体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユから〇〇との生活へ…あれから(1/3ページ目)
投稿:2026-07-17 16:46:36
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
ミキのお姉さんからはちょくちょく連絡をもらいながら過ごしていた。ユウジさんにも会わず、朝起きて仕事して帰ってくる、ただそれだけの生活。職場でもみんなが気を使ってるそうだ。ミナの新店舗オープンを迎え、いつものように迷惑極まりない花の飾りを2つ送りつけてると、相変わらず呆れながら感謝の電話が来た…
長期出張から帰り、少し経つと
「ちょっと家に行くね」
とお姉さんからの電話だった。
少し待っているとお姉さんが1人で現れた。
少し顔が怖かったが中に招き入れ
「コーヒーでいいですか?」
「うん、お願い」
コーヒーを入れてダイニングテーブルを挟んで座ると俺から切り出した。
「ミナのことですよね?」
そう言うとすごく真剣な顔に変わった。
「なんで?なんでミナはあんな人と?」
「俺が負けた、ただそれだけのことです」
「意味わかんないんだけど?詳しく話しなさい」
怒られることを承知で、話した。
「…タクヤ君、あなたね…もう少し大事にしなさいよ、それは流石にダメだよ」
言い方は優しいが顔は怖かった。お姉さんも我慢してくれていたと思う。
それに自分の可愛い後輩だ、尚更思うことはあるだろう。
「…ごめんなさい」
「ミナね…あの子あんなだけど、両親がすごく厳しい人なの。キャバ嬢してたことで何年も会ってなかったのに、少し前から、やっとちょっと会えるようになったみたいだけど…今回できちゃった婚で…まして相手が50ぐらいの人だからまた揉めてるらしいわよ」
ミナの両親と歳があまり変わらない。
「そう…ですか…大丈夫ですか?ミナは」
「心配なら連絡してあげなさい」
「…それはやめときます」
「…ミナはね、あなたのこと好きで好きで仕方ないの!バカミキはいい、でもね、ミナは違う」
「あの子自身に落ち度もあるけど、元々はあなたのためでしょ!?」
「…あの子…何もかもやめるわよ…もう少し考えなさい」
そう言うとお姉さんは席を立ち、帰って行った。
「どうしたらいいんだよ…」
それからもモヤモヤしながら仕事をしていた。
それから1ヶ月近く経ち、またお姉さんがやってきて、最初は普通に話をして、ミキのことの報告を受け、最後に
「ミナ…大変なことになってるよ…」
とだけ言って帰って言った。
まだまだ早い時間。
俺はすぐに向かった。九州に着いたものの、ミナの家に行ってコウスケさんいるのもあれだし…ミナの店の駐車場に車があっても店にはいない…
電話をして何て言ってあげたらいいのかも分からない…
とりあえずアスカの店に向かった。
「タクヤ?どうしたの?ミナのこと聞いたの?」
アスカに奥の事務所に連れて行かれた。
「ミナがどうかしたのか?俺はお姉さんが何回か家に来て、ミナが大変だって…会えるなら少し話がしたいなって思ってきたんだ…」
「でも店にいなかった」
「マンションに旦那さんいたらあれだから行けてないけど…」
「…入院してるよ…」
「えっ?」
「ここで最後に会ったでしょ?あの頃も相当参ってたけど、誰かがトドメ刺しちゃったから廃人みたいになっちゃって…全然ご飯も食べないし寝れなくなったみたいで倒れたの…」
「ミナとお腹の子は大丈夫なのか?」
「…ミナは大丈夫だよ…」
「…は?子供は?」
「…ダメだったみたい…」
「…そっか…」
「こんなこと言っちゃダメだけど、それで良かったのかも…」
「初めは子供のために結婚しないといけないって思ってたみたいだけど…親にも勘当されたみたいで…クソ真面目な親だからさ…できちゃった婚なんてって…キャバ嬢のこともあったし…」
「そしたら結婚しないって言い出して…仕事でも関わってるから、代わりの業者をすぐ探して…」
「俺のせいだな…」
