体験談(約 38 分で読了)
【高評価】ミキとの結婚式、新婚旅行編①(3/6ページ目)
投稿:2023-10-17 05:27:47
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本文(3/6ページ目)
「これ好き、時間いっぱいして」
「みき…」
首にキスマークをつけようとすると
「たくちゃん今日はダメ…結婚式…」
「俺と結婚式してくれるの?他の人とエッチしたいのに?」奥をグリグリした。
「はぁ、たくちゃんと結婚式するの…んんっあぁっ、」
「たくちゃんのチンチンじゃないとエッチしないもん」
「んんっ、たくちゃん、もっとチューして」
子宮口を擦りながらいっぱいキスをしていると
「ぴぴっ、ぴぴっ、ぴぴっ」アラームが鳴りました。
「たくちゃん、もっと」
「アラームなったよ?」
「お願い、もう少し」
そう言われたので俺はキスを続けました。
そして子宮口をグリグリしながら押し込むと
「んんんんんんっ、ぁぁぁぁぁあんっ」
身体を震わせていた。
「俺のことすき?」長い時間亀頭で刺激しているとこっちも限界が近かった
「あんっ、んん大好き、んんっ」
俺はピストンをした。
「えっ?たくちゃん、はぁぁん、今いってるのに…んんんんんっ」
「俺も限界なんだ。ミキに出したい」
「やっぱり俺のだされたくないの?」
「たくちゃんしか出しちゃだめなの。はぁぁぁぁぁぁ」
「きて、おかしくなる」
「だして、たくちゃん、、いくっ」
「ミキ、いくよ」
「パーン」と奥に押し込み押さえつけた。
「ぁぁぁぁぁぁっ、出てる…たくちゃんの、はぁはぁはぁ」
「私にしか出しちゃだめだよ?」
「他の人としない?」
「絶対しない、ありえないもん」
ミキの中から抜くとミキの方からお掃除フェラを始めた。
「準備しよっか」
「うん」
もう一回シャワーを浴びて着替えようとした時に
「何着るの?」
「ワンピースだよ」ノースリーブのワンピースをきて、上に何か羽織る予定だそうだ。
胸元は見えない、膝丈のワンピースを着ていた。
「パンツ、マンコのところ穴空いてるやつがいいな」
「えっ?またエッチなことしようとしてるんだから…」
「やっぱり嫌いなんだ…」ニヤニヤしながら言った。
「意地悪…」と言って、そのパンツを履いてくれた。
「なんかスースーするんだけど(笑)」
「最高です」
準備をしてタクシーで近くの空港に行った。
そして羽田に飛んで、少しすると両方の両親とミキのお姉さん、俺の妹と合流した。
もろもろの手続きなどを済ませて、後もう少し時間があったのでコーヒーなどを飲んで皆で話しながら過ごした。途中暇になり、ミキと空港内をプラプラした。
「飛行機の中は寝た方がいいんだよね?」
「うん、着いたら向こうはまだ今日の朝だから」
「それにエッチし過ぎて寝てないから眠いでしょ?」耳元で言った。
「今そんなこと言わないで…パンツがあれだから…スースーして、感じてる…濡れてるの」
周りを確認してワンピースの中に手を入れると
本当に濡れていた。
「もぅダメだよ、触ったら…」
「ミキエッチだね」
「たくちゃんがエッチにしてるの…」
「こんなパンツ履くんじゃなかった…」
「もう少ししたら脚に垂れてくるんじゃない?エッチなお汁」
「だめ、言わないで…もぅたくちゃんに触られたい」
何かいい場所ないか探しながら歩いた。
国際線の1番端にトイレがあった。平日ということもあり誰もいなかった。
ミキを男子トイレの個室に連れ込んだ。
すぐに手でgスポットを刺激した。
「気持ちいい、んんんっ、はぁ」
「こんなところでだめなのに、たくちゃんにされたい」
「グチョグチョクヂョグチョグチョクヂョ」
と激しく音を立てていた。
「んんんっ、声出ちゃう…んんんっ」
「聞こえるよ」
荷物を置く台があり、そこに片脚をのせて、俺はスカートの中に頭を入れてクリに吸い付いた。クリとGスポットを両方攻めることにした。
