後ろから抱きついてきた。俺は向かい合った。「いいの?」「うん…」美怜さんに抱きついた。
「こんな嬉しい気持ち久しぶり…」「私も…私ね旦那以外知らないの。」意外な言葉に驚いた。エッチOKってことか?
「美怜もう一回考えよ。既婚者だし、本当に後悔しないのか。」「嫌だった?」「違う。美怜に後悔してほしくないから…。」「わかった。もう時間だしね。絶対LINEするから。」
この日はこれで終わったがチンポはビンビンだった。家に帰り美怜さんの匂い、抱き合った感覚、胸が当たる感じを思いだしオナニーした。
すぐに美怜さんからLINEがきた。内容は世間話や娘さんのこと。今日あったことを忘れたかの様にその話題にはならなかった。
3日後配達に行くと美怜さんは待っていてくれた。いつもと違うのは昼休憩の時間を削りいつもより30分多く時間を取った。
急いで作業し、下ろし終わってからいつもより1時間以上時間があった。
休憩室に入り外が見える窓の近くに行った。「考えたけどやっぱり私…。」「俺は美怜のことずっと好きだった…いつも帰ってから思い出して。」
自然と抱き合った。窓から外を見ると人が来そうもない…。俺は美怜さんにキスをすると美怜さんはスイッチが入ったように舌を入れてきた。
完全にモードに入った2人…。ツナギのチャックを下まで下げ肩からずらすとスルッとツナギが脱げ床に落ちた。
ツナギの中は下着姿で見入ってしまった…。白の綿素材の上下セット…大人っぽいデザインでじっと見てしまう…。
「ねぇ…」「ごめん!見惚れちゃって!」「なんか変なのかと思って。」「全然!綺麗すぎてずっと見ちゃう…」「見るならLINEで送ってあげるから。笑」「マジ嬉しい…。」
キスをしながらブラのホックを外すとこれまたスルッとブラが落ちた。綺麗な大きな胸が目の前に…。乳首はそんなに黒くなく、聞くとDカップ…。
胸を揉み乳首をクリクリすると「ハァ…ハァ…」美怜さんの息が荒くなってきた。乳首に吸い付き夢中で舐めた。
「ハァ!ンッ!」「敏感だね。」「もう13年してないから…」「えっ?生んでからしてないの!?」「うん…」「他の人とも?」「そうだよ。友太が人生2人目…」「マジか…。」
俺はしゃがみ美怜さんの股間にパンツの上から鼻を擦り付けた。かすかにおしっこの匂いがする。パンツを下ろすと極端に薄い陰毛…。手入れはされていてとても綺麗だった。
ソファーに片足を上げ下から舐めた。「ンッ!アンッ!」体がビクビクと動く。「もう濡れてるね…。」「友太がしてくれるから。」
ソファーに寝かせ隅々まで舐めるとマンコから愛液が垂れるくらい濡れた。
俺はズボンとパンツを脱ぐと美怜さんは起き上がりソファーに座ったままフェラしてくれた。「友太大きいね…。」下から上目で言った。
俺のチンポは17.5センチあり少し上向きに反っている。
一生懸命フェラしてくれる美怜さんを見ていると毎日こうなら幸せなのにな…と思ってしまった。
ソファーに仰向けで寝かせるとM字に足を開く美怜さん…こんなスタイルのいい可愛い人がこんな格好を…。
ゴムのことなど気にすることもなく人生で一番勃起しているチンポを挿入した。
入れた瞬間ヌチュッと音がし、「アァッ!」美怜さんの上半身が反った。中はすごく熱をもっていて熱かった。
休憩室にパンッパンッ!と肌の当たる音とヌチュッヌチュッという音が響く。
「アンッ!アンッ!」大きな声を出す美怜さん。周りは誰もいない安心感か声がやらしく大きくなる。
「美怜気持ちいいよ!」「私も!友太の大きい!アンッ!アンッ!」こんな興奮するセックスは初めてだった。
キスをしながら突いたあと窓際に立たせバックで突いた。美怜さんは足がガクガクになり今にもしゃがみそうになったので腰を抑え激しく突いた。
少しすると「イィィ!友太イク!イク!」膣が激しく締まり体がビクビクと震えた。「俺もイク!」「いいよ!」「アァァァッ!」
イク瞬間チンポを抜くと美怜さんはしゃがみ込み震えていた。床に精子をぶちまけイッてしまった。
「ハァハァハァ!」「大丈夫?」「うん…こんなの初めて…。」「俺もこんな気持ちいいの初めてだよ。」
しばらく放心状態で時間が経った。床の精子を拭きソファーに座ると美怜さんは俺の上にまたがった。激しくキスをすると美怜さんのマンコはまた濡れた。