「そう思うなら会いに行ってあげて…毎日あなたのこと考えて泣いてるんだから…」
アスカと見つめ合うようになると
「タクヤ、お願い」
アスカが泣き出した。そっと抱きしめると
「ミナ助けてよ…私の1番可愛い後輩なの…タクヤしか元気にしてあげられないの…タクヤお願い」
アスカはこぶしで、俺の胸を何度も叩いた。
「アスカ…ミナはどこの病院?」
「〇〇〇〇病院だよ」
「明日行ってくるよ」
「絶対だよ?…もうあの男は来ないから。私とミサキさん、オーナーも同席して話はついてるから…だからしっかり話しておいで」
アスカの家に泊まり、次の日昼前に病院に行った。
「面会謝絶」
となっていたがナースステーションに行くと入らせてくれた。
面会謝絶って全員じゃないの?と疑問だらけだった。
中に入ると点滴を受けながら寝ているミナがいた。
「痩せたな…ごめんなミナ…」
ベッドサイドの椅子に座ってミナの手を握った。
「俺のせいで悩ませてごめんな…」
そのまましばらく握っていると目が少し開いた。
「ミナ?わかるか?俺だよ、タクヤだよ」
少しずつ目が開いて、状況が理解できたのか涙が溢れ出していた。
「タクヤ…さん…」
「ミナごめん、俺が悪かった…」
「タクヤさん…来てくれたんだ…」
「ごめんな」
「会いたかった…もう会えないって思ってた…」
「ミナ…俺も会いたかったよ、俺のせいでごめんな」
「…」
ミナは何も言わず、余計に泣き始めた。
「ミナ?」
首を縦に振って、泣きながら笑っていた。
泣き止むと
「ありがとう、タクヤさん」
それから退院するまでの間ミナの家で生活し、毎日顔を出した。
ご飯も食べ始め、少しずつ元気になっていった。
仕事終わりに顔を出すとパソコンで仕事もするようになっていた。
「あっタクヤさんお疲れ様」
といつものミナの感じになった。
「お疲れ様…そういえば職場大丈夫なの?」
「本店の店長が全部見てくれてるから大丈夫です。私が1番信用してるし、頼りにしてる子なんです」
「あぁ…あの子か…」
「本当は…あの子に任せて、タクヤさんのところ行こうとしてました」
ミナがパソコンで俺の住んでいる近くの物件を調べた形跡を見せてきた。
「俺の家来たらいいよ」
「はい♡」
ミナにキスをしてみると、不服そうな顔をした。
「なんで嫌がる?」
「短いから…」
ミナと久々にキスをした。なかなかやめてくれなかった。
「とりあえず、今のところ引っ越しますね…あの人にバレてるから…」
「あっ…うん」
ミナはすぐに代わりの物件を探すべくオーナーに連絡をしていた。
「任せとけば大丈夫ですから」
「ごめんな」
「ううん…私も悪いから…」
ミナはあの時のことを話し始めた。
コウスケさんにいっぱいイカされた次の日。
夕方仕事をしていると
「ミナごめん、昨日の書類なんだけどサイン貰うの忘れてて、サイン貰いに行ってもいい?」
「あっそういえば私もサインした記憶ないです(笑)はい、大丈夫です」
「ちょっと遅くで申し訳ないけど、20時過ぎには行くから」
「はい、お待ちしてます」
その時は昨日のことなんて考えていなかった。
コウスケさんが着て、サインをして判を押そうと自分のデスクに取りに行く、コウスケさんが後ろから抱きしめて、お尻に股間を押し付けて来た。そして、ジャケットの下のVネックのカットソー越しに胸を揉んできた。
「…コウスケさんダメです…」
「いいじゃないか…昨日はあんなに気持ちよさそうにしてたんだから」
コウスケさんの股間はムクムクと大きく硬くなっていた。
それがお尻に押し付けられ…、子宮が…身体がコウスケさんのを欲しがってジンジンして濡れているのがわかった。
ジャケットを脱がされ、カットソーの中に手を入れられホックを外され、生乳を触り出した。
「ダメ、コウスケさん…ダメです」
「欲しいんだろ?昨日みたいに気持ちよくなりたいんだろ?」
生乳を揉まれながら、ベルトを外され、ズボンを脱がされた。
頭では拒否しないといけないと分かっているのに、身体は欲しがっていた。
