成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 31 分で読了)

【高評価】美優14歳。「欲求」…少女のエロチシズム(前編)【中学編】ヒロさん公認作品(1/5ページ目)

投稿:2023-03-25 15:16:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/5ページ目)

美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
前回の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

美優14歳。「欲求」…少女のエロチシズム(前編)【中学編】ヒロさん公認作品

先に短編投稿してえろすんまへん。

自己満どすさかい。許して下さい。

ちょい修学旅行編から開きましたけど再開します。

美優節炸裂しますさかい。

…………………

修学旅行から無事帰宅し、お兄はんに迎えに来てもらって玄関前で熱い口付けをして貰いました。

その続きどす。

修学旅行から帰って、数日後、学校ではちょっとした事件があった。

朝礼前にキララちゃんが話しかけてきはった。

「今日一時間目数学じゃなくて、道徳に変更らしいでぇ。」

「ホンマに?」

「ラッキー♡」

当然、みんな大喜び。

しかし実態はかなり重い話やったんどす。

先生からあった話は・・・

「皆さん、静かにしなさい。」

「高等部で携帯電話のトラブルがありました。」

内容は、

高等部三年生の先輩が、裸の写真を拡散されたと言うこと。

大学生と付き合っている先輩がエッチな写真を撮られて、ネット上で公開されてしまったらしいんどす。

どうやら、別れた後、腹いせにばら撒いたみたいなんどす。

俗に言う「リベンジポルノ」

これを重くみた学校はウチ達中等部にまで注意喚起を促した。

お昼休みは当然この話で持ちきり。

「ありゃ〜、大変やねぇ」

「いやらしい画像ってどんなんやろう?」

「裸の写真やろか?」

「そんな訳ないやん。」

さすが唯一の携帯保持者キララちゃん。

「多分、セックスしてるヤツか、フェラのヤツやろね。」

「えっーー?!自分の彼女の淫らな姿を?」

「そうそう、誰でも撮れる時代やからね。」

「ふぇ〜、驚きましたなぁ」

「アンタは大丈夫なん?」

「えっ?ウチ?」

「そうそう、エッチな写真とか撮られてるんとちゃうの?」

ウチはハッとしてしまった。

結構撮られてる…

それも盗撮を………

「・・・ど、どないしょう。」

「と、撮られてるん?」

「寝顔やキッチンにいる所を撮られてしまってますぅ。」

「寝顔!?」

「キッチン?」

「裸で?」

「ちゃいます、ちゃいます、ちゃーんと布団を被って顔だけアップにした写真どす。」

「・・・」

「・・・」

「顔のアップ・・・」

「何か、ウチの寝顔が可愛いとか言わはって、撮られてしもうたんどすよぉ」

「・・・」

「・・・」

「それって、お惚気ちゃうの?」

「アホくさっ」

「いや、ウチはそんな写真、恥ずかしゅうて、恥ずかしゅうて…。」

「裸の一枚ぐらい撮られてへんの?」

「なして?そんなん撮るような人ちゃいます。」

「分からへんでぇ。寝てる間に撮られてるかもしれへんでぇ。」

「そうそう、オッパイポヨーンってね。」

「そんなことしはりません!」

「はいはい、優しい優しいお兄はんなんやろ?」

「へい、ウチを傷付けるようなことは絶対しはりません。」

「アホらしっ。遠坂に聞くのが間違ごーてたわ。」

「ホンマ、ホンマ。全面的に彼氏さんを信じてるもんね。」

「へへへ、それにそもそも淫らなことなんてウチはしてへんし」

一斉に)「してるやーーーーん!!」

「てへ。」

ウチは実はかなり限界に来ていた。

先日のお迎えでキスで終わってしもうて、お兄はんに抱かれたくて……ちごうた…甘えたくて甘えたくて仕方ありませんでした。

毎日毎日、お兄はんにされちゃうことを考えてしまっているちょっとだけエッチなウチ。

ようやく、明日はお兄はんに会える日まで漕ぎ着けました。

お風呂に入って、身体を洗う手にも力が入る。

明日は、ウチから迫ってみまひょ。

そんなんしぃひんでも、抱いてくれるはるし♡

前の晩から、ワクワクが止まりません。

早く明日になーれっ♡

翌日。

修学旅行から帰ってきて、お迎えに来てもらってから、お兄はんと逢えたのはそれから数日後。

そう、その数日後とは今日のこと。

迎えに来てもろうた時は中途半端な愛撫でウチはお兄はんにエッチして欲しく、エッチして欲しくて堪らなかった。

14歳の少女かて、男性同様ムラムラしてしまうこともあるんどすよ。

特に生理前なんて、やたら性欲が高まる気がしていました。

