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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】美優12歳…初体験前のアレのサインは「マッサージ♡」(2/5ページ目)

投稿:2023-11-10 07:44:46

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本文(2/5ページ目)

「ぷは……」

「お兄はん……何かエッチなキス…こんなのは……っ」

有無を言わせないというふうに、お兄はんが再度口をふさいでくる。今度は舌先どうしをつんつんとつつき合わせたり、舌の裏側をなぞるように舐めてきたり。ウチは自分でも息が荒くなってしまうのが分かった。

唇が離れるとウチの舌がもっと、欲しいみたいに

口から出ていた。

「ふふふ、美優、もっとか?」

「キスで気持ちよくなってしまうんどす。…もっと、してほしい…」

お兄はんのキスが気持ちいいと、ウチの身体は思っている。

再び、キスをされる。

「んん……っ、んは……」

「美優のベロ、柔らかくておいしいで…もっと頑張ってベロ出してて、…………うん、そうそう、かわいい」

「これ、以上は……っ」

当然のことだけど、今まで味わったことのない感覚。

二人絡み合って、何となく感じる気持ちよさの先にあるものを、ウチの身体が感じ取っていた。

お兄はんの甘くて、それでいてこちらの意識を容赦なく吸い取ってくるような濃厚なキスは、ウチに危機感を抱かせるほど気持ちよかった。

「ほれ、逃げないで、もっと……舌を絡めやっ。」

ウチは彼の太ももに乗りながら興奮して、愛液をとろりと垂らしているのが分かる。ショーツが濡れて、パジャマから染みてきそうで、ヤバい。

でもここから動けへん。

しかし、もっと身体が火照って熱くなってゆく。。。

「ん……んむ……っ、はぁ……はへ……っ」

だんだんウチも、お兄はんの背中に手を回して抱き寄せるようになっていった。舌もお兄はんの口の中へ突き出して、はっきりと舌どうしを絡ませる。

倒れそうになるが、お兄はんに全幅の信頼を寄せて、身体をピタリと密着させた。

そして今、ウチ達はベッドにいた。

「そやかて、お兄はん、お胸ばっかり・・・」

「言ったやろ、マッサージやで。感じてまう美優がエッチちゃうか?」

「そ、そんなことないよっ。……は、ぅうっ」

少し意地悪な目元を携えるイケメンが、ウチのうなじに熱いキスを押し付ける。

同時に、小学生にしては人並み以上な乳房を揉みしだく。

膨らんだ下乳を下から支えるように手中へ収め、ふわり持ち上げるよう丁寧に。

重荷が軽くなる浮遊感と、愛撫による温かさを、ウチは肌で感じていました。

「美優の乳首、コリコリに勃ってんなたぁ…可愛いのー」

「や、だっ。そんなに見ないで……お兄はんのイジワル……っ」

「だって。ここに触れていいのは俺だけやろ?じっくり見たくなんでぇ」

「あ、あぁ……っ」

マンションの一室に、彼の垣間見せる独占欲の底知れなさが広がっていくみたい。

普段の優しいお兄はんからは想像もつかない執着ぶり。

とても奥手なウチは求められることが嬉しい反面、お兄はんの口振りにゾクゾクしてしまうんどす。

お兄はん、今日、すごい責めてきはる…ドキドキしちゃいます。

お兄はんに独占されることで無自覚な性癖が刺激され、ウチもいつも以上に興奮していた。

ベッドの上にM字開脚で座り、後ろからハグされるシチュエーションも炎を昂らせる。

ショーツ一枚だけ纏う下半身の花園は、触れられていないのにトロトロだった。

「今日はおっぱいをいっぱい責めてあげるな。」

「あ……ん、お兄はんの触り方、とてもジンジンします…身体、熱いおす。」

「せやろ。」

「ん……っ、は、ぁぁ……っ。いやぁ……」

だら〜〜と唾液を垂らすように官能的で、女体が更に彩られる。

「美優を美味しく味わい尽くすわ。ほら、どんどんイヤらしくなってくやん。」

