成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,791話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【高評価】変態思考の俺が出会った最高のドMの変態女(1/2ページ目)

投稿:2026-07-24 03:18:52

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

なお◆MoYCEDE(埼玉県/30代)

女優の黒木華さんを見ると思い出す!?

25年くらい前の話しです。

俺の名前はなおき当時31歳(現在56)で学生時代から付き合っていた彼女と25で結婚し前年30で離婚して、独身生活を満喫していた。

幸いにも子供はなく元妻も大きな会社の役職者で慰謝料やドロドロした別れでもなく、未だにご飯行ったりSEXもするような信じられない異様な関係性が続いている。

勿論だがお互いのプライベートに観賞せずSEXフレンドみたいな関係だ。

俺はセンズリは毎日で月1で風俗に通い時折出会い系のサポあり女や元妻とのSEXライフを楽しんでいる。

若い頃から変態思考はあり年々その欲求が増すばかりだ。

元妻はエロくSEXは好きだが俺が求めているものとは程遠い。

サポ女はあれこれと要求が多く変わったことは中々出来ないのが現実である。

前置きが長くなり申し訳ありません。

本題に入ります。

ある夏のボーナスが入り3日間の有給を取り早速SMクラブの予約を入れる。

俺のお気に入りのM嬢が昼間は予約が入っており何とか夜7時からの予約が取れた。

夜までどう暇を潰すか考えていた。

いつものように出会い系サイトに投稿を出す。

投稿内容

俺はバツあり30代の男です。

年齢、既婚、未婚問いません。

まずはお茶や食事して気が合えばいいことしませんか?

暇な方からの連絡お待ちしてます。

それから一時間くらい経った頃に携帯の出会い系を覗く。

業者ぽいのが3通とサブアドで1通、本アドで1通の計5通のメールが来ていた。

何年も出会い系サイトの経験もあり業者か素人かの見分けはつく(最初の頃は騙された)

