体験談(約 31 分で読了)
【高評価】「美優12歳」…初めての「焦らし」と「逝き地獄」。少女は彼のエッチに失神してしまった話。(1/5ページ目)
投稿:2023-06-13 19:11:54
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美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…
「美優12歳」少女は彼の寝込みを襲っちゃった。・・・・●優奈の告白「ただいま」#ピンク「あっ、お姉ちゃん!」#オレンジ「おかえり、美優。」#グリーン舞妓になってはじめてに実家に帰った。「お母はん、優奈、をどり来てくれてお…
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「美優12歳」…初めての「焦らし」と「逝き地獄」。少女は彼のエッチに失神してしまった話。
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はぁ〜、先日隠しておいたラブラブプリクラがお母はんに見つかってしもうたわー。
一応形上叱られたけど、お兄はんとのお付き合いを許して貰えた。
お母はんもある程度知ってたくせにぃ〜…なんて事は言いまへんでしたよ。
お母はんの立場もあるさかいね。
でも、お兄はんとなら「そうなっても仕方ない」と思ってはったのは明確。
ブラも買うてくれはったし、
この前なんてスキンをさりげなく渡してくれはったんやから。
でも実際目の当たりにすると、親の立場やったら叱るんは当然やね。
お母はん…ホンマにかんにんね。。。
でもな、実は注意された後、後日談があったんどすよ。
叱られて、少しお母はんに会うのがバツが悪かった。
それでも親子やし、家には帰ります。
お母はんがミヤネ屋を見てはった。
「あの〜」
「あっ、おかえり。」
「ただいま・・・」
「また、ヒロくんトコ行くんやろ?」
「うん…。」
テレビを観たまま、こっちを向かへんお母はん。
「優奈はもう行っとるし、あんたも行ってええよ。」
「お母はん、あの、ウチ…」
「もう分かったから。好きなだけ恋愛して来なさい。好きなんやろ、ヒロくんが。」
「へぇ。」
「うん、分かった。…………でも………ずっと一緒におられんことは分かってますやろ?……………泣かんようにしなさいや。」
「へぇ…分かってま」
「うん、ほなええわ。」
「でも、ウチらはつくづく似た物親子やねぇ〜」
「何にが?」
「うふふふふ、お母さんもちょっとヒロくん狙ってたんよ。多分、美優より先に目を付けててん。」
衝撃的なカミングアウト。
「えーーーー!?ウソやん!」
「ウソなんか付かへんよ。お母さんの大好きな風間トオルに雰囲気も似てとるし、胸板厚いやん、あの子。」
「うん。凄く逞しい。」
「お母さん、ガッチリしたスポーツマン好きやん。」
「好き、好き。だからなんで山内さんとなんか分からへんねん。」
「ま、理想と現実はちゃうってことやね。」
「お母さん、いつもヒロくんの前では薄着にしてたんやけどねぇ〜笑」
「えっ、お母はん、やめてー!お兄はん巨乳好きなんやから。」
「あら、ええ事聞いたわ。」
お母さんはこっちを向き、大きなバストを揺らした。
「アンタも私に似ていずれ巨乳になるさかい。」
「・・・ほんま?」
「ほれほれ、早よ愛しの愛しのヒロさんとこ行きやっ。あっ、そこにリンゴあるから待って行きっ。」
「おおきに。。。お母はん。」
「あーーー、ちゃんと着けてしなさいよ!」
「へ、へぇ……」
「まだ、孫はいらんよ!」
「へ、、、へぇ。。。」
焦るわーー。
美優はお母はんが思っている以上にいやらしい女の子になってしまいました。
毎晩、毎晩、お兄はんをナマで受け入れて、女の悦びに浸っております・・・。
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制服も夏服になり、いよいよ京都は祇園祭に向かって夏本番になる。
はぁ…
またジロジロ見られてもうたわぁ。ドンドン女の身体になって行っていた。
最近、夏服になってより悩みが出来ました。
ブラウス一枚になり、ブラが透けてしまっていること。
中にTシャツを着るのをやめたため、ダイレクトで透けブラになっていた。
何より、大人用のブラにしたため、やたら膨らみも目立ってしまう。特にワイヤー入りはカップの形がしっかりしているから特に目立ってしまう。
大人用にしたのはお兄はん専用なんやけどなぁ・・・。
隣の席の都築くんの視線も胸元に行っているのか丸わかりやった。
都築くんだけでなく、他の男子も。。。
みんなお胸が好きなんやね。
クラスメイトの女子を見ても、ウチはソコソコおっきい方であることも認識できていた。
これって毎晩お兄はんに揉まれていたからやろか?
そんな事を思いながら、一人昨晩のエッチを思い出していました。
昨日も凄かったなぁ・・・。
オッパイずっと吸われてしもうたよ♡
そう思うと早くお兄はんに会いたくなってしまう。
ウチってもしかしてエッチなん?
