体験談(約 7 分で読了)
この春高校を卒業した妹とHな契約をしました。でも僕は妹と固く約束した契約を守らず処女を奪ってしまいました。
投稿:2026-05-05 10:36:53
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僕には、この春に高校を卒業したばかりの妹がいます。現在、妹は都内の大学に通っていま
すが、入ったサークルの先輩と付き合うことになったそうです。
ここまでであれば、どこにでもありそうな話ですが、妹と話をしている最中に、思いもよら
ぬ方向に話が進み、妹と変な契約をすることになりました。
・
僕にとっては、嬉しいだけの話なので断ることはないのですが、妹の希望に沿って対応して
あげるという内容なので喜んで引き受けることにしました。
・
妹と話した内容は概ね以下のとおりです。
―入学後に同じサークルに入った同級の友人はいろいろな地方から出てきていて、その中
で仲良くなった友達の中で都内の学校に通っていた妹は、今時の女子高生という前提で
話が進んだそうです。
―これまでの恋愛関係や恋愛観の話になったらしいのですが、都内出身の女子高生であっ
た妹は都会っ子なので既に経験済みみたいな話になってしまったようです。
―未経験だと素直に言えばいいのに、適当に話を合わせていたら引き返せなくなったようです。
―サークルの新歓コンパの中で仲良くなった先輩と付き合うことになったらしいのですが、
今更未経験でしたなんて告白することもできず、いずれ先輩とそのような仲になったら
嘘ついてました、ということになりそれは恥ずかしくて耐えられない。
―初めては先輩としたい、とは思うものの、初めてはとにかく痛いらしいので怖い、
もし平然と耐えられたとしてもベッドに血がついて処女だったことがバレるかもしれない
というのがとにかく嫌だ。
・
僕は妹と普段から仲がいいので、Hな話も抵抗なくできます。
僕は、「自分の指でも入れて慣らしておけばいいんじゃない?」なんて話したら
妹は、「実はもう自分の指を入れて試してみたんだけど、指を入れただけでも痛くて
それ以上は断念した。」とのことです。
先輩と付き合うこと自体はOKなんだけど、その後の展開を考えると怖いらしいです。
・
前置きが長くなりました。
ここで僕が冗談交じりに、「じゃあさ、おまえが寝ている間に、僕が指でマンコに
出し入れして慣らしていけばいいんじゃない?寝ている間なら痛くないし、
慣れてきたら指も1本から2本に増やしていけばそのうち貫通のときにも痛くない程度に
なってるかもよ?」
・
当然断られると思っていましたが、妹はしばらく考えたあとに、なんと「じゃあそれで
お願いしようかな」と言ってきました。
僕は内心マジ?と思いましたが、妹は初めての経験のときにバレることの方が怖いらしく、
寝ている間に慣れていくという方を選んだようです。
兄に自分のマンコ触られるのはいいのか、という感じはありましたが。。
・
その後は、どのようにするかについて妹からルール決めがありました。
かなり細かくルールが設定され、かつ、ルール順守を固く約束させられました。
上記の話をしている最中に、妹とはいえ18歳処女マンコ見て、指入れなんかしていたら
兄妹の関係であっても性欲掻き立てられて興奮してしまうというような話をしたのが原因
と思いますが、身の危険?を感じた妹としては必要最低限のことのみ許容するということ
にしたようです。この点については、僕は役得の感情の方が大きかったので二つ返事でOKしました
<<ルール>>
―寝ているときに限る。
―痛い思いをするのは嫌なのと恥ずかしいから、最中に起きたらそこで終えて部屋からでること。
―必ず手を石鹸で洗ってからにすること。
―指入れするとき、激しくしたり強くしたり等の乱暴なことはしない。
―それ以外のお触り行為はしない(胸触ったりということらしい)。
・
ここまで細かい話をした後なので、やっぱり止めるということにはならないだろうという
雰囲気を感じて、僕からもいくつかの提案をしました。
―指入れする日は前もって伝える。
―パンツを脱がすだけでも起きてしまう可能性があるのでその日は脱いでおいてほしい。
―指入れするとき、摩擦を軽減させるためローションを使う。終わったら拭いておくが翌朝
ローションが乾いた違和感があるかもしれない点についてあらかじめ承諾する。