「はぁ、んっ…いやっ…み、ないで、お兄は……んっ」

自身の変化を彼に観察される羞恥は、ウチの小さな耳を真っ赤に染め上げた。

乳輪と乳房の境界がまだ曖昧な乳房はウチとっては小さなコンプレックスでした。

そんな箇所から突き出るように尖り勃った乳首は、尚更に隠したいと心が願う。

だが、ウチの両手は自身の背とお兄はんの腹筋に挟まれて身動きが取れずにいました。

好きなだけ触られ、好きなだけ視姦を許してしまう体勢に頬さえ燃えてしまう。

それを知ってか知らずか。

お兄はんは胸をたぷたぷと持ち上げて玩具のように弄んだ。

「や、だぁ……、お胸で遊ばへんで…っ、やだよぉ……」

「なんでや?こんなに綺麗で可愛いのに。膨らみは、もう充分楽しめるで。」

「お、お兄はん…っ。ホンマに遊ばんといてください。恥ずかしおす…あ、はぁあっ」

「遊んでへん、美優を慣らしてんねんぞ。そんなこと言う悪い子にはお仕置きやな。」

「や、んんっ…お胸、ぐにぐにしちゃいやぁっあ、あああっ」

お兄はんの手を胸の根元に添え、ぐにゅりと形を変える。

幼くまだ硬めの乳房はお兄はんの意のままに潰された。

「あっ…少し、痛、いどす。」

「乳房をほぐしてるから、我慢しぃ」

いつもならしない、乱暴な愛撫。

それでも興奮に駆られた身体は多少の刺激すら快感に変えてしまう。

決して敏感な部分ではないはずなのに、ウチの口からは甘い嬌声が零れ出た。

「はぁ、んっ…お兄はん、お胸っ……強い、よぉっ」

「すまん、すまん、ほな、乳首の回りをイジってあげる。ほれ…これでどうや?」

乳首を2本指で挟むとクリクリとされた。

「あっ。あっ。あっ。だめっ、それ……切ない、ぃいっ」

人差し指が、フェザータッチの要領で円を描く。

くるくる、くるくると、中央から外側へ。

螺旋を描いた軌道が乳房の肌を走り切ると、今度はジリジリと戻っていく。

あっ…くる、くる……くる、くる…

「あ、あっ。いやっ」

「動いちゃあかんでぇ、これはオッパイを解すマッサージやしな。」

「そ、そんな…言わはっても……はぅっ、んんっ」

ウチの幼い身体はお兄はんの言いつけを守れず、艶やかなダンスを踊ってしまう。

腰もヘコへコと動き出した。

足を閉じようにも、お兄はんの足が邪魔して動かせまへん。

「や、ああ……乳首、が、変どす…切ない……お兄はんのイジワル…………」

初恋の相手とはいえ、自分の身体を良いように弄られるのは小学生のウチには羞恥の極みやったんどす。

しかし彼はウチの心情すら見透かしているかの如く指を這わせ続ける。

そして。

「や、ぁうっ!?耳っかぷかぷしちゃあかんぇっ!」

「ん……、女の子の味がして美味しいでぇ。ほんま小さくて、可愛くて。全部食べちゃいたいわ〜」

なんて、恥ずかしいことを平気で言わはるんどす。

「はぅっ…んああぁっ…お胸と、同時になんて、かんにんしてぇぇ」

お兄はんは肩越しに、ウチの右耳へ甘く噛みついた。

かぷかぷっ……と、小動物が飼い主にじゃれつくような切ない淫口。

ウチの身体が思わずピクピクと震える。

すると、いきなり乳首がピンと弾かれた。

「あはぁっ!」

「ふふ、ええ反応やな。」

「お兄はんの意地悪っ」

「かぷ……っ…乳首も、コリコリや、ホンマ美優ってば可愛いなぁ〜」

「ひぅっあっ、あっあっ。んんっ……!は、ぁ。あかんぇ……っ」

「さっきからあかんばっかり。そんな子の耳は、舌でこうやっ!」

「んあっ!?お゛っ……ほ」

ちゅるちゅる…

レロ、ぺちゃ、レロ、ペチャ

お兄はんが伸ばした舌先の愛撫を受けたウチは、初めて耳もこんなに感じることを覚えた。

「お゛ぉっ……これ、気持ち……いぃ…あっ、あっ、あっん」

「せやろ?気に入ってくれた?うれしいで、ほれ、もっと声出してええぞ。……ちゅる」

「ぉ……んお゛ぉ゛あぁぁぁ」

耳殻を舐められるだけでなく、耳掃除をされるように耳穴へ舌先が這入り込む。

ちゅくちゅく…と鼓膜が濡らされる感覚に、ウチは意識が飛びそうどした。

これあかん……耳で変になりそう……っ。イっちゃう………?!