サブアドのメールは、ゴムありホ別2とよくある条件でした。

しかも我慢汁苦手だからゴムフェラというので脚下。

普通の素人は身バレを防ぐためにサブアドを使ってくるのが定番である。

業者などはパソコンなどからの数字や記号を使った訳のわからないアドレスだ。

しかし本アドできた1通は名前ぽいのと誕生日ぽいのを混ぜた普通の人が作るアドレスでしかも某有名な電話会社のものであった。

メール内容

「30代主婦です。暇してますので午後からでもお茶でもしませんか?」

という内容だった。

名前はまなみで35歳だと言う。

もしかして業者?と自問自答したが試しにサブアドで返信してみた。

「俺も夜まで暇なのでお茶しますか?」

そうすると数分でまた返事がきた。

何度かやり取りして住まいの地区などを聞くと俺の最寄りの駅の二つ程度の近くなどがわかった。

「そうすれば○○駅の改札横の自販機前一時ですね。」

過度な期待は持たずに俺は夜の風俗の時間までの暇潰しになるだろうと思った。

俺は昼までまだ時間があり夜の風俗のことを想像し朝から勃起しまくりだった。

昨夜借りたレンタルAVでセンズリをかいて寝てしまった。

ふと起きるとお昼を過ぎていた。

人妻さんとの約束は1時だ。

俺は慌てて支度をする。

センズリかいてそのままだったがお茶するだけだからとそのまま出かけた。

1時ジャストくらいに待ち合わせ場所に到着していた。

すでに人妻さんは到着しておりあらかじめ聞いておいた格好で黒のノースリーブのニットワンピースに白の薄いカーデガンを羽織った30代の女性がいた。

俺は声をかける。

「まなみさんですか?初めましてなおきです」

まなみさんは恥ずかしそうに下を向きながら震えた声で「はい、初めまして」と答えた。

俺はまなみさんの身体を上から下まで見ると顔は俺好みで胸はわりと大きくデブではないムチムチ感がある。

おそらくだがエロさには程遠い性格と判断し俺が求める変態性交は諦めていた。

まあ夜までの暇潰しでお茶して話しして適当にバイバイすればいいか!と思った。

「そこのファミレスでいい?」

「はい」とやっぱり恥ずかしそうにうつ向いたまま返事をしてくる。

そして二人でファミレスに入りドリンクバーと軽食を頼んで食べた。

最初は他愛な話しをしていたが嫌がらても引かれてもいいやと少しづつ下ネタを振ってみた。

「最近は旦那とした?」

「2ヶ月前くらいです。」

「どれくらいのペースなの?」

「数ヶ月に一回くらいです。」

俺は少し驚いていた。

俺のエロ質問に恥ずかしそうだがサクサク答えてくる。

「俺変態だよ!今朝だってセンズリぶっこいてきたしね、引くでしょ?」

まなみは顔を赤らめ横に首を振る。

まなみの表情が変わったように見えた。

少し口を開き目がトローンとしモジモジしてるように感じた!?

俺はもっと突っ込んでみた。

「まなみさんはオナニーとかするの?」

「たまに」

とまた恥ずかしそうに普通に答えてくる。

「おかずは?」

「ビ、ビデオとか想像とか」

「玩具とかは持ってるの?」

「い、いくつか、、、」

「やっぱ道具ないとね!俺もビデオ見ながら電動オナホ使ってるよ!」

まなみは恥ずかしそうたがしっかり俺の話しを聞いている。

俺は何だか興奮していて更に突っ込んで質問をした。

「奥さんの初体験はいつ頃?」

まなみは困った顔をして小声で「、、、ちゅ、中1」

「えっ!マジ?メッチャ早かったんだね!フェラは?」

「お、お、同じ」

「それって両方彼氏なの?」

まなみは少し黙り考えてから「はい」

と答えた。

俺はこれは嘘だなぁと察知た。

更に質問を続ける。

「俺さぁ精子飲ませるの好きなんだよね!飲んだことある?」

まなみは言葉にはせず顔を真っ赤にして頭を縦に振る。

俺はまなみとの会話で興奮がMAXになり、朝からセンズリをしたのに勃起し我慢汁でパンツが濡れていた。

「やばいよ!俺奥さんと話ししてたら勃起しちゃってるよ」

「え、え、え」

とまなみは困った表情になっている。

「こんな話しやだよね?」

まなみはうつ向きながら横に首を振っている。

俺としてはまなみがどういう目的で俺と会っているのか訳がわからなくなっていた??