時計を見てもまだ時間はある…。俺はチンポを美怜さんのマンコに当てると美怜さんは自分で入れた。
騎乗位の体勢で美怜さんが上下する。「友太ほんと気持ちいい!ンッ!アンッ!」「俺もだよ!」
乳首を舐めなが美怜さんの動きに合わせて下から突いた。「アンッ!アンッ!アンッ!」
仰向けになると美怜さんが覆い被さる。また下から激しく突くと「ン~ッ!イク!イク!」またさらに激しく突いた。
「アァァ!ダメ!」「イキそう!」「友太中に出して!」「愛してる!」「俺も愛してる!」
その瞬間精子がマンコの中に出てしまった。美怜さんは力尽き俺の体に倒れてきた。チンポは入ったまま…膣はグッグッと締まったり緩んだり。
チンポを抜くとピクッと反応した。乳首を舐めてもクリを触っても敏感に反応する。
「ありがとう。ほんと気持ち良かった…」「これからもしてくれる?」「もちろんだよ!もう美怜としかできない。」「私も友太としかしない!」
中に出してしまった精子を拭き服を着た。「もう時間だね。」「ずっと一緒にいたい。」「私も…。」
別れ際、激しくキスをし「愛してる。」「私も愛してる。」人妻に言ったのはこの日が初めてだ。
仕事が終わり家に帰るとすぐに美怜さんからLINEがきた。なんと俺が帰った後、倉庫で自撮りしてくれていた。
全裸になりマンコのアップやソファーで足を開いている写真。お尻を突き出している写真。全てが顔付きで笑顔だった。
2回もしたのにまたしたくなってしまう…。俺もチンポの写真を返し次も2回はしようと約束した。
それから週2回、会っては2回セックスをすることが続いた。
美怜さんは俺が来ると内緒でツナギの中のブラを外してくれていたり、全裸にツナギで待ってくれていた。
変態な俺はシャワーに入らないで待ってもらったり、使っていない下着を使用済みの状態でもらったりしていた。
尽くしてくれるタイプの美怜さんは嫌がることなく受け入れてくれた。
ある日、いつも通りに倉庫に配達に向かった。倉庫の裏にトラックを止め美怜さんと話しながら荷下ろしを終えた。
いつもならすぐ休憩室に行くのだがこの日はなぜかその場でイチャイチャが始まった。誰かが来たらバレてしまう…。
そんなドキドキも興奮に変わってしまう。倉庫から出て外に…。トラックの陰で美怜さんのマンコを舐める「アッ!ンッ!」しばらく舐め美怜さんがイッた後、フェラしてくれた。
外でするのはお互い初めてでしかも不倫関係…。それも興奮に変わり、そろそろ挿入かという時だった…。
公道からの入り口から自転車がこちらに向かって来た。「美怜さん!」慌てて見ると「理奈だ…。」急いで服を着て待つと「いた~!」
「娘の理奈です。」「こんにちは~!」「こんにちは!」「どうしたの?」「今日部活なかったんだけど、家に父さんいるから…」「あぁ…。ゆっくりしていきなさい。」「うん!」
休憩室に入り3人で話すと、理奈ちゃんは父さんを嫌っていて家に2人でいるのが嫌だったみたいだ。理奈ちゃんははじめましての俺にも色んな話をしてくれた。
時間になり休憩室を出る。理奈ちゃんが先に出ると美怜さんは小さな声で「今日できなくてごめんなさい。」「全然平気ですよ。帰って一人でします。笑」
「前もらった下着あるし、写真も動画もいっぱいもらったから。」「下着洗ってないの?」「うん。」「汚いよ~。」「匂いなくなっちゃうし。笑」
すると美怜さんはトイレに入りすぐに出てきた。黒いビニール袋を手渡してきた。「はい。前のは洗ってね。また動画は撮って送るから。」中身は見ていないが下着だろう…「ありがとう!」
外に出ると理奈ちゃんが待っていた。「自転車積めないから乗って帰ってね。」「うん。」「俺のトラックに積んでいきますか?」「いいんですか?」「いいですよ。理奈ちゃんはお母さんの車で。」「こっち乗ってく!」と俺のトラックに乗った。
「いいんですか?」「大丈夫ですよ。笑」美怜さんが前を走り後をついていく。
車内では「母さんと仲良いんですか?」「え、あ、な、なんで?」動揺してしまった…。「仲良さそうだったから。笑」「そう?お客さんだからね。仲良く話しはするよ。笑」「ですよね!」