―終わった後、妹をオカズに自慰行為してもよい。
この条件は呑んでくれました。
・
自慰行為については、「妹に欲情すんじゃねえよ」とか言ってましたが、そうは言っても男
の子だから仕方ないないということで理解いただきました。
実は、妹が中学生の頃からオカズにすることは何度もありましたので公認のうえで自慰行為ができることは最大級の成果です(余談です)。
・
で、早速その日の夜から始めることにしました。
夜、妹がLINEで寝ると連絡してきたあと、眠りが深くなるだろう1時間ほどしてから
部屋にそっと入りました。
掛け布団をはがすと、上はトレーナーを着ていますが下半身は何もつけていません。
頬と鼻を指で突きますが起きませんので深く寝ているようです。
僕は、右人差し指にローションを塗り、それをマンコの筋に沿うように上下に動かし、
段々と妹のマンコに指を入れていきました。
妹は、自分で指を入れたら痛いと言っていましたが、寝ているときに指入れすると特に起き
ることも無くすんなりと入りました。指1本なら特に問題ないようです。
ゆっくり出し入れし、ときどきローションを追加して摩擦が無いように気をつけながら10
回ほど往復させました。マンコからは妹の愛液も出てくるようになり、クチュクチュと
音もしましたが、これは感じているというより体の反射で自然現象的なものかと思います。
指2本でもいけそうな感じはありましたが、段々慣れるという要望もあったので初日は
これで終わりにしました。
終わった後は自慰行為OKということだったので妹で抜いて部屋へ戻ることにしました。
僕は妹のマンコをクンニしながら右手でしごいて、最後は妹の太もも付近に発射しました。
ハンドタオルをお湯で絞り自分の精液と妹の愛液、ローションをふき取りました。
・
次の日の朝、妹と報告も兼ねて話をしました。
寝ている間に指一本入れたこと、ローションを使うことで無理なく奥まで入ったこと、
初日だったので10往復程度で止めたことを話しました。
妹からは、気づいていなかったこと、特に痛みもないので引き続き続けて欲しいということ
を言われました。
・
これが4月10日頃の話です。
4月末まで10回以上やりました。途中で起きそうになって止めたのは3回しかありません
でした。全体の流れはほとんど変わらないのでここでは割愛しますが、若干の補足をしておきます。
―指入れ以外はお触り禁止でしたが、おっぱいは普通に触っていました。
―たまにブラジャーが簡単にずらせる柔らかい素材のときがあって、そのときは上に
ずらして乳首含めておっぱいを触っていました。それでも起きそうもないときは乳首も
吸っていました。
―クンニは毎回していました。
―口が半開きで寝息たてているときました。舌も入れました。妹の舌の先端と歯茎あたりを吸いました。
―写真、動画はたくさん撮って外部媒体に保存しました(スマホからは削除)。
―指は1本入れから、数日後には2本になりました。2本のときはコンドームつけました。
―指3本はなかなか入れづらいので、台所の人参をピーラーで削って、それにコンドームかぶせてローション塗った後挿入しました。
・
4月の最終あたりになると、だいぶ解れてきて指1本なら何の抵抗もなく入ります。
むしろ指一本のときは、妹処女マンコを刺激して愛液とローションで溢れるくらいにする
のが目的で、その後は直径2~3センチに削った人参をコンドーム越しに挿入するまでにな
っていました。勃起したモノ程ではないにしても、そこそこの大きさと長さで膣奥まで十分
届くくらいのボリュームです。
これまでの指入れから人参まで何度もやりましたが、とくに血が出ることもなかったです。
妹からも、痛いので暫くやめるということも言われなかったので、段々と大きくしていった
効果はあったように思います。
・
話は長くなりましたが、この後は我慢できずに挿入してしまった話をします。
妹の入ったサークルで親睦を深めるためこのGW中に旅行がありました。近場ではありま
すが泊りの旅行ということもあり妹は不在でした。
・
妹は、旅行が終わった日、昼過ぎに帰って来たので聞いてみたらとても楽しくて付き合って
いる先輩ともよい雰囲気だったとのことです。
僕は、前回から日が開いていたこともあり、早速その日の夜に…という話をしたら妹はOK
との返事をくれました。疲れていて眠いようなことも言っていましたが、夜目が冴えてしま