遠坂美優12歳、青春真っ只中のお話どす。
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梅雨の間の日本晴れ
6月のある日のお話。
学校からの帰り道に通る小さな商店街。
帰り道にお買い物をするのも日課になっていた。
「おっ?美優ちゃん、学校帰りか?」
「お父さん、こんにちは。」
「かなわんなぁ〜、こんな可愛い子にお父さんなんて言われて。」
「どうや、ミンチカツ安くしとくでぇ」
そう声を掛けてくれるのは、お肉屋さんのおじさん。
「うーーん。オマケしてくれんの?」
「格好ええ旦那さんはよう食べそうやしなぁ〜♡」
「だ、旦那さん?えへへへ、そう見えます。」
「おう、見える、見えるでぇ。たまに一緒に来てる背の高いお兄ちゃんやろ?」
「えへへへ、ほな5つ貰うかなぁ〜」
「毎度っ!可愛い幼妻ちゃん。1個オマケしとくわっ」
「お父さん、その特製ソースも付けといてぇ」
「こ、これもか?…ま、しゃーないなぁ。」
ミンチカツと特製ソースまでサービスして貰った。
「ほな、おおきにね。」
「旦那さんによろしくなぁー」
「えへへへ、旦那ちゃうよ、か・れ・し♡」
商店街は温かくてウチはスーパーより好きやったん
どす。
ミンチカツにはキャベツ、キャベツ!
八百屋に入ると
「おばちゃん、新鮮キャベツちょーだい。」
「おや、美優ちゃんいらっしゃい。」
「キャベツね、一個でいい?」
「重いし、半分にして下さい。」
「はいはい。」
キャベツを半分受け取ると
「ちょっと待って、このイチゴ昨日の売れ残りやし、半額でええけど、どう?」
「えーー7割引きにしてぇ」
「えっ?7割?」
「8割引きでもええどすよ」
「笑笑…どんどん安くなっとるやん。もうーええわ、7割引きで持って行きっ!」
こんなんが出来るから商店街は好きなんどす。
みんな関西人やし乗りもいいし。
少し歩くと
魚屋のオッチャンが
「美優ちゃん、鯵、安しとくでぇ」
「また今度お願いします」
また少し歩くと薬局の爺ちゃんが
「美優ちゃん、タンポンどうぇ?」
「はっ?いりまへん!!!」
「若い子の反応はええのぉ〜」
「お爺ちゃん、セクハラどすよ!」
(まるでプリンはんみたい)
あらあら…すっかりお馴染みさんになってもうたよ。
るんるん、足取り軽くおうちに帰った。
合鍵で部屋に入った。気分はもう幼妻。
るんるん、今日のオカズは手抜きになってもうたけど、偶にはよろしやんねぇ。
ご飯を研ぎ始めると、隣のドアが開く音がした。
すると、ウチが帰ってきたのを音で気づいたのか、お母はんがやってきた。
「美優、着替えを持って大至急菱に来て欲しいって、遠坂のお母さんから連絡あったわよ」
「お婆はんから?」
何かめっちゃ嫌な予感がした。
ウチはお兄はんにメモを残すと、菱つまり置屋に行きました。
理由はまかないさんが親戚で不幸があったみたいで急遽田舎に帰りはったんどす。
玄関で豆菊のお姉さんが出迎えてくれた。
「美優ちゃん、悪いなぁ。かんにんやで。」
*まだ美優ちゃんと呼ばれていた。
奥に入るとお母さんが駆け寄ってきて、
「美優ちゃん、一週間ほど、お手伝いしてくれへんか?」
「へぇ。お手伝いは全然かまへんのですけど……でも学校が。」
「あ、それなら大丈夫。ハイヤー用意するさかい。」
「そ、そうどすか…」
もはや断れる状況では無かった。
そもそも、そう簡単にまかないさんなんか見つからない。
日頃からお手伝いをしていたウチは臨時まかないとしては打って付けやった。
はぁ〜。お兄はんに何も言わずに出てきてしもうたわぁ。
一応メモ書きは残したけど、
『ちょっとだけ、置屋に行ってきます』
なんて、書いてしもうたしなぁ〜。
全然ちょっとだけ違うわ。
怒ってへんかなぁ〜。
後で電話貸して貰う。
しかし
そうなんどす
ウチはお兄はんの携帯番号なんて知らなかった。
携帯を持っていないウチには番号なんて必要なかったからです。
ひゃあ〜〜、よう考えたらお母はんの番号も知らんわ〜。
ま、しゃあないし、帰ったら謝ろう。
こうして、ウチは一週間泊まり込みのお手伝いをしました。
しかし、ウチの身体に異変が起こっていました。
それは極度の「お兄はん病。」。
毎日毎日、抱かれたウチの身体はお兄はんに抱かれたくて抱かれたくて仕方なくなっていた。
早よ会いたいよ〜。
悶々と一週間を置屋で過ごした。
ようやく、まかないさんが帰ってきたので、その日は学校から、急いでお兄はんの待つ部屋に戻りました。
・
・
・
「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」
お兄はんに一刻も早く抱きつきたくって走って帰りました。
いつものように鍵は開いています。
ガチャ
「ただいま〜♪」
ん?
ジャラジャラ
ジャラジャラ
ガヤガヤ
ガヤガヤ
ありゃ?
部屋に入るといつもメンバーで麻雀をしてはりました。
「おっ、おかえり。」
「よっ、美優ちゃんお邪魔してんでぇ」
草木さんがこっちを向いた。
原田さんと菅野さんもウチに向かって軽くてを振った。
「こ、こんにちは」
ベットに目を向けると
!!!!
壁にすがりながら、ベットに座っている二人の女性達。
女の人がいる・・・。
福美)「あ、さっき話してた美優ちゃん?」
早智子)「うそーー、ホンマにこんなに幼いんや。冗談やと思ったわ〜」
二人の女性がウチを見てそう言った。
幼いって、何て言われたんやろう?
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