「ぁぁぁぁぁんっ、だめ、我慢できない、はぁん」
「たくちゃん、ダメ、聞こえちゃう」
「ミキがして欲しいっていったんだよ?」
早く行かせようと思い激しくした。
「いや、だめだめ、んんんあっ」
「たくちゃん、いくよ、私いっちゃう」
「いっちゃう、いっちゃう、あぁぁぁぁぁっ」
「はぁはぁはぁはぁ」
「満足した?行こっか」
先に出て誰もいないか確認して合図を送りミキを出させた。
ミキは腕を組んできて、
「こんなところでされちゃった」
「興奮したの?」
「うん…」
そんな話をしながら歩いていると
「ミキ」
「お姉ちゃんどうしたの?」
「もうすぐ中に入るから呼んで来てって言われたのよ」
そう言うとミキとは反対側から腕を組んできた。
「えっ?」
「なんでお姉ちゃんまで腕組んでるのよ」
「いいじゃない、少しぐらい」
腕に巨乳をグニュグニュ押し付けてきていた。
「あー、もぅ…」
「少しだけだからね」
「はーい、ありがと」
みんなと合流すると
「あなた達は何やってるのよ」ミキのお母さんが言いました。
「お姉ちゃんどうにかしてよ、まったく」
「ミサキ、いい加減にしなさいよ、あなたは」
「だってタクヤ君かわいいんだもん」
「ミキとタクヤ君は結婚してるのよ?離れなさい」
「もぅ…仕方ないなー」とお姉さんは離れてくれた。
「お姉ちゃんまた何かして来そうだから、たくちゃん気をつけてね」
「うん…」不気味だった。
少しして飛行機に乗り込んだ。
飛行機の座席は窓側にミキ、俺で2席。俺の隣は通路。通路の反対はいなかった。
少し離れた前の方にうちの家族。少し離れてミキの家族だった。
俺達のの後ろの方は二列分ぐらいいなかった。前もいない。
そしてCAさんで綺麗な人がいないか見ていると
「綺麗なCAさんはいましたか?」睨みながら言われた
「探してないし」
「私しか見たらダメ」
「はい」
飛行機の扉が閉まり、caさんも席に着いたので近くに座っている人がいないし、ミキの太ももに手を置いてワンピースの中に手を入れた。
パンツはマンコの部分が穴空いているので、最初からクリを擦った。
「んんっ、たくちゃんダメだよ」小さな声で言ってきた。窓から外を見るフリをして右手の指をマンコに入れた。
「んんっ、だめ」
「グチョグチョクヂョグチョグチョクヂョ」激しくしてみた。
必死に口を押さえて
「んんっ、んっ…んっ」我慢していた。
「たくちゃん…ホテル着いてから…ねっ、んっ」
「仕方ないなー」
指を抜き普通に座った。
前の方を見ると一人のCAさんがコチラを見ていた。バレた?と思ってるとCAさんはニコッと笑った。綺麗な人だった。
「たくちゃん、濡れて大変なんだけど(笑)」耳元で
「なんで飛行機で濡らしてるの?変態」
「言わないで…」
「まだシートベルトのサイン消えてないから触れるよ?」
「…たくちゃん…」
「触って欲しかったら脚広げて窓側の脚を座るところにあげてよ」
「…」顔が少し赤かった。
何も言わずに脚を上げて脚を開いた。
マンコは丸見えだ。穴あきパンツ最高だった。
左手を伸ばし、指3本分ぐらいの指の腹でクリを擦った。
「はぁはぁはぁ」
「んんっ、、あっ」
「ばれちゃうよ?」
「それともやっぱり他の人にされたいの?」
「たくちゃんがいい…んんっ」
必死に声を我慢していた。身体をクネクネさせながら。まだシートベルトのサインは消えなかった。
しばらくすると
「たくちゃん、いっちゃう、いくよ?んんんっ」身体を震わせた。
ミキは脚を開いたまま
「はぁはぁはぁ気持ちよかった…」
「後でいっぱい中にだしてね…」
「ミキいつまでマンコ見せてるの?」
「あっ…」慌てて隠した
「見られたい?見せたい?」
「たくちゃんにしか見せない」
ミキの耳元で「ミキのマンコに中出ししたい」と言うと
「変態(笑)」