ようやく、抱いてもらえると思うだけで、ちょっぴり湿ってきそう・・・。

それぐらいウチはお兄はんを欲していました。

いつもの待ち合わせ場所に行くと

いたーー♡♡

何か凄く会えてなかった気がする。

「おにいーーはんっ」

「おっ、俺の可愛いお姫様発見!」

ウチは腕にしがみ付いた。

「こらこら、人目あんでぇ。」

「だってこうしたかったんやもん!」

「ついこないだ、逢えたやんか?」

「ちょっとだけやったでしょ?」

「キスしたやん。」

「余計に変な気持ちになってもうたやおまへんか。」

「ありゃー、そりゃ悪いことしたなぁ」

お兄はんはニヤニヤしながら、ウチの股間を見ながら

「オマエ、キスして濡れまくったんやろ?」

「お兄はんっ!子供に何言うてはるのぉ!」

「散々セックスしといて、こんな時だけ子供になるなよっ」

「ウチは都合の悪い時には子供になるんどす!」

「おっ?開き直っとるなぁ」

お兄はんはスカートの中に手を入れて、アソコを撫でてきた。

「もー、触らんとて下さい!」

「まだ、濡れてへんなぁ」

「なして、何もしてへんのに濡れなあきませんの?」

「年中、お股濡れ子ちゃんやろ?」

「何?それっ!濡れ子ちゃんにしてんのは、お兄はんやないのっ!このエロ兄!」

「ハハハ、エロ兄で悪かったなぁ」

(そうどす!クイズの答えはお股濡れ子ちゃん!伏線回収できましたかえ?)

やっぱお兄はんといると楽しい。

ちょっとエッチな所も大好きなんどす。

「この袋はお土産か?」

「うん。明太子よーけ入っとるよ」

「サンキュー!」

しかし、お兄はんのいつもの意地悪が始まる。

「ええ天気やなぁ。春って感じや。」

「ホンマどすなぁ」

「花見には絶好の日和やでぇ。」

ここで痛恨の一言を言ってしまった。

「八坂はんの枝垂れ桜も見頃どすなぁ。」

「おう、そうやな。早速見に行こうか?」

「えっ?!今から?」

「そうや、美優が言うたやないか。」

「そ、それは、物の例えで……」

お兄はんはウチの手を引き、八坂神社方面に歩みを進めた。

「・・・・」

「ん?機嫌悪いやん?生理か?」

「ちゃいますっ!機嫌なんか悪うおまへん。」

「そうか…笑」

お兄はんはニヤニヤしながら、ウチを見ていた。

あっ、絶対意地悪してはるわぁ。

ここで、嫌がると何かエッチしたいみたいで悔しい。

ウチは、拗ねながらもお兄はんに着いて行きました。

「美優ちゃん、美優ちゃん♡どうちたのかな?お兄ちゃんに言ってごらん♡」

子どもに話かけるような話し方でウチを揶揄うお兄はん。

「何もおまへん!!」

「ありゃ、めっちゃ怒っとるやん。」

「知らん。お兄はんなんて嫌い!」

「ほーー。俺、花見に連れて行こうとするだけで嫌いになるんやな?」

「そんな、我儘な子は勝手にしろっ。」

「勝手にしますっ!」

ちょっと強めに拗ねてみた。

横を向いて下唇を出して眉間に皺を寄せて歩く。

どーせ、ヨシヨシしてくれはるんやもん。

最近のウチはお兄はんに甘えたい放題。

お兄はんが優しいことをいいことに、我儘が酷くなっていた。

しかしお兄はんは意外な一言を

「オマエなぁ〜、どうせ俺が折れると思っとんのやろ?俺は一人で花見してくるから、美優はそこで一人つっ立ったとけっ!」

えっ?!

ウソ?!

お兄はんは本当に一人でトコトコと八坂神社の方へ歩いて行った。

ウチは一人残され、ポツンと立っていた。

あーあ、やってもうたわぁ。

ちょっと落ち込みながら、お兄はんが戻ってくるのを待っていた。

何故なら、ホンマに置いてけぼりなんてされたことなんてなかったし。10分もすれば戻ってきはるやろうと・・・。

しかし、先に声を掛けて来たのはお兄はんでは無かった。

「ねぇ、彼女、こんなトコで何してんの?」

「えっ?」

振り向くと、若いちょっと怖そうな二人組がウチに声を掛けて来た。

花見の時期は結構こう言う人が多くなるんどす。

大学生や社会人の人達が、円山公園で花見をしにくるから、祇園を歩いていると、やたらナンパする人も多かった。

「・・・」

直ぐにそっぽを向いて無視。

「あら〜♡怒った顔も可愛いやん。」

「高校生?中学生?友達は?」

「・・・」

無視を決め込んだ。こう言う人達には無視が一番。

ギュッと腕を掴まれ、怖い顔をしていた。

「おい、無視すんなよ。」

「そうやで、一緒に花見しようケっ」

「いやっ!」

「何や、喋れるやんかー♡」

「俺ら大阪から来とんねん!ついでに京都案内してくれへん。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(92件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