何か初めて会った感じがしない理奈ちゃんだった…。「番号教えてください!」「初めて会ったおじさんに聞く?笑」「お兄さんだし!ダメですか?」「次会うことあったら教えるよ。」「じゃまた倉庫行こ~っと!」来られるとマズい…。
「わかった教えるから!来てもいなかったらあれだし、一人で危ないから!」「やった!優しいですね!」来られると困るから教えるだけだ…。
家に着き自転車を下ろした後、美怜さんには理奈ちゃんと番号交換したことと理由を伝えた。「あの子ったら…。」「まぁ来られるよりマシだよね。連絡することもないだろうし。」「じゃまた夜に撮って送るね。」「期待して待ってる!」小声で「俺も出るとこ送るから…。」美怜さんはニヤッと照れ笑いした。
夜になりもらったビニール袋を開くと中にはパンツが入っていた。黒い綿のハイレグっぽいパンツだ。内側はオリモノか白い固まりが付いていた。匂いはおしっこに少し甘い匂い。一気に勃起した…。
美怜さんは旦那と付き合っていた頃から普通のセックスしかしたことがないらしい。こんなに可愛く綺麗な人を好きにできるのに俺には理解ができなかった。
美怜さんは自分に興味を持ってくれる俺がどんな要求をしても何でもしたいという気持ちらしい。
俺もこんな可愛く綺麗なしかも何でも聞いてくれる女性に出会ったことがなかった。
ちょうどいいタイミングで美怜さんから写真が…。理奈ちゃんと一緒に撮った写真だった。会った時から思っていたが理奈ちゃんも相当可愛い子だった。顔の掘りは浅く、雰囲気は本田翼に似ている。
その後、美怜さんが部屋で撮った動画が送られてきた。全裸になりベッドで足を開き四つん這いになり…。指はマンコの中に入っていた。
我慢できなくなった俺は動画を回し、美怜さんのパンツを嗅ぎながらオナニーした。大量に精子が飛んだ…。
美怜さんに送ると喜んでくれ、少し時間が経つと「次会ったら中に出して!」というメッセージとオナニーをしてイク動画が送られてきた。
この人と一生居たいという気持ちが強くなるが既婚者…。旦那とは今は体の関係はなくても同じ家に住んでいる。
会いたい時にすぐ会えないモヤモヤとした気持ちが強くなった。
後日、配達の日に美怜さんにLINEし時間を伝えると「旦那が倉庫にいるから私は行きたくない。」と返事がきた。
仕方なく美怜さんなしの荷下ろしをしたが旦那さんは外で作業していて会うことはなかった。
荷下ろしを終え会社に戻る途中に「行けなくてごめんなさい!」「全然大丈夫ですよ。旦那さんといるとこ見たくなかったし。」
美怜さんはお詫びにと今履いてるパンツを脱ぎカメラに汚れを見せたあと、指でマンコを開くという動画を送ってくれた。
「次会ったら絶対中出しするからね!」「待ってる!いっぱいちょうだい!」こんなやり取りをし会社に戻った。
この日から美怜さんとの連絡頻度が少なくなり心配になった…。
配達の日、また美怜さんにLINEすると今日は大丈夫と返事がきた。倉庫に行くと美怜さんが待っていた。俺の姿を見るなり抱きついてくる。「ま、待って。下ろしちゃうから。」
急いで荷物を下ろし、その場で抱き合った。「会いたかった…。」「俺も…。連絡こなくなったりしたから心配だったし。」「旦那と喧嘩して返せなかったり…もう嫌で…」
美怜さんは泣き出してしまった。「大丈夫!俺いるから!」キスをすると涙が顔についたが夢中でキスをした。
倉庫から出ると前と同じようにトラックの陰に行く。すると美怜さんはまた黒いビニール袋を渡してきた。「さっき脱いだ。上も入ってるから。」前より袋が膨らんでいる。
美怜さんのツナギのチャックを下ろし、脱がせるといきなり全裸の状態になった。
いつもより積極的な美怜さんはしゃがんで俺のズボンとパンツを下ろした。すぐにフェラしてくれるが激しい…。溜まっていたのだろう…。
俺は「気持ち良いよ…」と声をかけるとニコッと笑いさらにフェラを続けた。少しして美怜さんを立たせ乳首を舐めながら指を入れ手マンした。
すでに少し濡れていたが手マンするとグチュグチュと音が鳴りだした。指を入れたままトラックのタイヤに片足を上げクリを舐めながら激しく指を動かすと。
「ン~ッ!アンッ!アンッ!」今までにない喘ぎ声をだす。1分経ったか「友太ダメ!イク!」足をガクガクさせ腰がくねくねと動いた瞬間…ビチャッとサラサラした液体が吹き出した。
