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【高評価】 美優12歳…純真な少女はドSなお兄はんに溺れてしまう。。。毎晩、毎晩、挿入されてしまった。(1/5ページ目)

投稿:2023-05-04 20:25:23

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本文(1/5ページ目)

美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

↑↑いつも使ってたホテルの一室。使ってた部屋と多分おんなじやと思います。美優14歳。「月経」少女は女になっていく…知らず知らずに。【中学編】ヒロさん公認作品・・明日で千秋楽どす。毎日、応援してくれはっておおきにね。めっちゃ励みになりましたえ。…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

↑↑せっかくやし、4月30日千穐楽の開門前、祇園甲部歌舞練場の風景を皆さんに特別に公開。

美優12歳…純真な少女はドSなお兄はんに溺れてしまう。。。毎晩、毎晩、挿入されてしまった。

回答遅くなってかんにんね。

お兄はんに叱られたさかい、頑張って書きました。

良かったら読んで下さい。

中一の初めての中間テスト前のお話。

少しお付き合い下さい。

…………………

「あ、あん、イヤッ、イヤッ」

制服を着たまま、パンストは破かれ、ショーツを無理矢理脱がれた。

ビリビリっ……

おっきなモノを捩じ込まれる。

「あぁ、あぁ、ご、ゴムは?お願いします、ゴムして下さい…涙」

「あ、俺、心のゴムをしてるから大丈夫だよ。」

「そんなぁ…」

制服が乱れ、大きく脚を広げられ深く打ち付けられていた。

腰を入れるたびにお尻の筋肉が凹むのが、とてもリアルに思えた。。

「あぁぁぁぁ、い、逝く、逝くぅぅぅう」

……………

…………

………

……

お兄はんと半同棲を始めて早2ヶ月が過ぎた。

先日、初めてラブホテルという、お城のような建物に行った。

12歳でラブホは、さすが早すぎるとお兄はんに言われたけど、あの綺麗なお城に行ってみたかったんどす。

何より、声も気にせず出せるし、めっちゃ、大きな声で喘いでしまいました。。。

解放された気分でした。

今は、真面目に中間テストのお勉強をしていました。

ガチャ…

「ただいま〜」

「お兄はん、おかえりなさい。」

パタパタ…と玄関に迎えに行く優奈。

「お兄ちゃーん!おかえりっ!遊んで!遊んで!」

そうなんどす。。。優奈がいるんどすよ。

「おう、分かった、分かった。優奈、ちゃんとお利口にしてたか?」

「うん、してたよ」

「よっしゃ、よっしゃ、いい子やいい子や。」

お兄はんは優奈を抱っこして、部屋に入って来た。

「美優、ただいま。」

「お兄はん、お気張りやったね。」

「はい、はい、気張ってきたでぇ。」

挨拶代わりに軽く、胸を触られた。

「いやん、もう、優奈がいますよ。」

「オマエ、机に教科書開いて何やってんや?」

「来週から中間テストやし、勉強してます。」

「偉いなぁ〜。分からんことあったら何でも聞きや。」

ウチは幸せモンどす。何たって、翔子お姉ちゃんの学力を爆上げさせたスーパー家庭教師が彼氏なんやから。

「へぇ…お願いします。」

「飯は?」

「あっ、かんにんね。今机片します。」

「あ、ええよ、ええよ。」

「ほな、作りますさかい、先にお風呂入って来て下さい。」

「じゃあ、優奈と入ってくるわ。」

「わーい!お風呂!お風呂!お兄ちゃんとお風呂!」

もう〜、ウチも一緒に入りたいのにぃ。。。

優奈がいると、いつもお兄はんは優奈と一緒にお風呂に入っていた。

多分9:1で優奈とばっか。。。

「キャッ、キャッ」

「こらー、ジッとせぇー!」

楽しそうにお風呂から二人の声が聴こえてくる。