話しをしているうちに俺はまなみが妖艶なエロさを感じやりたい気持ちになっていた。

「こんなとこでこんな話しして周りに聞こえちゃうから出て散歩でもしませんか?」

まなみは縦に首を振る。

そしてファミレスを出て平日の昼間でも人気の少ないラブホが何軒も立ち並ぶ裏道を歩く。

まなみはラブホの看板から目を背けてうつ向いて歩いている。

俺はやっぱダメか!と思いながらもまた下ネタに走る。

「奥さん、俺、勃起が収まらないよ」

「え、え、」

と膨れ上がったズボンをまなみに見せるようにギュッと掴む。

まなみは俺の股関をチラッチラッと見たのがわかった。

俺はもう逃げられるのを覚悟でまなみの二の腕を掴み「ダメだっ!奥さんとやりたい」

まなみの掴んだ腕を引っ張り目の前のラブホに連れ込もうとした。

思いの他、まなみは抵抗などせず俺に引かれるがままラブホに入った。

俺はまなみの腕を掴んだままフロントの空き部屋のボタンを押し前払いのお金を支払うと部屋の鍵が出てくる。

21時までフリータイムの5千8百円。

まなみはモジモジし下をうつ向いたまま俺とエレベーターに乗る。

「奥さんいいんだよね!2枚くらいでいい?」

「えっ?」

まなみは意味がわかっていなかった。

「サポじゃないの?」

俺は親指と人差し指で○を作りお金のことを示す。

まなみは横に首を振った。

俺は愕然としこの女と出来ないし何の為にラブホに来たんだよ!とムッとした。

「奥さんは何の為にこんなとこ来たの?」

「ごめんなさい、ごめんなさい」

しかしこの後予想外に驚く事になる。

俺は一気にテンションが下がったが、とりあえず部屋へ入る。

玄関に入り靴も脱がずに俺はまなみを見つめながら「何か奥さん凄くエロいよ!」

まなみの目がトローンとなり息が荒くなっている。

俺は思わずまなみを抱き寄せ強引にキスをした。

まなみは拒む気配はないどころか自ら俺の口の中に舌を入れてきた。

まなみは興奮していて荒い鼻息を感じた瞬間だった。

まなみは俺のズボンの上から勃起したチンポを擦り始めていた。

俺も興奮しまなみの口に舌をネジ込み激しいディープキスをした。

まなみは俺の舌に自分の舌を絡ませたり吸って俺の唾を飲んでいる。

俺もまなみのスカートの下から手を入れ下着越しからまんこを触った!

なんとまなみの下着はオシッコを漏らしたかのようにびっしょりになっている。

「奥さんオシッコ漏らしたの?」

まなみは恥ずかしそうに首を横に振っていながら俺の勃起チンポをズボン越しから擦っている。

下着越しから触ったまなみのまんこは毛がないのとクリトリスが硬くなってるのがハッキリわかった!

「奥さんまんこぐちゃぐちゃだしクリデカイし勃起してるよ」

俺のやらしい言葉にまなみは興奮している様子で、腰を俺が触るのに合わせ手を動かしている。

まんこを触る俺の2本の指は下着越しから滲み出る汁でベトベトになっている。

俺は2本のマン汁が付いた指をまなみに見せ開くと糸を引いている。

「奥さん見てよ糸引いてるよ」

俺は匂いを嗅いで「ドスケベの匂いがするよ」

まなみはまた恥ずかしながらも興奮している様子で足がピクピクしている。

俺はそのベトベトの指をまなみの口に突っ込むとフェラをするように咥えて舌を動かし舐めている。

まなみは俺のズボンのチャックを下ろして手を突っ込んパンツ越しから勃起チンポを擦り始めていた。

「なおきさんのも濡れてる」

と激しく擦っている。

「奥さんがやらし過ぎて我慢汁出まくりだよ!」

奥さんも我慢汁でベトベトになった自分の手を抜き匂いを嗅いでいる!

俺はふと思い出した!?昨日の夜と今朝にオナニーぶっこいて洗ってないのとパンツを3日履いてることを、、、

「奥さんヤバいよ!オナニーして洗ってないから臭いよ!」

俺は我に返り恥ずかしさで腰を引いてしまっていた。

「はい凄い匂いします。」

と自分の手の匂いを嗅いでいる。

まなみはしゃがみチャックを開けたズボンの中に鼻を突っ込んでいる。

「奥さんヤバいよ!汚いよ!!」

俺はまなみの顔を股間から離そうとするがまなみは匂い嗅いでいる。

俺は「奥さんこういうの好きなの?」#ブ

ルー

「好きって訳じゃないけど、、、興奮しちゃいます。」

と俺の白のビキニブリーフに我慢汁で透けているチンポを見て匂いを嗅いだりしている。

「凄いエッチです。」

とパンツに染みた我慢汁を吸い始めている!

俺のビキニパンツから透けて前に飛び出してるチンポを布越しから咥えながら「あ~臭い、しょっぱい」と夢中で下品に舐めているまなみのエロさに興奮がMAXになり射精しそうになっていた。

「奥さん待って出ちゃいそう」と言うとまなみは舐めながら頭を縦に振っている。

俺はまなみの頭を股関から離しまたディープなキスをしながらまなみのパンツを横にずらして直にまんこを触ると簡単に人差し指と中指がスポッと簡単に中に吸い込まれていった!