ったら中止になってしまうので昼寝は控えてもらいました。
・
・
・
まぁ、僕が我慢できなかったのが一番の原因ですが、とはいえ、いろんなことが重なったこ
とも要因と思います。
僕が何日か自慰行為をしていなかったので溜まっていたこと、妹が旅行帰りで疲れて帰っ
てきたこと、旅行で余った酒を持ち帰ってきたので妹が寝る前に二人で酌み交わしたこと、
普段より眠りが深く多少のことでは全く起きなかったこと等々が全部重なったからだと思います。
普段とおり、指入れからスタートして、マンコを横に広げてクリトリスを中心にクンニをし
て・・・その後は人参にコンドーム被せて・・となるはずでしたが、僕は自分のモノにコン
ドームを被せてしまいました。
人参は問題なく入るようになっていましたし、ここまで濡れていればいけるかもと思い、
自分のモノと妹処女マンコの両方にドバドバとローションをかけて、細心の注意を払って
妹の足を抱えながら左右に広げました。
ここで起きるかもと思いましたが、ゆっくりと、できるだけ刺激しないように持ち上げたの
がよかったのか、起きる気配はありません。寝息のスース―というペースも一定のままです。
僕は、妹が起きるとしたら、脚を抱えたときと挿入して腰を振るとき、つまり、妹の体が動
いた刺激で気づいてしまうかも思っていましたが、まずは大丈夫そうです。
心臓はバクバクでしたが、ゆっくりと入口にあてがうようにして、押し付けるように入れて
いきました。亀頭の部分が入るときに大きく広がるので、ドキドキしましたが、ここは
ニュルっと入りました。あとは奥に届くまで特に抵抗なく根元まで入りました。
僕は激しく肉と肉がぶつかる音がするくらい叩きつけたいという衝動はありましたが、
さすがに起きるかもと思ってストロークはゆっくり、一定の速度で出し入れするように
心がけました。妹の体は可能な限り動かさず、動くのは僕だけという状況になるようにしました。
あまり長引かせて妹が途中で起きてしまうリスクも考えると、妹処女マンコに挿入したと
いう成果で十分と思い、あとはフィニッシュに向けて全力疾走することにしました。
・
・
スマホで動画撮影を開始しました。
妹の処女喪失の記録でいつでも抜けるオカズを保存します。
一旦抜いてコンドームを外しました。生で挿入します。
シャツをまくってブラジャーをずらしました。乳首も丸見えです。
できるだけ妹の肌が露出する格好にさせて撮影したかったので、首から下がほぼ裸の状態
にすることができて満足です。
・
その状態で妹マンコに抜き差しを繰り返しました。
手元のローションを何度も何度もかけながら抜き差ししました。
挿入のたびにグチュ、クチュ、ニチュといった音が響きます。
マンコの下のところはシーツがローションと愛液でべっとり濡れています。
・
フィニッシュ直前に抜くと、慌てて妹の体を激しく動かしてしまいそうなので、
もう少しというところで余裕もって抜き、妹の体をそっと置きました。
僕は数回しごいて妹のマンコの入り口めがけて発射しました。
妹のマンコに中出しして膣から精液が溢れているようで生々しいです。
疑似ではありますが中出し後という雰囲気でたくさんの写真と固定アングルで動画を1分
ほど撮りました。
・
すぐに復活して2回目も十分できそうですが、すでに1時間経過していていつ起きるか分
からないのでここで撤退です。
ブラジャーと服をもとの位置に下げ、可能限りですがおしぼりで妹の体とシーツを拭いて部屋を後にしました。
先輩に初めてを捧げるという目的があってということでしたが、気づかぬうちに僕が妹の処女をもらってしまいました。
・
後日談もあるのですが、機会があれば続編を書くことを考えます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
昨日投稿した内容について、たくさんの方に読んでいただいたようで嬉しいです。いただいたコメントもとても励みになります。続編という程のものではありませんが、翌日談ということで続き(続くほどの内容でもないのですが、連休中で時間もありますので)を少し書かせていただこうと思います。・僕は基…
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(2020年05月28日)
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