「あーん、ズルイわ」

二人がお風呂に入ってる間に夕飯を簡単に作りました。

夕飯を終えると、ウチもお風呂に入り、勉強の続きを始めた。

お兄はんと優奈は、テレビゲームに興じてはった。

「キャハ、キャハ、お兄ちゃん!ずる〜い」

「ハハハ、優奈、まだまだ負けへんでぇ」

「お兄ちゃんばっか、勝っとるやん!」

ウチは二人の声を無視して、勉強をしていた。

「お兄はん、もうちぃと、声のトーン下げて下さい。」

「あっ、そうやな。ごめんごめん。」

「優奈、静かにやろ。」

「うん。」

二人は黙って、ボリュームも下げ、静かにゲームをしてくれた。

しばらくすると、殆ど声が聴こえなくなった。

振り向くとお兄はんの膝の上でスヤスヤ寝ている優奈。

「お兄はん、優奈寝てしもうたの?」

「おう、寝てもうたわー。可愛い顔して。」

「かんにんね。優奈の相手ばっかしてもろうて。」

「全然、かまへんよ。ホンマの妹やと思っとるしな。」

優奈をベッドに寝かし付けると、お兄はんが横に来はった。

「どっか、分からへんトコあるか?」

「数学のここを教えて下さい。」

「うん。ここやな。」

お兄はんはホンマに教えて上手でした。

めっちゃ、分かりやすい。。。

でも…

「あ、ぁ、い、いやん。」

パジャマの胸元に手を入れて、ゆっくりと揉んできはった。

「何や?ブラしとるやん。」

「だって、乳首が目立つの恥ずかしいさかいに。」

「乳首?凹んでるやん…笑。それに今更、何やねん。」

「ノーブラやと、お兄はん、こんな風に直ぐにエッチな事しはるでしょ?」

「・・・」

「テストが終わるまで一週間は我慢して下さい。」

「一週間?寝る時もせぇへんのか?」

「へぇ。遅くまで勉強するし。」

「別にええけど、美優は我慢できんのか?」

「もう、当たり前やないどすかぁ、ウチはまだ子どもどすよ。」

それでも、お兄はんはブラの中に手を入れて、乳首を捏ねくり回しはります。

「いや〜ん。勉強出来ひんようになるぅ」

「ヒヒヒ…凹んだ乳首立って来てんぞっ」

「もう〜、いやらしおすなぁ」

ギュッ…

「いてぇ」

ウチは彼の手をつねった。

「お預け、お預け。」

「ふーーん、まぁええわ。真面目に教えるわぁ。」

少し不服そうやったけど、それ以上何も言わへんかった。

お兄はんは一通り教えてくれると、テレビにヘッドホンを付けて、何やらDVDを見始めた。

ウチの机に向かう体勢はテレビに背中向きになっていたから、何を見ているのか分からへんかったけど、ちょっとだけ気になり、振り向くと

「あーん、もう、何見てはんのぉ!」

お兄はんはヘッドホンを取り

「はぁ?何か言うたか?」

「ウチが居るのに、そんなエッチなビデオ見んといて下さい!」

お兄はんはエロDVDを大胆にもウチの真後ろで見てはった。

「別にええやんか。オマエは集中しときや。」

「そうねんけど…。何か後ろで、そんなん観てはるのイヤやわぁ〜」

「クソっ、隠れてオナニーしたろと思ったったのにぃ…笑」

アホな事ばっか言わはるお兄はん。

ウチは何でこんなアホな人に惚れてしもうたんやろねぇ〜(笑)

お兄はんは、テレビを消すと

「じゃあ、先寝るぞっ?」

「へい、どうぞ。」

「ホンマに寝るぞっ?」

「どうぞ。」

「知らんぞーっ。俺一回寝たら起きひんでぇ。」

「はいはい、お兄はん、おやすみなさい。」

「おい、チューしてこんのか?」

「へへ、そうどす。」

「・・・」

お兄はんには悪いけど、キスとかしてしまうと、ズルズルとエッチしてしまうことは明白やったんどす。

それから、ウチは自分で決めた箇所まで試験勉強をした。

「ふぁ〜、終わり終わり。」

ちゃんとノルマをこなした。

時間を見ると、1時過ぎやった。

「結構早よ終わったなぁ。お兄はんに教えてもろうて正解やったわぁ。」

机を綺麗にしていると、ウチはふと思いました。

さっき、どんなん観てはったんやろ???