まなみも俺のパンツの中に手を入れて直にチンポを擦っている。

手まんをするまなみのまんこからぐちゃぐちゃと音がして異常なくらいのまん汁流れ出て俺の手と二の腕もまん汁だらけになっている!

俺は「奥さんの凄い!まんこ舐めたい」と言うとまなみは俺のストレートな淫語さらに息を荒くしながら「はい、はい」と答える。

俺はこの女は淫語でも興奮する人だと察知した。

キスをしながらお互いの股を擦りながら洗面所へ向かい鏡前に立たせ自分の顔を見せる。

俺は後ろに立ち「奥さん自分の顔見てみて!メッチャエロ顔だよ」

まなみは俺の言葉に更に興奮が増しているように見えた。

まん汁だらけになった手をまなみの顔の前に持っていき見せる。

「ほら奥さんのやらしい汁だらけ」

とまん汁だらけの俺の手を見つめて恥ずかしそうだが目がトローンとなっていきなり俺の指を咥え込んだ。

フェラをするようにまん汁を舌で舐めとりジュボジュボと指をシャブリ始めた!

「奥さん自分の汁は旨いかい?どんな味するの?」

「自分のあそこの味がします!」

「あそこって?何っ?」と強い口調で言うと「ま、ま、まんこのエッチな味します!」

俺はまなみの片足を洗面台の上に上げてまなみの股下にしゃがみ腿に垂れるまん汁を舐め上げてから下着をずらしてまんこに口をつける。「奥さん凄いよ!変態の匂いと味がするよ」

俺は無我夢中でジュバジュバと大きな舐め音をたてながら激しく舐めまくった!

まなみはクンニをされながら自分でニットワンピースをズり下ろし服の上からとは違う豊満な胸を片手で揉みもう片手はクリを擦っていた。

俺はまなみのケツの穴も舌をねじ込むように舐めていた。

「あっ!ダメっ!!汚いです」

「おーウンコの匂いと苦いよ、俺変態だからこういの好きなんだよね!」俺はまなみのケツの穴に指を入れてみたら余裕で入った!そして2本入れてズボズボすると、まなみは「あっあっあ~」と気持ちよがっているのが分かった!

「奥さんケツでしたことあるでしょう?」

恥ずかしそうに「昔に何回か、、、」と答えた。

俺はまなみの両足を掴み完全に洗面台に乗せ足を広げ腰を突き出すように座らせていた。

まなみは鏡に写る自分のまんことケツの穴を見て恥ずかしそうだが興奮している。

俺は後ろから手を伸ばしまんこに3本とケツ穴に2本の指を入れてまなみの肩越しからニヤニヤしながら顔を出しお互いに鏡越しで見合う。

まなみはまんことケツ穴を指でズボズボしてるのをみながら「凄い、凄い」とピクピクしている。

「奥さん、こんなことしたことある?」

「初めてです、凄いエッチで感じます」

「エッチじゃないよ!俺も変態だけど奥さんもド変態だからだよ!」

「ダメっ!そんなこと言わないで!!逝っちゃう!?」「奥さん!勝手に自分だけ逝っちゃダメだよ!」

俺は指を抜きまなみの右横に立ち自分のパンツをチンポが出るくらいに下げ洗面台の上に乗せる。

まなみは俺の生チンポをガン見しながら「なおきさんも凄い!大きくなってます。」

俺は仮性包茎のチンポの皮を剥くと俺もまなみに負けじと我慢汁が洗面台に垂れるくらい出まくっていた。

「えっ!何か白いのいっぱい付いてる」と口を半開きになり舌を少しだしていた。

「言ったでしょ!昨日の夜と奥さんと会う前にセンズりして洗ってないからだよ。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!