数秒の愛撫にも関わらず敗北を悟ってしまう程、お兄はんの耳舐めは最高だったんどす。

濡れた唾液まみれの舌が、脳を犯す触手のように小さな洞窟へ侵入する。

決して激しくない行進は縦横無尽に肌を舐めた。

その動きが、身体の芯までダイレクトに伝わる。

「あっ、あっ、あっ、あ〜ん、お兄はん、耳くちゅっ、したら、あかんぇ」

無意識に背中を反らして、胸を突き出すような姿勢を取ってしまうウチ。

そんなウチを待っているのは、乳頭を焦らす人差し指の舞。

くるくる、くるくる……くるくる、くるくる……と回すように撫でられる。

執拗とも思える程に徹底して焦らす責めが、ビリビリと電流を走らせしまう。

「あぁあッ!ひ、ぃいいんっ〜、お兄はんっこれっ、あぁぁっ!」

「ん……?美優が可愛すぎるのがイケないんやで。ほら、もっと感じて」

「ひゃうっ、あ、あ、あ、だ、め♡だめだめだめっ」

「ちゅる……。くちゅ、くちゅっ……ふぅ。最高やっ……ちゅぅぅぅぅ」

「あ゛。あ゛ぁぁあ゛ぁ……、らめぇぇぇ、あっあっお゛、ひぃい……ん」

ウチは唇の端から涎を垂らしてしまう程に、快楽の虜となっていた。

目の焦点が失われて、瞼が重く落ちかかっている。

口からは子供とは思えないほど、熱い吐息が出てしまっていた。

そんなウチの状態を観察していたお兄はんは、不意に両手を違う形に造り変える。

親指と中指で乳首の側面を摘まみ、人差し指は乳頭をトントンと押しつぶす。

「ひゃん…ひ、いぃいんっ」

「美優、気持ちよさそうやん、もっと乳首を弄られるの、大好きになって可愛い姿を俺に見せてや」

「あ、あ、あっ、うあぉ~~~っち、乳首っ、これ以上あかんぇ、かんにんぇ、かんにんえ、だめっこれイクッ!」

びくんッ

びくっ、びくっ。

「あはぁぁぁぁあッッッ」

「ん?逝ったみたいやな、乳首と耳舐めだけで。ホンマお前は可愛いなぁ」

「はぁ、はぁ……う、くぅぅ、ま、まだ、やめてくれへんの…お兄はん…」

お兄はんは子供のウチを逝かせたのが嬉しかったみたいで、ここぞとばかりに愛撫を続けはった。

「当然や、ほら、今度は乳首だけでイこか?今の美優なら、おっぱいだけでイけるから」

「あ、あぁぁ……ち、乳首……ぃいコリコリしちゃ、やぁあ……」

ふぅ、ふぅと、荒い息を吐くウチが、顎先を跳ね上げながら呻く。

潤滑油で濡れた性器は敏感な快楽装置みたい。

クリクリ……

と、親指と中指が適度な圧迫で潰し、上からは人差し指のリズミカルな動き。

とん、とん、とん、とん

一定のリズムを崩さない押下が、ウチの腰を重くさせる。

履いているショーツには楕円形の染みが溢れて、まだ異物を入れられたこともないあっこは挿入可能な状態を訴えていた。

お兄はんは徹底してイジメたいのか、ウチの頬にキスしながら観察を続ける。

おかげでウチは気が狂いそうな感覚に襲われてジリジリと果てに追われていく。

「あっ、あっ、あぁぁ、いや、いやぁ、あーん、あかん、あかんぇっ、はぁ、ん」

「可愛いな、もっとアヘ声聞かせてや。もっと気持ち良くなってええねんぞ。」