そんな話をしているとシートベルトのサインが消えてCAさん達は一斉に立て慌しく動き始めた。
「CAさんって大変そうやね」
「うん、絶対大変だよ。立ち仕事だしね」
一度目が合ったCAさんとも時々目が合っていた。機内食が配られて俺は肉。ミキは魚を選んでいた。そのCAさんが配膳してくれた。
近くで見ると背も高く胸もそれなりに合ってスタイルもよさそうだった。いい匂いもした。
ご飯を食べ終わり機内が暗くなり始めると
ミキはお腹から下にモーフみたいな物をかけてすぐに寝た。俺もその後寝た。でも1時間ぐらいして目が覚めた。体が痛かった。トイレに行こうと立ち上がり後ろの方に歩いて行くと
誰か入っていたので、少し離れて待っていた。背伸びしたり軽く体を伸ばしたりしていた。
「眠れませんか?大丈夫ですか?」
さっきのCAさんだった。
「身体痛くて…でも大丈夫です。ありがとうございます」
「ご旅行ですか?」
「一応、もう結構前に籍は入れたんですけど明日結婚式で、その後新婚旅行です」
「そうなんですね、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「まぁ出発前の日に大喧嘩しましたけどね…」笑いながら言った。
そんな話をしているとトイレが空いたのでトイレに入った。
トイレから出て席に戻り座るとCAさんがお茶をくれた。
「ありがとうございます」と言うとお茶と一緒に手紙が合った。
これが噂のお礼の手紙ってやつか?と思っていると確かにお礼の手紙なのだが、連絡先まで書いてあった。「良ければ連絡ください」と最後に一言。絵美さんって言うのか…手紙をしまい
俺も寝た。
目が覚めると軽食が運ばれてきた。あと1時間と少しすれば到着だった。でもミキは爆睡していた。
軽食を食べてまた寝た。着陸前のシートベルトサインが出て起こされた。あのCAさんだった。ミキは変な体勢で寝ていたので体勢を少し戻してミキのシートベルトをしようとしたらCAさんが手伝ってくれた。俺の足元の方にCAさんがいる感じ。そして自分のをしようとするとCAさんがシートベルトをとり、付けられた。その時に手が股間を撫でるようにされた。
CAさんはニヤニヤしながら"立派ですね"とボソッといった。思わず手を握ってしまった。少し見つめ合って、我に返り、手を離した。そしてお辞儀をして違うところへ向かった。
着陸して滑走路を走っている時にミキを起こした。
「あれ?もう着いたの?」
「めっちゃ寝てたよ(笑)」
「眠かったんだもん、昨日激しすぎて寝させてくれなかったし…」ニヤニヤしてた。
「じゃあもうしません」プイッと反対を向いた。
「もぅ…意地悪…いっぱいしてくれないといや」
「最初からそう言ってください」
「ホテル着いたら犯して?」耳元で言ってきた。
「なに?レイププレイ?」耳元で笑いながら言い返した。
「いいよ?嫌がったらいい?」
「変態(笑)ホントは男の人に無理矢理されたい願望あるんじゃない?(笑)」
「ありません」睨まれた。
「たくちゃん以外とやりません」
「なら昨日のこと許す」
「うん♡」
そんなこんなでワイハに到着した。
荷物を受け取り、トイレで半袖に着替えた。そしてホテルに移動した。車で30分ぐらい?だったかな?
ホテルに到着後チェックインを済ませ、俺とミキは少し打ち合わせをして他は自由行動だった。打ち合わせもすぐに終わり、ホテルやその周辺を散歩した。ミキの両親はお姉さんが連れて歩いていた。
「誰か英語喋れるの?」
「大丈夫だよ。あー見えてお姉ちゃん留学とかしてたから英語普通に話せるから」
普通にびっくりした。
「こっちはミキ喋れるから大丈夫やね」笑いながら言ってみた。
「何言ってるかは何とかなくわかるけど無理です。たくちゃん普通に話せるでしょ(笑)」
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