思春期のウチはエッチなビデオに興味深々。

前に一度、お兄はんとエッチなビデオを観たことがあった。

そん時はお口で女性がしてはるヤツやった。

チラッとベッドを見るとお兄はんは気持ち良さそうに寝てはる。

えへへへ、ちぃとだけ・・・。

電気を消し、ヘッドホンを装着して再生ボタンを押した。

ん?なんね、これ?

街でナンパをしているビデオ。

これ、エッチなビデオなん?

少し早送りをすると、女子高生をナンパし、制服のままホテルに連れ込むと、上手い事言って、ドンドン脱がして行く男性。

「ちょっと、やめて下さい。」

「お嬢さん、濡れて来てるよ。」

ひゃっー。ナンパされた高校生のお姉さんが、もう愛撫されてるよ。。。

「ダメ、ダメです!彼氏いるんでぇ!」

「君が黙ってたら、分からないよ。」

「じゃあ、顔は映さないで下さいね。」

「了解、了解。」

このお姉さん、彼氏いるって言うてたのにぃ。

顔も映ってるやん。

大丈夫なん?お姉さん。

もうあり得へん展開に目が離せない。

今なら「やらせ」やって分かりますけど、当時のウチはまだ12歳。小学校出たて。素人さんがナンパされてエッチをすることがとてもリアルに思えた。

めっちゃムキムキなお兄さんが女子高生のお姉さんを激しく愛撫していた。

「あ、あん、イヤッ、イヤッ」

制服を着たまま、パンストは破かれ、ショーツを無理矢理脱がれた。

ビリビリっ…

おっきなモノを捩じ込まれる。

「あぁ、あぁ、ご、ゴムは?お願いします。ゴムして下さい…涙」

「あ、俺、心のゴムをしてるから大丈夫だよ。」

「そんなぁ…」

制服が乱れ、大きく脚を広げられ深く打ち付けられていた。

腰を入れるたびにお尻の筋肉が凹むのが、とてもリアルに思えた。。

「あぁぁぁぁ、い、逝く、逝くぅぅぅう」

ありゃ〜、お姉さん、会ったばっかの人に中で出されてしもうたよ。。。

心のゴムって何なん(笑)

それにしても、モザイクは掛かっているけど、オチンチンはとても大きそう。でもお兄はんより小さいなぁ。

もしかして、お兄はんってめっちゃおっきいやないの???

子どもながらも、少しずつ、お兄はんのオチンチンが人よりめっちゃおっきいやないかと薄々感じ始めていた頃やった。

いやーん。お姉さん、今度は自らお口でしてはる。。。

ありゃ、この辺が気持ちええみたい。

凄いなぁ。ウチ、お兄はん以外とエッチすることなんて考えられへんもん。

出逢って、即、エッチなんて、信じられへんわぁ。

ウチはドキドキしながら、いけないモノを観ていた。

少しだけ、パンツが湿ってきたのが分かった。

す、凄い・・・。

今度はイヤがってたのに、自ら上に乗って腰を振ってはる。

ウチも側から見れば、こんなことしてんのやろか?

客観的に見たことがないウチは自分がこんないやらしい事をしてるのかと思うとめっちゃ恥ずかしくなりました。

・・・・集中してたんやろね。

後ろから、いきなり羽交い締めされた。

「ひゃっ!」

振り向くとお兄はんがニヤニヤしてはる。

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(2020年05月28日)

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