「あっ、あっ、あっ、お兄は、あぁ、あ゛ー、イクっイクぅぅぅぅむ」

「小6で立て続けに2回もイっちゃう美優も好きやで。乳首我慢できなくて、可愛いのー」

「はぁ、はぁはぁん…」

彼に囁かれるまま、今日一番の嬌声を上げてウチ

は達していた。

がくっ…がくがくっ…と、身体全体が震えては弛緩することを繰り返している。

まるで、自分の身体じゃないみたい。

もはや自分では体勢の維持すら出来ず、ぐったりとお兄はんへ寄りかかってしまう。

そんな、息も絶え絶えに快感の波間を漂うウチ。

ちゅっ、ちゅっと、お兄はんは優しいキスを繰り返した。

「あ、うぅ……」

「よく頑張ったな、大分、ほぐれて来たみたいやな。ほな、もうちょいしよか?」

お兄はんは小学生の未熟なウチの身体を時間を掛けて、慣らすように、ほぐしてくれはった。

『今、思い返してもこの期間があったからこそ、ウチは最高の初体験ができた時思います。』

「はぇ……?お、お兄は……、……ん、んあぁああっ」

ちぷ……ちゅるる……

大事そうにウチを優しく横たわらせた彼。

「背伸びしたショーツやな。されるの前提か?」

「・・・・いやっ。」

お兄はんの言う通りどす・・・。

少しでも大人ぽく見られようと、

下着には気を遣っていました。

「清楚な美優には、純白がよう似合うで。」

そう言うと腰元からショーツを脱がし

顔を近づけてきはった。

ショーツ裏の中央部分に糸を引く程の興奮具合を魅せるあっこへ、ねっとり舌を這わせる。

そして……ちゅるん、と。

大きくひと舐めしたかと思えば、両手で開いた大陰唇の中へ細い舌先を埋める。

ウチの大好きなクンニリングスをお兄はんは始めました。

最初はあんな所を舐めるなんて…って思ったんやけど、毎日されている内にすっかりこれの虜になっていた。

「う……あぁああッお兄は、ん、今、変に、変にあぁぁぁっ」

「ちゅる…………はぁ……おいしいで美優のここ。早く舐めたかった……ちゅぅ」

ちゅる、ぺちゃ、ぺちゃと卑猥な音が響く。

「いや〜ん、はぁあぁあっお、おひっ、はぁあんっ」

幼い恥部はまだ何物も侵入を許していない上にしっかり閉じているが際限無く愛液を滴らせしまう。

ウチでも分かるほど、むわっと薫る女の匂いが鼻に付く。

それはお兄はんの鼻孔をくすぐり、興奮したオスを誘惑しているみたいないやらしい匂い。

割れ目に沿うように彼はためらわず唇を寄せた。

ぴちゃ……ぴちゃ……ぴちゃ……

最愛の彼氏が繰り出す、傷を舐めるような愛でるような愛撫。

たまらずウチは絶叫を繰り返した。

「んあぁぁぁあっ!!!はぁんっ、きもち……いぃっ!あはぁぁぁ!」

「んく……かなりトロトロになってきたな、美優のココ……ぺちゃっ」

「やぁんっ、お兄はん、言わな……いでぇっ、あっ。あっ。それっイイっ」

思わず後頭部に置いた枕を掴み、腰を浮かせてしまう程。

クリトリスをねっとり舐められる快感に、ウチの身体は我慢出来ず歓喜する。

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