「えっ?潮?」「わからない…」同じく激しい手マンをするとビュッビュッと潮を吹いた。
お互い初めてのことで驚いたが嬉しくなった。作業着の腕の部分は潮でびちゃびちゃに…。
それを見たらなぜか変なスイッチが入り俺は上下全て脱ぎ全裸になった。
俺も美怜さんも全裸に靴だけ履いている状態…ここに誰かが公道からこちらに来たら100%アウトだ…。
それより興奮が勝り俺は立ちバックで挿入した。「アァァッ!」興奮のあまり普段口にしないような言葉が出る。
「美怜俺のチンポどう!?」「ンッ!いい!大きくて気持ちいい!」
今までにないくらい激しく突くと奥に当たっているのがわかる。
パンッ!パンッ!パンッ!「アンッ!アンッ!アンッ!」美怜さんは体が震え今にもしゃがみそうになる。
途中チンポを抜くとびちゃびちゃと潮が吹き出した。また挿入し激しく突き抜いた。潮が地面を濡らしている。
「友太もうイク!」足が痙攣し腰が前後に動く。「美怜俺も限界!」「アンッ!アンッ!中に!中に出して!」「あ、出る!出すよ!」「アァァンッ!」「あっ!あっ!」膣の中に大量に射精した。
チンポを抜いた瞬間潮と精子が混ざったものが地面に垂れた。美怜さんはしゃがみ込むとマンコからポタポタと精子が垂れる。
「大丈夫?」「うん。やっぱり友太じゃなきゃダメ…。」「ずっと一緒にいたい…。」休憩室まで裸で行き服を着た。
2回目もできたが美怜さんの気持ちが気になってできなかった。「美怜は俺としてて楽しい?」「楽しい…体目当てじゃないよ。友太といるだけで幸せな気分になる。」その言葉が嬉しかった。
「俺も一緒にいるだけで幸せだよ。」無言で抱き合ったまま時間が過ぎた。
「もう時間か…。」「早いね。あ、今までくれた下着どうしたらいい?持ってていい?」「持っててもいいよ。」「美怜は綿生地多いの?」「あぁ仕事の時は綿ばっかりかな…。擦れたり傷みやすいから。違う生地のがいい?」「俺はなんでも。美怜が履いてたならなんでも好き!笑」「なんか嬉しい…。」
この日はこれで帰ることに。仕事を終え帰宅すると同時に下着を見た。汗とおしっこの匂いがした。美怜の汚れも好きだが、俺のためにこんな恥ずかしいことまでしてくれるという行動が嬉しかった。
翌日、配達はなかったが昼に電話がきた。「どうした?何かあった?」「声聞きたくて。忙しいのにごめん。」「いいよ。今一人なの?」「うん。倉庫にいる。」
昨日理奈ちゃんとも話をして2人とも限界らしい。今後離婚の話し合いをするつもりだとか。
「友太と居たいのもあるけど、あの人には限界で…。」「俺とのことは別の話しにして、まずどうするか決めないとね。」「私は別れるつもり。理奈も賛成してくれたし。」「そっか…。」
「ところで昨日の下着やばくなかった?汗かいちゃって…。」「全然!興奮したよ。汚れもいっぱいだったし!」「やだぁ~!笑」「倉庫で一人でしちゃダメだよ!」「しないよ~!」「するなら?」「撮る…」「そう!笑」「友太のことならわかるよ~!笑」
「元気になった?」「うん。電話してよかった!」「じゃまた何かあったら連絡してね!」「うん!」
配達日の前日に美怜さんからLINEがきた。「明日は倉庫に行けない。」理由を聞くと、離婚を決め準備しているとのこと。深くは聞かずに待つことにした。
1週間が過ぎ連絡はマメにしていたが肝心の離婚のことは話さなかった。
10日が経とうとした時、美怜から電話がきた。内容は離婚が成立したとのこと。
実家は市内にあり明後日引越しをすると。これまた急な…。荷物は少なく理奈ちゃんと2人で1日で終わるらしい。
旦那は納得しきっていないようだが2人に見放されあきらめたみたいだ。
いざ引っ越しの日、朝から作業をして夕方には終わったみたいだ。美怜から連絡があり完全に終わったと…。
これからのことを考えると変な期待と不安が入り交じる。
明日、理奈ちゃんと3人で食事に行く約束をした。独身になった美怜…。
続きはまた…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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