「今日もいいだろ?」
生乳とTバックの上からクリをいじりだしていた。
「ダメっ…んんんっ、コウスケさんダメなの…お願い…」
「その割には全然拒否してないけどな(笑)身体みたいに素直になれよ」
「それにもうびしょびしょにしてるぞ?欲しいんだろ?」
「ダメです…コウスケさんっ、ダメっ」
しかしTバックもずらされてもミナは口では拒否しても身体は動かない。
コウスケさんは一気に自分パンツまで下げて、立ちバックでズブッと奥までさしこんだ。
「だめぇぇぇぇぇっ、挿れちゃダメ…」
その割にはお尻をコウスケさんに向かって突き出していた。
「ミナのは吸い付いてくるみたいだよ…最高だな」
奥に押し込んだまま話していた。
「どうして欲しい?突いて欲しいか?」
「んーっ、はぁぁ…突いちゃダメ…突いたらダメ…変になるから…これダメなの…」
ミナのカットソーを脱がし、ブラも剥ぎ取られ全裸にされた。
「この身体は本当にすごいな」
片足を上げられ、立ちバックでピストンが始まった。
「はぁぁ、あぁぁあんっんっんんっはぁはぁっ」
「ミナ締めすぎだぞ(笑)」
「違うっ、勝手にっ、はぁぁぁ…これ耐えれないのっ」
すぐにイキそうになるミナ。
「ミナまだイクなよ?(笑)」
そう言いながらピストンが激しくなっていくコウスケさん。
ミナが耐えれるはずもなく、イキそうになるとコウスケさんはそのまま抜いた。
「はぁはぁはぁはぁ…」
ミナは何も言わなかったが、そのまま突き出したままだ。
「なぁミナ…俺の女にならないか?」
また挿入して突き出した。
「えっ?んんっ、はぁぁっ、そこだめっ、んんんっはぁぅっ」
「それ…はんんんっ、はぁぁあっあぁぁぁ」
「なれよ」
またイカせにかかる。
「はぁぁっあぁぁぁっはぁはぁはぁぁん」
何度もイク寸前でやめられていた。
気持ち良過ぎて、拒否できない…それに身体が欲しがっている…
「もうイキたいです…イカせてください…」
「なるか?」
ズドンと力強く突き刺した。
「はぁぅっ、気持ちいい…」
「なるのか?」
またズドンと一発。
「ふぁぁぁっ…」
「どうなんだ?」
と一発。
「…なる…なります…」
「なるんだな?」
ズドンと押し付けた。
「はぁぁぁぁ…」
ミナは身体を震わせた。
「なります…コウスケさんの…女になります…」
「そうか、よかった」
「施術台行こうか」
「はい…」
手を引かれて施術台に寝かされると、コウスケさんは立ったまま、ミナの膝を抑えてM字に開かせ挿入した。
「はぁぁぁぁ…気持ちいい…」
「今日もたっぷり出すからな」
「いっぱい出してっ、私で、気持ちよくなって…」
ミナは何度も何度もイカされた。奥に差し込まれた時のフィット感、気持ちいいところ全部に当たる形。もうメロメロにされた。
「中に出すぞ」
「出してっ、中に、中にだしてぇっ」
ズドンと押し付けられ、フィットして、放出される暖かい精子がまた気持ちよかった。
施術台で2発中に出されると、そのまま繋がったまま熱いキスを交わして
「ミナの家行ってもいいか?」
「はい」
二人は着替えてミナの家に向かった。
家に着くとそのまま寝室で、コウスケさんはミナの中に差し込んだまま、萎えないように時折動きながら、ミナのクリや乳首を責めて、ミナをおかしくさせた。何時間もイカされ続けて
「ミナ俺の子産んでくれ」
「産む…いっぱい産むの…コウスケさんの子供欲しい…」
「俺の言うこと聞くんだぞ?」
「うんっ、なんでもします」
それから毎日、お互いの家、会社、車などいつでもどこでもコウスケさんを受け入れた。ミナ自身も積極的に求めていた。
「コウスケさん…気持ちいい…好きなだけ犯して…私で気持ち良くなって」
「可愛いな、ミナは…」
お互いが身体にメロメロだった。
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(2020年05月28日)
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